とまとの会日本画展
しぶや美術館 ・ 福山市
11/11–11/15
女性日本画グループの作品展。風景や静物、人物画など、約20点の作品を展示します。
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NTTの研究所の先進的な取り組みを紹介する展示。「身体性BEYOND」をテーマに、現実とデジタル空間を横断し、身体性がどのように再定義されるかを探ります。テクノロジーにより、触覚や動きといった感覚が拡張・変容し、人間が本来持ち得ない新たな身体性を帯びることで、離れた場所にいる人とのつながりやそのあり方の変化を模索する展示です。
NTTインターコミュニケーション・センター [ICC](東京都)
しぶや美術館 ・ 福山市
11/11–11/15
女性日本画グループの作品展。風景や静物、人物画など、約20点の作品を展示します。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
11/13–11/15
ステンドグラスランプの展覧会です。会期中に関連イベントが開催されます。14日には芸術文化プロデューサーによるトークイベント「真弓の部屋」、15日にはエンジェルフラのパフォーマンスが予定されています。
島根県立石見美術館
11/13–11/15
書家・大畑蒼極の傘寿(80歳)を記念した書展。多目的ギャラリーで開催される書友一門の作品展示。
三鷹市芸術文化センター 星のホール ・ 三鷹市
11/15
第73回三鷹市市民文化祭の古典芸能部門における能と狂言の発表大会。星のホールで2026年11月15日に開催される。謡曲・仕舞・狂言など能楽の各分野における市民の成果発表。
東洋文庫ミュージアム ・ 文京区
11/21
16世紀イエズス会の宣教師マテオ・リッチが作成した坤輿万国全図をめぐる、リッチと中国の李之藻との協力と対話を通じて、当時の海域世界がいかに認識されていたのかを解説する講演。西洋の地理知識と中国の知識人がいかに世界観を共有しようとしたのかを探ります。
鎌倉市鏑木清方記念美術館 ・ 鎌倉市
11/21
特別展「昭和100年 清方作品にみる日本のこころ」の関連イベント。ゲスト・橋本野乃子氏を招いて、「サザエさん」を通じて昭和の暮らしぶりと文化を解説するトークイベント。昭和時代の生活様式と社会背景について学べる機会。予約不要。
しぶや美術館 ・ 福山市
11/18–11/22
広島県立沼隈特別支援学校の生徒の皆さん(小6・中3・高3)が制作した絵画を中心に展示します。
松伯美術館 ・ 奈良市
11/22
京都市立芸術大学名誉教授・榊原𠮷郎氏による美術講演会。上村三代と京都市立芸術大学との関わりや、没後25年を迎えた上村松篁の芸術的な成果などをテーマに解説される。
府中市美術館 ・ 府中市
11/22
公開制作96の安田佐智種が実施するワークショップです。参加者が好きな時間をテーマにオリジナルTシャツを制作します。アーティストとの交流を通じて、「Mothers' Daily Schedule」というテーマへの理解を深めることができます。
宮崎県立美術館 ・ 宮崎市
10/31–11/23
「描く技法」を学ぶプログラムです。簡単なデッサンから始まり、絵画表現の基本技法を子どもたちが体験できます。コレクション展を通じて美術への理解を深めながら、実践的な描画スキルを習得できます。期間中、随時参加できるプログラムです。
三鷹市美術ギャラリー ・ 三鷹市
11/18–11/23
アール・ブリュット(生の芸術)をテーマにした2026年の展覧会。既存の美術教育や流派に属さない、様々な背景を持つアーティストの作品を展示。独創的で自由な表現の魅力を紹介し、創造性の多様な形態を提示する展示会。
那覇文化芸術劇場 なはーと 大劇場 ・ 那覇市
11/6–11/28
沖縄ジャズとアジアの音楽文化を融合させたテーマの下、無料で参加できるコンサートやワークショップが多数開催されます。ジャズを通じた地域と国際的な文化交流の企画。
高知県立坂本龍馬記念館 ・ 高知市
11/7–11/28
当館の学芸員が、通常は見ることのできない裏方エリア(バックヤード)を案内するツアー企画。坂本龍馬記念館の収蔵品管理や展示制作の舞台裏を直接説明し、一般利用者が博物館の運営実態を学ぶ機会となる。高知の歴史文化をより深く理解したい来館者向けの教育的イベント。
市民ギャラリー展示室C・D・E ・ 安城市
10/23–11/1
安城市民ギャラリー主催の美術展。第83回安美展の前期展示です。
パティオ池鯉鮒(知立市文化会館)花しょうぶホール ・ 知立市
10/31–11/1
市民による創作作品の展示。
川崎市岡本太郎美術館 ・ 多摩区
11/1
太郎のかわいい側面についての解説トーク。11月開催のワンポイントプログラム。
港区立みなと科学館 ・ 港区
9/16–11/8
東京には、雲取山周辺の亜高山帯から小笠原諸島の亜熱帯まで、多様な自然環境が広がっています。本展では、リアルな8K映像で生きものを観察できる「東京ネイチャースコープ」をはじめ、巨大地図とタブレットを使った展示など、デジタル技術を活用して東京の自然と生きものについて学ぶことができます。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
11/6–11/8
川崎浮世絵ギャラリー 〜斎藤文夫コレクション〜 ・ 川崎区
10/17–11/15
2026年度展覧会スケジュールにて発表された展覧会(仮称)。詳細未発表。
市民ギャラリー展示室C・D・E ・ 安城市
11/6–11/15
安城市民ギャラリー主催の美術展。第83回安美展の後期展示です。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
11/12–11/15
兵庫県播磨地域(春を告げる早咲きチューリップ展会場)
11/13–11/15
気品のある香りを放つ花を持つラン科の多年生植物である「寒蘭」を愛好家団体の出品で展示します。期間中は即売・相談コーナーもあります。
ATELIER MUJI GINZA
8/28–11/23
NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/29–11/8
実空間と情報空間の層(レイヤー)の中に建つ、仮想空間の中のもうひとつのICC。
六花亭アートヴィレッジ 中札内美術村 ・ 河西郡中札内村
4/29–10/31
イラストレーター・安西水丸の作品を展示。中札内美術村企画公募展『着てみたい北のTシャツデザイン展』の審査員を務めた作家による作品群を鑑賞できる。
六花亭アートヴィレッジ 中札内美術村 ・ 河西郡中札内村
4/29–10/31
北海道の自然を描き続けた画家・相原求一朗(1918-1999)の作品を展示。北の十名山シリーズや、没する四ヶ月前に描きあげた大作『天と地と』が必見。同館は中札内美術村の中核的な美術館として機能し、自然への深い向き合いと確かな画技を示す重要な作品群を常時展開している。
六花亭アートヴィレッジ 中札内美術村 ・ 河西郡中札内村
4/29–10/31
日本画家・小泉淳作(1924-2012)が中札内村の廃校で制作にあたった天井画や襖絵の下図を展示。建築空間に統合された大型装飾絵画の準備段階の作品を通じて、作家の創作プロセスと日本画の伝統的手法を学ぶことができる。
六花亭アートヴィレッジ 中札内美術村 ・ 河西郡中札内村
4/29–10/31
洋画家・百瀬智宏が描いた十勝及び中札内村の風景画を集めた美術館。2020年に六花の森から移転し、『百瀬智宏美術館』として開館。地域の風土を描き続けた作家の眼差しが表現された風景画群を展示。
六花亭アートヴィレッジ 中札内美術村 ・ 河西郡中札内村
4/29–10/31
自画像公募展『二十歳の輪郭』の応募作品を展示。己の内面を見つめ描いた力作が壁一面に並ぶ。2026年度の受賞作品も展示される。若い世代のアイデンティティ探索と表現の多様性を示す重要な企画。
秋田県立博物館 ・ 秋田市
25年10/24–10/30
秋田県内ではほぼ見ることができない鉱石を展示しています。
NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
6/20–11/8
無料で利用できる展示エリア。

国立ハンセン病資料館 ・ 東村
7/18–11/29
ハンセン病療養所に入所していた海外ルーツの人びと、特に在日朝鮮人の入所者に光を当てる企画展です。土木作業の道具、1959年以降の年金獲得をめぐる闘争の記録、民族のアイデンティティを守ろうとした生活の様子、民族舞踊の衣装や楽器、文学作品などを展示します。ロシア、インドネシア、台湾にルーツを持つ入所者にも注目します。展示を通じて、多様な人びとが過酷な隔離政策のもとで闘い、尊厳を保って生きた姿を伝え、ハンセン病問題への理解を深めるとともに、多民族共生という現代的課題についても考える契機とします。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。
佐賀県立博物館・佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。
佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。

練馬区立美術館 ・ 練馬区
7/25–10/18
本展覧会では、当館の収蔵作品を中心に、若林奮と寺田真由美を、それぞれ個展形式でご紹介します。 <若林奮-Run and Rest-> 若林奮(1936-2003)は、日本の現代彫刻を牽引した彫刻家として、国内外で高い評価を得ており、ヴェネツィア・ビエンナーレをはじめ各地で作品発表を重ね、個展が開催されています。主に鉄を素材として「自然」、「時間」、「空間」などに対する独自の観察や思索を抽象的な形態に表現しました。当館では、2024年度に彫刻《Run and Rest》(1996年)、版画《GRASS》(1993年)、ドローイング、あわせて70点をご寄贈いただきました。これらは、当館に初めて収蔵された若林作品群であり、かつ彫刻家の造形世界を紹介するにふさわしい質とボリュームを備えています。新収蔵作品を公開するとともに、若林の立体と平面を行き来する制作の一端に触れていただく機会として本展覧会を実施します。 <寺田真由美-不在の存在-> ニューヨーク在住で、練馬区出身のアーティスト、寺田真由美(1958生)の個展を開催します。これまで35点にも及ぶ代表作をご寄贈いただきました。寺田は、室内模型を作成し、まるで本物の一室のように見立てて撮影した内省的な雰囲気の写真作品を制作しています。そのほとんどが白を基調としたモノクロームでしたが、近年の作品には淡い色が表れています。また、最近では石彫に挑戦し、創作の領域を広げています。初期の立体から、代表的な写真作品とその模型、そして彫刻と幅広く、寺田の制作活動を振り返ります。当館では、2010年に「PLATFORM2010 寺田真由美-不在の部屋」展を開催しており、本展覧会は16年ぶりの個展となります。

ケンジタキギャラリー 名古屋 ・ 中区
7/25–10/18

東京都写真美術館 ・ 世田谷・目黒
9/5–10/18
奈良女子大学工学部の学生が東京都写真美術館の収蔵作品から森山大道の写真を再構成した展覧会です。学生たちが作品選定やテーマ設定、展示構成に携わり、現代的な感覚や工学的な発想を取り入れた新たな解釈を提示しています。約140点の作品を展示し、森山大道の写真が次世代の感性にどう受け取られ、AIやデジタル技術を通じてどのような表現へと展開されるのかを探ります。オンラインでもデジタル展覧会で鑑賞可能です。

東京藝術大学大学美術館 本館 ・ 台東区
10/3–10/18
東京藝術大学の教員・三上亮の退任を記念した展覧会。タイトル『(ひみつ)行為の無作為』は、芸術実践における意図と偶然、作為と無作為のあいだにある緊張関係を探究するテーマを示唆している。長年の教育・研究活動と芸術表現の軌跡を通じ、現代美術における創造的実践の本質に迫る。

東京藝術大学大学美術館 陳列館 ・ 台東区
10/3–10/18
東京藝術大学の教員・三上亮の退任を記念した展覧会。タイトル『(ひみつ)行為の無作為』は、芸術実践における意図と偶然、作為と無作為のあいだにある緊張関係を探究するテーマを示唆している。長年の教育・研究活動と芸術表現の軌跡を通じ、現代美術における創造的実践の本質に迫る。

東京藝術大学大学美術館 ・ 台東区
10/3–10/18
東京藝術大学の教員・三上亮の退任を記念した展覧会。タイトル『(ひみつ)行為の無作為』は、芸術実践における意図と偶然、作為と無作為のあいだにある緊張関係を探究するテーマを示唆している。長年の教育・研究活動と芸術表現の軌跡を通じ、現代美術における創造的実践の本質に迫る。

太田市美術館・図書館 ・ 太田市
10/6–10/18
国際児童図書評議会(IBBY)が2025年に選定した世界24か国、18言語のバリアフリー児童図書40作品を展示する企画。誰もが読書を楽しめるよう工夫された児童文学の多様な形態と内容を紹介。世界中の子どもたちへのアクセシブルな本の取り組みを学べる貴重な展示。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
Gallery A4 ・ 江東区
7/3–10/15
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
9/26–10/17
コレクション展「歩く、とどまる」に関連したキュレーターによるギャラリートーク。展示のテーマや作品選定の背景、鑑賞のポイントなどをキュレーターが解説する。9月26日(土)と10月17日(土)に開催される。
維新ふるさと館 ・ 鹿児島市
9/19–10/18
西郷隆盛生誕200年・没後150年カウントダウン記念。西郷が没した9月24日をはさむ30日間、広く募集した西郷関連の書道作品を展示し、郷土の偉人西郷隆盛の人徳と偉業をしのぶとともに、郷土への関心を高めることを目的に開催されます。