新生タイポ・プロジェクト資料展示

広島市現代美術館 ・ 広島市南区
6/27–12/13
グラフィックデザイナー・岡本健と書体デザイナー・岡澤慶秀による「新生タイポ・プロジェクト」の資料展示です。広島市内の看板類や当館にまつわる資料を調査し、文字やサイン作りに取り組んだプロジェクトの成果を紹介します。現在館内で使用されているサインの元となった文字に関する資料を展示し、プロジェクトのあらましと各サインの解説を行います。
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静岡県埋蔵文化財センターの考古学技術体験では、普段ちょっとできない出土文化財の資料整理・保存処理を体験できる。申込みはセンターHPから電子申請で行う。
静岡県埋蔵文化財センター(静岡県)

広島市現代美術館 ・ 広島市南区
6/27–12/13
グラフィックデザイナー・岡本健と書体デザイナー・岡澤慶秀による「新生タイポ・プロジェクト」の資料展示です。広島市内の看板類や当館にまつわる資料を調査し、文字やサイン作りに取り組んだプロジェクトの成果を紹介します。現在館内で使用されているサインの元となった文字に関する資料を展示し、プロジェクトのあらましと各サインの解説を行います。

江戸東京たてもの園 ・ 小金井市
7/18–12/13
武蔵野郷土館の収集資料を紹介する展覧会です。1954年に開館し1991年に閉館した武蔵野郷土館から引き継がれた資料を展示します。縄文時代晩期の土製耳飾(国指定重要文化財)をはじめとした考古資料と、かつて街中で見られた看板やマッチ箱などの民俗資料を紹介します。また、かつての民俗園の建物を写真パネルで紹介し、郷土館の歴史を知る機会を提供します。

国立民族学博物館 ・ 吹田市
9/10–12/15
オーストラリア最北部のトレス海峡は、独自の文化を持つ先住民が暮らす地域です。明治時代に日本人が移住し、真珠貝採取などで大規模なコミュニティを築いた、日本と縁の深い地域です。本展では1970年代に日本の調査隊が記録した膨大な写真資料(大島襄二写真コレクションなど)を中心に、島々の生活の変化を紹介します。これらの記録は現地の先住民にとって自らの過去を知る貴重な資料となっており、写真を通じて日本と現地社会の絆や、歴史を未来へつなぐ取り組みを紹介します。

前田土佐守家資料館 ・ 金沢市
4/4–12/20
当館の「テーマ展」は、金沢や加賀藩の歴史を毎年異なるテーマで掘り下げる展示です。第2回となる今年度は加賀藩主をとりあげます。 加賀藩は、江戸時代初期から終末まで一貫して、前田家が加賀藩主として領国を統治していました。これまで加賀藩主といえば、藩祖前田利家、藩政や城下町金沢の基礎を築いた前田利常、尊経閣文庫の礎となった貴重な典籍・文物の収集保存に注力した前田綱紀らが注目され、よく紹介されていましたが、本展では、歴代加賀前田家当主14人全員に光を当て、その事績や人となりを紹介します。 第Ⅰ期(令和8年4月4日~6月28日)では「加賀藩の「礎」を築いた藩主たち」として藩祖前田利家から5代前田綱紀までの5人、「「変革」と「御家」に揺れる藩主たち」として6代前田吉徳から9代前田重靖までの4人、あわせて9人を紹介します。 第Ⅱ期(7月11日~9月27日)では「「抗い」と「諦観」の狭間の藩主たち」として10代前田重教から12代前田斉広の3人を紹介します。 第Ⅲ期(10月10日~12月20日)では「「幕末」激動の時代を生きた藩主たち」として13代前田斉泰と14代前田慶寧を紹介します。テーマ展を通して、なんとなく知っているつもりで知らなかった、改めて押さえておきたい基本的な事柄について学ぶ場をご提供できればと思います。加賀藩主について、また加賀前田家の城下町として栄えた金沢の歴史について、改めて知っていただく機会となれば幸いです。

奈良県大和郡山市(郡山城および城下町エリア) ・ 大和郡山市
8/1–12/20
豊臣秀吉の弟・秀長が城主を務めた奈良県の郡山城と城下町を舞台にした参加者体験型の謎解きゲーム。秀長が郡山城に入城してからの晩年に焦点を当て、ゆかりのスポットを謎解きとともに巡りながら、秀長の人物像や大和郡山の歴史を味わえます。期間中は広範囲を歩き回りながら謎を解き進め、最終的に市民交流館にて答えを報告するとゲームクリアです。

龍神温泉元湯 ・ 田辺市
5/1–10/31
「龍神街道」、それは南龍公と呼ばれた徳川頼宣以来、歴代藩主が和歌山城から龍神温泉に通った道のこと。ここでは平成の道を利用しつつ、その歴史風情が楽しめる2本のドライブコース(江戸時代コース)と(らくらくコース)を「平成の龍神街道」としてご紹介し、この度ルート沿いにあるスポットを巡るデジタルスタンプラリーを開催いたします!

上越市春日山城跡 ・ 上越市
5/2–10/31
戦国の名将上杉謙信公の居城跡として今も天下に名を轟かせている春日山。

さきたま古墳公園&ヴェールカフェ ・ 行田市
6/20–10/31
田んぼアートのあと、どこ行く? 昭和レトロな懐かしいメニュー♪ ヴェールカフェへ 古代蓮の里から 車で 約10分 観光循環バスで 忍城バスターミナル下車 約12分 行田タワーの入場券持参でどのメニュー
フジフイルム スクエア 写真展会場 ・ 港区
7/1–10/31
日本における写真伝来とその発展の歴史を紹介する企画写真展。上野彦馬による1872年頃の「長崎、中島川」などの歴史的な写真資料を展示し、日本が写真大国となった始まりを探ります。写真歴史博物館での開催で、会期は2026年10月31日まで延長されました。

上野原縄文の森 体験学習館 ・ 霧島市
7/18–11/8
7月18日より新しい企画展が始まります。 今回の企画展では、当時の地形を巧みに利用して築かれた曲輪や空堀が確認…

湯本豪一記念日本妖怪博物館(三次もののけミュージアム) ・ 三次市
6/26–11/10
道具や器物が長い年月を経て変化した妖怪「つくもがみ」について紹介される企画展。
JR近江今津駅集合
4/19–11/15
秀吉が重視した今津浦の歴史を巡るガイドツアーです。前田家や加賀藩にまつわる史跡、九里半街道と北国街道の分岐点、琵琶湖周航の歌誕生地、ヴォーリズ建築など、今津の歴史的な見どころを約2時間かけて案内します。JR近江今津駅から出発し、琵琶湖周航通りの西福寺や旧琵琶湖周航の歌資料館、今津港、加賀藩今津代官屋敷跡、泉慶寺、住吉神社、ヴォーリズ資料館、今津教会、旧今津郵便局などを巡ります。毎月第3日曜日に定期開催されており、団体や学生向けの相談も可能です。

黒部ダム ・ 立山町
4/15–11/30
くろよん建設工事は、戦後日本の急速な経済復興に伴い関西地域の深刻な電力不足を解消するために昭和31年6月に着工し、7年の歳月と延べ1,000万人もの人手、171名の尊い犠牲により昭和38年6月に完成しました。 建設当時のまま保存している素掘りのトンネル(ケミカルトンネル)でくろよん建設記録を視聴し、トンネル工事を再現した「さく岩機体験」や歩荷(ぼっか)の背負子(しょいこ)を背負う体験して、世紀の大工事と呼ばれた「くろよん建設」を学びます。 その後、ガイドの案内で黒部湖畔沿いの遊歩道をゆっくりと森林浴を楽しみながら散策します。 カンパ谷のつり橋を渡りブナやダケカンバの林の中を歩くと雄大な後立山連峰の山並やいつもと違った角度から黒部ダムをみることができます。 樹齢1000年といわれるブナの巨木「クロベ」は圧巻です。

沖縄県立博物館・美術館 ・ 那覇市
9/10–12/10
博物館常設展の展示内容について学芸員が解説する定期的な催し。沖縄の歴史・文化をより深く理解するための講座。

福井県立歴史博物館 ・ 福井市
8/1–10/31
昭和の時代の福井の歴史を県民の生活の変化に焦点を当てて振り返る
駿府城公園
6/19–11/3
小泉八雲が愛した日本の自然への温かなまなざし。「小泉八雲が愛した小さな生きものー温かなまなざしで見つめた日本の自然ー」と題した企画展を開催します。『怪談』の著者として知られる小泉八雲は、身近な生きものをこよなく愛していました。本展では、八雲の文学作品や書簡をたどりながら、そこに登場する100種近い生物を実物の標本とともに紹介します。
駿府城公園
6/19–11/3
ふじのくに地球環境史ミュージアム開館10周年、100年後を見据えた10年の歩みと未来。「百年後の静岡が豊かであるために」を活動テーマとするふじのくに地球環境史ミュージアムは、この10年間に取り組んできた環境史のトピックを、その活動と共に振り返ります。本展では、過去の出来事を踏まえ、未来への展望を考察する機会を提供します。
福井市内 ・ 福井市
7/17–11/30
一乗谷朝倉氏遺跡復原町並内に、カラフルな風鈴と和傘を使ったスポットを設置しています。500年前、一乗谷には城下町が広がり、多くの人で賑わっていました。当時の華やかさをイメージして飾りつけしています。
福井市内 ・ 福井市
7/22–11/30
一乗谷朝倉氏遺跡でスタンプラリーを開催中!一乗谷朝倉氏遺跡の妖精で、福井市宣伝隊長の「朝倉ゆめまる」。一乗谷朝倉氏遺跡でゆめまるくんのパネルを見つけて、スマートフォンでスタンプを集めるデジタルスタンプラリーを開催しています。
知覧 ・ 南九州市
7/18–12/4
特攻隊員が最期の時を刻んだ三角兵舎に焦点を当てた企画展です。特攻隊員が家族に書き遺した手紙や遺書を通じて、隊員たちの最期の時間と思いを紹介します。
国立映画アーカイブ 長瀬記念ホールOZU/小ホール ・ 中央区
8/11–12/13
映画監督・溝口健二の没後70年を記念した企画展。国立映画アーカイブのコレクションから、その映画人生と芸術性を探る展示。日本映画史において重要な位置を占める溝口健二の作品や資料を通じて、戦前から戦後にかけての映画表現の変遷と、彼の映画製作における工夫や思想を紹介する。映画技法や時代背景を含めた多面的な視点から、その独自の映像世界を理解する機会を提供。
県内全域
7/14–12/20
滋賀県観光キャンペーン「戦国ディスカバリー 滋賀・びわ湖」の特別企画として開催されるカードラリー。県内17箇所の名だたる武将ゆかりのスポットを巡り、限定の武将カードを集めるイベント。各スポットを訪問することで、近江の武将に関連した限定カードを入手できます。
鳥取県立美術館 ・ 倉吉市
8/1–11/23
マリー・アントワネットのファッションと生活様式を紹介する展覧会。
摂田屋6番街発酵ミュージアム米蔵前広場 ・ 長岡市
4/18–11/30
旧機那サフラン酒製造本舗での休日ガイドツアー。
大徳寺塔頭・興臨院 ・ 北区
9/5–12/15
大徳寺塔頭の一つで加賀前田家ゆかりの寺院。本堂、表門、唐門など重文の禅宗建築
愛知県・滋賀県・奈良県
4/25–12/20
愛知県、滋賀県、奈良県の豊臣家ゆかりの地をめぐるスタンプラリーです。

泉屋博古館 ・ 左京区
9/5–12/20
中国古代の殷周時代の青銅器に鋳込まれた銘文「金文」をテーマとした特集展示。金文は現在私たちが使用している漢字の古い字形であり、中国古代の社会や文化のあり方を知る上で貴重な手がかりとなっています。銘文を丁寧に読み込むことで、当時の人々の生活の息吹が聞こえてくるようなリアリティを体験できます。また金文は文字としての美しさが際立っており、歴代の書家たちに魅了され影響を与えてきました。住友コレクションの青銅器とともにこの豊かな世界を探究する内容で、青銅器や中国古代に関心がある人だけでなく、書や古代文字に興味がある人にも必見の展示です。
沖縄県平和祈念資料館1階 子ども・プロセス展示室「ひろば・ゆいまーる」 ・ 糸満市
9/10–12/20
沖縄戦に動員された少年・少女をテーマとした企画展です。

前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
人類学・民俗学的視点で辺境から都市を旅する写真家・石川直樹による写真展。日本人として初めてヒマラヤを撮影した写真家・長谷川傳次郎と、日本におけるスキーの草分けで赤城山に暮らした猪谷六合雄の交友に着目。1930年、千島で共同生活を送りヒマラヤ行きを夢見た二人の人生交差点に、現代の石川がカシミール、ナンガ・パルバット、赤城山などで撮影した写真を重ね合わせる。戦争によって叶わなかった二人の夢と、それでも生き続けた「奇人」たちの存在が、混迷を深める現在に何をもたらすのかを問う。歴史のアーカイブ資料と現代写真の対話を通じた、時間と冒険、人生の選択についての深い考察。

たばこと塩の博物館 ・ 墨田区
9/26–12/20
喫煙具の製作で知られた名工・小林礫斎(1884〜1959)は、明治から昭和初期にかけて和装から洋装への時代の転換を経験し、その高い技術をミニチュア制作に転用して稀代の工芸職人となりました。本展は新たに当館に加わった礫斎の作品群を中心に展示し、箱根の古美術商だった中田藤之助のもとでの制作活動や、良き理解者であった中田實氏による寄贈コレクションとの関係性を紹介します。時代の変化に対応しながら技術を磨き続けた職人の想いと、その作品から見える日本の工芸文化を鑑賞できます。
東京国立博物館 ・ 上野
9/29–12/20
东京国立博物馆主馆A展室にて開催される特別展覧会。内山晋典の新しく獲得したコレクションを記念して、江戸時代の浮世絵師・歌川広重の作品を展示。広重の代表作や多彩な風景表現を通じて、江戸から明治へかけての日本美術の発展と、異文化受容の過程を紹介する。
弥生美術館・竹久夢二美術館 ・ 文京区
10/3–12/20
1970年前後、少年雑誌の大図解頁に、怪人、怪獣、怪奇現象など、あらゆる「怪」を描いて読者のドギモを抜いた石原豪人。たくましい妄想力と緻密な描写力で、現実にはありえない虚構の世界をリアルに表現した豪人作品の数々をご覧に入れます。併せて、同時代に活躍したイラストレーターたちの作品も紹介。彼らは「宇宙」や「ロボット」など未来志向の作品に取り組みましたが、同時に「地球最後の日」「死後の世界」など破滅的な世界も盛んに描きました。そんな光と影を色濃くまとっていた時代・around the 1970sについても探っていきます。

山田堰 ・ 朝倉市
6/17–10/15
福岡県朝倉市は古き良き街並みを残す街も人もすべてが懐かしい場所です。朝倉市には、旅の大きな魅力の一つである温泉資源が点在しています。筑後川の河畔にたたずむ名湯として、福岡県随一の湧出量を誇り、また夏の風物詩であり、太古から行われていたとされる「鵜飼い」で有名な原鶴温泉や「筑前の小京都」と呼ばれる旧城下町「秋月」などの観光情報を発信しております。

奥州市牛の博物館 ・ 奥州市
7/18–10/18
近世以前においては牛は馬と並んで物流の重要な要素であった。

佐野美術館 ・ 三島市
9/5–10/18
佐野美術館創立60周年・三島市制85周年を記念した展覧会。日本刀の魅力を紹介する展示で、刀職者の技実演などの関連イベントも開催されます。刀剣乱舞ONLINEとのコラボレーション企画も実施予定。

国宝 松江城 ・ 松江市
9/26–10/18
水の都・松江の城下町を数千の行灯と光のアートが包む秋の風物詩。国宝・松江城天守や塩見縄手の武家屋敷、堀川沿いがライトアップされ、開催日には天守の夜間登閣も可能。土日祝限定で開催される。

長崎県五島列島(椛島神社例祭(市指定無形民俗文化財)会場) ・ 五島市
10/10–10/18
宝来丸の曵船は地域独特の行事で、船上には先頭が乗り込み、丹前を着て派手に着飾り曳き手たちの音頭をとります。 市指定無形民俗文化財となっています。 初日は、神社の本殿で神楽をあげ、御神体を御神輿に移し、御旅所までお下りの行列となります。 御神輿は六尺と呼ばれる若者が、町中を走り廻り、御旅所に安置されます。 その後、宝来丸の曳船が始まります。 船上には丹前を着て、鉢巻きを締め、派手に着飾った船頭が乗り、独特の船曳歌を合図に観客も混じって、御旅所まで曳かれて行きます。 それから、御旅所で六尺や婦人会などの余興があります。

毛利博物館 ・ 防府市
9/11–10/19

彦根城博物館 ・ 彦根市
9/18–10/19

司馬遼太郎記念館 ・ 東大阪市
4/1–10/25
司馬遼太郎記念館で開催される企画展。司馬遼太郎が描いた豊臣家に関連する人物や作品を中心に展開。豊臣秀吉をはじめとした戦国時代から江戸初期にかけての豊臣家の人々が、司馬作品でいかに描かれたかを紹介する展示。司馬遼太郎が歴史を通じて描き出した人物の魅力と、その時代背景を知ることができる貴重な機会。

福岡市博物館 ・ 早良区
8/18–10/18
博多区大博町で行われる「大濱流灌頂」が福岡市無形民俗文化財に指定されました。この行事では、道辻に畳4畳ほどの巨大な灯り「大燈籠」が飾られ、迫力ある武者絵などが描かれています。これらの大燈籠絵のうち9点が既に福岡県有形民俗文化財に指定されていましたが、今回13点が追加指定されました。本展は、これらの指定を記念して、大濱流灌頂の歴史や行事の内容、大燈籠絵について紹介するものです。

泉屋博古館 ・ 左京区
9/5–10/18
江戸時代初期の寛永3年(1626年)9月に後水尾天皇が京都・二条城に行幸された歴史的盛事を中心とした展覧会。泉屋博古館所蔵の《二条城行幸図屏風》(京都市指定文化財)を中心に、この行幸を活写する資料を展示します。展覧会は行幸行列そのものだけでなく、その前後から17世紀後半にかけて展開した寛永文化全体を、将軍の娘にして天皇の后となった東福門院という人物を起点として検証。後水尾天皇、千宗旦、松花堂昭乗、小堀遠州、野々村仁清ら、身分を越えた文化人たちの交流と美学形成の足跡をたどります。東福門院ゆかりの品々を通じて、公・武・民の架け橋となった女性の美と交流の世界を紹介する貴重な機会となっています。
和歌山城公園 ・ 和歌山市
9/15–10/14
市内在住の未就学児と親の入場料が無料になるキャンペーンです。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
10/10–10/17
千葉市域や近隣地域の歴史に関する様々なテーマを取り上げ、それぞれの専門家を講師に招き、講義形式で行う講座です。原始古代から現代にわたる千葉市域や近隣地域の歴史について、各時代の専門家による最新の研究に基づく講義を行います。
長崎歴史文化博物館 ・ 長崎市
9/2–10/18
長崎くんち(長崎諏訪神社の秋季大祭)を特集した特集展示。長崎の伝統文化である「くんち」の歴史と文化的価値を、資料や展示物を通じて紹介する。2階常設展示室で開催。
駿府城公園
9/5–10/18
佐野美術館と徳川美術館がタッグを組み、名刀コレクションを通じて刀剣や日本刀文化を紹介する展覧会です。武器としてだけでなく、神聖かつ美しい宝物として、あるいは価値ある財産として、長い歴史の中で大切に受け継がれてきた日本刀の世界に触れることができます。
等持院 ・ 北区
10/1–10/20