きらきらフェスティバル

島瀬公園 ・ 佐世保市
11/1–12/31
島瀬公園をメイン会場として、中心商店街の公園や街路、アーケード街がイルミネーションに彩られる、佐世保の冬の風物詩。100万個のイルミネーションと期間中に開催される様々なイベントもお楽しみいただけます。
160件








流鏑馬神事は1000年以上の歴史あり、疾走する馬上から的に鏑矢(かぶらや)を射る、日本の伝統的な騎射の技術・稽古・儀式のことを言う。 新嘗祭に併せ、五穀豊穣への感謝を込めて毎日11月23日(祝)に行っており、毎年多くの参拝者が訪れます。また、行列には一般の参加者が奉仕しています。 多度町最大級のマルシェが同日開催されます。 | 【多度大社】 流鏑馬神事
多度大社(三重県)

島瀬公園 ・ 佐世保市
11/1–12/31
島瀬公園をメイン会場として、中心商店街の公園や街路、アーケード街がイルミネーションに彩られる、佐世保の冬の風物詩。100万個のイルミネーションと期間中に開催される様々なイベントもお楽しみいただけます。

新みなと暫定広場(佐世保駅裏・佐世保市青果市場横) ・ 佐世保市
12/1–12/31
長崎俵物が繋ぐ、 四百年の海の伝統 長崎の一番旨い旬の海の幸を、 一番美味くなる技でお届けするために 干物、蒲鉾、乾物、燻製、塩蔵、塩辛など、 様々な水産加工品を扱う事業者が手を取り合い、 技術向上と品質確保に努めながら、 安全で美味しい食品を皆様にお届けしています。 協会について 長崎県水産加工振興祭 水産製品 品評会 長崎俵物 お知らせ 2026.04.15 2026長崎俵物デジタルカタログ掲載について 2026.02.07 第37回長崎俵物認定商品が決定しました。 2025.11.13 第63回長崎県水産製品品評会が開催されました。

一畑薬師本堂 ・ 出雲市
12/31
普段は撞けない鐘が一般に開放される。参詣者はだれでも撞くことができ、108人には「除夜の鐘の証」が謹呈される。

宇都宮二荒山神社 ・ 宇都宮市
12/31
大祓式は人々の罪と穢れを祓い清めるために行われる行事。二荒山神社では毎年6月30日と12月31日の2回実施している。

今泉八坂神社 ・ 宇都宮市
12/31
人々の罪と穢れを祓い清めるために行われる行事で、毎年6月30日と12月31日の2回行われている「大祓式」。

松尾神社(つるぎ町貞光) ・ つるぎ町
27年1/1
天照大御神が天の岩戸に隠れ、神々の祈りと舞楽によって導き出されるまでの神話に基づく神社奉納歌舞。 毎年元旦の年明けとともに、笛や太鼓の奏でる音色に合わせて奉納されている。 起こりは、江戸時代上期。 神楽石と呼ばれる大きな一枚岩の上で神代の手振りにて奏でられていたという。 明治25年(1892)頃から旧来の神楽に伊勢・出雲神楽が取り入れられた。 第二次世界大戦で一時中断されている。 昭和62年(1987)天の岩戸神楽保存会の手により復活された。 面(おもて)を付けて舞う神楽は徳島県下でも珍しい。 大勢の人々が初詣とともに、神楽の鑑賞に訪れている。 橋北若連による年越しそば約300食と御神酒の接待も行われる。

住吉大社 ・ 住吉区
27年1/1–27年1/3
摂津国一之宮、いのちの根源、海の神、住吉大社の公式ウェブサイト。 住吉大社は、全国の住吉神社の総本社であり、日本を代表する神社の一つです。大阪をはじめ地域の方々からは親しみをこめて「すみよっさん」と呼ばれ、世界中からたくさんの参拝者が訪れます。

ふるさと資料館「みどりの里」 ・ 紀宝町
12/1–27年1/5
約20万球の輝きが山間の暗闇を彩り、幻想的な風景画が広がる冬の風物詩。今年も20mの巨大ツリーや光のトンネルが、みなさまをお出迎え。 心温まる冬のひとときを、ぜひ紀宝町でお楽しみください。 | 第24回光の祭典in紀宝

長滝白山神社 ・ 郡上市
27年1/6
毎年1月6日に長滝白山神社で「六日祭」が行われ、国重要無形民俗文化財の「長滝の延年」が古式ゆかしく奉納されます。 延年とは本来寿命を延ばすというめでたい言葉ですが、平安・鎌倉時代に奈良・京都の大寺院で催される遊宴芸能を指す言葉になりました。 「長滝の延年」は白山中宮長滝寺で大晦日から7日間行われた修正会の最後の日に若い僧や稚児が芸能で僧侶や神主を労い、また新年にあたり国家安穏、五穀豊穣を祈るものでした。 延年の舞の途中から勇壮な「花奪い」が行われるため、「花奪い祭り」とも呼ばれます。 この「花奪い」とは、拝殿の高さ6mの天井に吊るされた5つの大きな花笠を人梯子を組んで奪い合うというもので、この花を持ち帰ると、豊蚕、豊作、家内安全、商売繁盛になるといわれています。

宇都宮二荒山神社 ・ 宇都宮市
27年1/15
宇都宮の冬の風物詩 宇都宮市民に一年の終わりと正月の終わりを告げる二荒山神社の夜祭です。二荒山神社のご神体を下の宮がある荒尾崎から臼が峰(現在の社殿場所)に還座したことが祭礼の始まりと伝えられ、古くは838年まで遡ります。一般に神社の還座の儀式は夜中に行われるものであり、二荒山神社でも夜中に行われたことから、これを渡り夜と呼ぶようになり、後にこれが訛って「おたりや」と呼ばれるようになったと伝えられています。後に、神恩感謝、江戸初期からは火難を免れたご利益から火防の祭としても知られるようになりました。 祭礼は、12月15日と1月15日の2回に分けて行われたと考えられ、12月を「冬渡祭」、1月を「春渡祭」と書き、どちらも「おたりや」と呼んでいます。おたりや当日は、夜中に神輿の渡御、宇都宮市指定文化財の田楽舞が奉納されます。 二荒山神社の社殿東側に設けられた焚き上げ所では「お焚きあげ」が行われ、12月には古いお札やダルマなどの縁起ものを、1月には正月飾りを焚き上げます。この煙を頭にあてると、家内安全や無病息災、火災防止などのご利益があると伝えられ、市内を始め近郷近在から多くの人々が夜遅くまで参拝に訪れています。

多度大社 ・ 桑名市
27年2/3
多度町多度1681 電話番号 0594-48-2037 (多度大社) 公式URL https://tadotaisya.or.jp/ 公共交通でのアクセス情報 養老鉄道多度駅より徒歩20分 車でのアクセス情報 東名阪自動車道・桑名東ICから北へ10分 伊勢湾岸自動車道・湾岸桑名ICから北へ20分 駐車場 約80台(平日無料) その他周辺に有料駐車場有り 約300台 トイレ 洋式・和式ともにあります。 ※ 2026年6月時点の情報です。

熊野速玉大社 ・ 新宮市
27年2/6
毎年2月6日の夜に行われる神倉神社の例祭。白装束に荒縄を締めた約2000人の上り子(祈願人)が、燃え盛る松明を持って538段の急な石段を一気に駆け下ります。国の重要無形民俗文化財に指定されています。

菅生石部神社 ・ 加賀市
27年2/10
御由緒 菅生石部神社( すごういそべじんじゃ)菅生社、菅生天神、敷地天神などともよばれる。 敏達天皇の願いにより、宮中でお祀りしていた神様を用明天皇ご即位元年(585)この地にお遷ししたことにはじまる。 延喜式内社であり、中世に越前國三ノ宮、のちに加賀國二ノ宮(一ノ宮は白山比咩神社)となる。明治期には國幣小社に列せられた。 中世のころこの地(福田庄)が京都・北野天満宮領となることから天神信仰も盛んとなり、別名菅生社、菅生天神や敷地天神とよばれ、加賀や越前に住む人々から篤い崇敬を受ける。 中でも斎藤氏(全国の斎藤氏の祖)は、当社を氏神として大変崇敬した。後に美濃の目代として赴任する際、自らの守護神として美濃各地に当社天神様をお祀りした。美濃國の天神社、天満宮 全17社は当社より勧請された社。この後斎藤氏は、美濃からさらに全国へと広がっていきます。 京都市北区敷地神社(わら天神)、鯖江市河和田の敷山神社など関係の社がある。 また、朝廷のご崇敬も篤く、伏見天皇(1287~1298)の頃より正親町天皇(1557~1586)の頃まで春秋年2回の居入祭(おりいさい)に朝廷より御衣・神 宝がお供えになった。現在、居入祭の文書や皇子ご降誕の文書等が残っている。木曾義仲、足利義持、豊臣秀吉や前田利家はじめ前田家による寄進や奉納も多くあった。現在その多くが宝物として残り、珠姫(天徳院、徳川家康の孫)のお輿入れ道具など一部国重要文化財となっている。

弘前公園 ・ 弘前市
27年2/11–27年2/14
みちのく五大雪まつりの一つ。桜の名所・弘前公園に大小さまざまな雪燈籠や雪像が約200基、ろうそくを灯したミニカマクラ群が約300基設置され、天守と雪景色が幻想的にライトアップされる冬の夜の祭典。

医王寺 ・ 加賀市
27年3/15
加賀山中温泉、医王寺の涅槃会。お釈迦様の命日あたる3月15日に行われる。法要の後は、仏舎利を表わした五色の団子まきがある。

唐八景公園
27年4/1–27年4/10
長崎ハタ揚げ振興会では、長崎市民や長崎を観光で訪れる皆さまに、①ハタを見ていただくために、長崎ハタ揚げ大会の開催、②ハタを知っていただくために、ハタの情報の掲載、③ハタを揚げていただくために、ハタを取り扱っているお店の紹介という、3つの活動を行っています。 長崎では凧のことを「ハタ」と呼び、「長崎ハタ揚げ大会」は、長崎くんち、精霊流し(しょうろうながし)と並んで、長崎の三大行事の1つに数えられています。このハタ揚げは、他の地域で行われる高く揚げる凧揚げとは異なり、他のハタと掛け合って相手のハタを切るハタ合戦です。

神明町通りほか ・ 高山市
27年4/14–27年4/15
下記は2026年4月14日~15日に行われた春の高山祭のスケジュールです。2027年の春の高山祭について、詳細は後日発表となります。 春の高山祭(山王祭)は毎年4月14日~15日に開催されます。市中心部に艶やかな屋台(山車)が引き出され、からくり人形の演武などを行います。また、祭礼の地域を獅子舞や御巡幸(祭行列)が巡回し、飛騨高山に華やかな春の訪れを告げる神事です。 市の主要な地域は交通規制が敷かれ、自動車での侵入が不可能です。シャトルバスなどを利用し、マナーを守って祭をご観覧ください。 天候によりスケジュールは変更になる可能性があります。当日の詳細は特集ページで ご覧ください。⇒ 【公式】2026年 春の高山祭 スケジュール、場所、駐車場、Q&Aなど 2026年開催概要 ■屋台曳き揃え 14日(火) 9時30分~15時 15日(水) 9時30分~16時 ■からくり奉納(約50分間見込み) 14日(火) 10時~・14時~ 15日(水) 10時~・14時~ ■御巡幸(祭行列) 14日(火) 12時45分~16時 15日(水) 12時30分~15時30分 ■夜祭り 14日(火) 18時~20時30分 お車やバスでお越しの方 <乗用車の場合> 規制区域外の常設駐車場や臨時駐車場(匠ヶ丘)をお使いください。 ※臨時駐車場(匠ヶ丘)~高山市民文化会館間は、シャトルバス(無料)を運行いたします。 ※シャトルバスは交通状況によりますが、およそ20~30分間隔で運行いたします。 ※ 常設駐車場が満車 となりましたら随時臨時駐車場(旧高山警察署跡、旧法務局跡)を開設します。 <バスの場合> 高山別院駐車場のほか、バス専用臨時駐車場(真光本部)を開設します。 ※バス専用臨時駐車場(真光)をお使いになる場合 ①高山市民文化会館 (降車のみ) にてお客様を降ろしてください。 ②降車いただいた後、バスはバス専用臨時駐車場(真光本部)に駐車してください。 ③お客様がお帰りになる際、高山市民文化会館~バス専用臨時駐車場(真光)のシャトルバスに乗車するようご案内ください。 ※観光バスは、高山駅西ロータリーをご利用できませんのでご了承願います。 祭当日のご案内 以下日時において案内本部を開設します。

飛騨天満宮 ・ 高山市
27年4/14–27年4/15
ようやく雪も消えた4月の14日、15日に飛騨天満宮の例祭が執り行われます。桜花がほころぶ氏子区域を祭行列が練り歩き、菅公の遺徳をあらたかにします。 4月14日 献幣祭 14:00 「献幣祭」 神社本殿内で行われます 14:45~15:00 「浦安の舞奉納」 拝殿外からご覧いただけます 4月15日 神幸祭 12:30~16:00 「神幸祭」 天満町・名田町・花里町の氏子地内を150名もの祭行列が練り歩きます 12:30~15:00 「神賑芸能披露」 高山駅東口駅前広場で自由にご覧いただけます 美しい雅楽や舞楽、市無形民俗文化財にも指定された獅子舞を、どなたさまも自由にご覧になれます。

鹿沼市花木センター ・ 鹿沼市
27年5/22–27年5/31
国内有数のさつきの産地である栃木県鹿沼市で、鹿沼市花木センターをメイン会場に5月末より10日間開催されるさつきの祭典。全国各地の愛好家が育てたさつき約300点が展示される「さつき大展示会」、約1万本のさつきの展示即売、特産品販売のほか、さつき講習会やさつき苗木配布、音楽コンサート、郷土芸能発表などが実施される。全国最大級の規模。

多度大社 ・ 桑名市
27年6/16
昔は御神田があり実際に御田植が行われていたが、現在では祭儀のみ斎行され五穀豊穣を祈願する祭。 | 【多度大社】 御田植祭

那須波切不動尊「金乘院」(那須塩原市沼野田和571) ・ 那須塩原市
27年6/28
り 那須塩原市 夏 2026年6月29日更新 栃木県の このあたり! シェアする 火渡り行で、無病息災を願う 高野山真言宗で関東三霊場の寺、修験者(しゅげんじゃ)の荒行(あらぎょう)で有名な金乘院(こんじょういん)で「那須波切(なみきり)不動尊火まつり」が行われます。この祭りは恒例の火祭りで、厄を除け、開運招福を祈願し、松明行(たいまつぎょう)(修験者荒行)・湯加持(ゆかじ)(行者熱湯釜入の行)・火渡り行(一般参加自由・素足)などの荒行が行われます。

宇和津彦神社 ・ 宇和島市
10/28–10/29
総合福祉センターゆうゆう館駐車場 ・ 茨城町
11/1
いばらきまつり フィナーレ花火 まつり最後にフィナーレ花火があがります。 【打ち上げ予定数】 約200発 エリア 県央エリア 市町村 茨城町
秘窯の里 大川内山 ・ 伊万里市
11/1–11/5
秋の大川内山を彩る大型イベント。鍋島焼の伝統を受け継いできた陶工たちのための「奉納式」や「筆供養」など各種の行事が開催されるほか、窯元市も同時開催される。陶工たちへの敬意と感謝、そして鍋島焼の伝統文化の継承を祝う、この地ならではの秋祭り。

勝龍寺城公園 ・ 長岡京市
10/31–11/8
えぼしスポーツの里 ・ 佐世保市
11/1–11/10
えぼしスポーツの里でスポーツの秋を満喫!コスモスやリュウキュウハギなどのお花も見ごろを迎えます。 恒例の「インラインスケート教室」の他、「ヘリコプター・消防車の見学会」など、盛りだくさんの内容です。行楽の秋は、えぼしスポーツの里へ!
海老名運動公園 ・ 海老名市
11/15
えびな市民まつり2026を開催します!毎年、多くの来場者で賑わう「えびな市民まつり」。今年は海老名市制施行55周年を迎え、花火打ち上げのほか、より楽しんでいただけるようなイベントを企画し、海老名運動公園を会場として海老名の魅力、活力、地域力満載で実施します。たくさんの方の御来場をお待ちしております!

高家神社 ・ 南房総市
11/23
高家神社は日本で唯一料理の神様を祀る神社。

頭之宮四方神社 ・ 大紀町
11/23
南陽市中央花公園 ・ 南陽市
10/20–11/30
南陽市中央花公園を会場とした菊まつりです。菊人形師の菊地家に代々継承された技と、南陽菊花会による栽培技術を活かした展示が行われます。南陽の菊づくりは17世紀初期の上杉藩時代に始まり、1913年の第1回菊花品評会以来、菊人形を飾る催しとしては全国一の歴史を誇っています。
河口湖畔 もみじ回廊(河口湖北岸・梨川周辺) ・ 富士河口湖町
11/1–11/30
河口湖北岸の約60mにわたる紅葉トンネル「もみじ回廊」が名物。真っ赤に色づくモミジ並木のライトアップと、湖越しにそびえる富士山との共演が見どころ。例年11月に開催される秋の名所イベント。
田貫湖畔 ・ 富士宮市
12/5
田貫湖畔で毎年冬に行われる、音楽・太鼓・花火のイベントです。市内の飲食店ブースも多数出店し、北部地域活性化を目的に実施されています。冬の夜空に輝く花火を鑑賞し、音楽と食を湖畔でお楽しみください。夜空を彩る花火大会として、富士山を背景に湖畔から花火の打ち上げを行います。バンドから地元の和太鼓保存会による太鼓の演奏まで様々な音楽で田貫湖まつりを盛り上げます。

鳥取市因幡万葉歴史館 ・ 鳥取市
6/20–10/18
国指定重要無形民俗文化財の「麒麟獅子舞」の巡回展。日本遺産に認定された因幡地方独特の民俗文化について展示紹介します。

国宝松江城周辺 ・ 松江市
9/26–10/18
松江の秋にふさわしい「静かな光」「希望の光」となるよう、国宝松江城に灯りをともします。 ~★詳細は「松江水燈路」公式HPにて随時更新されます★~ https://www.suitouro.jp/

長崎県五島列島(椛島神社例祭(市指定無形民俗文化財)会場) ・ 五島市
10/10–10/18
宝来丸の曵船は地域独特の行事で、船上には先頭が乗り込み、丹前を着て派手に着飾り曳き手たちの音頭をとります。 市指定無形民俗文化財となっています。 初日は、神社の本殿で神楽をあげ、御神体を御神輿に移し、御旅所までお下りの行列となります。 御神輿は六尺と呼ばれる若者が、町中を走り廻り、御旅所に安置されます。 その後、宝来丸の曳船が始まります。 船上には丹前を着て、鉢巻きを締め、派手に着飾った船頭が乗り、独特の船曳歌を合図に観客も混じって、御旅所まで曳かれて行きます。 それから、御旅所で六尺や婦人会などの余興があります。

福王寺 ・ 真庭市
7/25–10/24
H1(法話)グランプリ2023年優勝の住職による法話と護摩祈願が行われます。 真言宗の由緒ある古いお寺「福王寺」にて、毎月第4土曜日に「御縁日」が開催されます。護摩法要や抹茶サロンのほか、焼きそばにポテトといったお祭りの定番も登場。炙りホッケや焼き鳥、天ぷらや空揚げ等の出店以外にも、ハンドクラフト雑貨の販売のほか、様々なイベントも企画されています。 7月はピアノリサイタルや神馬ご来山などが予定されています。 イベントの詳細については、 公式SNS をご確認ください。

定山渓神社(メイン会場※宿泊者限定)、定山源泉公園、足のふれあい太郎の湯、岩戸観音堂、湯けむり坂、他 ・ 札幌市
6/1–10/31
灯りが紡ぐ 湯けむり散歩 160年の物語が地に宿る定山渓温泉。 やわらかな灯りに導かれながらそぞろ歩いてみると、 地に紡がれた先人たちの想いが、ひとつひとつ、 ゆっくりとつながっていきます。 渓谷の夕涼み時間は、あなただけの一期一会の夏灯路。 開祖「美泉定山」の魂 定山渓「地」の物語 160年前に修験僧である「美泉定山」がアイヌの案内で温泉が湧くことを教えられ、この地を人々の療養のために使いたいと湯治場を拓いたのが定山渓温泉の始まり。定山渓温泉街にはそのいにしえが、「地」に物語となって残されています。 夏灯路の「灯り」を通じて、開拓の物語を歩いてみてください。

兵庫県丹波市内 ・ 丹波市
7/1–12/31
兵庫県丹波市を舞台に、自然・歴史・グルメ・宿泊など魅力あふれるスポットのミッションをクリアしてポイントをゲット。最大5万円分の地域通貨『たんばコイン』や特産品が当たる抽選に応募できます。しあわせ気分と豪華賞品の両方を、ぜひ満喫してください。

日枝神社 ・ 富山市
会期未定
5月31日から6月2日 日枝神社にとって一年で最も重要なお祭りです。 現在交通規制はありません。 昔から日枝神社のことを「山王さん」、春祭りのことを「山王まつり」と親しみをもって呼ばれてきました。 今のように「山王まつり」が賑やかになったのは江戸時代からであると言われております。江戸時代に日枝神社が富山藩の総産土のお宮ということから神社の神輿が富山城に入り、城下あげてのお祭りをおこなったと言われております。 神輿渡御(みこしとぎょ) 富山藩二代藩主前田正甫(まさとし)公が元禄3年4月神輿2基を寄進され、これ以後山王まつりに城下氏子各町を御巡行される慣わしが出来ました。 当時は、神輿は先ず富山城にお入りになり、そこで1泊され、翌日氏子各町をお廻りになりました。 また、御巡行の際に旧下木町(現在の本町)地蔵堂のあたりに神輿が一夜をすごされ氏子各町を廻られたとも言われております。 江戸時代、すでに氏子各町にも神輿があり、日枝神社の神輿が神社に御還幸(ごかんこう)のときには各町の氏子が高張提灯や弓張提灯を掲げ、子供達が町内の神輿を担いで神社までお供をしたと伝えられています。 戦後復興した氏子神輿巡行祭や、同じく復興した御還幸の際に行われる氏子各町のお供もこのような古事に因んだものであります。 5/31 神輿 獅子舞が氏子の西側を巡行いたします 正甫公が寄進されました2基の神輿は残念ながら昭和20年の戦災で焼失してしまい、それ以来神輿1基で渡御を行っております。 現在では、神輿渡御は5月31日氏子の西側、6月1日氏子の東側と2日間にわたって御巡行され、両日とも午前8時半過ぎに神社を御出発、午後5時頃、御還幸になります。 神輿が神社にお帰りになる御還幸には夕暮れの街路を、人々の心にしみわたる笛の音、力強い太鼓の鳴り響く中、整然と行列し、勇壮な大獅子頭、神輿が軒を連ねる露店をかきわけるように御還幸になる様は、山王まつりの風物詩ともいえる光景です。 6/1 神輿 獅子舞が氏子の東側を巡行いたします。

サンシャインシティ ・ 豊島区
会期未定