秋の工作フェスティバル! 自然編
約740m(徒歩9分)
港区立みなと科学館 ・ 港区
11/3
3つのブースで、秋の植物や動物に関連した工作と体験が楽しめます。紅葉フロッタージュ、渡り鳥のように飛ばしてみよう、ミノムシのオーナメント。
37件
約740m(徒歩9分)
港区立みなと科学館 ・ 港区
11/3
3つのブースで、秋の植物や動物に関連した工作と体験が楽しめます。紅葉フロッタージュ、渡り鳥のように飛ばしてみよう、ミノムシのオーナメント。
約740m(徒歩9分)
港区立みなと科学館 ・ 港区
9/16–11/8
東京には、雲取山周辺の亜高山帯から小笠原諸島の亜熱帯まで、多様な自然環境が広がっています。本展では、リアルな8K映像で生きものを観察できる「東京ネイチャースコープ」をはじめ、巨大地図とタブレットを使った展示など、デジタル技術を活用して東京の自然と生きものについて学ぶことができます。
約740m(徒歩9分)
港区立みなと科学館 ・ 港区
10/15–11/8
植物の種子がどのようにして遠くまで運ばれるか知っていますか?風を使って仲間を増やす「カエデ」「ニワウルシ」などの種子のモデルを折り紙で作って、飛び方を実験してみましょう!
約740m(徒歩9分)
港区立みなと科学館 ・ 港区
27年1/23
音はどうやって伝わるの?さまざまな実験で音の謎を解き明かす、子どもから大人まで楽しめるサイエンスショーです。
約1.6km(徒歩19分)
旧芝離宮恩賜庭園 ・ 港区
会期未定
旧芝離宮恩賜庭園の専門ガイドが、この江戸初期の大名庭園の歴史、見どころ、石組みの工芸などを解説します。回遊式泉水庭園の特徴や、小田原から運ばれた根府川石など、庭園の魅力を深く知ることができます。気象状況により中止される場合があります。
約1.6km(徒歩21分)
TOTOギャラリー・間 ・ 港区
会期未定
TOTOギャラリー・間で実施されるファミリー向けツアー。親子で展示作品を鑑賞し、建築やデザインについて学べるプログラム。

約1.6km(徒歩21分)
TOTOギャラリー・間 ・ 港区
11/10〜
建築家・山田紗子の作品と思想を「parallel tunes」というテーマで展開する展覧会。ギャラリートーク「parallel dialogues パラレル・ダイアローグス」も開催され、複数の視点からの対話を通じて、その建築的実践が掘り下げられている。北九州での巡回展も実施されている。
約1.8km(徒歩23分)
資生堂ギャラリー ・ 銀座
9/1–12/27
1919年開廊、現存する日本最古の画廊、資生堂ギャラリーの企画展。若手からベテランまで現代美術家の実験的な表現を無料で紹介する場として、銀座の一角で先鋭的な作品を発信し続ける。
約1.8km(徒歩23分)
浜離宮恩賜庭園 ・ 中央区
10/10–12/6
都立9庭園を巡るスタンプラリーイベント。浜離宮恩賜庭園を含む複数の庭園を訪問し、各施設でスタンプを集めるプログラム。秋から初冬にかけて、庭園の紅葉を鑑賞しながら東京の文化財庭園を巡ることができます。開園時間内(9時~17時、最終入園16時30分)に随時参加可能。
約1.8km(徒歩23分)
浜離宮恩賜庭園 ・ 中央区
会期未定
外国人来園客向けの英語による庭園案内プログラム。ボランティアスタッフが英語で庭園の歴史と見所を解説し、潮入の池や御茶屋、鴨場など主要スポットを案内します。日本文化への理解を深めるとともに、言語障壁なく浜離宮の魅力を体験できます。
約1.8km(徒歩23分)
浜離宮恩賜庭園 ・ 中央区
会期未定
ボランティアスタッフが庭園の歴史、見所などを無料で案内するガイドツアー。通常ガイド(毎週土日祝)と英語ガイド(外国来園客対象)があり、気軽に庭園の魅力を学ぶことができます。夏季(7月1日~9月14日)は休止。荒天時や暑さ指数が高い場合は中止となります。
約1.8km(徒歩23分)
浜離宮恩賜庭園 ・ 中央区
会期未定
浜離宮庭園内の復元された御茶屋(松の御茶屋、燕の御茶屋、鷹の御茶屋)を中心に、ボランティアガイドが建築と歴史を詳しく解説するツアープログラム。1回約40分で、江戸時代の将軍文化や建築技法を学ぶことができます。中学生以上対象で先着25名。建物内は靴下着用必須。

約1.9km(徒歩24分)
東京都立中央図書館 ・ 港区
会期未定
中央図書館(港区)、多摩図書館(国分寺市)。蔵書検索、都内の公立図書館等の統合検索。江戸から明治期の刊本、写本、古地図、錦絵、漢籍。 浮世絵と江戸城造営関係資料のデジタルアーカイブ。
約2.0km(徒歩25分)
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
25年9/11–10/31
イギリスを代表する現代美術家ジュリアン・オピーによるLED映像インスタレーション。イギリスの女性スプリンターをモチーフにした作品で、7名のランナーがそれぞれ異なる色とスピードで、宙に浮かぶ四角形のスクリーン上を走り続ける様子が表現されています。スクリーンの内側と外側の両面に映像が展開され、2階から5階までの4フロアから多角的に鑑賞できます。走るという人間の本能に根ざした動きが空間全体に広がり、躍動感と没入感をもたらします。
約2.2km
ソニーイメージングギャラリー 銀座 ・ 中央区
10/9–10/22
ソニーワールドフォトグラフィーアワードの受賞作品を展示する企画展です。世界を異なる視点で捉えた受賞作品を紹介します。

約2.2km
コートヤードHIROO ・ 港区
10/2–10/24
全国の美術系学生を対象とした公募展。テーマは「選ぶこと、作ること」。平面・立体・映像・インスタレーションなど形式を問わず、未発表作品を募集する。受賞者には賞金のほか、グループ展での発表機会や社会との繋がりを生む経験を副賞として提供。若手アーティストの活躍拡大と文化を通じた地域活性化を目指す。
約2.3km
Pot Gallery ・ 港区
10/16–10/22
夜の海に月を配し、そこに本来出会うことのない生き物や植物をとけあわせることで、冷たく深い青と繊細なマチエールに包まれた海が、湿った大気をまといながら、楽しげで明るい情景へと変わっていきます。日下さんの作品からは、さまざまな土地をツーリングし旅を愛する作者ならではの、日本の風土や自然への親しみ深い感情と美を掬い上げる鋭い眼差しが宿っています。制作の初期段階では意図していなかった生き物たちが、描き進めるうちに次々と現れてくるといいます。心の過程や人間模様が生物たちの表情に刻まれ、一層生命力あふれる独特な世界を生み出しています。
約2.4km
ATELIER MUJI GINZA
8/28–11/23
約2.4km
Art Gallery M84 ・ 中央区
11/17–11/29
写真家中村晃による個展。自身の父親と亡くなった年齢が重なったことを一つの節目として、「生きる」ということを改めて見つめ直した作品。身体や卵、動植物、自然現象などを手�かかりに、生命の始まりや、受け継がれてきた命、記憶、他の生命との繋がりへと視線を向けていく。生命が形を持つ以前を彷彿とさせる深い青や、断片的に切り取られた身体、静かに佇む生命の姿。それらを通して、写真に写るものの奥にある目には見えない「生」の気配を作家なりに探った約19点を展示。

約2.5km
YURAKUCHO MUSEUM ・ 千代田区
9/16–12/7
YURAKUCHO MUSEUMで開催。2011年の設立以来、数々の作品を制作し届けてきたアニメーションスタジオ MAPPA。15周年を記念した展覧会の開催が決定しました。劇場版『チェンソーマン レゼ篇』、進撃の巨人 The Final S
約2.5km
明治生命館 ・ 千代田区
会期未定
明治生命館を訪れた際に、スマートフォンから利用できるガイドツアーサービス。建物の歴史的価値、建築的特徴、そしてこの重要文化財が歩んできた波乱万丈の歴史(戦後のアメリカ極東空軍司令部としての接収、マッカーサー総司令官の来館など)について、詳しく学ぶことができます。訪問者のペースで自由に館内を巡りながら、建物の魅力と物語に触れることが可能です。
約2.5km
明治生命館 ・ 千代田区
会期未定
明治生命館の歴史的価値や建築的魅力を紹介する常設展示。歴史展示パネル、建物模型、映像コンテンツなどを通じて、1934年竣工のこの重要文化財の成り立ちと意義を学ぶことができます。設計者である建築学会の重鎮・岡田信一郎による古典主義様式の最高傑作として高く評価されている建造物の背景を、多角的に理解できる展示となっています。また、スマートフォンから利用できるアテンドツアーにより、ガイド付きで建物の魅力を深く掘り下げることも可能です。

約2.6km
ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。
約2.6km
ギャルリーワッツ ・ 港区
10/23–10/28
日常の中にひそむ矛盾をすくい上げ、私たちが日常で何気なく目にしてきた素材を用いてアートを手がける野田涼美さん。 一方で、工業素材の美しさを身に纏うものとして編みシャツを長年作っています。涼美さんの進化した編みシャツが久しぶりにワッツに登場です。 ワッツin広島@ANCHORET 2026.10/23(fri) - 28(wed) 12:00-18:00(last day-17:00) 今年も広島にまいります。東京ワッツでは個展なので、たくさんの作家を一度にご紹介できるのはこの機会ならでは。今回もみなさまと多彩な作品との出会いがありますように。

約2.7km
半蔵門ミュージアム ・ 千代田区
11/7
「細川・美術館コレクション3(第1室・国宝になった通潤橋)」の関連イベントとして開催される特別講演会です。熊本大学永青文庫研究センターの准教授と山都町教育委員会の学芸員を講師に迎え、通潤橋に関する講演が行われます。聴講には美術館の観覧券が必要です。
約2.7km
半蔵門ミュージアム ・ 千代田区
12/5
1986年春、大学生の相談をきっかけに栃木県足利市のお寺に伝わる大日如来像が運慶作品として注目を集めました。その後、もう一体の大日如来像が現れ、やがてそれを安置する半蔵門ミュージアムが誕生します。本対談では、山本勉館長と大澤慶子氏が、二人の出会いから始まる二体の大日如来像と運慶をめぐる四十年の研究の歩みを辿ります。

約2.7km
半蔵門ミュージアム ・ 千代田区
10/24–12/20
HOME お知らせ 秋の特別展「足利樺崎寺と運慶 ―二体の大日如来像―」のお知らせ お知らせ 2026/04/15 お知らせ 秋の特別展「足利樺崎寺と運慶 ―二体の大日如来像―」のお知らせ 運慶研究の第一人者、山本勉館長が語る運慶 樺崎寺を創建した足利義兼と二体の大日如来像 < 参考記事 > 展覧会概要 現在、栃木県足利市樺崎町に寺跡を残す樺崎寺は、源姓足利氏の二代目で初期の鎌倉幕府内で有力だった足利義兼(?~1199)が鎌倉初期に造営した寺院で、やがて足利氏の氏寺鑁阿寺の奥院として機能しますが、近世にいたって荒廃し、多くの堂が廃されました。樺崎寺と鑁阿寺に関する古記録『鑁阿寺樺崎縁起幷仏事次第』(鑁阿寺文書)には、義兼にかかわる二体の大日如来像の存在が記述されているのが注目されます。 そのうちの一体は、樺崎寺の下御堂にあったという、建久4(1193)年の願文がある厨子にはいった三尺皆金色の金剛界大日如来像です。半蔵門ミュージアムで開館以来公開されている大日如来像(重要文化財)は、この記録にみえる像に該当する可能性があります。もう一体は、義兼が子息義氏(?~1254)の誕生に際して鑁阿寺開山理真に出会ったのちに造立したという、三尺七寸厨子にはいった「三十七尊形像」とともにある「金剛界大日」です。樺崎寺の義兼廟赤御堂の後身である樺崎八幡宮に伝えられた、足利市・光得寺所蔵の厨子入りの像(重要文化財)がこちらにあたるものとみられます。二体の大日如来像はいずれも、この四十年間ほどの研究によって、日本仏像史を代表する仏師運慶(?~1223)の作である可能性が高いものと位置づけられています。 今回の特別展は、この二体を中心に据えた、初めての企画です。運慶が二体の像を造ったと考えられるのは建久年間(1190~99)ですが、この時期の運慶は四十歳代。奈良・東大寺大仏殿の巨像製作や京都・東寺講堂の空海ゆかりの仏像群の再興などを経験したのもこの時期です。脂の乗り切った時期の運慶の作風や技法の展開を、二体の大日如来像から想像できるのは貴重です。運慶における像内納入品の意味など、ほかにも考えるべきことは少なくないでしょう。
約2.7km
半蔵門ミュージアム ・ 千代田区
10/24〜
運慶による二体の大日如来像を中心とした特別展。足利樺崎寺とその歴史的背景、平安後期から鎌倉時代にかけての仏教美術の発展、そして運慶という傑出した仏師の芸術的成就を紹介。東国武士の信仰と美術パトロネージの関係性を明らかにする展示内容。

約2.7km
ブルネロ クチネリ表参道店B2階 CASA CUCINELLI TOKYOアートスペース ・ 港区
5/31–12/31
見逃しやすい短い会期を、現在地の近くから。
約2.4km
松屋銀座 8階イベントスクエア ・ 中央区
10/7–10/13
ルネのスペシャルポップアップストア。
約2.0km(徒歩25分)
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14
約2.0km(徒歩25分)
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
9/19–10/16
約1.4km(徒歩17分)
s+arts ・ 港区
10/2–10/17
山﨑亜記子のソロ展覧会。

約1.1km(徒歩14分)
HAGIWARA PROJECTS(ハギワラプロジェクツ) ・ 港区
9/12–10/17
ザック・プレコップによる個展。パレットナイフで素早く描いた筆致から始まり、グラシン紙に描いた部分を切り抜いてステンシルを制作。そのステンシルを絵画表面に重ね、複数の形や構成を蓄積させることで、複雑な幾何学的絵画へと発展させる。身体的かつ反復的なプロセスを通じて、形や色が重なり合い、密度の高い視覚構造が形成される。プレコップは制作プロセスを音楽に近いものとして捉えており、複数の要素が互いに作用する関係を組み立てている。当ギャラリーにおける同作家7年ぶりの個展。
約2.4km
Art Gallery M84 ・ 中央区
10/5–10/17
フランスを代表する女性写真家ベッティナ・ランスの当ギャラリー12回目となる個展。セルジュ・ブラムリーの小説とコラボレーションによる1990年から1992年に制作されたパリの女性達を撮影したヌード写真集『Chambre Close(密室)』から約30点を展示。女性を写した作品を数多く発表してきたランスは、一貫して女性達が生まれながらにしてまとう華やかさと儚さ、内面から湧き出る美や苦悩、憂いを力強く写してきた。レンズの前で飾り気のない心情や濃厚な人間性を惜しげもなくさらしている。入場は成人限定。

約2.6km
ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。
約1.1km(徒歩14分)
TARO NASU ・ 港区
9/12–10/17
カール・アンドレ、ロバート・バリー、マルセル・ブロータース、スタンリー・ブラウン、ライアン・ガンダー、リアム・ギリック、ピエール・ユイグ、フィリップ・パレーノ、イアン・ウィルソン、ローレンス・ウィナーによる展覧会です。

岡山芸術創造劇場 ハレノワ 中劇場 ・ 北区
10/7–10/13
令和8年度覚醒剤等薬物乱用対策事業の一環として、県内の高校生を対象に募集した覚醒剤等薬物乱用防止啓発用ポスターの原画全作品等を展示し、県民の皆様に薬物乱用防止の普及啓発を図るものです。県では、知事賞受賞作品をもとに啓発用ポスター等を作成し、10・11月の「麻薬・覚醒剤・大麻乱用防止運動」月間中に各種団体の協力を得て、特に中・高校生等の若年層への啓発を図っていくこととしております。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

りんくう公園
4/1–10/15

栗駒山 ・ 一関市
9/25–10/15
岩手、秋田、宮城の3県にまたがる標高1627.4mの栗駒山。岩手県側では須川岳とも呼ばれている。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
8/29–10/16
美術館のアートライブラリーで実施される月次映像鑑賞プログラム。現代美術や芸術に関わる映像作品を月1回のペースで上映し、参加者が一緒に鑑賞・討論する企画。美術と映像の交差点を探るラーニングプログラム。

幸田町民会館さくらホール ・ 幸田町
9/13–10/16
本の選び方、読み方など読み聞かせでつまずいていることはありませんか?新たに始めてみたい方だけでなく、既に始めている方でも大歓迎です!読み聞かせの悩みや不安へ図書館職員がアドバイスします。参加費無料、申し込み不要、出入り自由です。

ときわ湖水ホール ・ 宇部市
7/4–10/17
「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催! ときわ公園をもっと楽しく、もっとあなたらしく! ときわ公園にぎわい創出事業にて、公園の隠れた魅力を再発見する連続ワークショップ「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催します! ふとした景色や心躍る瞬間!あなたの視点で切り取った「ときわのかけら」を持ち寄り、公園の新しい地図を一緒に描きませんか? 午後の部は開催時間中いつでも参加OK!おひとり約30分でオリジナルマップを作ることができます。 お散歩気分でふらりと遊びに来てください。 12月には、皆さんの想いが詰まった特別な展示会も開催予定です、お楽しみに! さあ、あなただけの「ときわ公園」をみんなで彩りましょう!

北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
8/17–10/17
一般社団法人3710Lab(みなとラボ)が日本財団の助成のもと運営するウェブミュージアム「海をつなぐミュージアムMOON」の常設展示コーナーで公開されている「海をつなぐマンガ100選」から抽出したフリーペーパー『海をつなぐマンガ50選』が、北九州市漫画ミュージアムで配布される企画。海を題材とした漫画作品の紹介。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ルスツリゾート ・ 留寿都村
4/29–10/18
かわいい動物や大自然に囲まれた癒やしのエリア。ひつじの放牧やポニーとのふれあいをはじめ、期間限定「シープドッグショー」も。小さなお子様からご年配の方まで、ご家族みなさまでお楽しみください。

鳥取市因幡万葉歴史館 ・ 鳥取市
6/20–10/18
国指定重要無形民俗文化財の「麒麟獅子舞」の巡回展。日本遺産に認定された因幡地方独特の民俗文化について展示紹介します。
佐賀県立博物館・佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。
佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。

旧野﨑家住宅 ・ 倉敷市
7/9–10/18
製塩業で財を成した野﨑武左衛門の屋敷 旧野﨑家住宅にて、企画展「のざきけどうぶつえん」が開催されます。国井応陽「松樹三猿図」、望月玉泉「春野遊鹿図」、中島華風「猛虎図」といった明治期の円山・四条派の日本画家や岡山出身の近代監獄制度創設者ともいわれる小原重哉「浪鯉図」等が展示されます。 ※2026年度より耐震工事のため、建物後方の崖地側は見学不可となります。 耐震工事の終了は2037年の予定です。
art space&shop haru ・ 鹿児島市
10/2–10/13
工房竹灯華による村尾吉光の作品展。竹を使った灯華作品を展示。