ふじさわ朝市2026(12月)
神文ストア藤沢店 第3駐車場 ・ 一関市
12/6
つなげる、つながる、楽しむを合言葉に、4月から12月までの毎月第1日曜日の午前9時から12時までの朝市。地元の野菜、ジュース、雑貨、焼き菓子、植物、海産物など、たくさんの出店があります。出店者は毎月異なるので、毎回見るだけでも楽しむことができます。
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神文ストア藤沢店 第3駐車場 ・ 一関市
12/6
つなげる、つながる、楽しむを合言葉に、4月から12月までの毎月第1日曜日の午前9時から12時までの朝市。地元の野菜、ジュース、雑貨、焼き菓子、植物、海産物など、たくさんの出店があります。出店者は毎月異なるので、毎回見るだけでも楽しむことができます。
東大阪市文化創造館 1階 多目的室 ・ 東大阪市
12/6
0歳から小学生までとその保護者を対象とした音楽コンサート。大人のみの申込不可。マット上鑑賞。
川崎市岡本太郎美術館 ・ 多摩区
12/6
太郎のかわいい側面についての解説トーク。12月開催のワンポイントプログラム。
豊明市文化会館 駐車場、及び文化会館内 ・ 豊明市
12/6
豊明市民フェスティバル
山形ビッグウイング ・ 山形市
12/6–12/7
こけしの展示・販売

福岡おもちゃ美術館森のセミナールーム ・ 博多区
12/12
積むだけでは無く並べても楽しい積み木の様々なアプローチ方法をお伝えします。実際にお子さんも含めて遊ぶことで、展開方法など遊びの引き出しが増える体験型講座です。
堺市博物館 ・ 堺区
12/12
昔の暮らしのように、藁を使ってしめ縄を作る体験学習会です。お正月に飾れるよう、勾玉や古墳で装飾し、世界にひとつだけのオリジナルしめ縄を制作します。小学生以上が対象で、中学生以下は保護者同伴での参加となります。

関ケ原町内ほか ・ 関ケ原町
6/20–12/13
歴史の息吹を感じる関ケ原を舞台に、ゲーム感覚で楽しめるデジタルスタンプラリーイベント「関ケ原スマホポイント合戦2026」が12月13日(日)まで絶賛開催中です! 今年は関ケ原町内だけでなく、大垣市や垂井町のスポットも加わってパワーアップ!! 対象の協賛店やスポットを巡り、スマートフォンでQRコードを読み込んでポイント(軍資金・石高)を貯めていきましょう! さらに今年からは新要素として、謎の勢力「ケ軍(がぐん)」とのバトル機能も搭載! 見事勝利してポイントをゲットすれば、ここでしか手に入らない限定の戦国グッズと交換ができます。 お一人でのじっくり攻略はもちろん、ご家族やご友人とのドライブがてらのご参加も大歓迎です。

広島市現代美術館 ・ 広島市南区
6/27–12/13
グラフィックデザイナー・岡本健と書体デザイナー・岡澤慶秀による「新生タイポ・プロジェクト」の資料展示です。広島市内の看板類や当館にまつわる資料を調査し、文字やサイン作りに取り組んだプロジェクトの成果を紹介します。現在館内で使用されているサインの元となった文字に関する資料を展示し、プロジェクトのあらましと各サインの解説を行います。

金沢湯涌夢二館 ・ 金沢市
7/8–12/13
民藝運動の周辺をめぐるリサーチを行う「アウト・オブ・民藝」の軸原ヨウスケと中村裕太が、新たな視点から夢二の旅を描き直していく。

とくぎんトモニプラザ 大会議室 ・ 徳島市
9/6–12/13
「 イベントを企画してみたい! 」 「 子どもたちを楽しませるイベントをつくってみたい! 」 そんな高校生・大学生・専門学校生の皆さんを対象に、実践型の育成講座を開催します。 本講座では、イベント企画の考え方やチームでのアイデアづくり、広報・チラシ作成などを学びながら、科学イベントをゼロから企画します。最終回には、受講生自身が企画したイベントを、科学館で実際に来館者へ実施します。 企画力やコミュニケーション力、広報力など、学校生活や将来の進学・就職にも役立つ実践的なスキルを身に付けることができる講座です。
art space co-jin ・ 上京区
9/16–12/13

滋賀県立美術館 ・ 大津市
10/3–12/13
滋賀県北部の湖北地域を舞台にした現代美術展。美術家・彫刻家の金氏徹平を招聘し、旧中山道の宿場町・米原市柏原を会場に開催します。金氏は身の回りのモノをコラージュ的手法で再構成し、現実と想像、過去と未来が混在する風景を創出してきた作家です。展覧会のテーマ「煙と霧」は、人工的な現象と自然現象の対比を通じて、境界を越えた変化や可能性を表現しています。これまでの作品群を現地に合わせて再構成するとともに、柏原の歴史や風土を手がかりにした新作インスタレーションを展示。宿場町の趣を残す柏原の新たな表情を引き出します。

PLAY! MUSEUM ・ 立川市
10/3–12/13
中山道の宿場町・米原市柏原を舞台に、美術家・彫刻家の金氏徹平を招聘した展覧会です。金氏は身の回りのモノをコラージュ的手法で再構成し、現実と想像、過去と未来が混在する風景を創出してきました。本展では「煙と霧」をテーマに、金氏の既作を現地空間に再構成するとともに、柏原の歴史や風土を手がかりにした新作インスタレーションを展示します。彫刻、映像インスタレーション、絵画など多彩な作品を、江戸時代の面影を残す歴史的建物を会場に巡ることができます。

茨城県陶芸美術館 ・ 笠間市
10/10–12/13
茨城トヨタ自動車がサポートする茨城県出身の3人のアーティスト(磯山純、安達勇人、福島清香)が陶芸に挑戦した作品を紹介する企画です。企画展「THE HEADLINERS 2026」の会期中、制作作品を館内各所で写真パネルとともに展示します。

川越市立美術館 ・ 川越市
10/17–12/13
日本のグラフィックデザイン先駆者・杉浦非水の代表作『非水百花譜』に焦点を当てた展覧会です。1920~1922年に刊行された版画集と、新発見を含む原画71枚を展示。非水の卓越したデッサン力と自然への向き合い方を示す貴重な資料として、原画と完成した木版画を対比しながら鑑賞できます。版画化されなかった20点以上の原画や、シルエット表現の「灯影式写生図」にも着目し、その構想過程と非水デザインにおける役割を検証します。
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柿安シティホール(桑名市民会館)・くわなメディアライヴ・六華苑 ・ 桑名市
10/24–12/13
桑名市民による芸術文化の発表・展示の場として開催される祭典です。音楽、古典芸能、洋舞、美術展、お茶会など、多様な文化・芸術の催しが行われます。市民が日頃の活動成果を発表し、来場者がさまざまな文化・芸術に触れることができる機会となっています。

入間市博物館 ALIT ・ 入間市
10/31–12/13
市民が四半世紀にわたり描いてきた入間市内の植物画を集大成して出版された『季節でみる 入間市の植物図譜』の高精細な原画、約600種(約2000点)を一堂に集めた展覧会
大阪中之島美術館 ・ 大阪市北区
11/14–12/13
大阪の現代アートシーンを紹介するシリーズ「Osaka Directory」の第13回。支援企業リシャール・ミルを冠し、現代アーティスト橘葉月の作品を展示。大阪の多様なアート表現を発信する企画。
碧南市藤井達吉現代美術館 ・ 碧南市
11/27–12/13
野外彫刻絵画コンテストの入賞作品を展示する展覧会です。
長崎県美術館 ・ 長崎市
12/8–12/13
60歳以上のスポーツと文化の祭典である「長崎県ねんりんピック」の文化イベントとして開催します。絵画、写真、書、工芸・彫刻の4部門に出展された、長年の経験で培われた技術や創作意欲にあふれた力作は、見る人に世代を超えて感動をもたらしてくれます。また、老人福祉施設などを利用されている方の共同制作を含む作品も展示します。

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
12/8–12/13
手編み作品の展示会です。

奈良県コンベンションセンター 天平広場 ・ 奈良市
12/12–12/13
ポケマルで唯一の「全天候型会場」での開催。石張りの屋外だが屋根があるので雨でも大丈夫。地元を中心に有名店60店舗が勢揃いする。
パンセギャラリー ・ 桐生市
12/12–12/13

沼津 ・ 沼津市
12/12–12/13
地元で活躍する作家さんのステキな作品を展示・販売するクラフト展。2026年12月12日(土)・13日(日)に沼津市民文化センター展示室で開催。入場無料。
青葉の森公園芸術文化ホール ・ 中央区
12/12–12/13
総合学園ヒューマンアカデミー千葉校パフォーミングアーツカレッジ2期生による卒業公演。2026年12月12日(土)・13日(日)に青葉の森公園芸術文化ホールで開催される。入場料無料。

フレスポ阿波池田駐車場 ・ 三好市
12/13
徳島県三好市池田町で毎月1回開催のイベント「イケダ夜市」。地元店舗をはじめ、県内外からこだわりの店が集まる。
新座市民会館 ・ 新座市
12/13
新座ウインドオーケストラ モッソ 第11回定期演奏会 〈第1部:シンフォニックステージ〉 アルセナール / J.ヴァンデルロースト アルメニアンダンス・パート1 / A.リード 〈第2部:ポップスステージ〉 ディズニー・ファンティリュージョン! 久石譲作品集2 クリスマスキャロル・ファンタジー / 他

ギャラリー同潤会 ・ 渋谷区
12/9–12/14
気仙沼ニッティングのポップアップイベントです。

華蔵寺 ・ 西尾市
12/14
1702年12月14日の赤穂浪士の討ち入りで亡くなった吉良上野介義央公の命日にあたる毎年12月14日に、吉良家の菩提寺である華蔵寺で法要が営まれます。地元では名君として慕われていた吉良公を偲んで、地元をはじめ他地域からも多くの人が訪れます。当日は本堂横の御影堂が開帳され、吉良上野介義央公、義安公、義定公の木像を見ることができます。

国際芸術センター青森 (ACAC) ・ 青森市
9/15–12/15
国際芸術センター青森が実施するアーティスト・イン・レジデンスプログラム。2026年度は「EAT」をテーマに、食を起点として人間中心的な視点を離れ、他種や環境との関係性を捉え直すことを試みます。八甲田山系の麓に位置し、野生動物との共存や気候変動といった地域の課題と関連させながら、参加者が土地に身を置き、思考と実践を往復しながら表現に取り組みます。「クリエイター枠」と「メディエイター枠」の2つの枠があり、前者は成果発表を必須、後者は地域住民との対話・協働を期待します。

宇都宮二荒山神社 ・ 宇都宮市
12/15
12月15日(冬渡祭)と1月15日(春渡祭)の年2回行われる二荒山神社の神事で、12月は「冬渡祭」、1月は「春渡祭」と書き、どちらも「おたりや」と呼ばれている。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

りんくう公園
4/1–10/15

栗駒山 ・ 一関市
9/25–10/15
岩手、秋田、宮城の3県にまたがる標高1627.4mの栗駒山。岩手県側では須川岳とも呼ばれている。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
8/29–10/16
美術館のアートライブラリーで実施される月次映像鑑賞プログラム。現代美術や芸術に関わる映像作品を月1回のペースで上映し、参加者が一緒に鑑賞・討論する企画。美術と映像の交差点を探るラーニングプログラム。

幸田町民会館さくらホール ・ 幸田町
9/13–10/16
本の選び方、読み方など読み聞かせでつまずいていることはありませんか?新たに始めてみたい方だけでなく、既に始めている方でも大歓迎です!読み聞かせの悩みや不安へ図書館職員がアドバイスします。参加費無料、申し込み不要、出入り自由です。

ときわ湖水ホール ・ 宇部市
7/4–10/17
「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催! ときわ公園をもっと楽しく、もっとあなたらしく! ときわ公園にぎわい創出事業にて、公園の隠れた魅力を再発見する連続ワークショップ「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催します! ふとした景色や心躍る瞬間!あなたの視点で切り取った「ときわのかけら」を持ち寄り、公園の新しい地図を一緒に描きませんか? 午後の部は開催時間中いつでも参加OK!おひとり約30分でオリジナルマップを作ることができます。 お散歩気分でふらりと遊びに来てください。 12月には、皆さんの想いが詰まった特別な展示会も開催予定です、お楽しみに! さあ、あなただけの「ときわ公園」をみんなで彩りましょう!

北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
8/17–10/17
一般社団法人3710Lab(みなとラボ)が日本財団の助成のもと運営するウェブミュージアム「海をつなぐミュージアムMOON」の常設展示コーナーで公開されている「海をつなぐマンガ100選」から抽出したフリーペーパー『海をつなぐマンガ50選』が、北九州市漫画ミュージアムで配布される企画。海を題材とした漫画作品の紹介。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ルスツリゾート ・ 留寿都村
4/29–10/18
かわいい動物や大自然に囲まれた癒やしのエリア。ひつじの放牧やポニーとのふれあいをはじめ、期間限定「シープドッグショー」も。小さなお子様からご年配の方まで、ご家族みなさまでお楽しみください。

鳥取市因幡万葉歴史館 ・ 鳥取市
6/20–10/18
国指定重要無形民俗文化財の「麒麟獅子舞」の巡回展。日本遺産に認定された因幡地方独特の民俗文化について展示紹介します。
佐賀県立博物館・佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。
佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。

旧野﨑家住宅 ・ 倉敷市
7/9–10/18
製塩業で財を成した野﨑武左衛門の屋敷 旧野﨑家住宅にて、企画展「のざきけどうぶつえん」が開催されます。国井応陽「松樹三猿図」、望月玉泉「春野遊鹿図」、中島華風「猛虎図」といった明治期の円山・四条派の日本画家や岡山出身の近代監獄制度創設者ともいわれる小原重哉「浪鯉図」等が展示されます。 ※2026年度より耐震工事のため、建物後方の崖地側は見学不可となります。 耐震工事の終了は2037年の予定です。

福岡・北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
7/18–10/18
高畑勲・宮﨑駿コンビが生んだ名作ファンタジー『パンダコパンダ』の世界を紹介する体験型展覧会です。公開当時の貴重な資料の他、設定資料やイメージボードなどの制作資料の一部展示、シーンの再現を通してより深く作品を楽しんでいただけます。物語の舞台にもなっているダイニングの再現コーナーや、立体的で大きなパパンダのオブジェなど楽しいフォトスポットが盛りだくさん!子供たちはもちろん、ご家族やお友だちとおかしくてゆかいな『パンダコパンダ』の世界をお楽しみください。

肘折温泉街の旅館・商店の屋外 ・ 大蔵村
7/18–10/18
2025年7月18日(土)から、第20回 灯籠絵展示「ひじおりの灯」を開催いたします。詳しくは、ひじおりの灯ウェブサイト をご確認ください。20年目も、あかりを灯して待ってます。