三田ゆりのきギタークラブ 第25回定期演奏会
郷の音ホール会場等 ・ 三田市
11/15
三田ゆりのきギタークラブによる第25回定期演奏会。2026年11月15日(日)14:00開催。入場無料。
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茨城県立図書館と茨城県陶芸美術館のタイアップ企画による美術講座です。当館の担当学芸員が開催中の企画展「THE HEADLINERS 2026」の見どころなどを紹介します。
茨城県陶芸美術館(茨城県)
郷の音ホール会場等 ・ 三田市
11/15
三田ゆりのきギタークラブによる第25回定期演奏会。2026年11月15日(日)14:00開催。入場無料。
板橋区立文化会館大ホール ・ 板橋区
11/15
三鷹市芸術文化センター 星のホール ・ 三鷹市
11/15
第73回三鷹市市民文化祭の古典芸能部門における能と狂言の発表大会。星のホールで2026年11月15日に開催される。謡曲・仕舞・狂言など能楽の各分野における市民の成果発表。
障害者スポーツ文化センター横浜ラポール ラポールシアター ・ 港北区
11/15–11/16
こどもを対象とした運動あそびのプログラムです。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/3–11/17
施設ボランティア「映像記録ボランティア」が、動画撮影・動画編集の初心者を対象に、動画に関する相談をお受けします。相談できる内容は、動画撮影時の留意点、スマートフォンからのデータのパソコンへの取込み、動画編集の仕方の基本的な操作方法などです。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/2–11/18
施設ボランティア「ドリームリーダー」が、デジタルカメラの初心者を対象に、デジカメに関する相談をお受けします。相談できる内容は、デジタルカメラについて、デジカメ写真の撮り方やパソコンへの取込みと作品の作り方の基本的な操作方法などです。
沼津 ・ 沼津市
11/20
クラシック音楽の基礎知識を学ぶぬまクラ講座の第④回。2026年11月20日(金)18:30から大会議室で開催される無料の講座で、事前申込が必要。定員は80名。

港区立みなと科学館 ・ 港区
10/3–11/21
星空の魅力を、あなたの言葉で、お客様に届けてみませんか?星空解説の原稿を自分で書いてみましょう。解説と、プラネタリウムホールで使用するポインター操作の練習をして、最終日には実際にプラネタリウムで解説します。
松沼橋 ・ 大子町
11/21
大子町花火大会 ~松沼橋 防災道の駅完成記念大会(仮)~ エリア 県北エリア 市町村 大子町

川越市安比奈親水公園 ・ 川越市
11/21
埼玉県川越市で開催される花火大会。打上数約6,000発。金子花火。

ラグーナビーチ 愛知県蒲郡市海陽町2-39 ・ 蒲郡市
11/21
第6回 花火甲子園 開催日:2026年11月21日 (sat) 開場14:00~(予備日11月22日(sun)) スタート:18:30~20:00 会場:ラグーナビーチ 愛知県蒲郡市海陽町2-39 公共交通機関の場合 JR蒲郡駅よりシャトルバス⋯約15分 JR三河大塚駅より名鉄路線バス⋯約9分 主催:花火甲子園実行委員会 後援:(公社)日本煙火協会 ※一般エリア入場券のみ中学生以下無料(ただし保護者同伴に限る) ※飲食コーナーも含め観覧席はすべて有料となります。ご入場にはチケットが必要です。 ※撮影エリア、一般エリア以外は指定席になります。先着順にお席をご用意しますので、席番をお選びいただくことは出来ません。カメラマン専用席では三脚を使用した写真撮影大歓迎! 全国花火ファンの皆様こんにちは、花火甲子園実行委員会です。愛知県唯一の競技花火大会です。5号玉創造花火、10号自由玉、それぞれが繰り広げられます。
東洋文庫ミュージアム ・ 文京区
11/21
16世紀イエズス会の宣教師マテオ・リッチが作成した坤輿万国全図をめぐる、リッチと中国の李之藻との協力と対話を通じて、当時の海域世界がいかに認識されていたのかを解説する講演。西洋の地理知識と中国の知識人がいかに世界観を共有しようとしたのかを探ります。

桑山美術館 ・ 昭和区
11/21
色鉛筆や折り紙、シールを使ってオリジナルな茶碗を表現するワークショップです。テーマは「私」で、完成後に名前(銘)をつけます。事前予約は不要で、どなたでも参加できます。中学生以下は保護者同伴が必要です。
長野県立美術館 ・ 長野市
11/21
東山魁夷館コレクション2026 第Ⅲ期の見どころを担当学芸員がご紹介いたします。秋から冬にかけての東山魁夷の作品世界を、専門家による解説で深く理解できます。
鎌倉市鏑木清方記念美術館 ・ 鎌倉市
11/21
特別展「昭和100年 清方作品にみる日本のこころ」の関連イベント。ゲスト・橋本野乃子氏を招いて、「サザエさん」を通じて昭和の暮らしぶりと文化を解説するトークイベント。昭和時代の生活様式と社会背景について学べる機会。予約不要。

ギャラリー16 ・ 東山区
25年9/13–11/22
絵画

松本市中町・蔵シック館 ・ 松本市
7/26–11/22
松本市が選ばれた2026年の東アジア文化都市事業で、中町では日中韓のさまざまな衣食遊文化を体験・体感できるイベントを開催する。
牛窓神社 ・ 瀬戸内市
10/25–11/22
毎月第2日曜日恒例の「牛窓オリーブガーデンマーケット」が開催されます。ハンドメイド作家による雑貨・植物・飲食などのお店が、オリーブ園の山頂広場に並びます。ゆったりした空間でお買い物を楽しめます。9~11月は第4日曜日も開催されます。

京都市京セラ美術館 ・ 京都市左京区
11/7–11/22
現代美術家・土佐尚子による約40年の創作軌跡を辿る大規模個展。1985年制作でMoMAに収蔵された《An Expression》から、本展初公開の新作《土佐琳派:気韻生動》まで、音・空気・振動・重力・流体といった目に見えない力を作用させて自然現象そのものに像を生成させる実践を総覧します。筆を介さずに日本絵画は成立し得るのかという問いを通じて、絵画・映像・テクノロジーの境界を再考する展示です。

道の駅越前 ・ 越前町
11/14–11/22
=お知らせ= 2026年の「越前かにまつり」は、11月14日(土)・15日(日)、21日(土)・22日(日)に開催いたします。 (2026年3月6日 更新) 越前がにの約7割の水揚げを誇る「越前がにの聖地・越前町」で開催される、福井県最大のカニの祭典。 日本一越前がにの扱いに長けている、越前町内の鮮魚店などにより越前がにやセイコガニが所狭しと並びます。
しぶや美術館 ・ 福山市
11/18–11/22
広島県立沼隈特別支援学校の生徒の皆さん(小6・中3・高3)が制作した絵画を中心に展示します。

国立映画アーカイブ 長瀬記念ホールOZU/小ホール ・ 中央区
11/21–11/22
国立映画アーカイブが主催する映画に関する古書の展示販売イベント。映画に関する稀少本、研究書、パンフレット、雑誌、ポスターなど、映画関連の出版物や資料を多数揃える。映画文化に関心のある来館者が、映画史や映画人に関する貴重な書籍や資料を手に取る機会。映画への理解を深める書籍との出会いと、アーカイブの活動への支援を結びつけるイベント。

鞍掛城 ・ 萩市
11/22
椿の金谷神社大祭において、江戸時代から神社に奉納されてきた「 萩大名行列 」が市内を練り歩く、秋の一大イベント。 行列は、奴姿や袴に裃姿の者に御駕籠が従う構成となっており、「イサヨ~シ」の掛け声とともに、次々と毛槍を投げ渡し、道具類の持ち手を交代しながら沿道を練り歩きます。 沿道の要所では、据えた御駕籠の前で草履を持って舞う草履舞が披露され、長さ約5.5mの長柄の槍を豪快に操作する長州一本槍なども必見です。 午後からは、毛利歴代藩主や高杉晋作率いる奇兵隊、萩大名行列などによる「 萩時代パレード 」が行われ、江戸時代の歴史絵巻を繰り広げます。

維新ふるさと館 ・ 鹿児島市
11/22
投扇興あそび体験会。時間は13:00~16:00。
松伯美術館 ・ 奈良市
11/22
京都市立芸術大学名誉教授・榊原𠮷郎氏による美術講演会。上村三代と京都市立芸術大学との関わりや、没後25年を迎えた上村松篁の芸術的な成果などをテーマに解説される。
板橋区立文化会館大ホール ・ 板橋区
11/22
府中市美術館 ・ 府中市
11/22
公開制作96の安田佐智種が実施するワークショップです。参加者が好きな時間をテーマにオリジナルTシャツを制作します。アーティストとの交流を通じて、「Mothers' Daily Schedule」というテーマへの理解を深めることができます。

福島市子どもの夢を育む施設 こむこむ わいわいホール ・ 福島市
11/22

富士本栖湖リゾート ・ 富士河口湖町
4/11–11/23
ピーターラビット™ イングリッシュガーデン 美しい富士山と約300種類の草木や花々、ピーターラビットをはじめキャラクターたちの共演が楽しめる英国式庭園です。
武蔵御嶽神社 ・ 青梅市
6/21–11/23
武蔵御嶽神社に伝承される太々神楽(だいだいかぐら)は、江戸時代、寛延2年(1749)と安永9年(1780)の2回にわたって江戸より伝承されたと伝えられています。昭和32年(1957)4月には、東京都無形民俗文化財に指定されました。その伝承は社家31戸の神職の世襲によって二百数十年間受け継がれています。 曲目は、お面を付けていない神楽(素面神楽)とお面をつける神楽(面神楽)の2種類が伝承されています。いずれも神前に向かって舞われます。神様にご覧いただくもの、即ち儀式の一部であって、単に神楽を見せるためだけに舞われることはありません。 太々神楽を奏上することは、格式高い最高の参拝方法です。舞の出入りで「拝み込み」という神様を拝礼する所作が行われるのも特徴といえます。 各地の講員全員が山に登ることを「太々(代々)講」といい、何年もかけて代参が一巡すると太々神楽を奏上し、神様をお慰め申し上げ、共に楽しむのです。 素面神楽は、12座からなっていたと伝えられますが、現在は「奉幣(ほうへい)」、「大散供(だいさご)」、「剪太刀(きりたち)」の3座が残っています。神前に着座してから始まることと、採物が舞の道具ではなく神様の霊力の象徴として扱われることが特徴です。 面神楽は、現在13座が伝承されています。「大蛇退治(おろちたいじ)」、「千箭(ちのり)」、「三神和合」、「稲荷」、「天孫降臨」、「鍛冶」、「海神」、「神功皇后」、「トッパ」、「住吉」、「天狐」、「鯛つり」、「山の神」の13座です。主に日本の神話を題材とした筋のある劇的な神楽になっています。 これらの神楽は、代々世襲の社家によって舞継がれてきました。春には先輩達の指導の下、講習会を開き、楽と舞を学び、また年間を通して正式演奏の後には先輩達による指導が欠かせないものとなっています。 このように舞い継がれるうちに、現在の武蔵御嶽神社太々神楽の独特の形が作り上げられてきたと思われます。

横浜美術館 ・ 横浜市西区
7/24–11/23
毛利悠子は、磁力や重力といった自然現象をモチーフに、日用品や機器を組み合わせたインスタレーション作品で知られるアーティスト。2024年のヴェネチア・ビエンナーレ日本館で開催された個展「Compose」が、2年を経て横浜に凱旋します。展示は、東京の地下鉄の水漏れに着想した「モレモレ」シリーズと、電極を刺した果物が朽ちていく過程を可視化する「Decomposition」シリーズで構成。水の循環や変容を通じて、分断の危機にさらされた世界における「共存」「共生」の意味を問いかけます。

横浜美術館 ギャラリー9 ・ 西区
7/24–11/23
デザイン:米山菜津子 毛利悠子 Recompose ― 第60回ヴェネツィア・ビエンナーレ日本館帰国展 2026年7月24日(金)–11月23日(月・祝) 横浜美術館 ギャラリー9 https://yokohama.art.museum 開館時間:10:00–18:00(11/21、22は10:00–20:00まで、入館は閉館30分前まで) 休館日:木(ただし、8/13、9/24、11/19は開館) 展覧会URL: https://yokohama.art.museum/exhibition/202607_mohriyuko 横浜美術館では、2024年の 第60回ヴェネツィア・ビエンナーレ における日本館展示の帰国展「毛利悠子 Recompose」を開催する。 毛利悠子 (1980年神奈川県生まれ)は、磁力や重力、空気のゆらぎといった自然現象を主なモチーフに、既製品やファウンド・オブジェ、自作の装置を組み合わせ、構築へのアプローチではなく、環境などの諸条件により変化していく「出来事」にフォーカスしたインスタレーション、彫刻を制作してきた。電子回路によって生み出されるエネルギーが作品のコンポジションを通じて乱反射することで、日々生起する予測できない諸現象や、より大きな世界構造に潜在する複雑性の断片を、視覚や聴覚、ときに触覚を通じて鑑賞者に伝えていく。近年の主な個展に「Entanglements」(ピレリ・ハンガービコッカ、ミラノ、2025/セントロ・ボティン、サンタンデール、2026)、「Piano Solo: 12th January, 1900」(国立現代美術館ソウル館、2025)、「ジャム・セッション 石橋財団コレクション×毛利悠子 ピュシスについて」(アーティゾン美術館、東京、2024)など。第60回ヴェネツィア・ビエンナーレ(2024)をはじめ、第14回光州ビエンナーレ(2023)、第23回シドニー・ビエンナーレ(2022)、第34回サンパウロ・ビエンナーレ(2021)など、国際展への参加を重ねてきた。主な受賞歴に、カルダー賞(2026)、第67回芸術選奨文部科学大臣新人賞(2017)、神奈川文化賞未来賞(2016)、日産アートアワードグランプリ(2015)などがある。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

りんくう公園
4/1–10/15

栗駒山 ・ 一関市
9/25–10/15
岩手、秋田、宮城の3県にまたがる標高1627.4mの栗駒山。岩手県側では須川岳とも呼ばれている。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
8/29–10/16
美術館のアートライブラリーで実施される月次映像鑑賞プログラム。現代美術や芸術に関わる映像作品を月1回のペースで上映し、参加者が一緒に鑑賞・討論する企画。美術と映像の交差点を探るラーニングプログラム。

幸田町民会館さくらホール ・ 幸田町
9/13–10/16
本の選び方、読み方など読み聞かせでつまずいていることはありませんか?新たに始めてみたい方だけでなく、既に始めている方でも大歓迎です!読み聞かせの悩みや不安へ図書館職員がアドバイスします。参加費無料、申し込み不要、出入り自由です。

ときわ湖水ホール ・ 宇部市
7/4–10/17
「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催! ときわ公園をもっと楽しく、もっとあなたらしく! ときわ公園にぎわい創出事業にて、公園の隠れた魅力を再発見する連続ワークショップ「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催します! ふとした景色や心躍る瞬間!あなたの視点で切り取った「ときわのかけら」を持ち寄り、公園の新しい地図を一緒に描きませんか? 午後の部は開催時間中いつでも参加OK!おひとり約30分でオリジナルマップを作ることができます。 お散歩気分でふらりと遊びに来てください。 12月には、皆さんの想いが詰まった特別な展示会も開催予定です、お楽しみに! さあ、あなただけの「ときわ公園」をみんなで彩りましょう!

北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
8/17–10/17
一般社団法人3710Lab(みなとラボ)が日本財団の助成のもと運営するウェブミュージアム「海をつなぐミュージアムMOON」の常設展示コーナーで公開されている「海をつなぐマンガ100選」から抽出したフリーペーパー『海をつなぐマンガ50選』が、北九州市漫画ミュージアムで配布される企画。海を題材とした漫画作品の紹介。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ルスツリゾート ・ 留寿都村
4/29–10/18
かわいい動物や大自然に囲まれた癒やしのエリア。ひつじの放牧やポニーとのふれあいをはじめ、期間限定「シープドッグショー」も。小さなお子様からご年配の方まで、ご家族みなさまでお楽しみください。

鳥取市因幡万葉歴史館 ・ 鳥取市
6/20–10/18
国指定重要無形民俗文化財の「麒麟獅子舞」の巡回展。日本遺産に認定された因幡地方独特の民俗文化について展示紹介します。
佐賀県立博物館・佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。
佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。

旧野﨑家住宅 ・ 倉敷市
7/9–10/18
製塩業で財を成した野﨑武左衛門の屋敷 旧野﨑家住宅にて、企画展「のざきけどうぶつえん」が開催されます。国井応陽「松樹三猿図」、望月玉泉「春野遊鹿図」、中島華風「猛虎図」といった明治期の円山・四条派の日本画家や岡山出身の近代監獄制度創設者ともいわれる小原重哉「浪鯉図」等が展示されます。 ※2026年度より耐震工事のため、建物後方の崖地側は見学不可となります。 耐震工事の終了は2037年の予定です。

福岡・北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
7/18–10/18
高畑勲・宮﨑駿コンビが生んだ名作ファンタジー『パンダコパンダ』の世界を紹介する体験型展覧会です。公開当時の貴重な資料の他、設定資料やイメージボードなどの制作資料の一部展示、シーンの再現を通してより深く作品を楽しんでいただけます。物語の舞台にもなっているダイニングの再現コーナーや、立体的で大きなパパンダのオブジェなど楽しいフォトスポットが盛りだくさん!子供たちはもちろん、ご家族やお友だちとおかしくてゆかいな『パンダコパンダ』の世界をお楽しみください。

肘折温泉街の旅館・商店の屋外 ・ 大蔵村
7/18–10/18
2025年7月18日(土)から、第20回 灯籠絵展示「ひじおりの灯」を開催いたします。詳しくは、ひじおりの灯ウェブサイト をご確認ください。20年目も、あかりを灯して待ってます。