ちょこっと木工:2時間コース
竹中大工道具館 ・ 中央区
7/11–12/20
複数回開催される木工ワークショップの2時間版。1時間コースよりも長い時間をかけて、より深い木工体験ができるプログラム。開催日は7月11日、12日、19日、20日、8月2日、8日、9日、16日、23日、29日、30日、9月6日、19日、20日、26日、10月3日、10日、11日、12日、17日、31日、11月1日、14日、23日、28日、12月19日、20日に設定されている。
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日本や中国をはじめ、世界各地の多彩なやきものを、その歴史や魅力をテーマごとに紹介する展覧会です。日本の縄文土器から現代陶芸まで、中国の漢時代から宋代の作品、そして韓国、東南アジア、西アジア、中南米、ヨーロッパなど各地域のやきものを展示しています。定期的な展示替えにより、豊富なコレクションを有効活用し、やきものが歴史や日常生活にどれほど深く関わっているかを紹介します。
愛知県陶磁美術館(愛知県)
竹中大工道具館 ・ 中央区
7/11–12/20
複数回開催される木工ワークショップの2時間版。1時間コースよりも長い時間をかけて、より深い木工体験ができるプログラム。開催日は7月11日、12日、19日、20日、8月2日、8日、9日、16日、23日、29日、30日、9月6日、19日、20日、26日、10月3日、10日、11日、12日、17日、31日、11月1日、14日、23日、28日、12月19日、20日に設定されている。
アート格納庫M ・ 倉吉市
10/3–12/20
境港市で制作活動を行う美術家の松本文仁は、「命の循環」を主題とし自身および周辺で起きたことから発想し、銅板・杉板等の異素材を組み合わせた平面やオブジェの制作を継続しています。近年はその死生観から発想したオブジェにも力を注いでいます。その作品は県内外のコンクール、「行動展」といった公募展等で受賞するなど高い評価を得ています。今回の展示では、小学校の廃校に遭遇した経験による近作から、絵の制作を開始した中学校時代の作品まで、50年間にわたる松本独自の「物語り」を、「モノ」派を代表する原口典之作品を巻き込んだインスタレーションとして構成します。

市立伊丹ミュージアム ・ 伊丹市
11/14–12/20
清酒発祥の地・伊丹は江戸時代から酒造りのまちとして発展し、豊潤な文化が培われてきました。2024年に日本の「伝統的酒造り」がユネスコ無形文化遺産に登録され、さらに「伊丹の清酒」が高品質な地域ブランドの証明となる「地理的表示(GI)」に指定されたことを受け、伊丹の酒文化はさらなる盛り上がりをみせています。この伊丹の地で開催される日本酒をテーマとした工芸作品の国際公募展が、伊丹国際クラフト展『酒器・酒盃台』です。 よりたのしく、より美味しく日本酒を味わえる唯一無二の作品をお待ちしております。
いわき市立美術館 ・ いわき市
12/11–12/20
第56回いわき市民美術展覧会の陶芸の部と写真の部の展覧会です。市民による陶芸作品と写真作品を展示します。
ギャラリー同潤会 ・ 渋谷区
12/18–12/20
アトリエ エクラのカルトナージュ教室の作品展です。カルトナージュ(厚紙を使った手工芸)で制作された作品が展示されます。
パンセギャラリー ・ 桐生市
12/19–12/20
Sewingset、陶房 優(あおきゆうこ)、chouchouによるグループ展です。
氷ノ山自然ふれあい館響の森 ・ 若桜町
12/20
森でのクリスマスパーティ。工作とクッキングでケーキを作ります。予約受付は9月6日朝9時より。3日前までの申込が必要。
樂美術館 ・ 上京区
9/1–12/24
菊は古来より清廉潔白さや高潔さの象徴とされ、中国では文人たちに愛されてきました。日本には平安時代に伝わり、江戸時代には栽培が普及して大流行し、着物や美術品の意匠としても広く用いられるようになりました。樂家は流行より早い段階で菊をモチーフにした作品を制作しており、時代による表現の変化は興味深いものです。本展では、俗世のしがらみを離れて茶碗造りに真摯に向き合い続けた樂歴代の菊に込められた思いを紹介します。
さいたま市岩槻人形博物館 ・ 岩槻区
12/12–12/25

ARTCOURT Gallery ・ 北区
7/31–12/27

栃木県立美術館 ・ 宇都宮市
10/24–12/27
2021年の企画展で栃木県域における南画の大きな流れが示されました。その後、新たな作品や忘れられていた作家が発掘され、調査・研究が進展しています。本展では、最新の研究によってわかってきた栃木県内の近代南画の様相を、近年の新収蔵作品を中心に紹介します。洋画や版画、工芸などの近年の収蔵作品も併せて展示し、当館の研究・収集活動の成果の一端を紹介する展覧会です。
高志の国文学館 ・ 富山市
12/5–12/28
全国から応募された絵てがみを展示する公募展。第1回、第2回では約1,000点が集まり、約700点を展示。第3回も「ウェルビーイング」をテーマに、通常よりも大きなサイズの絵てがみを募集。普通よりもちょっと大きなサイズの絵てがみで、皆様の「しあわせ」な作品が集う展覧会。募集詳細は館のウェブサイト等で案内予定。
秘窯の里 大川内山 ・ 伊万里市
12/1–12/31
イマリに、アカリを灯す、クリスマス。美しい伊万里焼とキャンドルがコラボレーションした、大川内山ならではの特別なクリスマスイベント。冬の夜、キャンドルの灯りと陶磁器の輝きが融合し、この古い陶工の里に新しい美学をもたらす。訪問者は伝統と現代が交わる幻想的な空間を楽しめる。

箱根ガラスの森美術館 ・ 箱根町
7/18–27年1/11
開館30周年を記念した特別企画展。西洋絵画に描かれたヴェネチアン・グラスの数々を手がかりに、その歴史をたどりながら、箱根ガラスの森美術館所蔵の名品を新たな視点から紹介します。15世紀から19世紀にかけてヨーロッパ貴族を魅了したヴェネチアン・グラスの卓越した技と美を、絵画作品との関連から深く理解できる展示です。

国立工芸館 ・ 金沢市
10/9–27年1/11
19世紀の急速な工業化は新しい素材や機械による大量生産をもたらしました。それまで職人が手仕事で制作していた物品を新しい素材や生産方式でつくるためには、抜本的な転換が求められました。工芸家たちは試行錯誤を繰り返し、やがて今日「デザイン」と呼ぶものが確立してゆきます。このように、デザインとは近代化によって生じた様々な課題に対応するために工芸から派生した新しいものづくりの考え方です。それはヨーロッパで生まれ、世界中へと広がってゆきました。 本展では当館のデザインコレクションを中心に紹介し、19世紀後半のアーツ&クラフツ運動からアール・ヌーヴォーとアール・デコ、そしてバウハウスに代表されるモダニズム・デザイン、さらに第二次大戦後の展開までの100年あまりのデザインの流れをたどります。その歴史を知ると、現在私たちの身の回りにあるデザインを見る視点が広がり、きっとその新たな魅力に気づくことでしょう。
駿府城公園
10/10–27年1/11
香りの島から木彫りのねこたちが遊びにやってくる企画展。花房さくらはネコをモチーフにした木彫作品を世界に向けて発表し、SNS上でも大きな話題を呼んでいる淡路島在住の作家です。人間のように二本足で歩いたり寝そべったりする自由気ままなネコや、クリームパンや肉まんの形をしたネコなど、思わずくすりと笑ってしまうユーモアと細かく彫られた表情が豊かで愛らしい作品です。初期から現在に至るまでの作品約60点と作品をイメージする香りを展示いたします。日本最古の香木の伝説が語り継がれ、日本一の線香の生産地として知られる淡路島。「香りの島」からやってきた花房さくらの作品を香りと共にお楽しみください。
福岡市美術館 ・ 福岡市中央区
10/22–27年1/11
松永耳庵の茶道具と冬の茶事をテーマにしたコレクション展。
八王子市夢美術館 ・ 八王子市
11/14–27年1/11
ムットーニの機械仕掛けの芸術作品を展示する企画展。摩天楼をモチーフとした作品等が出品される。会期中の土日祝日に上演会を開催し、作家自らが作品中で展開するストーリーを語り、作品を紹介する。
横須賀美術館 ・ 横須賀市
9/19–27年1/16
2026年度の定期開催ワークショップ「みんなのアトリエ」。造形作家・イラストレーターの後藤敦史、現代美術作家のゆにここ、ダンサーのみうらとしるが講師を務め、毎月異なるテーマで創作活動を展開。参加者が多彩な表現手法を学び、アートとの出会いを深める継続的な学びの場として、幅広い年代の参加を受け入れる。

京都市京セラ美術館 ・ 京都市左京区
12/19–27年1/16
日本最大規模の総合公募展「日展」の京都展を開催します。日本画、洋画、彫刻、工芸美術、書の5部門にわたって、全国を巡回する基本作品と京都・滋賀の作家による地元関係作品の計約500点をご覧いただけます。
岐阜県現代陶芸美術館 ・ 多治見市
10/24–27年1/17
現代日本の陶芸の最前線を展望するシリーズ第2弾。伝統的な焼き物の技法から実験的・造形的な表現まで、多彩な作家の作品を通じて日本のやきものの「今」を提示する。

京都国立近代美術館 ・ 京都市左京区
10/24–27年1/17
ジュエリーをめぐる現代的な視点から、その多面的な意味と可能性を探る展覧会。装身具としての従来的役割に加え、アート表現、社会実践、コミュニティ形成の道具としてのジュエリーの新しい位置づけを提示します。関連講座やトークイベント、館内でのジュエリー探索プログラムなど、観客参加型の企画も開催され、ジュエリーを通じた多様な体験と思考の深掘りを実現します。
根津美術館 ・ 渋谷・表参道
12/5–27年1/17

根津美術館 ・ 渋谷・表参道
12/5–27年1/17
彫漆、鎌倉彫、鎗金、填漆、蟻醤など、「彫る」ことで表現する漆工技術を特集します。東アジアで見られるさまざまなバリエーションをお楽しみください。

小駄良川 ・ 郡上市
27年1/20
郡上の冬の風物詩「郡上本染 鯉のぼり寒ざらし」 「寒ざらし」とは、岐阜県の重要無形文化財である「郡上本染」の手法で描かれた鯉のぼりを小駄良川にさらし、布についた糊を落とす作業です。冬の冷たい清流で洗うと布が引き締まり、鮮やかな色になります。身を切るような寒さの中、郡上本染の技術を伝承者たちが伝統の技を披露します。 エリア 岐阜・中濃 郡上市

コ本や ・ 新宿区
6/6–27年1/24
コ本や honkbooksの10周年を機に開催される1年間のアート・ポエトリーフェスティバル。メディアと生の関係に新たな形式を発明する実験的な試みとして、複数の企画を展開します。本を起点とした芸術表現の場を運営してきた同店が、詩を手がかりにしながら、メディアが生の条件を変質させた現在において、生の形式を発明しなおすことの可能性を問い直します。
横山美術館 ・ 東区
10/16–27年1/24
瀬戸、美濃、常滑、萬古の四大陶磁器産地に咲いた近代陶磁器を紹介する展覧会です。
松本市美術館 ・ 松本市
27年1/22–27年1/24
松本第一高等学校美術工芸系列の生徒による作品展。
五島美術館 ・ 世田谷区
12/12–27年1/25
展示室に当館茶室「古経楼」「松寿庵」「冨士見亭」の床の間原寸模型をしつらえ、館蔵の茶道具コレクションから約70点を選び展示。桃山時代の茶人千利休(1522~91)とその弟子の古田織部(1543~1615)・細川三斎(忠興 1563~1645)らゆかりの茶道具などを展観します。特集展示として、高麗茶碗を中心とする朝鮮半島のやきものを同時公開。

愛知県陶磁美術館 ・ 瀬戸市
10/20–27年1/28
朝日遺跡を代表する出土品であるパレススタイル土器の制作・復元を目標とした4回連続のワークショップです。赤彩顔料の発色に着目しながら、実際に赤彩土器を観察し、制作を体験することで、弥生時代の土器製作技術を学び、埋蔵文化財への理解を深めます。土器の観察、制作、燃料採取、焼成の全4回を通して参加します。
横浜人形の家 ・ 中区
10/17–27年1/31
オビツ製作所の創業60周年を記念した展示。1966年の創業以来、人形・ドール業界を支え続けてきた同社の製品を振り返る。看板商品のオビツキューピー®やカスタムドール用素体のオビツボディ®など、技術力と商品群を紹介。ソフビ人形やドール製作の現場の様子も展示。日本国内での職人による手仕事の製造にこだわり、Made in JAPANの誇りを持つ企業の60年の歩みを余すところなく紹介する。

細見美術館 ・ 京都市左京区
11/21–27年1/31
ドイツの名窯マイセンで18世紀に創業した王立磁器製作所。1960年の創立250年を機に、5人のアーティストが新時代を担いました。巨匠ハインツ・ヴェルナー(1928-2019)はその一人で、夢の世界へ誘う魅力的なデザインで現代マイセンを代表する名品を生み出しました。本展では、ヴェルナーがデザインした《アラビアンナイト》《サマーナイト》《ブルーオーキッド》などのサービスウェアやプラーク(陶板画)を展示。高度な磁器技術と豊かな才能が生み出した質の高い作品群を紹介します。

SGT美術館 ・ 勝浦市
5/15–10/17
ガレ、ドーム、ルソー、ラリック、藤田恭平、岩田藤七、岩田久利、岩田糸子らの作品をはじめ、薩摩切子やフランス、イタリア、アメリカなどのガラス工芸作品を展示する展覧会です。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。

日本玩具博物館 ・ 姫路市
4/25–10/18
「節」というのは、古代中国の暦法で定められた季節の変わり目を表します。陰陽道の考え方では、奇数の重なる日は良くないことが起きるとされ、それを避けるための行事が"節供(のちに節句)"となりました。季節の変わり目に当たって神に供物を捧げ、生命力あふれる植物の力で邪気を払って身の健康を保つこと――桃の節句の桃花酒や端午の節句の菖蒲酒のように――が節句(供)本来の意味だったと思われます。これが日本の貴族社会に伝わり、私たちの節句行事の基礎が形成されました。 元旦(がんたん=1月1日)、上巳(じょうし=3月3日)、端午(たんご=5月5日)、七夕(たなばた=7月7日)、重陽(ちょうよう=9月9日)が季節の節目と考えられてきましたが、江戸時代に入ると、一年の始まりに当たる元旦は、特別な祝儀を行う別格の日となり、代わりに人日(じんじつ=1月7日/七草の節句)が加わって「五節句」と位置づけられました。 中国から日本に伝わった節句行事は歴史を経る中で、農耕儀礼や祖霊信仰、人形を愛する文化などと混交し、節句に子どもの成長と幸福を祈るという日本独自の性格をプラスすることで、他のアジア諸国には例をみない節句文化を発展させてきました。本展では、「上巳」、「端午」、「七夕」を取り上げ、それぞれの行事にかつて登場した郷土の人形や玩具を展示します。日本の節句飾りの世界の多様性に触れていただき、祖先が育んできた子ども観や宗教観、美意識をみつめる機会としていただければ幸いです。

長崎県美術館 ・ 長崎市
7/30–10/18
工芸・デザイン作品の「日常性」に焦点を当てたコレクション展です。長崎独自の歴史・文化的背景のもとで育まれた、器や日用の道具などの作例を紹介します。鑑賞者が生活者としてのまなざしでこれらと向き合い、身近な対話の相手として当館コレクションに親しむ機会を提供します。

五島美術館 ・ 世田谷区
8/29–10/18
唐草文は、植物の茎や蔓や葉などが絡み合った文様のひとつです。古来より繁栄・長寿を象徴する装飾文様として用いられ、ときに花や実などを組み合わせて多彩な変化を遂げました。五島美術館の収蔵品から、中国の古鏡・陶磁器・染織、朝鮮半島の金工品、平安時代の古筆の料紙装飾など、さまざまなジャンルの作品に施された唐草文をお楽しみください。

PLAY! MUSEUM ・ 立川市
8/29–10/18
古代から近世にかけての日本工芸の歴史を展観する特別展。陶磁、漆工、金工、染織など、東アジアの美術伝統を受け継ぎながら発展した日本工芸の多様な表現を紹介します。各時代の工芸品を通じて、技法の工夫と美意識の変化をたどることができます。

大和文華館 ・ 奈良市
8/29–10/18
古代から近世にかけての日本工芸の歴史を展観する特別展。陶磁、漆工、金工、染織など、東アジアの美術伝統を受け継ぎながら発展した日本工芸の多様な表現を紹介します。各時代の工芸品を通じて、技法の工夫と美意識の変化をたどることができます。

TODAYS GALLERY STUDIO. NAGOYA ・ 中区
10/2–10/18
ミニチュアベーカリーとスイーツアートが融合した合同展です。精巧に制作されたパンやケーキなどのミニチュア作品と、本物と見間違えるほどリアルなフェイクスイーツ作品が展示されます。会場内はすべて撮影可能で、お気に入りの作品を自由に撮影してSNSで発信できる体験型展示として楽しめます。人気クリエイターによる限定グッズの販売も行われます。

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
10/13–10/18

金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
10/14–10/18
世界三大織物の一つである大島紬を使った大作から、大小様々なパッチワークキルト作品を展示します。小物の販売もあります。ギャラリートークは14日㈬11:00~。

妖精の森ガラス美術館 ・ 鏡野町
4/15–10/19
アクセス 各方面からのアクセス 鏡野町周辺情報 大きい地図でみる [Google Map] 車でお越しの方 【岡山市方面から】 国道53号線を津山方面へ。津山バイパス〜国道179号線を奥津温泉・上齋原方面へ約35分。 【鳥取方面から】 鳥取自動車道・用瀬ICから国道482号を上齋原方面へ。 【大阪方面から】 大阪方面から、中国自動車道・院庄ICから国道179号線を奥津温泉・上齋原方面へ。 【広島方面から】 広島方面から、中国自動車道・院庄ICから国道179号線を奥津温泉・上齋原方面へ。 駐車場について 無料でご利用いただけます。乗用車40台、バス対応可能。 冬期のご来館について 通年(年末年始を除く)でご利用いただけます。冬期は降雪量が多いため冬用の装備(スタッドレスタイヤ・タイヤチェーンなど)が必要です。 道路の状況を知る 鉄道+バス 【岡山駅から】 JR津山線より「JR津山駅」下車後、ごんごバス、中鉄北部バスを利用しておよそ110分。 バス時刻表[PDF](ガラス美術館作成) 高速バス 【新大阪駅から】 日本交通株式会社で(鏡野町・倉吉行き)より約3時間。「かみさいばら温泉」で下車後、徒歩約5分。 日本交通株式会社公式サイト タクシー 【津山駅から】 約50分(国道179号線 経由) 鏡野観光・タクシー 津山タクシー 鏡野町周辺情報 妖精の森ガラス美術館のある上齋原地域は登山、キャンプ、スキーなど、四季を通じて自然を楽しめる地域です。夏はキャンプ、冬はスキー、スノーボードを楽しめる「恩原高原」や、滝の裏側に入れることで有名な「岩井の滝」、登山やハイキングができる「県立森林公園」、疲れたらのんびりゆったりくつろげる温泉郷「かみさいばら温泉」等、豊かな自然を思いっきり満喫できます。上齋原地域だけではなく、鏡野町内にはまだまだたくさんの見どころ、立ち寄りスポットが満載です。詳しくは鏡野町観光と移住総合サイト「かがみの旅とくらし」にアクセスしてください。

アートベース / 偶然はない。 ・ 千代田区
7/7–10/19
作家が決めた最低価格からスタートし、会期終了3日前の開票までに最も高い金額を入札した人が落札者となるオークション形式の展示です。入札箱が開けられるまで価格がわからないドキドキ感を楽しめます。コマンドAが関わってきた年齢やキャリアが異なるアーティスト20名以上が出展します。

彦根城博物館 ・ 彦根市
9/18–10/19
Gallery A4 ・ 江東区
7/3–10/15
好文画廊 ・ 中央区
10/13–10/17
陶芸サロン クレーアートヤキンによる作陶展。