枝元善藏展
木田金次郎美術館 ・ 岩内郡岩内町
10/1–10/18
2000年生まれの岩内高校美術部出身の画家・枝元善藏の作品展。経過する時間を透徹した視線で描く独特の美学を紹介する。
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木田金次郎美術館 ・ 岩内郡岩内町
10/1–10/18
2000年生まれの岩内高校美術部出身の画家・枝元善藏の作品展。経過する時間を透徹した視線で描く独特の美学を紹介する。
木田金次郎美術館 ・ 岩内郡岩内町
10/1–10/18
鳥絵作家・武井ゆみこの作品展。愛鳥コザクラインコとの暮らしが、画家としての創作の原点となった経験を背景に、鳥を描く作品を紹介する。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/2–10/18
期間限定ギャラリー『Map Design GALLERY』がAMU HAKATA 6Fでオープン。
Totem Pole Photo Gallery ・ 新宿区
10/6–10/18
D.H.ロレンスが語った愛のかたちを、現代を生きる私たちは、どのように受け取り直すことができるのだろうか。極めて官能的な愛の炎のなかで、破壊的で緊張を孕んだ炎の摩擦の中、人は相手の根本的な他者性によって滅ぼされ、その本質的な他者性へと還元されてしまう。これは破壊的な、俗世の愛である。しかしこれは、私たちをそれぞれ独自の個体へと浄化してくれる唯一の炎でもある。私たちを混沌の中から溶かし出し、宝石のような唯一無二の、独立した存在へと焼き鍛える。そして薔薇は、そうした二つの存在を包み込み、超越する愛そのものである。本展では、ロレンスの愛をめぐる思考をひとつの起点としながら、二人の女性作家が、それぞれの視点と異なるメディアを通して、愛、個体、そして他者との関係をあらためて見つめ直す。
KUNST ARZT ・ 東山区
10/9–10/18
KUNST ARZT では、2年振り5度目となる勝木有香の個展を開催します。勝木有香は、既成のアニメのキャラクターをトレースすることで、「動き」を視覚化するアーティストです。そのトレースした線のみを抽出した作品、残像のように動いた痕跡が引用するアニメ場面の背景画の上でトレースされた作品、壁に直接シルクスクリーンするインスタレーション作品など、ブレることなく「動き」を模索しています。本展では、コミックを素材に、スピーディーに描かれるシーンをランダムに選択し、一部の輪郭線を抽出していくことを起点に構成する連作での構想です。展覧会コンセプト:夜の窓から漏れる光に誘われて、止まったり飛び交う虫を気づけば目で追っていた。窓という枠の範囲を自由自在に動く虫は、画面上に引く線とリンクする。今回の展示では、コミックを素材にした。ストーリーを追っていくわけでもなく、ただページの中の移動線や吹き出し、マスを横断する登場人物などの輪郭もコマとしての誘導線になっている。線を引く行為こそが「動き」を追っていくことになり、画面上の窓を横断する。
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
9/10–10/14
秋のショータイムイベント。
和歌山城公園 ・ 和歌山市
9/15–10/14
市内在住の未就学児と親の入場料が無料になるキャンペーンです。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
サンライトホール ・ 富山市
10/9–10/14
富山県中央植物園友の会植物画部会員による植物画(ボタニカルアート)の作品を展示します。植物画は、単に植物を描いたものではなく、植物学的に精密に植物のつくりを観察しながら描いた作品で、なおかつ芸術的にも鑑賞価値のある作品を指します。
シアターX ・ 墨田区
10/10–10/14
京都文化博物館 ・ 京都市中京区
10/14
明治29年に京都で設立された日本南画協会を中心に、田能村直入や富岡鉄斎らが活躍した近代京都の南画世界を紹介する展示。中国文化への憧れを背景に、自然の気配を描く「写意」の精神に基づいた南画作品や資料を展示し、「写生」を重んじる円山四条派と並ぶもうひとつの「近代京都日本画史」を形づくった南画の豊かな世界を紹介します。
札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
10/14
札幌文化芸術劇場 hitaruが主催する避難訓練を兼ねたコンサート。有事対応訓練を実施しながら音楽を提供するユニークな企画。
札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
10/14
演出家・市原佐都子によるユニット『Q』による演劇作品「キティ」。札幌文化芸術劇場 hitaruの主催事業として上演される。
Gallery A4 ・ 江東区
7/3–10/15
グランフロント大阪 ・ 北区
8/17–10/15
THE COSMOPOLITAN GRILL|BAR|TERRACEでの世界を旅するアフタヌーンティー。東南アジアをテーマにしています。
グランフロント大阪 ・ 北区
8/17–10/15
世界を旅するアフタヌーンティーをテーマにした、THE COSMOPOLITAN GRILLでの特別アフタヌーンティーサービス。
淀屋橋見本帖 ・ 中央区
9/9–10/16
NANZUKA UNDERGROUND ・ 渋谷区
9/12–10/17
KAYOKOYUKI ・ 港区
9/12–10/17
金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
9/26–10/17
「コレクション展 歩く、とどまる」の展示を担当したキュレーター自身が、作品選定の背景や展示構成の意図、「歩く」と「とどまる」というコンセプトについて詳しく解説するトークセッション。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/26–10/17
スマホで撮った写真のパソコンへの取込み、保存・整理方法。取込んだ写真を印刷、ワードを使ってはがき作成。フォトで写真の簡単な編集などを学びます。
s+arts ・ 港区
10/2–10/17
蒔田圭のソロ展覧会。
s+arts ・ 港区
10/2–10/17
山﨑亜記子のソロ展覧会。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
10/10–10/17
千葉市域や近隣地域の歴史に関する様々なテーマを取り上げ、それぞれの専門家を講師に招き、講義形式で行う講座です。原始古代から現代にわたる千葉市域や近隣地域の歴史について、各時代の専門家による最新の研究に基づく講義を行います。
K's Gallery ・ 中央区
10/12–10/17
K's Gallery ・ 中央区
10/12–10/17
好文画廊 ・ 中央区
10/13–10/17
陶芸サロン クレーアートヤキンによる作陶展。

海王丸パーク ・ 射水市
4/19–10/18
旧勝山藩主 三浦邸 ・ 真庭市
5/9–10/18
令和8年度の登山道整備イベントの日程が確定しました。個人でのご参加の方、企業でご参加の方、いずれも大歓迎です。各回の作業の始めには、簡単な自然ガイドや登山道状況の解説などを加え、現地の自然・様子のことを知って頂く時間も設けています。
長崎県美術館 ・ 長崎市
5/15–10/18
長崎県美術館の新収蔵作品を含む名品を展示するコレクション展。常設展示室第1室で開催され、美術館の充実した収蔵品から厳選された作品により、美術館の顔となるコレクション展として位置づけられている。新収蔵作品の紹介とあわせて、既存の名品を多角的に鑑賞できる貴重な機会を提供する。
駿府城公園
9/5–10/18
佐野美術館と徳川美術館がタッグを組み、名刀コレクションを通じて刀剣や日本刀文化を紹介する展覧会です。武器としてだけでなく、神聖かつ美しい宝物として、あるいは価値ある財産として、長い歴史の中で大切に受け継がれてきた日本刀の世界に触れることができます。

宇奈月温泉~立山室堂
4/29–10/14

岐阜県(福井×岐阜 はしる、つながる ドライブスタンプラリー2026会場)
7/16–10/14
岐阜県揖斐川町と福井県池田町をつなぐ国道417号「冠山峠道路(冠山トンネル)」が開通し、西濃・岐阜・中濃エリアから国道158号を経由して福井県へ向かう新しいドライブコースが誕生しました。 いま、岐阜県と福井県を行き来する旅がますます楽しく、身近になっています。 そんな新しい周遊ルートをもっと楽しんでいただくために、岐阜県と福井県の魅力あふれる観光スポットや穴場スポットを巡るスタンプラリーを開催中! スタンプを集めて応募すると、抽選で両県の自慢の“県産品”が当たるチャンスも。 週末のおでかけに、家族旅行に、ちょっとした気分転換に。 新しいドライブ旅へ、ぜひ出かけてみませんか。 上記のチラシ画像をクリックするとチラシをダウンロードいただけます。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

Alt_Medium ・ 新宿区
10/9–10/14
高松光による個展。

月読神社 ・ 京田辺市
10/14
古代装束に身を包んだ舞人が龍笛や打楽器のリズムに合わせて奉納する舞で市の無形民俗文化財に指定されている

岡山後楽園 ・ 北区
10/14
園内の松240本の幹一本一本に菰(こも)を巻き付け、越冬のため枝から土に降りてくる虫を誘い込みます。春になって虫が動き出すといわれる「啓蟄」前に、菰ごと害虫を焼き払うという昔ながらの害虫駆除法です。

りんくう公園
4/1–10/15

三重トヨペット グリーンテラス亀山店 ・ 亀山市
10/14
バレトンとはフィットネス・バレエ・ヨガの3つの要素を良いとこ取りをした裸足で行うエクササイズ。全身をまんべんなく動かして、心身の健康を手にいれよう!

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
9/10–10/14
秋のショータイムイベント。
和歌山城公園 ・ 和歌山市
9/15–10/14
市内在住の未就学児と親の入場料が無料になるキャンペーンです。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。