『福太郎めんべい25周年POP UPストア』
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
92件







企画展
障がい者芸術の多様な表現と創意工夫を紹介する展覧会。全国各地の障がい者アーティストによる作品を展示し、芸術表現の多様性と可能性を広く伝える。七戸町での開催により、地域における文化的インクルーシビティの推進と、作家たちの作品発表の機会提供を目指す。障がいの有無に関わらず、すべての人が芸術を通じて一つになる空間を実現する企画展である。
七戸町立鷹山宇一記念美術館(青森県)
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。

りんくう公園
4/1–10/15
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
9/26–10/17
コレクション展「歩く、とどまる」に関連したキュレーターによるギャラリートーク。展示のテーマや作品選定の背景、鑑賞のポイントなどをキュレーターが解説する。9月26日(土)と10月17日(土)に開催される。

ケンジタキギャラリー 名古屋 ・ 中区
7/25–10/18
維新ふるさと館 ・ 鹿児島市
9/19–10/18
西郷隆盛生誕200年・没後150年カウントダウン記念。西郷が没した9月24日をはさむ30日間、広く募集した西郷関連の書道作品を展示し、郷土の偉人西郷隆盛の人徳と偉業をしのぶとともに、郷土への関心を高めることを目的に開催されます。
木田金次郎美術館 ・ 岩内郡岩内町
10/1–10/18
2000年生まれの岩内高校美術部出身の画家・枝元善藏の作品展。経過する時間を透徹した視線で描く独特の美学を紹介する。
木田金次郎美術館 ・ 岩内郡岩内町
10/1–10/18
鳥絵作家・武井ゆみこの作品展。愛鳥コザクラインコとの暮らしが、画家としての創作の原点となった経験を背景に、鳥を描く作品を紹介する。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/2–10/18
期間限定ギャラリー『Map Design GALLERY』がAMU HAKATA 6Fでオープン。

宮崎県庁前楠並木通り ・ 宮崎市
10/4–10/18

海王丸パーク ・ 射水市
10/4–10/18
海王丸は、商船学校の練習船として、誕生した帆船。

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
10/13–10/18
ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 ・ 船橋市
10/13–10/18
千葉工業大学建築学科遠藤政樹研究室の学生による、アンデルセン童話『雪の女王』の鏡をテーマにした体験型展示。学生たちの創意工夫による、光と鏡を活用したインスタレーション作品が展示されます。
ノリタケの森 ノリタケミュージアム ・ 西区
10/13–10/18
第19回となるアートフレンズ展。アーティスト岩村和信と彼の芸術仲間たちによる作品展示。多様な表現方法と視点を融合させた企画展。
長崎県美術館 ・ 長崎市
10/14–10/18
日本水彩画会長崎支部は昭和48年設立し、毎年支部展を開催し今年は53回を迎える。本格的水彩画を普及し県民文化の向上に寄与する事を目的とする。水彩画50点を展示。
長崎県美術館 ・ 長崎市
10/14–10/18
色鉛筆画、油絵、ハガキ絵、七宝焼きなど様々な手法で表現してきた作家による作品展です。約20年前に透明水彩の美しさに魅せられ、身近な静物を題材に光や色の移ろいを感じながら制作を続けています。公募展出品作品の水彩画をはじめ、この20年間に描いた小品と七宝焼き作品、ハガキ絵を展示します。水彩画50点、七宝焼30点、ハガキ50点を展示予定です。
長崎県美術館 ・ 長崎市
10/14–10/18
廃墟や産業遺産を巡る探索仲間が2019年に結成した「ねじまき鳥ドローン部」による写真展です。世界各地を飛び回って撮影した作品を展示します。 縦長のパノラマ写真をはじめ、空撮映像や地上探索の様子を収めた4K動画など、写真だけでなく映像も交えて紹介し、廃墟や産業遺産の持つ独特の存在感を伝える内容となっています。入場は無料です。
しぶや美術館 ・ 福山市
10/14–10/18
印学・書学等の研究を目的とする「白有印社」に属し、印学・小学(漢字学)を主としたグループ「奏刀印社」。書と篆刻の作品を展示します。
茨城県つくば美術館 ・ つくば市
10/14–10/18
筑波大学社会貢献プロジェクト写真部による企画展。ラフもメモも失敗も含め、制作のはじまりからその次までの過程を展示。5人の作家それぞれの「感じる―考える―つくる」プロセスを通じて、完成したものだけでは見えない、つくる時間そのものの展示に挑戦。写真と映像を用いた過程重視の美術表現。
茨城県つくば美術館 ・ つくば市
10/14–10/18
豪華絢爛な織物として知られる京都・西陣織の職人が、江戸中期に京都で活躍した絵師・伊藤若冲の絵画に挑戦した展覧会。若冲独特の色彩表現を西陣織の技術により見事に再現。伊藤若冲の芸術性と西陣織職人の匠の技の融合を展示。

毛利博物館 ・ 防府市
9/11–10/19

ノリタケの森 ノリタケミュージアム ・ 西区
9/4–10/22
クラフトセンターのガイドツアーが開催されます。
ソニーイメージングギャラリー 銀座 ・ 中央区
10/9–10/22
ソニーワールドフォトグラフィーアワードの受賞作品を展示する企画展です。世界を異なる視点で捉えた受賞作品を紹介します。
しぶや美術館 ・ 福山市
9/2–10/24
1951年に女性だけの洋画グループとして発足したマチオラ洋画会の個性あふれる作品を展示します。
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
10/8–10/24
最大10,000ポイントが当たるTOKYU POINT CARD on LINE登録者限定抽選会。対象期間は10月8日~21日、エントリー期間は10月8日~24日。

山頭火ふるさと館 ・ 防府市
7/25–10/25
熊本市現代美術館 ・ 熊本市中央区
8/26–10/25
舞踏家ひびのこづえによる2025年11月の松本公演《ROOT:根》の上演資料を展示。舞踊作品の背景や制作過程、関連資料を通じて、アート表現の深層を紹介する展示。
国営昭和記念公園(花の丘・原っぱ東花畑) ・ 立川市・昭島市
9/12–10/25
秋の開花シーズンに国営昭和記念公園全域で開催される花の祭典。花の丘のキバナコスモス、原っぱ南花畑の秋のブーケガーデン、ハーブの丘のコキアなど、複数エリアで秋の花々が見頃を迎える。季節の彩りを楽しみながら公園を散策できるイベント。

ART FACTORY城南島 ・ 大田区
9/26–10/25
グループ展。
JR池袋駅 南口改札外 イベントスペース ・ 豊島区
10/13–10/26
ポケモンのキャラクター「プラスル」と「マイナン」がスポーツを楽しむテーマのキュートなポップアップストア。会場内はポケピースの世界観を表現したわくわくする装飾で彩られており、先行発売商品を含むポケピースのアイテムが販売される。購入金額に応じたノベルティ(ホログラムステッカーやネックストラップなど全種ランダム)も用意されている。
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
9/10–10/14
秋のショータイムイベント。
和歌山城公園 ・ 和歌山市
9/15–10/14
市内在住の未就学児と親の入場料が無料になるキャンペーンです。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

りんくう公園
4/1–10/15

栗駒山 ・ 一関市
9/25–10/15
岩手、秋田、宮城の3県にまたがる標高1627.4mの栗駒山。岩手県側では須川岳とも呼ばれている。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
8/29–10/16
美術館のアートライブラリーで実施される月次映像鑑賞プログラム。現代美術や芸術に関わる映像作品を月1回のペースで上映し、参加者が一緒に鑑賞・討論する企画。美術と映像の交差点を探るラーニングプログラム。

幸田町民会館さくらホール ・ 幸田町
9/13–10/16
本の選び方、読み方など読み聞かせでつまずいていることはありませんか?新たに始めてみたい方だけでなく、既に始めている方でも大歓迎です!読み聞かせの悩みや不安へ図書館職員がアドバイスします。参加費無料、申し込み不要、出入り自由です。

ときわ湖水ホール ・ 宇部市
7/4–10/17
「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催! ときわ公園をもっと楽しく、もっとあなたらしく! ときわ公園にぎわい創出事業にて、公園の隠れた魅力を再発見する連続ワークショップ「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催します! ふとした景色や心躍る瞬間!あなたの視点で切り取った「ときわのかけら」を持ち寄り、公園の新しい地図を一緒に描きませんか? 午後の部は開催時間中いつでも参加OK!おひとり約30分でオリジナルマップを作ることができます。 お散歩気分でふらりと遊びに来てください。 12月には、皆さんの想いが詰まった特別な展示会も開催予定です、お楽しみに! さあ、あなただけの「ときわ公園」をみんなで彩りましょう!

北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
8/17–10/17
一般社団法人3710Lab(みなとラボ)が日本財団の助成のもと運営するウェブミュージアム「海をつなぐミュージアムMOON」の常設展示コーナーで公開されている「海をつなぐマンガ100選」から抽出したフリーペーパー『海をつなぐマンガ50選』が、北九州市漫画ミュージアムで配布される企画。海を題材とした漫画作品の紹介。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ルスツリゾート ・ 留寿都村
4/29–10/18
かわいい動物や大自然に囲まれた癒やしのエリア。ひつじの放牧やポニーとのふれあいをはじめ、期間限定「シープドッグショー」も。小さなお子様からご年配の方まで、ご家族みなさまでお楽しみください。

鳥取市因幡万葉歴史館 ・ 鳥取市
6/20–10/18
国指定重要無形民俗文化財の「麒麟獅子舞」の巡回展。日本遺産に認定された因幡地方独特の民俗文化について展示紹介します。
佐賀県立博物館・佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。
佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。

旧野﨑家住宅 ・ 倉敷市
7/9–10/18
製塩業で財を成した野﨑武左衛門の屋敷 旧野﨑家住宅にて、企画展「のざきけどうぶつえん」が開催されます。国井応陽「松樹三猿図」、望月玉泉「春野遊鹿図」、中島華風「猛虎図」といった明治期の円山・四条派の日本画家や岡山出身の近代監獄制度創設者ともいわれる小原重哉「浪鯉図」等が展示されます。 ※2026年度より耐震工事のため、建物後方の崖地側は見学不可となります。 耐震工事の終了は2037年の予定です。

福岡・北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
7/18–10/18
高畑勲・宮﨑駿コンビが生んだ名作ファンタジー『パンダコパンダ』の世界を紹介する体験型展覧会です。公開当時の貴重な資料の他、設定資料やイメージボードなどの制作資料の一部展示、シーンの再現を通してより深く作品を楽しんでいただけます。物語の舞台にもなっているダイニングの再現コーナーや、立体的で大きなパパンダのオブジェなど楽しいフォトスポットが盛りだくさん!子供たちはもちろん、ご家族やお友だちとおかしくてゆかいな『パンダコパンダ』の世界をお楽しみください。

肘折温泉街の旅館・商店の屋外 ・ 大蔵村
7/18–10/18
2025年7月18日(土)から、第20回 灯籠絵展示「ひじおりの灯」を開催いたします。詳しくは、ひじおりの灯ウェブサイト をご確認ください。20年目も、あかりを灯して待ってます。