ネイチャープログラム「木の実の標本箱づくり」
国営昭和記念公園(花の丘・原っぱ東花畑) ・ 立川市・昭島市
10/24
秋に採集した木の実を使って標本箱を作成するネイチャープログラム。雨天決行。予約制。
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国営昭和記念公園(花の丘・原っぱ東花畑) ・ 立川市・昭島市
10/24
秋に採集した木の実を使って標本箱を作成するネイチャープログラム。雨天決行。予約制。
石川県立美術館 ・ 金沢市
9/19–10/25
前田家に伝わる美術工芸作品を紹介する特集展示です。金沢が美術工芸の盛んな土地となったのは、前田家の歴代藩主が美術工芸に深い理解と関心を示していたことによります。特に三代藩主利常は京都から工芸職人を招き、茶や能、書など多方面に影響を与えました。本阿弥光悦との交流や俵屋宗達の弟子・宗雪の招聘など、文化的な交流も見逃せません。今回は絵画・漆工・染織・陶磁器など18点を展示します。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/21–10/25
京都の伝統工芸を紹介する総合的な工芸展覧会です。工芸分野全般にわたる作品が展示されます。
ニッケコルトンプラザ(ニッケ鎮守の杜) ・ 市川市
10/24–10/25
「工房からの風・craft in action」は千葉県市川市にあるニッケコルトンプラザで開催する野外展覧会です。2026年10月24日(土)・25日(日)に第24回目を開催します。「工房からの風・craft in action」では、暮らしに生きる「工芸・手仕事・クラフト」を制作する人、プロもしくは明確にプロを目指している作り手、「工房からの風」の趣旨に賛同する作り手を募集します。素材の恵みと、それを生かす人の技術と美の感覚によって形づくられたもの。現代の暮らしに響く工藝・手仕事・クラフトを柱として企画しています。「craft in action」と名付けたのは、作家自身が作品を展示して販売するということを通じて、素材のこと、技術のこと、表現のこと、使い方のこと・・・といった売買だけではない、作り手と使い手と伝え手の交流を願ってのことです。企画をする上で目指しているのは、より有意義で手ごたえ豊かな工藝・クラフトの展覧会です。新鮮な作り手と使い手と伝え手が集まってくる出会いの磁力のある場づくり。展覧会への準備体験が、作り手の制作を進化させていくような展開。自由で和やかな雰囲気の中にも、個々の上質で意欲的な試みが行われる野外展。約50の個展が集まったかのような濃密さ。展覧会全体のプロデュースと共に、個々の作り手と企画者が折衝を重ね、各ブースでの展開を深めていきます。来場者との出会いはもちろんですが、「工房からの風」に共に出展することによってつながる作り手同士の出会いは、毎回、出展者の大きな喜びになっています。この企画は、日本毛織株式会社のメセナ活動のひとつでもあります。ニッケコルトンプラザの前身は、日本毛織中山工場でした。その一角には、工場時代の女性従業員の守り神様として伊勢神宮より御神体を賜ったという神宮社があり、当時から茂る樹木と共にひっそりと佇んでいます。日本毛織株式会社では、「ニッケ鎮守の杜プロジェクト」を設け、残された自然環境を生かし、手仕事に恵みを与えてくれる植物を育む庭づくりを行っています。「galleryらふと」はこの庭園内にあり、「工房からの風」は、この庭園を中心とした年に一度の大きな文化催事となっています。
横須賀美術館 ・ 横須賀市
10/25
ガラス職人の935硝子堂を講師に迎えたワークショップです。オリジナルガラスやガラス玉、小さなかけらなどをパズルのように組み合わせてお皿を作ります。フュージングという高温でガラスを溶着させる技法を使い、自分だけのお皿を制作します。完成品は講師が焼成後、美術館での引き取りまたは宅配便着払いでの送付となります。
art space&shop haru ・ 鹿児島市
10/2–10/13
工房竹灯華による村尾吉光の作品展。竹を使った灯華作品を展示。
大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム<神戸> ・ 中央区
10/7–10/13
日本のオリジナル服、レジンアクセサリー、彫金ジュエリー、オーダーメイドメガネなどを展示。
Gallery A4 ・ 江東区
7/3–10/15
好文画廊 ・ 中央区
10/13–10/17
陶芸サロン クレーアートヤキンによる作陶展。
駿府城公園
10/10–10/18
静岡市駿河区を好きになってもらうために開催される駿河トロベーWeek。匠宿では期間限定のトロベー柄の工芸体験やスイーツ、ドリンクをご用意。工芸体験は①お茶染め抜染ミニトート、②漆のタンブラー、③手びねり陶芸、④プラバンキーホルダー、⑤カヤブキ小屋づくり体験(10月10日限定)。カフェではもちトロほうじ茶ラテやティラミスパフェ、フォトブースも楽しめます。
芝山町立芝山古墳・はにわ博物館 ・ 山武郡芝山町
10/18
はにわと古墳をモチーフにしたマグネット制作体験。参加者が実際に工作を通じて、古墳文化への関心を高める。当館周辺の展示品をモチーフとした制作教室で、古代の文化と現代のクラフト活動を融合させた体験型イベント。
倉敷アイビースクエア愛美赤煉瓦館 ・ 倉敷市
10/19–10/25
草月創流100周年記念 岡山県支部いけばな展 歴史ある赤煉瓦の建物と、自由で現代的な草月のいけばなが響き合う、これまでにない挑戦的な花空間をお届けします。作り手たちの楽しさと情熱が溢れる会場で、素晴らしい草月のいけばなの作品達をぜひご体感ください。
好文画廊 ・ 中央区
10/21–10/25
小泉憲也による陶芸作品展。
駿府城公園
10/24–10/25
港町清水から生まれる「循環型クラフトフェア」。全国からモノと人を招き入れ、様々な分野の「手作り」を多くの人に紹介します。作り手、イベント、地域が共に盛り上がり、清水にARTS CRAFTS精神の土壌を作り、多くの笑顔を生み出すことを目指しています。クラフトフェアの収益は清水の街に還元され、作家の活動しやすい街づくり、そして新たなモノやコトが生まれる街づくりに挑戦していきます。手作りの温かさと、地域との繋がりを感じられるイベントです。
港区立みなと科学館 ・ 港区
10/24–10/25
「セメント」って、どんなもの?実は、ビルや橋、道路、学校など、いろいろな場所で使われている重要な材料です。セメントとコンクリートってどう違うの?完全に固まるまでには何年かかる?など、私たちの生活に欠かせないセメントについて学びながら、おしゃれなメモスタンドを作ります。
岡山県立美術館 ・ 岡山市北区
10/25
第73回日本伝統工芸展岡山展に関連した教育プログラム。来館者が実際に伝統工芸の技法を体験し、作家たちによって受け継がれている日本の工芸文化の奥深さを理解する機会を提供する。
駿府城公園
10/7–10/26
静岡が誇る工芸の技と美を、じっくりご覧いただける伝統工芸品を展示・販売いたします。駿河漆器、木製家具、駿河和染、駿河張下駄、駿河竹千筋細工、賤機焼、駿河蒔絵など、静岡に受け継がれてきたさまざまな工芸品が集まります。会期は3つの期間に分けて、展示内容を入れ替えてご紹介します。一つひとつ丁寧につくられた工芸品の魅力を、ぜひ間近でお楽しみください。会期中は、職人によるワークショップも開催いたします。
大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム<神戸> ・ 中央区
9/30–10/13
イタリアの美術宝飾・工芸品を展示する展覧会。
大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム<神戸> ・ 中央区
10/7–10/13
凛の布に関する展示。
サンエー浦添西海岸パルコシティ 2階センタープラザ ・ 浦添市
10/9–10/18
刺しゅうのお店sniperのポップアップが開催されます。
飛驒高山美術館 ・ 高山市
10/10–10/18
錦織物の機織り体験と展示販売会。秋の美しさを織りなすイベント。
目黒区美術館 ・ 目黒区
10/15–10/18
ほとんどがベットカバーとして使うパッチワークキルトの新作発表会です。
渋谷ヒカリエ 8/ d47 MUSEUM ・ 渋谷区
10/15–10/20
九州の陶芸家による陶器と磁器の展示。
札幌芸術の森美術館 ・ 札幌市
10/17–10/25
北海道陶芸会による陶芸作品の展示会です。
宝塚市立文化芸術センター ・ 宝塚市
10/20–10/25
本陣通り ・ 矢掛町
10/24–10/25
矢掛町で開催される作家さんぽイベント。地域の作家や職人の作品を巡るツアー。

六本木ヒルズ ・ 港区
10/31
六本木ヒルズの秋の恒例行事「六本木ヒルズハロウィン」と「六本木アートナイト」のスペシャルコラボレーション。アーティスト・ヴィヴィアン佐藤さんを講師に迎え、お気に入りのデコレーションパーツを選んで世界に一つのヘッドドレスを作るワークショップを実施します。ワークショップ後はオリジナルのヘッドドレスを付けてアートナイトの街巡りが楽しめます。また、対象店舗をめぐるお菓子ラリーも同時開催予定です。

京都文化博物館 ・ 京都市中京区
10/30–11/1
辰野金吾らが手がけた旧日本銀行京都支店(重要文化財)の赤レンガ建築を会場とする体感型の展示イベント。京都ゆかりの作り手による椅子を集め、座って触れられる家具デザインの祭典。

日本民藝館 ・ 目黒区
8/22–11/3
日本民藝館の創設90年を記念する特別展。琉球王国の染織文化に焦点を当て、尚家の関連品と護得久家から伝来した貴重な作品を展示する。琉球伝統工藝の技法と美を通じて、民藝の核となる地域文化の価値を紹介する展覧会。

ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 ・ 船橋市
10/1–11/3
陶芸用の粘土で好きな形を作り、専用の絵の具で色を塗るワークショップです。箸置きやお人形の食器、植木鉢など、自由に作品を制作できます。釉薬はかけずに1230℃で焼き締めます。作品は後日の引き取りとなります。

市立伊丹ミュージアム ・ 伊丹市
10/23–11/3
クラフトに親しみ、ものづくりを愛する人々が親睦を深めるI/Mクラフト(市立伊丹ミュージアムクラフト愛好会)の年に一度の展覧会です。陶芸・染織・ジュエリー・絵画・版画・七宝焼きなど、様々な分野の作品が展示されます。ものづくりの魅力を体験できるワークショップも開催されます。

益子町 城内坂・道祖土地区一帯 ・ 益子町
10/31–11/3
1966年から開催されている益子町の恒例行事で、「とちぎのまつり100選」にも選ばれています。毎年春のゴールデンウィークと秋の11月3日前後に開催され、全国から多くの来訪者を集めます。秋は約20万人が訪れる一大イベントです。販売店約50店舗のほか約800のテントが立ち並び、湯呑みや箸置き、お皿、コーヒーカップなどの日用雑器から壷・花器などの美術品まで、通常の価格より安い価格で販売されます。また、新進作家や窯元の職人さんとの直接の交流が可能で、地元産の農産物なども販売されています。

INAXライブミュージアム ・ 常滑市
4/25–10/13
土の空間である「土間」をテーマにした企画展。従来の土間の使い方から現代における新しい活用法まで、つくり手と使い手の視点から土間文化を再発見する展覧会。常滑における土とやきものの関わりを、実践的かつ体感的に学ぶことができます。
浦添市美術館 ・ 浦添市
7/3–10/13
国内はもちろん世界の優れた美術作品について、ユニークで質の高い展示会を開催します。講堂では展示会に関連した講演会や映写会を行います。

SGT美術館 ・ 勝浦市
5/15–10/17
ガレ、ドーム、ルソー、ラリック、藤田恭平、岩田藤七、岩田久利、岩田糸子らの作品をはじめ、薩摩切子やフランス、イタリア、アメリカなどのガラス工芸作品を展示する展覧会です。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。

日本玩具博物館 ・ 姫路市
4/25–10/18
「節」というのは、古代中国の暦法で定められた季節の変わり目を表します。陰陽道の考え方では、奇数の重なる日は良くないことが起きるとされ、それを避けるための行事が"節供(のちに節句)"となりました。季節の変わり目に当たって神に供物を捧げ、生命力あふれる植物の力で邪気を払って身の健康を保つこと――桃の節句の桃花酒や端午の節句の菖蒲酒のように――が節句(供)本来の意味だったと思われます。これが日本の貴族社会に伝わり、私たちの節句行事の基礎が形成されました。 元旦(がんたん=1月1日)、上巳(じょうし=3月3日)、端午(たんご=5月5日)、七夕(たなばた=7月7日)、重陽(ちょうよう=9月9日)が季節の節目と考えられてきましたが、江戸時代に入ると、一年の始まりに当たる元旦は、特別な祝儀を行う別格の日となり、代わりに人日(じんじつ=1月7日/七草の節句)が加わって「五節句」と位置づけられました。 中国から日本に伝わった節句行事は歴史を経る中で、農耕儀礼や祖霊信仰、人形を愛する文化などと混交し、節句に子どもの成長と幸福を祈るという日本独自の性格をプラスすることで、他のアジア諸国には例をみない節句文化を発展させてきました。本展では、「上巳」、「端午」、「七夕」を取り上げ、それぞれの行事にかつて登場した郷土の人形や玩具を展示します。日本の節句飾りの世界の多様性に触れていただき、祖先が育んできた子ども観や宗教観、美意識をみつめる機会としていただければ幸いです。

長崎県美術館 ・ 長崎市
7/30–10/18
工芸・デザイン作品の「日常性」に焦点を当てたコレクション展です。長崎独自の歴史・文化的背景のもとで育まれた、器や日用の道具などの作例を紹介します。鑑賞者が生活者としてのまなざしでこれらと向き合い、身近な対話の相手として当館コレクションに親しむ機会を提供します。

五島美術館 ・ 世田谷区
8/29–10/18
唐草文は、植物の茎や蔓や葉などが絡み合った文様のひとつです。古来より繁栄・長寿を象徴する装飾文様として用いられ、ときに花や実などを組み合わせて多彩な変化を遂げました。五島美術館の収蔵品から、中国の古鏡・陶磁器・染織、朝鮮半島の金工品、平安時代の古筆の料紙装飾など、さまざまなジャンルの作品に施された唐草文をお楽しみください。

PLAY! MUSEUM ・ 立川市
8/29–10/18
古代から近世にかけての日本工芸の歴史を展観する特別展。陶磁、漆工、金工、染織など、東アジアの美術伝統を受け継ぎながら発展した日本工芸の多様な表現を紹介します。各時代の工芸品を通じて、技法の工夫と美意識の変化をたどることができます。

大和文華館 ・ 奈良市
8/29–10/18
古代から近世にかけての日本工芸の歴史を展観する特別展。陶磁、漆工、金工、染織など、東アジアの美術伝統を受け継ぎながら発展した日本工芸の多様な表現を紹介します。各時代の工芸品を通じて、技法の工夫と美意識の変化をたどることができます。

TODAYS GALLERY STUDIO. NAGOYA ・ 中区
10/2–10/18
ミニチュアベーカリーとスイーツアートが融合した合同展です。精巧に制作されたパンやケーキなどのミニチュア作品と、本物と見間違えるほどリアルなフェイクスイーツ作品が展示されます。会場内はすべて撮影可能で、お気に入りの作品を自由に撮影してSNSで発信できる体験型展示として楽しめます。人気クリエイターによる限定グッズの販売も行われます。

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
10/13–10/18

妖精の森ガラス美術館 ・ 鏡野町
4/15–10/19
アクセス 各方面からのアクセス 鏡野町周辺情報 大きい地図でみる [Google Map] 車でお越しの方 【岡山市方面から】 国道53号線を津山方面へ。津山バイパス〜国道179号線を奥津温泉・上齋原方面へ約35分。 【鳥取方面から】 鳥取自動車道・用瀬ICから国道482号を上齋原方面へ。 【大阪方面から】 大阪方面から、中国自動車道・院庄ICから国道179号線を奥津温泉・上齋原方面へ。 【広島方面から】 広島方面から、中国自動車道・院庄ICから国道179号線を奥津温泉・上齋原方面へ。 駐車場について 無料でご利用いただけます。乗用車40台、バス対応可能。 冬期のご来館について 通年(年末年始を除く)でご利用いただけます。冬期は降雪量が多いため冬用の装備(スタッドレスタイヤ・タイヤチェーンなど)が必要です。 道路の状況を知る 鉄道+バス 【岡山駅から】 JR津山線より「JR津山駅」下車後、ごんごバス、中鉄北部バスを利用しておよそ110分。 バス時刻表[PDF](ガラス美術館作成) 高速バス 【新大阪駅から】 日本交通株式会社で(鏡野町・倉吉行き)より約3時間。「かみさいばら温泉」で下車後、徒歩約5分。 日本交通株式会社公式サイト タクシー 【津山駅から】 約50分(国道179号線 経由) 鏡野観光・タクシー 津山タクシー 鏡野町周辺情報 妖精の森ガラス美術館のある上齋原地域は登山、キャンプ、スキーなど、四季を通じて自然を楽しめる地域です。夏はキャンプ、冬はスキー、スノーボードを楽しめる「恩原高原」や、滝の裏側に入れることで有名な「岩井の滝」、登山やハイキングができる「県立森林公園」、疲れたらのんびりゆったりくつろげる温泉郷「かみさいばら温泉」等、豊かな自然を思いっきり満喫できます。上齋原地域だけではなく、鏡野町内にはまだまだたくさんの見どころ、立ち寄りスポットが満載です。詳しくは鏡野町観光と移住総合サイト「かがみの旅とくらし」にアクセスしてください。

アートベース / 偶然はない。 ・ 千代田区
7/7–10/19
作家が決めた最低価格からスタートし、会期終了3日前の開票までに最も高い金額を入札した人が落札者となるオークション形式の展示です。入札箱が開けられるまで価格がわからないドキドキ感を楽しめます。コマンドAが関わってきた年齢やキャリアが異なるアーティスト20名以上が出展します。
大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム<神戸> ・ 中央区
9/30–10/13
イタリアの美術宝飾・工芸品を展示する展覧会。
art space&shop haru ・ 鹿児島市
10/2–10/13
工房竹灯華による村尾吉光の作品展。竹を使った灯華作品を展示。