第16回名探偵コナンイラストコンテスト作品募集
青山剛昌ふるさと館 ・ 北栄町
会期未定
皆様の力作をお待ちしております!
1,420件
青山剛昌ふるさと館 ・ 北栄町
会期未定
皆様の力作をお待ちしております!
のとじま水族館 ・ 七尾市
会期未定
約2,000尾のマダイたちが美しいピアノ曲に合わせて群れ泳ぎます。音と光の幻想的な当水族館オリジナルのショーをお楽しみください。
行橋市歴史資料館 ・ 行橋市
会期未定
新宿御苑 ・ 新宿区
会期未定
コンテスト イベント 最新情報 入園案内 新宿御苑マップ 新宿御苑について --> 新宿御苑について 新宿御苑について 新宿御苑の歴史 発行物 交通アクセス 駐車場 最新情報 HOME 最新情報 【環境省からのお知らせ】2026年度の無料開園日について 【環境省からのお知らせ】2026年度の無料開園日について お知らせ 2026.04.28 いつも新宿御苑をご利用頂きまして誠にありがとうございます。 2026年度の無料開園日についてお知らせいたします。
行橋市歴史資料館 展示室 ・ 行橋市
会期未定
行橋市歴史資料館 ・ 行橋市
会期未定
国営昭和記念公園(花の丘・原っぱ東花畑) ・ 立川市・昭島市
会期未定
8月25日開催の自然観察講座。予約制。
HAGISO ・ 台東区
会期未定
昭和時代に全国各地で見られた街頭紙芝居の伝統文化を、東京都公認のヘブンアーティスト・紙芝居師三橋とらが現代に蘇らせるエンターテインメント。拍子木の音とともに始まる、お客様が笑って食べながら見る魅せて動く紙芝居の会です。

HAGISO ・ 台東区
会期未定
アクアマリンふくしま(環境水族館) ・ いわき市
会期未定
サンゴ礁エリアで隠れた生き物を見つけるゲーム形式のガイドツアー。解説員ごんべえズが子どもたちと一緒にサンゴ礁にかくれんぼ上手な生き物たちを探し、その適応や隠蔽戦略について学べる参加型プログラム。
HAGISO ・ 台東区
会期未定
JR日暮里駅を起点に、空想地図作家「地理人」とHAGISOが主催するまち歩きワークショップ。参加者は谷根千で「空想のお店」の開業を目指す店主になりきり、参考になる看板やロゴを探しながらまちを散策。その後、自分のお店のロゴを考案し、本物さながらのレシートを作成するイベント。小学校高学年以上対象。
福井洞窟ミュージアム ・ 佐世保市
会期未定
ながさきピース文化祭2025の企画展として、佐世保文化の再発見をテーマにした展示を開催します。
アクアワールド茨城県大洗水族館 ・ 大洗町
会期未定
アクアワールド・大洗でしか知ることのできないサメの秘密や貴重なお食事シーンをご覧いただけます。

アクアマリンふくしま(環境水族館) ・ いわき市
会期未定
はじまりの森エリアで季節ごとの自然観察を行うガイドツアー。解説員ごんべえズが季節の変化に伴う生き物の様子や暮らし方を紹介し、参加者はその季節ならではの生態系の特徴を直接探索・観察できるプログラム。

羽島崎神社 ・ いちき串木野市
会期未定
羽島崎神社で行われる豊漁・航海の安全を祈る「船持ち」と豊作を願うユーモラスな「田打ち」と儀礼などを行う春の大祭。豊作と豊漁を同時に祈願するお祭りは非常に珍しく、県指定無形民俗文化財に登録されています。
高知県立県民文化ホール オレンジホール ・ 高知市
会期未定
高知県立県民文化ホールとカムカムミニキーナによる舞台『しめんげき「幽霊塔」』の上演にあわせ、作品世界を深掘りする特別トークセッションを開催。高知県立文学館の協力のもと、明治期探偵小説の背景と舞台演出の魅力を、同館主任学芸員・福冨陽子氏とカムカムミニキーナ主宰・松村武氏(劇作家・演出家)が3部構成で解説&フリートークを行います。
アクアワールド茨城県大洗水族館 ・ 大洗町
会期未定
マンボウの不思議な生態について飼育員が解説するプログラムです。マンボウの貴重なお食事シーンもご覧いただけます。

城端神明宮 ・ 南砺市
会期未定
日本武道館 ・ 千代田区
会期未定
武道修業の出発に当たる新春恒例行事。開館以来、古式に則る鎧着初めを兼ねた鏡開き式、現代武道9種目の模範演武、武道始め稽古会、おしるこ会が開催される。入場料は無料。

久本寺 ・ 屋久島町
会期未定
毎年、7月(旧暦の6月)には、法華宗(本門流)久本寺にて『六月灯』(ろっがっどう)が行われます。子供達が描いた絵提灯が境内に飾られ、暗くなると提灯と灯籠の光がとても幻想的に浮かび上がります。また、本堂では法要が行われます。 ※開催の有無については、各神社へお問合せ下さい※
すみだ水族館 ・ 墨田区
会期未定
5階アクアアカデミーで開催される無料の体験プログラム。きんぎょを題材とした参加型の体験活動。複数回開催される常設プログラム。いきものの状況により中止や時間変更の可能性あり。

新島ガラスアートセンター ・ 新島村
会期未定
第37回新島国際ガラスアートフェスティバルは2026年10月20日から27日まで開催いたします。詳細はこちらのページをご覧になってください フェスティバル案内のフライヤーがこちらからダウンロードできます。 ●新島ガラスアートセンター 新島は東京の南160キロ離れた海の青さと白い砂浜のコントラストが美しい島です。島の特産物に抗火石と呼ばれている火山岩(黒雲母流紋岩)があります。石英を8割含むこの軽石状の火山岩が新島ガラスの原料となります。含有する鉄分によりオリーブ色に発色する天然の色ガラスです。 新島ガラスアートセンター はこの新島ガラスを観光資源や芸術作品の素材などとして多目的に活用を図るための開発と教育を主題に1988年にスタートしました。そしてワークショップや作品制作を通じて人材育成や国際交流の場を提供しています。 当センターでは、新島国際ガラスアートフェスティバルを開催し、毎年海外から作家を招聘してワークショップやオープンデモ、レクチャーを行っています。今年で31年目を迎えるワークショップには日本各地からのみならず遠く海外からも多くの受講生が参加します。フェスティバルはガラスアートの世界で毎年恒例のエキサイティングなイベントとなっています。 新島ガラスアートミュージアム ワークショップに新島を訪れた作家たちの作品を中心に、新しい世界のガラスの流れを集約した美術館です。展示作品の一部がこちらでご覧になれます。 第35回フェスティバルの動画がご覧頂けます。 毎年秋に海外から作家たちを招聘してワークショップを行う新島ガラスアートフェスティバル、2024年のフェスティバルを記録したビデオをアップロードしました。 こちらはフェスティバルに合わせて新島を紹介するビデオです The 35th Niijima Inaternational Glass Art Festival
すみだ水族館 ・ 墨田区
会期未定
5階ラボで開催されるクラゲ給餌プログラム。館内の別エリアでクラゲが食事をする様子を観察できる常設イベント。時刻は目安で、いきものの状況による中止や時間変更の可能性がある。
香南歴史民俗郷土館 ・ 高松市
会期未定
高松市香南歴史民俗郷土館では、企画展 高松の土人形 ~戦前期の嫁入人形からつまみ人形まで~ を開催します。 嫁入人形は嫁入り道具とともに嫁ぎ先に持参し、お嫁さんを見に押しかける近所の子どもたちに配った手のひらサイズの土人形です。 戦前までの高松では、嫁入人形を配るほほえましい慣習が広く行われていました。胡粉の地塗りに彩色を施した狆鯛、鯛抱き戎、牛乗り天神、俵踏み大黒など縁起物を題材にした豊富な種類が知られています。 本展では、讃岐郷土玩具館が所蔵する豊富なコレクションの中から戦前期の嫁入人形をはじめ、終戦後に讃岐の郷土玩具の研究と復刻に努めた大崎豊五郎(文仙堂)の土人形、宮内フサのつまみ人形など高松の土人形の数々を展示します。 会期中には関連事業として、講演会「讃岐の郷土玩具と高松嫁入人形」を開催します。ぜひお越しください。
佐倉市立美術館 ・ 佐倉市
会期未定
作品をよく見ておしゃべりしながら鑑賞する対話型鑑賞会。美術館での会場開催と、自宅からオンラインで参加できる方式があります。ボランティアスタッフとともに、他の参加者との対話を通じて作品の見方を深めることができるプログラムです。

町頭青果市場 ・ 枕崎市
会期未定
毎月1回、内港水揚げ場で開催されている朝市です。枕崎でとれた新鮮な海産物と農産物を販売しており、かなりお買い得な商品も多数並んでいます。

トレインパーク白山 ・ 白山市
会期未定
トレインパーク白山は北陸新幹線の車両基地である白山総合車両所に隣接した体験型施設です。北陸新幹線の歴史や技術を学べる展示や、運転シミュレータ、新幹線を間近に見られる展望デッキなど、鉄道ファンはもちろん、こどもから大人まで楽しめる施設です。

高知県立坂本龍馬記念館 ・ 高知市
会期未定
文久期の3つの行列を、重要文化財を含む展示資料から紐解く 今年は干支でいうところの「午」年にあたり、さらに60年に一度の<丙午>の年です。本展では、<丙午>生まれの幕末の三人の偉人にまつわる行列、【山内豊範の参勤交代】【皇女和宮の降嫁】【徳川家茂の上洛】を紹介します。 遠く離れた土地まではるばる移動した背景や人々の想いをたどりながら、行列の華々しさと、その裏で行列を支えた人々の苦難や苦悩にも目を向けます。
彩の国さいたま芸術劇場 大ホール ・ 中央区
会期未定
彩の国さいたま芸術劇場で開催されるストリートピアノイベント。10月・11月の開催日程が案内されている。

サンシャインシティ ・ 豊島区
会期未定

沖田中央公園 ・ 新宮町
会期未定
令和6年11月3日(日曜日・祝日) 第33回まつり新宮を沖田中央公園とそぴあしんぐうで開催しました。 まつり新宮は、新宮町の産業・文化・スポーツ・教育など、町の元気や魅力を発信する一大イベントです。 台風の影響もあり、天候が心配されましたが、当日は快晴に恵まれ、今年も多くの人にお越しいただきました。 秋空のもと、舞台で披露される演技や演奏がまつりを華やかに盛りあげ、会場ではご家族や友人と一緒に買い物や食事、クイズやゲームなどを楽しまれる姿が見られました。 フィナーレでは、新宮中学校吹奏楽部の演奏に合わせ、中学校の生徒や来場者と一緒に新宮音頭を踊り、まつりは盛況のうちに幕を閉じました。 まつり新宮の開催にあたって、出演・出店していただいた皆さま、運営にご協力いただいた皆さまに改めて御礼を申し上げます。

Yumiko Chiba Associates ・ 港区
会期未定
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

りんくう公園
4/1–10/15

栗駒山 ・ 一関市
9/25–10/15
岩手、秋田、宮城の3県にまたがる標高1627.4mの栗駒山。岩手県側では須川岳とも呼ばれている。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
8/29–10/16
美術館のアートライブラリーで実施される月次映像鑑賞プログラム。現代美術や芸術に関わる映像作品を月1回のペースで上映し、参加者が一緒に鑑賞・討論する企画。美術と映像の交差点を探るラーニングプログラム。

幸田町民会館さくらホール ・ 幸田町
9/13–10/16
本の選び方、読み方など読み聞かせでつまずいていることはありませんか?新たに始めてみたい方だけでなく、既に始めている方でも大歓迎です!読み聞かせの悩みや不安へ図書館職員がアドバイスします。参加費無料、申し込み不要、出入り自由です。

ときわ湖水ホール ・ 宇部市
7/4–10/17
「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催! ときわ公園をもっと楽しく、もっとあなたらしく! ときわ公園にぎわい創出事業にて、公園の隠れた魅力を再発見する連続ワークショップ「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催します! ふとした景色や心躍る瞬間!あなたの視点で切り取った「ときわのかけら」を持ち寄り、公園の新しい地図を一緒に描きませんか? 午後の部は開催時間中いつでも参加OK!おひとり約30分でオリジナルマップを作ることができます。 お散歩気分でふらりと遊びに来てください。 12月には、皆さんの想いが詰まった特別な展示会も開催予定です、お楽しみに! さあ、あなただけの「ときわ公園」をみんなで彩りましょう!

北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
8/17–10/17
一般社団法人3710Lab(みなとラボ)が日本財団の助成のもと運営するウェブミュージアム「海をつなぐミュージアムMOON」の常設展示コーナーで公開されている「海をつなぐマンガ100選」から抽出したフリーペーパー『海をつなぐマンガ50選』が、北九州市漫画ミュージアムで配布される企画。海を題材とした漫画作品の紹介。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ルスツリゾート ・ 留寿都村
4/29–10/18
かわいい動物や大自然に囲まれた癒やしのエリア。ひつじの放牧やポニーとのふれあいをはじめ、期間限定「シープドッグショー」も。小さなお子様からご年配の方まで、ご家族みなさまでお楽しみください。

鳥取市因幡万葉歴史館 ・ 鳥取市
6/20–10/18
国指定重要無形民俗文化財の「麒麟獅子舞」の巡回展。日本遺産に認定された因幡地方独特の民俗文化について展示紹介します。
佐賀県立博物館・佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。
佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。

旧野﨑家住宅 ・ 倉敷市
7/9–10/18
製塩業で財を成した野﨑武左衛門の屋敷 旧野﨑家住宅にて、企画展「のざきけどうぶつえん」が開催されます。国井応陽「松樹三猿図」、望月玉泉「春野遊鹿図」、中島華風「猛虎図」といった明治期の円山・四条派の日本画家や岡山出身の近代監獄制度創設者ともいわれる小原重哉「浪鯉図」等が展示されます。 ※2026年度より耐震工事のため、建物後方の崖地側は見学不可となります。 耐震工事の終了は2037年の予定です。

福岡・北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
7/18–10/18
高畑勲・宮﨑駿コンビが生んだ名作ファンタジー『パンダコパンダ』の世界を紹介する体験型展覧会です。公開当時の貴重な資料の他、設定資料やイメージボードなどの制作資料の一部展示、シーンの再現を通してより深く作品を楽しんでいただけます。物語の舞台にもなっているダイニングの再現コーナーや、立体的で大きなパパンダのオブジェなど楽しいフォトスポットが盛りだくさん!子供たちはもちろん、ご家族やお友だちとおかしくてゆかいな『パンダコパンダ』の世界をお楽しみください。

肘折温泉街の旅館・商店の屋外 ・ 大蔵村
7/18–10/18
2025年7月18日(土)から、第20回 灯籠絵展示「ひじおりの灯」を開催いたします。詳しくは、ひじおりの灯ウェブサイト をご確認ください。20年目も、あかりを灯して待ってます。