常設展 グラス・アート・ガーデン
富山市ガラス美術館 ・ 富山市
会期未定
富山市ガラス美術館の常設展示。ガラス作品の多様な表現世界を紹介する常時開場コレクション展。
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富山市ガラス美術館 ・ 富山市
会期未定
富山市ガラス美術館の常設展示。ガラス作品の多様な表現世界を紹介する常時開場コレクション展。
越前市 かこさとし ふるさと絵本館「砳(らく)」 ・ 越前市
会期未定
不定期開催の保護者と赤ちゃんのための講座。抱っこしながら楽しめるやさしい内容で、乳幼児期の読み聞かせの大切さや効果を学べます。開催情報はInstagramやホームページで告知されます。
越前市 かこさとし ふるさと絵本館「砳(らく)」 ・ 越前市
会期未定
毎月第1土曜日に開催される定例イベント。絵本や紙芝居の読み聞かせと手遊び歌を楽しむプログラム。子どもから大人まで誰でも参加できる、絵本の世界を楽しむ機会です。
越前市 かこさとし ふるさと絵本館「砳(らく)」 ・ 越前市
会期未定
毎月第2土曜日に開催される講座。仁愛大学名誉教授の谷出千代子先生が、かこさとしさんと絵本の時間について講座を行います。大人向けと子ども向けの2つの回があり、各回先着20名です。えちぜん市民大学の単位認定講座です。全8回で令和8年4月から令和9年3月まで開講予定。
越前市 かこさとし ふるさと絵本館「砳(らく)」 ・ 越前市
会期未定
奇数月の第1木曜日に開催される、生後6か月の赤ちゃんのためのお祝いイベント。記念足形アートとごろんアート(仰向けで撮影する記念写真)で、赤ちゃんの成長を写真に収めます。親子の思い出作りの場です。
越前市 かこさとし ふるさと絵本館「砳(らく)」 ・ 越前市
会期未定
毎月1回月曜日に開催される、未就園児向けの体操教室。かこさとしキャラクター「ぽんちゃん」の名前を冠した、親子で楽しむ運動プログラム。成長段階に合わせた動きで、子どもの発達を促進します。
越前市 かこさとし ふるさと絵本館「砳(らく)」 ・ 越前市
会期未定
毎年開催される紙芝居コンテスト。越前市の魅力を伝える創作紙芝居を全国から募集する事業です。令和7年度(2025年度)は市内外から32点の応募があり、一般の部・中学生の部・小学生以下の部の3部門で受賞作品が決定されました。受賞作品は口演動画でYouTubeでも公開されています。越前市民が誇りをもって「ふるさと越前市」を全国発信することを目的としています。
佐川美術館 ・ 守山市
会期未定
子どもを対象とした絵画コンクール。作品募集を行うイベント。
相模原市民ギャラリー ・ 中央区
会期未定
松永記念館(小田原市郷土文化館分館) ・ 小田原市
会期未定
松永記念館の本館・別館における常設展示の総合案内。松永耳庵ゆかりの資料・古美術品、市所蔵美術品、中河与一氏のコレクション等が展示されている。
松永記念館(小田原市郷土文化館分館) ・ 小田原市
会期未定
松永記念館の庭園の四季の花々を紹介する展示・企画。平成19年に「日本の歴史公園100選」に選ばれた庭園の季節ごとの景観と花の美しさを伝える。
松永記念館(小田原市郷土文化館分館) ・ 小田原市
会期未定
松永記念館に所在する国登録有形文化財の茶室「葉雨庵」、および松永耳庵の居宅「老欅荘」、田舎家風茶室「無住庵」などの公開。歴史的建造物を見学できる機会。
アクアマリンふくしま(環境水族館) ・ いわき市
会期未定
ボランティアスタッフが、タッチプール内の生き物の観察方法について説明し、指導する参加体験プログラム。来館者は直接生き物に触れながら、その特徴や生態について、スタッフの解説を通じて学ぶことができる。
群馬県立歴史博物館 ・ 高崎市
会期未定
群馬県地域の古墳文化に焦点を当てた特別講座シリーズ。県内外の研究者を講師として迎え、古墳時代の東国の文化や歴史についてわかりやすく解説します。複数回の開催が予定されており、各回で異なるテーマを取り上げています。
佐世保市博物館島瀬美術センター ・ 佐世保市
会期未定
長崎県美術協会による美術展覧会。佐世保市博物館島瀬美術センターで開催され、開場式が実施された。
富山市ガラス美術館 ・ 富山市
会期未定
ガラス美術館のコレクション作品による常設展示。通路的な展示空間としてガラス作品の魅力を伝える。
せんだい演劇工房10-BOX ・ 若林区
会期未定
「試しながらじっくり演劇を創る空間」せんだい演劇工房10-BOXの施設を360度写真で見学できるバーチャルツアー。稽古場や作業場、資料室など様々な空間と設備の様子を閲覧可能。
浜離宮恩賜庭園 ・ 中央区
会期未定
浜離宮庭園内の復元された御茶屋(松の御茶屋、燕の御茶屋、鷹の御茶屋)を中心に、ボランティアガイドが建築と歴史を詳しく解説するツアープログラム。1回約40分で、江戸時代の将軍文化や建築技法を学ぶことができます。中学生以上対象で先着25名。建物内は靴下着用必須。
浜離宮恩賜庭園 ・ 中央区
会期未定
外国人来園客向けの英語による庭園案内プログラム。ボランティアスタッフが英語で庭園の歴史と見所を解説し、潮入の池や御茶屋、鴨場など主要スポットを案内します。日本文化への理解を深めるとともに、言語障壁なく浜離宮の魅力を体験できます。
浜離宮恩賜庭園 ・ 中央区
会期未定
ボランティアスタッフが庭園の歴史、見所などを無料で案内するガイドツアー。通常ガイド(毎週土日祝)と英語ガイド(外国来園客対象)があり、気軽に庭園の魅力を学ぶことができます。夏季(7月1日~9月14日)は休止。荒天時や暑さ指数が高い場合は中止となります。
秋田市立千秋美術館 ・ 秋田市
会期未定
生き物とアートの関係性を探る連続講座。複数回にわたって開催され、美術館の収蔵品や展覧会の作品を通じて、動物や自然が芸術にいかに表現されてきたか、また現代美術における生命表現について学ぶプログラム。
岡山県立美術館 ・ 岡山市北区
会期未定
高松市塩江美術館 ・ 高松市
会期未定
秋の風物詩であるお月見を題材にした創作ワークショップ。大きなススキを手作りして、お月見飾りを作る楽しさを体験する企画。
すみだ水族館 ・ 墨田区
会期未定
6階クラゲエリア「ビッグシャーレ」で実施されるクラゲ給餌プログラム。大型の展示水槽でクラゲが食事をする様子を観察できる常設イベント。時刻は目安で、いきものの状況による中止や時間変更の可能性がある。

中津市歴史博物館(なかはく) ・ 中津市
会期未定
内納大佑による小品展。作者のテーマである「足あと」を中心に、小規模な作品群を展示する企画。まもなく終了予定のため、来館を予定している方はお早めのご来館をお勧めします。
いの町紙の博物館 ・ 吾川郡いの町
会期未定
樹脂板を使用したモノプリント版画の体験ワークショップ。予約不要で参加でき、版画制作の基本的な技法を学べる初心者向けの企画。来館者が実際に創作活動に取り組む機会を提供している。

札幌大通地下ギャラリー 500m美術館 ・ 中央区
会期未定
アーティスト山下圭介によるワークショップ。参加者が自分の形や色を創作する体験型プログラム。500m美術館の展示空間で実施され、参加者が制作した作品が展覧会で展示される予定。
札幌大通地下ギャラリー 500m美術館 ・ 中央区
会期未定
500m美術館で実施されたアーティストと市民による協働ワークショップの成果物や記録を展示する企画。複数のアーティストがファシリテーターとなり、市民参加者とともに創作活動を行い、その過程と結果を展示空間で紹介する内容。

諏訪市原田泰治美術館 ・ 諏訪市
会期未定
講談社による全国訪問の読書推進イベント。おはなし隊が美術館を訪問し、子どもたちと一緒に本の世界を体験・楽しむワークショップ。
ふくやま美術館 ・ 福山市
会期未定

大原美術館 ・ 倉敷市
会期未定
広島市現代美術館 ・ 広島市南区
会期未定
毎週土日祝日に開催される特別展のアートナビツアー。学芸員による作品解説ツアー。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。
佐賀県立博物館・佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。
佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。

練馬区立美術館 ・ 練馬区
7/25–10/18
本展覧会では、当館の収蔵作品を中心に、若林奮と寺田真由美を、それぞれ個展形式でご紹介します。 <若林奮-Run and Rest-> 若林奮(1936-2003)は、日本の現代彫刻を牽引した彫刻家として、国内外で高い評価を得ており、ヴェネツィア・ビエンナーレをはじめ各地で作品発表を重ね、個展が開催されています。主に鉄を素材として「自然」、「時間」、「空間」などに対する独自の観察や思索を抽象的な形態に表現しました。当館では、2024年度に彫刻《Run and Rest》(1996年)、版画《GRASS》(1993年)、ドローイング、あわせて70点をご寄贈いただきました。これらは、当館に初めて収蔵された若林作品群であり、かつ彫刻家の造形世界を紹介するにふさわしい質とボリュームを備えています。新収蔵作品を公開するとともに、若林の立体と平面を行き来する制作の一端に触れていただく機会として本展覧会を実施します。 <寺田真由美-不在の存在-> ニューヨーク在住で、練馬区出身のアーティスト、寺田真由美(1958生)の個展を開催します。これまで35点にも及ぶ代表作をご寄贈いただきました。寺田は、室内模型を作成し、まるで本物の一室のように見立てて撮影した内省的な雰囲気の写真作品を制作しています。そのほとんどが白を基調としたモノクロームでしたが、近年の作品には淡い色が表れています。また、最近では石彫に挑戦し、創作の領域を広げています。初期の立体から、代表的な写真作品とその模型、そして彫刻と幅広く、寺田の制作活動を振り返ります。当館では、2010年に「PLATFORM2010 寺田真由美-不在の部屋」展を開催しており、本展覧会は16年ぶりの個展となります。

ケンジタキギャラリー 名古屋 ・ 中区
7/25–10/18

東京都写真美術館 ・ 世田谷・目黒
9/5–10/18
奈良女子大学工学部の学生が東京都写真美術館の収蔵作品から森山大道の写真を再構成した展覧会です。学生たちが作品選定やテーマ設定、展示構成に携わり、現代的な感覚や工学的な発想を取り入れた新たな解釈を提示しています。約140点の作品を展示し、森山大道の写真が次世代の感性にどう受け取られ、AIやデジタル技術を通じてどのような表現へと展開されるのかを探ります。オンラインでもデジタル展覧会で鑑賞可能です。

東京藝術大学大学美術館 本館 ・ 台東区
10/3–10/18
東京藝術大学の教員・三上亮の退任を記念した展覧会。タイトル『(ひみつ)行為の無作為』は、芸術実践における意図と偶然、作為と無作為のあいだにある緊張関係を探究するテーマを示唆している。長年の教育・研究活動と芸術表現の軌跡を通じ、現代美術における創造的実践の本質に迫る。

東京藝術大学大学美術館 陳列館 ・ 台東区
10/3–10/18
東京藝術大学の教員・三上亮の退任を記念した展覧会。タイトル『(ひみつ)行為の無作為』は、芸術実践における意図と偶然、作為と無作為のあいだにある緊張関係を探究するテーマを示唆している。長年の教育・研究活動と芸術表現の軌跡を通じ、現代美術における創造的実践の本質に迫る。

東京藝術大学大学美術館 ・ 台東区
10/3–10/18
東京藝術大学の教員・三上亮の退任を記念した展覧会。タイトル『(ひみつ)行為の無作為』は、芸術実践における意図と偶然、作為と無作為のあいだにある緊張関係を探究するテーマを示唆している。長年の教育・研究活動と芸術表現の軌跡を通じ、現代美術における創造的実践の本質に迫る。

太田市美術館・図書館 ・ 太田市
10/6–10/18
国際児童図書評議会(IBBY)が2025年に選定した世界24か国、18言語のバリアフリー児童図書40作品を展示する企画。誰もが読書を楽しめるよう工夫された児童文学の多様な形態と内容を紹介。世界中の子どもたちへのアクセシブルな本の取り組みを学べる貴重な展示。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
Gallery A4 ・ 江東区
7/3–10/15
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
9/26–10/17
コレクション展「歩く、とどまる」に関連したキュレーターによるギャラリートーク。展示のテーマや作品選定の背景、鑑賞のポイントなどをキュレーターが解説する。9月26日(土)と10月17日(土)に開催される。
維新ふるさと館 ・ 鹿児島市
9/19–10/18
西郷隆盛生誕200年・没後150年カウントダウン記念。西郷が没した9月24日をはさむ30日間、広く募集した西郷関連の書道作品を展示し、郷土の偉人西郷隆盛の人徳と偉業をしのぶとともに、郷土への関心を高めることを目的に開催されます。