季節展示「秋の庭」ハロウィン
チューリップ四季彩館 ・ 砺波市
9/11–11/3
5,687件








19世紀後半から20世紀初頭にかけてのアーツ・アンド・クラフツ運動を軸とした展覧会。ウィリアム・モリスからフランク・ロイド・ライトまで、この時代を代表するデザイナーや美術家たちの作品を展示。装飾芸術とモダンデザインの発展の流れを辿りながら、当時の美術思想と実践を紹介する。
島根県立美術館(島根県)
チューリップ四季彩館 ・ 砺波市
9/11–11/3
山梨県立美術館 ・ 甲府市
9/12–11/3
出光美術館(門司) ・ 門司区
9/12–11/3
新館開館10周年を記念した特別展示。雪舟をはじめとする日本を代表する水墨画の巨匠たちの作品を厳選して展示。水墨画の歴史と美学の深まりを、時代を追いながら紹介する大規模な企画展。
駿府城公園
9/12–11/3
匠宿で出会う、世界の感性とつくり手の技。
福井市内 ・ 福井市
9/12–11/3
秋のプラントピアを思いっきり楽しもう!木の実や色づく葉、秋の自然を感じながら、親子で楽しめるクラフト体験や遊び、季節のイベントを開催します。ハロウィン気分を楽しめる館内スタンプラリー「ハロウィンパーティー プティノ」も開催!館内にはキャラクターパネルも登場します。
ハウステンボス ・ 佐世保市
9/18–11/3
怖楽しい本格ハロウィンも、ミッフィーたちとのかわいいハロウィンも、さらにパワーアップ!
ハウステンボス ・ 佐世保市
9/18–11/3
九州各地の選りすぐりの食材を使用したグルメイベント。秋は厳選された和牛をはじめ、山女やさつまいもなど、旬の山海の幸をレストランシェフたちがこだわって調理し提供。開放感のある運河沿いで、同時開催のワイン祭の美酒とともに楽しめる。
駿府城公園
9/18–11/3
今川・徳川時代から続く職人の技が現代のデザインと出会うことで、匠宿が提案する静岡市の工芸は、未来へと繋がるかけがえのない体験へと進化いたしました。2022年に誕生した染めものの特別な型染体験では、歴史ある静岡の染めの世界に新たな可能性を吹き込ました。2024年には建築家・隈研吾氏が監修し、静岡県産ヒノキを用いて意匠と構造を学びながら育てるスツール「タテヨコナナメ」が木工の特別体験に加わり、唯一無二の形を完成させる喜びを提供し続けています。さらに2025年、国指定の伝統的工芸品である駿河竹千筋細工で五十嵐久枝氏がデザインした「千空 つみ器」は、自由に積み重ねてランプや花器を創造する体験として、暮らしに新たな余白を生み出しました。今回の展覧会では、自らの手で伝統の技と現在のデザインのあり方を形にするこの2つの体験プログラムと、匠宿が提供し続けている「工芸体験」の展示を通し、一生もののアイテムを自らの手で生み出す匠宿の体験の新たな魅力を提示します。
新潟県立歴史博物館 ・ 長岡市
9/19–11/3
堀直奇は慶長3年(1598)に越後に入封した堀家の一族で、長岡・村上等の城主として、地域発展の礎を築きました。また、弟は椎谷藩(陣屋所在地:柏崎市椎谷)、次男は村松藩(陣屋所在地:五泉市村松)の祖となります。本展では、本年3月に新潟県指定文化財となった「堀直奇像」などゆかりの資料から江戸時代の堀家の足跡を振り返ります。
武蔵野市立吉祥寺美術館 ・ 武蔵野市
9/19–11/3
イラストレーター・絵本作家である谷口智則の展覧会。黒い森を抜けるという設定のもと、グレーのキャラクター「ぼく」とオレンジ色のキャラクター「あいつ」が繰り広げるストーリーを、作品を通じて紹介する。谷口智則ならではの独特の世界観と優しい色彩表現が特徴の展示となっており、子どもから大人まで楽しめる内容。
中之条町内各所(伊参スタジオほか) ・ 中之条町
9/30–11/3
参加アーティスト・浅野暢晴による個展。
ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 ・ 船橋市
10/1–11/3
版画のアトリエでのブラシを使ったスプラッシュ技法のワークショップ。版画表現の基礎を学びながら、ダイナミックな作品作りができます。
ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 ・ 船橋市
10/1–11/3
アンデルセン童話『すずの兵隊』を題材とした人形劇公演。アンデルセンスタジオでの上演です。先着予約制で、アンデルセンの古典を舞台化した作品が楽しめます。
ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 ・ 船橋市
10/1–11/3
アンデルセン童話『親指姫』を題材とした人形劇公演。アンデルセンスタジオでの上演。先着予約制で、古典童話の舞台化作品が堪能できます。
ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 ・ 船橋市
10/1–11/3
木のアトリエでのワークショップ。デンマークのアンデルセンに関連したテーマで、木工体験を通じてアンデルセンの世界観を表現します。
ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 ・ 船橋市
10/1–11/3
織のアトリエでのはた織り体験ワークショップ。トントンと織機を操作しながら、織物作品を作ります。サイズ別に異なる所要時間が設定されています。
ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 ・ 船橋市
10/1–11/3
食のアトリエでのワークショップ。タルト作りを体験できるプログラム。先着予約制で、1組2人、1時間の時間枠で実施されます。
ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 ・ 船橋市
10/1–11/3
ワークショップ室でのハロウィンをテーマにしたキャンドル作り体験。秋のシーズンに合わせた季節限定のクラフトプログラムです。
ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 ・ 船橋市
10/1–11/3
染のアトリエでのレザークラフト体験ワークショップ。トントンと叩くプロセスを通じて、革製品作りの基本を学べるプログラム。
レゴランド・ジャパン ・ 港区
10/1–11/3
ハロウィンを思いきり楽しむために、年パス・スタンダードをお得に購入できるキャンペーン。年パスを活用することで、ハロウィン期間中の複数回訪問がお得になる特別プロモーション。

沖縄県立博物館・美術館 ・ 那覇市
10/2–11/3
岡山県立美術館 ・ 岡山市北区
10/3–11/3
岡山県立美術館の収蔵品から、郷土にゆかりある優れた美術品を紹介する企画。岡山県出身作家や岡山で活動した美術家の作品を展示し、地域の美術的な文化遺産と現在の美術動向を紹介する。
岡山県立美術館 ・ 岡山市北区
10/3–11/3
I氏賞の第15回受賞作家3名による展覧会。横山翔平、赤木秀明、伊勢崎寛太郎の各作家の受賞作品および代表作を展示。日本国内の美術界で注目される新進作家たちの作品を紹介し、現代美術・工芸の最新動向を紹介する展覧会。
東京芸術劇場 プレイハウス ・ 豊島区
10/9–11/3
2026年秋に東京芸術劇場コンサートホールで開催される展覧会。「秋の隕石」をテーマにした企画であり、10月9日から11月3日までの期間、コンサートホール施設を活用した展示が行われる。

横浜市民ギャラリーあざみ野 ・ 青葉区
10/10–11/3
横浜市民ギャラリーあざみ野で開催。都市や土地との関係は、あらかじめ与えられるものだけではなく、見方や関わり方によって選び直すことができます。「あざみ野コンテンポラリー」第 17 回となる本展では、郊外・ニュータウンなどの「都市」や「土
那覇文化芸術劇場 なはーと 大劇場 ・ 那覇市
10/10–11/3
ベルリンを拠点に作家活動を行う沖縄県出身のサウンドアーティスト・堀川恭鉄によるコーディネートの下での参加型メディアアート展覧会です。サウンドとビデオインスタレーションを組み合わせた作品を通じて、観客が音や映像の作用を体験し、作品と相互に作用しあう展覧会として企画されています。

那覇文化芸術劇場 なはーと 大劇場 ・ 那覇市
10/10–11/3
ベルリンを拠点に活動する沖縄県出身のサウンドアーティスト・堀川恭鉄がキュレーションを手がけた参加型メディアアート展覧会。音声とビデオインスタレーションを組み合わせた作品展示を通じて、来館者が作品と相互作用する体験を創出。複合的な感覚刺激による芸術体験の新しい形態を提示する展覧会。

横浜市民ギャラリーあざみ野 ・ 青葉区
10/10–11/3
国立国際美術館 ・ 大阪市北区
10/10–11/3
国立国際美術館と大阪中之島美術館を巡るスタンプラリーイベント。
山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
10/12–11/3
人間の感情と精神的解放をテーマにした映画作品。音楽、美術、身体表現などを通じた精神的な浄化と再生の物語。複数の作品がこのテーマで上映される。

東京ミッドタウン ・ 港区
10/16–11/3
東京ミッドタウンが毎秋開催するデザインの祭典。芝生広場やガレリアなどでインスタレーションや企画展示、ワークショップを展開し、TOKYO MIDTOWN AWARD受賞作の発表も行われる。デザインを見て触れて楽しめる無料イベント。
旧芝離宮恩賜庭園 ・ 港区
10/17–11/3
新橋・竹芝地区と浜離宮恩賜庭園を結ぶスタンプラリーイベント。歴史的な玄関口・新橋地区の過去と現在を辿りながら、浜離宮庭園へと訪れるプログラム。東京の都市変化と文化遺産を同時に体験できます。

宇奈月温泉~立山室堂
4/29–10/14

岐阜県(福井×岐阜 はしる、つながる ドライブスタンプラリー2026会場)
7/16–10/14
岐阜県揖斐川町と福井県池田町をつなぐ国道417号「冠山峠道路(冠山トンネル)」が開通し、西濃・岐阜・中濃エリアから国道158号を経由して福井県へ向かう新しいドライブコースが誕生しました。 いま、岐阜県と福井県を行き来する旅がますます楽しく、身近になっています。 そんな新しい周遊ルートをもっと楽しんでいただくために、岐阜県と福井県の魅力あふれる観光スポットや穴場スポットを巡るスタンプラリーを開催中! スタンプを集めて応募すると、抽選で両県の自慢の“県産品”が当たるチャンスも。 週末のおでかけに、家族旅行に、ちょっとした気分転換に。 新しいドライブ旅へ、ぜひ出かけてみませんか。 上記のチラシ画像をクリックするとチラシをダウンロードいただけます。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

Alt_Medium ・ 新宿区
10/9–10/14
高松光による個展。

月読神社 ・ 京田辺市
10/14
古代装束に身を包んだ舞人が龍笛や打楽器のリズムに合わせて奉納する舞で市の無形民俗文化財に指定されている

岡山後楽園 ・ 北区
10/14
園内の松240本の幹一本一本に菰(こも)を巻き付け、越冬のため枝から土に降りてくる虫を誘い込みます。春になって虫が動き出すといわれる「啓蟄」前に、菰ごと害虫を焼き払うという昔ながらの害虫駆除法です。

りんくう公園
4/1–10/15

三重トヨペット グリーンテラス亀山店 ・ 亀山市
10/14
バレトンとはフィットネス・バレエ・ヨガの3つの要素を良いとこ取りをした裸足で行うエクササイズ。全身をまんべんなく動かして、心身の健康を手にいれよう!

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
9/10–10/14
秋のショータイムイベント。
和歌山城公園 ・ 和歌山市
9/15–10/14
市内在住の未就学児と親の入場料が無料になるキャンペーンです。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。