飯田啓子展
藍画廊 ・ 中央区
会期未定
673件








酒井みのりによる個展。近年多発する災害の被害や終わらない戦争の被害から着想を得た作品で構成。ぬいぐるみをモチーフにした崩れそうな陶製小立体と、お刺身をモチーフにしたビビッドな色彩の平面作品(透明水彩、クレパス)を展示。生と死、平和な日常の喪失と人間にとって本質的に必要なものを象徴する作品群。
藍画廊(東京都)
藍画廊 ・ 中央区
会期未定
藍画廊 ・ 中央区
会期未定

藍画廊 ・ 中央区
会期未定
番留京子による木版画展。「The Savior is coming」をテーマに、油性絵具を使用した作品16点が展示室に展示される。左壁面、正面壁面、右側壁面、入口横壁面に分けて配置。作品は「savior_yogen」「The Power of Kujakumyoo」「CIVIT ギュッ」など、神様や仏様をモチーフにしたカラフルな作品群。全世界の人々へ元気を贈ることをテーマに、コロナウイルス退散を願う心情が込められている。
藍画廊 ・ 中央区
会期未定
藍画廊 ・ 中央区
会期未定

藍画廊 ・ 中央区
会期未定
根本美恵による絵画展。オイルパステル、油絵具、キャンバスを用いた作品23点で構成。風景のごく一部にインスパイアされながら、具象でもあり抽象でもある作風。光と色彩に満ちた風景の中で、移り変わる時間と心象を表現している。モネなどの印象派の光の捉え方をエッセンスとしながら、現代的に展開した作品群。

藍画廊 ・ 中央区
会期未定

C7C gallery and shop ・ 千種区
会期未定
C7C で 7C7 という展示をする。それ以上でも、それ以下でもない。何かは何かと入れ替わり、予め準備されていた(いる)イメージの差異は、それぞれの作り出した世界の中でのみ成立する。

藍画廊 ・ 中央区
会期未定
横田亜弓による絵画展。作家の主題は森であり、心の中にあるイメージを膨らませ、主体と客体の区別なく森の生態を写生している。しなやかな筆致と鮮やかで深みのある色彩、レイヤーを重ねる遠近法で構成された16点で構成されている。

HENKYO ・ 渋谷区
会期未定
COCONOアートプラザ ・ 大野市
会期未定

奈良県立美術館 ・ 奈良市
会期未定

HAGISO ・ 台東区
会期未定
スズキタエの個展。土に還る素材を用いた作品を展示。胡桃、萩、バウムクーヘンをモチーフに、循環と変容をテーマとした作品を制作。成長と終焉、伝統の復興、廃材の新生といった要素を通じて、「再生」のプロセスを表現する展示。

HAGISO ・ 台東区
会期未定

新島ガラスアートセンター ・ 新島村
会期未定
第37回新島国際ガラスアートフェスティバルは2026年10月20日から27日まで開催いたします。詳細はこちらのページをご覧になってください フェスティバル案内のフライヤーがこちらからダウンロードできます。 ●新島ガラスアートセンター 新島は東京の南160キロ離れた海の青さと白い砂浜のコントラストが美しい島です。島の特産物に抗火石と呼ばれている火山岩(黒雲母流紋岩)があります。石英を8割含むこの軽石状の火山岩が新島ガラスの原料となります。含有する鉄分によりオリーブ色に発色する天然の色ガラスです。 新島ガラスアートセンター はこの新島ガラスを観光資源や芸術作品の素材などとして多目的に活用を図るための開発と教育を主題に1988年にスタートしました。そしてワークショップや作品制作を通じて人材育成や国際交流の場を提供しています。 当センターでは、新島国際ガラスアートフェスティバルを開催し、毎年海外から作家を招聘してワークショップやオープンデモ、レクチャーを行っています。今年で31年目を迎えるワークショップには日本各地からのみならず遠く海外からも多くの受講生が参加します。フェスティバルはガラスアートの世界で毎年恒例のエキサイティングなイベントとなっています。 新島ガラスアートミュージアム ワークショップに新島を訪れた作家たちの作品を中心に、新しい世界のガラスの流れを集約した美術館です。展示作品の一部がこちらでご覧になれます。 第35回フェスティバルの動画がご覧頂けます。 毎年秋に海外から作家たちを招聘してワークショップを行う新島ガラスアートフェスティバル、2024年のフェスティバルを記録したビデオをアップロードしました。 こちらはフェスティバルに合わせて新島を紹介するビデオです The 35th Niijima Inaternational Glass Art Festival
イサム・ノグチ庭園美術館 ・ 高松市
通年
彫刻家イサム・ノグチが晩年を過ごした高松市牟礼のアトリエと石の彫刻150点余りを、当時の姿のまま公開。石の産地・庵治石の環境の中に置かれた未完・完成作が、自然と一体となって配置されている。完全予約制。

Yumiko Chiba Associates ・ 港区
会期未定
佐世保市博物館島瀬美術センター ・ 佐世保市
会期未定
古賀亜十夫による作品展示。世界的に有名な文学作品「ガリバー旅行記」をテーマとした表現作品群を紹介する展覧会。

島田市博物館 ・ 島田市
会期未定
紙を使ったアート作品を展示する企画展です。

国際芸術祭あいち 総合案内(愛知芸術文化センター・瀬戸まちなか) ・ 東区
会期未定
名古屋造形大学による展覧会シリーズの第3巻。「描く」をテーマに、学生および関連作家による作品を紹介。表現活動と制作プロセスの多様性を提示する企画。

広島市現代美術館 ・ 広島市南区
会期未定
広島を拠点に活動するデザイナー・竹原真二さんの協力のもと、広島の自然や風景をモチーフにしたお土産プロジェクト「Naniga OTTA」を紹介するポップアップ企画です。「339」カウンターにてコンセプト紹介とアイテム展示を行い、販売も開始します。「ナニガオッタ」は、広島の自然や風景の中で感じられた"気配"を小さなかたちとして残すプロジェクト。日本の伝統的な自然観に基づき、デザイナーの発案のもとクリエイターの手仕事によってお土産に落とし込まれています。

広島市現代美術館 ・ 広島市南区
会期未定
毎週日曜日に開催されるワークショップ。館内での参加型プログラム。

広島市現代美術館 ・ 広島市南区
会期未定
コレクション展の作品を学芸員や専門スタッフが詳しく解説するガイドツアー。美術館の収蔵作品について深い理解を得られるプログラム。毎週土曜・日曜・祝日に定期開催。

広島市現代美術館 ・ 広島市南区
会期未定
ベビーカー利用者向けの特別なアートナビ・ツアー。乳幼児連れの保護者が気兼ねなく展覧会を鑑賞できるよう配慮された、専用のガイドツアー。毎週水曜に開催。

ベネッセハウス ミュージアム ・ 香川郡直島町
通年
「自然・建築・アートの共生」をコンセプトに、安藤忠雄設計の宿泊施設と一体化した美術館。杉本博司、リチャード・ロング、ヤニス・クネリスら現代作家の作品を館内外・海辺に配し、瀬戸内海の景観と一体で鑑賞できる。
島田市博物館 ・ 島田市
会期未定
大井川川越遺跡と芸術に関するイベントです。

ギャラリーQ ・ 大津市
会期未定
21文字で「青春」を表現する作品展。

ギャラリーQ ・ 大津市
会期未定
ガザに関連したテーマの展示。
ギャラリーQ ・ 大津市
会期未定
パレスチナ・ガザ出身のアーティストによる展覧会。ガザの現状を表現した単色をテーマとした作品展。

岐阜県美術館 ・ 岐阜市
会期未定
信仰と日本の近現代美術をテーマにしたアートツアーです。岐阜県美術館のナンヤローネプログラムと連動し、参加者募集を開始しています。美術作品と信仰という深いテーマを探究し、日本の現代美術の背景にある精神性を理解するツアーです。
UNO HOTEL GALLERY ・ 玉野市
会期未定
山田茂による作品展
森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス(麻布台ヒルズ) ・ 港区
通年
境界なく連続する1つの世界の中で、さまよい、探索し、発見する チームラボボーダレスは、アートコレクティブ・チームラボの境界のないアート群による「地図のないミュージアム」。 アートは、部屋から出て移動し、他の作品と関係し影響を受け合い、他の作品との境界線がなく、時には混ざり合う。そのような作品群による境界なく連続する1つの世界。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

Alt_Medium ・ 新宿区
10/9–10/14
高松光による個展。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

WAITINGROOM ・ 文京区
8/31–10/17
ソウルの新しいプロジェクトスペース「Episode Seoul」での川内理香子の個展。東京を拠点とするギャラリーが女性アーティストを紹介する1年間のプログラム「Chapter 1 ― Initials BB」の最初の展覧会です。川内の制作において重要な位置を占めるドローイング作品に焦点を当てています。身体、手、食べ物という三つのモチーフをゆるやかにゾーニングしながら、線を通して身体の輪郭や、触れること、食べること、生きることへの感覚が繊細に現れるドローイング作品を紹介します。

HAGIWARA PROJECTS(ハギワラプロジェクツ) ・ 港区
9/12–10/17
ザック・プレコップによる個展。パレットナイフで素早く描いた筆致から始まり、グラシン紙に描いた部分を切り抜いてステンシルを制作。そのステンシルを絵画表面に重ね、複数の形や構成を蓄積させることで、複雑な幾何学的絵画へと発展させる。身体的かつ反復的なプロセスを通じて、形や色が重なり合い、密度の高い視覚構造が形成される。プレコップは制作プロセスを音楽に近いものとして捉えており、複数の要素が互いに作用する関係を組み立てている。当ギャラリーにおける同作家7年ぶりの個展。

KOTARO NUKAGA 六本木 ・ 港区
9/12–10/17
ライゾマティクスによる個展。回転する金属の円盤をダイヤモンドの針で削りながら線を刻み続ける極座標プロッターマシンが中心。インドの数学者ラマヌジャンの研究に関連する数式と、ライゾマティクスが構成した実験式から得られた数値の分布を、線の間隔に変換して金属円盤に刻む。数式の規則を知ること、計算結果を見ること、その過程を追うこと、完成した円盤を見ることは、それぞれ異なる経験である。理解に先立って結果が現れるとき、私たちはそれをどのように意味づけ、引き受けるのかを問いかける作品です。

KOTARO NUKAGA 天王洲 ・ 品川区
9/12–10/17
ライゾマティクスによる個展。回転する金属の円盤をダイヤモンドの針で削りながら線を刻み続ける極座標プロッターマシンが中心。インドの数学者ラマヌジャンの研究に関連する数式と、ライゾマティクスが構成した実験式から得られた数値の分布を、線の間隔に変換して金属円盤に刻む。数式の規則を知ること、計算結果を見ること、その過程を追うこと、完成した円盤を見ることは、それぞれ異なる経験である。理解に先立って結果が現れるとき、私たちはそれをどのように意味づけ、引き受けるのかを問いかける作品です。

STANDING PINE 東京 ・ 品川区
9/19–10/17
日常的な事物に潜む歴史と政治性を掘り下げた作品を制作する平川祐樹の個展です。戦後、アメリカからもたらされた制度や価値観が日本社会に受容されてきた過程を、自身の記憶や身体的経験と結びつけながら考察しています。古い集乳缶を組み合わせた《Intolerance / 2025》では、戦後の食の西洋化と占領政策を通じた身体への介入を問い直します。《Souvenir / 2025》は占領下の日本で撮影された和式便器のポストカードを拡大し、失われつつある生活様式とアイデンティティに目を向けます。《Intended Accidental Ingestion / 2026》では、米軍との関係性を身体的行為を通して受け止めようとする試みが示されています。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
5/23–10/18
美術館のコレクションを通じて「歩く」と「とどまる」という行為と空間の関係性を探る展覧会。来館者が館内を移動しながら作品と出会うことで、鑑賞体験そのものを作品化している。

肘折温泉街の旅館・商店の屋外 ・ 大蔵村
7/18–10/18
2025年7月18日(土)から、第20回 灯籠絵展示「ひじおりの灯」を開催いたします。詳しくは、ひじおりの灯ウェブサイト をご確認ください。20年目も、あかりを灯して待ってます。

練馬区立美術館 ・ 練馬区
7/25–10/18
本展覧会では、当館の収蔵作品を中心に、若林奮と寺田真由美を、それぞれ個展形式でご紹介します。 <若林奮-Run and Rest-> 若林奮(1936-2003)は、日本の現代彫刻を牽引した彫刻家として、国内外で高い評価を得ており、ヴェネツィア・ビエンナーレをはじめ各地で作品発表を重ね、個展が開催されています。主に鉄を素材として「自然」、「時間」、「空間」などに対する独自の観察や思索を抽象的な形態に表現しました。当館では、2024年度に彫刻《Run and Rest》(1996年)、版画《GRASS》(1993年)、ドローイング、あわせて70点をご寄贈いただきました。これらは、当館に初めて収蔵された若林作品群であり、かつ彫刻家の造形世界を紹介するにふさわしい質とボリュームを備えています。新収蔵作品を公開するとともに、若林の立体と平面を行き来する制作の一端に触れていただく機会として本展覧会を実施します。 <寺田真由美-不在の存在-> ニューヨーク在住で、練馬区出身のアーティスト、寺田真由美(1958生)の個展を開催します。これまで35点にも及ぶ代表作をご寄贈いただきました。寺田は、室内模型を作成し、まるで本物の一室のように見立てて撮影した内省的な雰囲気の写真作品を制作しています。そのほとんどが白を基調としたモノクロームでしたが、近年の作品には淡い色が表れています。また、最近では石彫に挑戦し、創作の領域を広げています。初期の立体から、代表的な写真作品とその模型、そして彫刻と幅広く、寺田の制作活動を振り返ります。当館では、2010年に「PLATFORM2010 寺田真由美-不在の部屋」展を開催しており、本展覧会は16年ぶりの個展となります。

高浜市やきものの里 かわら美術館・図書館 ・ 高浜市
7/25–10/18
本展では、これまでに出版された絵本をはじめ、新刊の未公開原画もご紹介。100点以上の絵本原画と、愛用する画材、下絵やスケッチ、試作本など、制作の過程を垣間見ることのできる資料もあわせて展示いたします。

ケンジタキギャラリー 名古屋 ・ 中区
7/25–10/18

西宮市大谷記念美術館 ・ 西宮市
8/22–10/18
イタリア・ボローニャで毎年開催される国際絵本原画展から選ばれた作品を展示する展覧会。セシル・クニなど各国の絵本作家による原画が集結。子どもから大人まで楽しめる、色彩豊かな絵本イラストレーションの世界を紹介する展示。

鎌倉市鏑木清方記念美術館 ・ 鎌倉市
9/2–10/18
鎌倉市鏑木清方記念美術館で開催される企画展。日本画家・鏑木清方が創作した挿絵作品を通じて、彼の文学愛と「推し」に捧げられた表現世界を紹介する展覧会。清方の多岐にわたる文学作品への関わりと、挿絵制作における創意工夫を幅広く展示。