令和8年度細川・美術館コレクション3
熊本県立美術館 ・ 中央区
10/6–12/6
熊本県立美術館が所蔵する細川コレクションと館蔵品を展示する常設的な企画展。館の重要なコレクションの魅力と多様性を紹介し、来館者に美術作品を通じた体験と学びの機会を提供する展覧会。
5,205件








江戸時代に製作された「柿右衛門様式」は、優美で華麗な色彩と独特の質感をもつ色絵磁器として、ヨーロッパの王侯貴族を魅了し、その後のヨーロッパ磁器に大きな影響を与えました。特にドイツのマイセン窯では1730年代を中心に精巧な写しが製作されました。本展では、柿右衛門様式の優品とマイセンにおける写しを比較展示し、その背景とともに紹介します。洋の東西を問わず人々を魅了する柿右衛門様式の美に迫る展覧会です。
佐賀県立九州陶磁文化館(佐賀県)
熊本県立美術館 ・ 中央区
10/6–12/6
熊本県立美術館が所蔵する細川コレクションと館蔵品を展示する常設的な企画展。館の重要なコレクションの魅力と多様性を紹介し、来館者に美術作品を通じた体験と学びの機会を提供する展覧会。
大徳寺塔頭・黄梅院 ・ 北区
10/9–12/6
名都美術館 ・ 長久手市
10/9–12/6
伊豆市の近代日本画コレクションから、修善寺にゆかりのある画家たちの作品を紹介する特別展です。横山大観、小林古径、安田靫彦、前田青邨、川端龍子など、近現代日本画の巨匠たちが修善寺の風景や地域との関わりを描いた作品が一堂に集われます。前期(10月9日~11月8日)と後期(11月11日~12月6日)に分けて展示が行われ、展示替えを通じて多彩な作品が楽しめます。会期中には学芸員や出品作家によるギャラリートークや美術講座、ワークショップも適宜開催される予定です。
牛窓神社 ・ 瀬戸内市
10/9–12/6
鳥取県境港市在住の木彫作家・門永哲郎氏による、精緻な野鳥木彫作品が展示されます。木片から鳥の姿を彫り出し、彩色を施して完成させる作品を、門永氏は「木鳥」と呼んでいます。命を刻む、木彫りの世界をご覧ください。
福島県立美術館 ・ 福島市
10/10–12/6
浮世絵版画の猫作品をとおして、「かわいい」だけではない人と猫の関係性に迫ります。

浜松市美術館 ・ 中央区
10/10–12/6
延べ約37000人を動員した「みほとけのキセキ」シリーズの第3弾です。遠州・東三河地域の彫刻史を語る上で重要な作例に加え、初めて駿河地域の代表的な作例を展示。それぞれの仏教文化圏の様相を浮き立たせます。最新の調査研究で見いだされた新出作例や新知見が明らかになった作例を含む、30体の仏像・神像を一堂に展示します。
六義園 ・ 文京区
10/10–12/6
都立9庭園を巡るスタンプラリーイベント。浜離宮恩賜庭園を含む複数の庭園を訪問し、各施設でスタンプを集めるプログラム。秋から初冬にかけて、庭園の紅葉を鑑賞しながら東京の文化財庭園を巡ることができます。開園時間内(9時~17時、最終入園16時30分)に随時参加可能。

山種美術館 ・ 渋谷区
10/10–12/6
山種美術館の開館60周年を記念する特別展。山種コレクションの核である近代日本画の傑作を紹介します。重要文化財の竹内栖鳳《班猫》と村上華岳《裸婦図》をはじめ、上村松園《蛍》、川端龍子《鳴門》、土田麦僊《大原女》、福田平八郎《筍》など、コレクションの名品中の名品を厳選して展示。また、横山大観《心神》や小林古径《清姫》など、美術館の歴史を物語る名画も展示されます。近代日本画の豪華メンバーの作品が勢ぞろいするのは10年ぶりです。
静岡県立美術館 ・ 静岡市駿河区
10/10–12/6
収蔵品展として山水画の名品を展示します。

横山隆一記念まんが館 ・ 高知市
10/10–12/6
スーパー戦隊シリーズの歴史と魅力を紹介する展示。懐かしい戦隊の思い出から最新作まで、シリーズの進化と多様なキャラクター・ストーリーを幅広く展開する展覧会。

静岡県立美術館 ・ 静岡市駿河区
10/10–12/6
幕末から明治にかけて活躍した河鍋暁斎の作品を紹介する展覧会です。浮世絵師や狩野派の絵師に学んだ暁斎は、神仏から妖怪、動物、風俗画、戯画まで幅広い画題を手がけました。ロンドン在住のイスラエル・ゴールドマン氏による世界屈指のコレクションから厳選された約110件を展示。半数以上が日本初出品となる貴重な機会です。暁斎の卓越した技術と豊かな発想力が織りなす多彩な世界をご覧ください。

静岡県立美術館 ・ 静岡市駿河区
10/10–12/6
静岡県立美術館の収蔵品から選りすぐった山水画の名品を展示する収蔵品展。古典的な山水画の美を鑑賞できます。
東京国立博物館 平成館 ・ 鹿児島市
10/14–12/6

東京国立博物館 ・ 上野
10/14–12/6
京都・紫野の大徳寺は、開山・宗峰妙超の禅風を伝える洛北の巨刹です。1326年の開山以来、各時代の名僧が輩出し、天皇や戦国武将、茶人たちの信仰を集めながら発展してきました。後醍醐天皇は大徳寺を「本朝無双の禅苑」と讃えました。開創700年の2026年、通常非公開の名宝が一堂に会する展覧会は41年ぶり、東京では初の開催となります。大徳寺山内の塔頭や派寺院の寺宝を一挙公開します。
鳥取県立美術館 ・ 倉吉市
10/14–12/6
京都・紫野の大徳寺は、開山・宗峰妙超の禅風を伝える洛北随一の巨刹です。1326年の開山以来、各時代を代表する名僧が輩出し、天皇や戦国武将、茶人たちの信仰を集めながら発展してきました。後醍醐天皇は大徳寺を「本朝無双の禅苑」と讃えました。開創700年の節目にあたる2026年、通常非公開の名宝が一堂に会する展覧会は41年ぶり、東京では初の開催となります。塔頭や大徳寺派寺院を含む大徳寺山内の寺宝を一挙公開し、その真髄に迫ります。

名古屋市工業研究所 会議室 ・ 名古屋市
9/8–12/7
知財で企業に活力をもたらす!研修は、企業の競争力を高めるために知的財産戦略の重要性を学ぶ研修です。前編と後編の2部構成となっており、知的財産に関する実践的な知識と企業経営への活かし方を習得できます。

YURAKUCHO MUSEUM ・ 千代田区
9/16–12/7
YURAKUCHO MUSEUMで開催。2011年の設立以来、数々の作品を制作し届けてきたアニメーションスタジオ MAPPA。15周年を記念した展覧会の開催が決定しました。劇場版『チェンソーマン レゼ篇』、進撃の巨人 The Final S
仁和寺霊宝館 ・ 右京区
10/1–12/7
大覚寺 ・ 右京区
10/9–12/7
島根県立石見美術館
10/14–12/7
小説家・美術評論家で画廊主でもあった洲之内徹が、個性豊かな画家たちを紹介した作品展です。洲之内は雑誌『芸術新潮』に13年間連載した美術エッセイ「気まぐれ美術館」で美術ファンから支持を集めました。本展では、初公開となる寄贈作品を含め、洲之内が心を寄せた画家のなかから、山陰ゆかりの画家たちの作品を中心に紹介します。

可部屋集成館・櫻井家住宅と庭園 ・ 奥出雲町
3/26–12/8
令和8年度は「四季を彩る奥出雲・可部屋の風景」を年間テーマにして展示を実施いたします。 四季折々の展示をお楽しみください。 <令和8年度 展示予定> ■春季展(3月下旬~6月中旬) 武具を囲む春の景色~2つの可部屋(塙家と櫻井家)~ ■夏季展(6月中旬~9月中旬) 南画に描かれた櫻井家"清聴軒"と奥出雲 ■秋季展(9月中旬~12月上旬) 松江藩主・松平不昧公命名"岩浪"と名峰"寿宝山"
黄金崎クリスタルパーク ガラスミュージアム ・ 西伊豆町
7/18–12/8
黄金崎クリスタルパークは、優れた現代ガラスのコレクションを有し、1997年の開館以来、現代ガラスに焦点を当てた様々な企画展を開催しています。とりわけ、コレクションを活かした企画展においては、多様で少々難解と思われがちな現代ガラスを、様々な切り口で親しみやすく紹介することで、その魅力を皆様に伝え続けてきました。 この展覧会では、当館で過去に行われた収蔵作品による企画展において、実際に鑑賞された一般の方から、より多くの注目を集めたガラス造形作品を抽出して展示します。基準とするのは、各企画展のアンケート結果で、作品についての記述欄を設けた2011年下期以降、アンケートに記載される頻度が高かった作品を取り上げます。 来年の4月に開館30周年を迎える黄金崎クリスタルパークで、あのとき、あの展覧会に出品されたガラス作品を一堂に集め、この機会に振り返りたいと思います。誰かの印象に残った作品が、また違う誰かの心に届きますように。

肘折温泉 ・ 大蔵村
4/20–12/10
肘折温泉の名物のひとつに挙げられるのがにぎやかな朝市。4月20日から12月上旬の毎日、温泉街には山菜や野菜などその季節の旬の味覚とともに、お母さんたちとの会話を楽しみに訪れる方も多くいます。

沖縄県立博物館・美術館 ・ 那覇市
9/10–12/10
博物館常設展の展示内容について学芸員が解説する定期的な催し。沖縄の歴史・文化をより深く理解するための講座。
植田正治写真美術館 ・ 西伯郡伯耆町
9/12–12/10
世界で最も注目された日本人写真家のひとりである植田正治の企画展。同館は自然豊かな大山山麓に位置し、建築家・高松伸の設計による館内からは水面に映る"逆さ大山"が楽しめる環境で、植田の作品をより深く理解できる空間となっている。本展では、植田正治の「まなざしの輝き」をテーマに、その卓越した視点と表現の本質を紹介する。
北海道立三岸好太郎美術館 ・ 中央区
9/20–12/10
札幌生まれの画家・三岸好太郎(1903-1934)は、わずか約10年の画業で詩情あふれる洗練されたイメージの世界を切り開きました。本展では、好太郎の創作に大きくかかわった7人の男女―旧制中学時代の恩師・林竹治郎、無二の親友・俣野第四郎、妻で創作の源泉となった三岸節子、音楽の世界へ導いた吉田隆子、フランス美術の紹介者・外山卯三郎、版画・工芸への挑戦に関わった本間紹夫、アトリエ設計者・山脇巌―に脚光を当てます。少年期からその早すぎる晩年まで、好太郎のあゆみを振り返りながら、これら7人の影響のもとに生み出された珠玉の作品群を紹介します。
沖縄県立博物館・美術館 ・ 那覇市
10/8–12/10

高砂コレクション®ギャラリー ・ 大田区
7/13–12/11
古代のガラス製容器から19世紀ボヘミアの香水瓶、現代のガラス工芸家による作品まで、ガラスの美しさと多様な歴史を紹介する展覧会です。高砂コレクション所蔵品の中から厳選された作品・資料を展示します。東京ガラス工芸研究所とガラス作家・池田充章氏の協力により、新作香水瓶やガラス制作の映像資料も特別展示されます。会期中にはガラス工芸に関するトークイベントも開催予定です。

瑞浪市陶磁資料館 ・ 瑞浪市
9/15–12/11
瑞浪市陶磁資料館の加藤孝造展示室で開催される特別展。宮地志行と土人形をテーマとした企画展。この期間中、加藤孝造展示室は本展示の会場となるため、加藤孝造氏の常設作品展示は休止される。準備・撤収期間を含む期間での開催。
岡部宿大旅籠柏屋 ギャラリーなまこ壁 ・ 藤枝市
5/9–12/12
駿州の旅日本遺産エリアの8つの宿場をテーマにした全8回の講座です。毎月第2土曜日に開催され、蒲原宿、由比宿、興津宿、江尻宿、府中宿、丸子宿、岡部宿、藤枝宿をテーマとします。

かしはら万葉ホール4階 研修室2 ・ 橿原市
7/12–12/12
さまざまな分野の講座を全4回受講できるプログラム。7/12(日)漢方教室「葛根湯をつくろう」協力:クラシエ株式会社。

高津子山元駐車場 ・ 和歌山市
1/11–12/13
和歌浦湾から吹き上げる心地良い潮風と、木々の匂いが薫る高津子山は標高約150mの里山です。現在でも桜の木は数千本あり、かつて新吉野と呼ばれた時代がありました。頂上からの眺めは絶景で和歌の浦国名勝指定地域などをはじめ和歌山市内や遠くは淡路島、四国も望むことができます。 和歌の浦万葉薪能の会ではこの山が桜咲き乱れる自然豊かな山になるよう数年前から清掃・整備を計画し実施しています。ご協力いただけるボランティアを募っています。

宇奈月温泉~立山室堂
4/29–10/14

岐阜県(福井×岐阜 はしる、つながる ドライブスタンプラリー2026会場)
7/16–10/14
岐阜県揖斐川町と福井県池田町をつなぐ国道417号「冠山峠道路(冠山トンネル)」が開通し、西濃・岐阜・中濃エリアから国道158号を経由して福井県へ向かう新しいドライブコースが誕生しました。 いま、岐阜県と福井県を行き来する旅がますます楽しく、身近になっています。 そんな新しい周遊ルートをもっと楽しんでいただくために、岐阜県と福井県の魅力あふれる観光スポットや穴場スポットを巡るスタンプラリーを開催中! スタンプを集めて応募すると、抽選で両県の自慢の“県産品”が当たるチャンスも。 週末のおでかけに、家族旅行に、ちょっとした気分転換に。 新しいドライブ旅へ、ぜひ出かけてみませんか。 上記のチラシ画像をクリックするとチラシをダウンロードいただけます。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

Alt_Medium ・ 新宿区
10/9–10/14
高松光による個展。

月読神社 ・ 京田辺市
10/14
古代装束に身を包んだ舞人が龍笛や打楽器のリズムに合わせて奉納する舞で市の無形民俗文化財に指定されている

岡山後楽園 ・ 北区
10/14
園内の松240本の幹一本一本に菰(こも)を巻き付け、越冬のため枝から土に降りてくる虫を誘い込みます。春になって虫が動き出すといわれる「啓蟄」前に、菰ごと害虫を焼き払うという昔ながらの害虫駆除法です。

りんくう公園
4/1–10/15

三重トヨペット グリーンテラス亀山店 ・ 亀山市
10/14
バレトンとはフィットネス・バレエ・ヨガの3つの要素を良いとこ取りをした裸足で行うエクササイズ。全身をまんべんなく動かして、心身の健康を手にいれよう!

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
9/10–10/14
秋のショータイムイベント。
和歌山城公園 ・ 和歌山市
9/15–10/14
市内在住の未就学児と親の入場料が無料になるキャンペーンです。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。