秋期 玉座を飾った障壁画 ~〈大広間〉一の間・二の間~
元離宮二条城 二条城障壁画 展示収蔵館 ・ 中京区
9/10–11/8
二条城の二の丸御殿障壁画(重要文化財)のうち、大広間の一の間・二の間に配置されていた玉座を飾った障壁画を展示します。展示収蔵館では保存管理のために、年4回テーマごと・部屋ごとに選定した約30面の障壁画をガラス張りの展示エリアに移動して公開しています。この秋期では、将軍の威厳を表現した大広間の障壁画群を観覧できます。
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企画展
1976年、九州産業大学の学生有志によって設立された漫画研究部が50周年を迎えた記念展覧会。50年間の軌跡を「漫パワー」というテーマで展示し、創立当初の活動から現在までの発展を紹介。九州産業大学漫研卒・プロ作家の大規模サイン会が10月25日に開催される関連イベントとなる。同窓の漫画家たちが北九州市漫画ミュージアムに奇跡的に集結する企画。
北九州市漫画ミュージアム(福岡県)
元離宮二条城 二条城障壁画 展示収蔵館 ・ 中京区
9/10–11/8
二条城の二の丸御殿障壁画(重要文化財)のうち、大広間の一の間・二の間に配置されていた玉座を飾った障壁画を展示します。展示収蔵館では保存管理のために、年4回テーマごと・部屋ごとに選定した約30面の障壁画をガラス張りの展示エリアに移動して公開しています。この秋期では、将軍の威厳を表現した大広間の障壁画群を観覧できます。
ワーナー ブラザース スタジオツアー東京 - メイキング・オブ・ハリー・ポッター ・ 練馬区
9/10–11/8
闇の魔術のハロウィーン期間限定で提供される贅沢なハイティー。アフタヌーンティーより豪華な内容で、魔法界のテーマに沿った期間限定メニューが楽しめる。

刈谷市美術館 ・ 刈谷市
9/12–11/8
絵本『ねないこだれだ』『めがねうさぎ』などで知られる絵本作家せなけいこ(1931~2024)の全仕事を紹介する展覧会です。1969年のデビュー以来、貼り絵という独自の手法でおばけや妖怪、うさぎなどをモチーフにした作品を制作し続けました。本展では、絵本原画をはじめ、デビュー前の挿絵や紙芝居、幻燈など初期から晩年までの約400点を展示。絵本世界を体感できる演出も用意し、子どもから大人まで楽しめる内容です。
駿府城公園
9/12–11/8
本展覧会では、近代における〈国家〉〈国民〉の創生と富士山の政治的・文化的・精神的な相関関係について、幕末から昭和戦前期にいたる富士山と将軍・天皇にまつわるイメージを中心に検証し、〈日本〉および〈日本人〉のシンボルとしての役割を確認します。

練馬区立美術館 ・ 練馬区
9/12–11/8
「わたしとまちの記憶」をテーマに、9組のアーティストによる彫刻・絵画・写真・建築・インスタレーションなど多様な作品を展示します。練馬区立美術館と中村橋のまちに点在する作品をめぐるまち歩きが楽しめます。美術館展示室では大小島真木による天井画の新作インスタレーション、袴田京太朗による新作彫刻などを展示。サンツ中村橋商店街の店舗では小さな作品を、旧店舗では空間を活かした展示を予定しています。ガイドツアーやアートマルシェなどのイベントも開催予定です。

北九州市立美術館 ・ 戸畑区
9/12–11/8
渡邊庄三郎は浮世絵の美しさに魅了され、衰退していた浮世絵木版画の復興と新しい木版画制作に取り組みました。1909年に東京・京橋に渡邊版画店を構え、1915年から来日していた外国人画家の作品の版画化を試み、鏑木清方の門下生を中心とした新進気鋭の画家たちとともに、高い芸術性を意識した新しい木版画制作に取り組みました。絵師、彫師、摺師の協業のもと、庄三郎の創意工夫と優れた審美眼に支えられた「新版画」を世に送り、昭和の初めに国内外で巻き起こる"新版画ムーブメント"の火付け役となりました。本展では、貴重な初摺の渡邊版をとおして、渡邊庄三郎の挑戦の軌跡をたどりながら、モダンな精神に彩られた瑞々しい表現の魅力を紹介します。

岩手県立美術館 ・ 盛岡市
9/12–11/8
「週刊少年ジャンプ」での連載開始当初から話題を集め、TVアニメシリーズや、劇場版アニメ映画などでも大反響を呼ぶダークファンタジー『呪術廻戦』。本展では、デジタル手法による漫画作品の創作工程を、作者の解説も交えながら一挙公開。その「創作秘話」を解き明かします。
岩手県立美術館 ・ 盛岡市
9/12–11/8
「週刊少年ジャンプ」で話題を集めたダークファンタジー『呪術廻戦』の創作秘話に迫る展覧会。作者・芥見下々氏によるデジタル手法での漫画創作工程を、作者の解説とともに一挙公開します。ストーリー、キャラクター、イラストワークがいかに生み出され進化していくかを展示。コミックス未公開及びアニメ化前の内容を含む、本作品の思考と創意の軌跡を辿る大型展覧会です。

細見美術館 ・ 京都市左京区
9/12–11/8
細見美術館の常設展を補完する企画展。涼しさや水に関連するテーマで、折々の季節を表現する美術作品を展示。展覧会は前期・後期に分かれており、前期は9月12日から11月8日まで、後期は翌年4月14日から5月31日まで開催。涼しさへのいざない、水の風情を感じさせる日本美術の精粋を展観する。
北澤美術館 ・ 諏訪市
9/12–11/8
ミクロモザイク展の関連イベントとして開催されるワークショップ。参加者がミクロモザイク技法を学びながら、自分だけのアクセサリーを制作できる体験型プログラム。ガラス工芸の基礎と装飾技法を実際に手で学べる機会。

北海道立近代美術館 ・ 札幌市
9/12–11/8
展示室Bで開催される特別展。ミニチュアアート作家・田中達也の作品を取り上げた展覧会第2弾。日常の物を組み合わせて別の物に見立てる手法(見立て)の世界を展開する。代表作《お菓子な虹》(2019年)を含む、独創的で楽しい世界観を体験できる。
北九州市立美術館 本館 ・ 戸畑区
9/12–11/8
新版画の版元・渡邊庄三郎の挑戦を紹介する企画展です。

北澤美術館 ・ 諏訪市
9/12–11/8
1~2ミリの小さなガラス片を並べて緻密な模様や絵画を描く、イタリア発祥の伝統工芸をルーツにもつガラス工芸です。繊細な表現で制作されたアクセサリーや額絵など、作家の個性が光る作品を展示します。会期中はミクロモザイクを紹介する講演会や、作家によるワークショップも開催されます。

林原美術館 ・ 北区
9/12–11/8
漆工芸の展覧会です。漆黒に金銀で加飾した蒔絵、彫漆、螺鈿など華やかな装飾が特徴で、世界からも注目されています。日本の名所である吉野山や龍田川の蒔絵棚、桜橋、浜松を題材とした硯箱のほか、四季の花や蝶、鳥や獅子などを意匠とする漆の調度品を紹介します。

ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 ・ 船橋市
9/12–11/8
アンデルセン公園開園30周年を記念した特別企画展。15人のアーティストが参加し、各々がアンデルセン童話をテーマに作品を制作・展示します。来館者は15人のアーティストとともにアンデルセン童話の世界を旅するような体験ができる企画展です。
東京国立博物館 ・ 上野
9/15–11/8
東洋館にて開催される展覧会。アジア各地の多様な文化、芸術、歴史を紹介する企画展。東洋館の豊富なコレクションを活用し、中国、インド、東南アジア、イスラム世界など、多彩なアジアの美術・工芸・文化財を展示し、その多様性と相互関係を探る。

東京都江戸東京博物館 ・ 墨田区
9/15–11/8
2026年の大河ドラマ「豊臣兄弟!」は、豊臣秀長の目線で戦国時代をダイナミックに描く物語です。本展覧会ではドラマと連動し、これまであまり光の当たることがなかった秀長の人となり、兄・秀吉の天下一統を支えた数々の功績を貴重な歴史資料から読み解いていきます。兄弟が仕えた織田信長、臣従させた大名・徳川家康、家臣として重用した黒田官兵衛、藤堂高虎など名だたる武将たち、文化面のブレーンとなった千利休、豊臣家の最期を見届けた高台院らゆかりの品々が揃います。展示構成:プロローグ 武と智の兄弟、第1章 転戦の日々、第2章 天下一統、第3章 大和入国、第4章 時の権力と美、第5章 豊臣の落日、エピローグ 兄弟!再び

BBプラザ美術館 ・ 灘区
9/15–11/8
現代美術家・上前智祐による個展。1920年前後の自身の葛藤と思考の流れを、「自画道」というテーマで表現した作品群を展示。上前は強い劣等感と優越感の両立、そして経験から生まれるイメージの泡立ちについて語り、自己の内的世界と創作の源泉を探求している。本展は同時代の名曲や映画とも連動した特別連携企画を伴い、視覚と音の融合による総合的なアート体験を提供する。
サントリー美術館 ・ 六本木
9/16–11/8
港区立みなと科学館 ・ 港区
9/16–11/8
東京には、雲取山周辺の亜高山帯から小笠原諸島の亜熱帯まで、多様な自然環境が広がっています。本展では、リアルな8K映像で生きものを観察できる「東京ネイチャースコープ」をはじめ、巨大地図とタブレットを使った展示など、デジタル技術を活用して東京の自然と生きものについて学ぶことができます。

園部公園および周辺 ・ 京丹波町
9/18–11/8
国内最大級の花と緑のイベント「全国都市緑化フェア」を、京都丹波を舞台に開催します。

川崎市岡本太郎美術館 ・ 多摩区
9/18–11/8
岡本太郎と沖縄の関係性に焦点を当てた企画展。出張展示として Museum⁺205 で開催され、太郎の沖縄関連作品や思想、沖縄文化との交流を紹介します。令和8年度の企画展示シリーズの第2部です。
茶臼山高原 ・ 豊根村
9/19–11/8
群馬県立近代美術館 ・ 高崎市
9/19–11/8
県民の森「群馬の森」内に建つ磯崎新設計の近代美術館。国内外の近現代美術やコレクションを軸にした企画展を年間を通じて開催する。2026年秋会期の企画展を予定。

群馬県立近代美術館 ・ 高崎市
9/19–11/8
明治から昭和を生きた前橋出身の彫刻家・村山琴泉(1885-1967)の作品を紹介する展覧会です。上京後、牙彫で頭角を現しましたが、1910年の帰郷後は木彫に専念し、独自の道を歩みました。繊細な彫りを活かした肖像彫刻や、晩年の石彫「琴仙焼」など、ご遺族と地元コレクターによって保存・蒐集された作品を、美術館で初めて展示します。

群馬県立近代美術館 ・ 高崎市
9/19–11/8
館内のコレクション展示。日本と西洋の近代美術作品を一堂に展示し、両者の関係や影響を比較・検討する企画。近代美術の発展過程における文化交流の側面を紹介している。
NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/19–11/8
毎週土日祝日に開催される上映プログラム。
鳥取県立美術館 ・ 倉吉市
9/19–11/8

福井県立美術館 ・ 福井市
9/19–11/8
ミッフィーの誕生70周年を記念した特別展覧会。世界中で愛されるキャラクターの歴史と魅力を紹介する。2026年7月17日より前売券発売開始予定。

群馬県立近代美術館 ・ 高崎市
9/19–11/8
館が新たに収蔵した作品の展示公開。最近の収集活動を通じて美術館に加わった新しい作品群を紹介し、コレクションの充実と発展を示す展示。
東京ドームシティ ・ 文京区
9/19–11/8
映画製作における美術・セット・デザインの世界に焦点を当てた展覧会。ホラー映画の美術世界を深掘りし、実際に映画制作で使用された美術品や美術設定資料などを展示。東京での会期は2026年9月19日から11月8日。期間中は無休で開催。映画と美術の融合、映像制作の舞台裏に触れることができる貴重な展示。
東京ステーションギャラリー ・ 千代田区丸の内
9/19–11/8
東京ステーションギャラリーで開催される「水滸伝」展覧会。2026年9月19日から11月8日まで開催予定。8月1日から9月18日までの期間は前売券販売があり、入館料から200円引きの割引が適用される。チケットの購入はオンラインで受け付けており、受付での購入はできない。

宇奈月温泉~立山室堂
4/29–10/14

岐阜県(福井×岐阜 はしる、つながる ドライブスタンプラリー2026会場)
7/16–10/14
岐阜県揖斐川町と福井県池田町をつなぐ国道417号「冠山峠道路(冠山トンネル)」が開通し、西濃・岐阜・中濃エリアから国道158号を経由して福井県へ向かう新しいドライブコースが誕生しました。 いま、岐阜県と福井県を行き来する旅がますます楽しく、身近になっています。 そんな新しい周遊ルートをもっと楽しんでいただくために、岐阜県と福井県の魅力あふれる観光スポットや穴場スポットを巡るスタンプラリーを開催中! スタンプを集めて応募すると、抽選で両県の自慢の“県産品”が当たるチャンスも。 週末のおでかけに、家族旅行に、ちょっとした気分転換に。 新しいドライブ旅へ、ぜひ出かけてみませんか。 上記のチラシ画像をクリックするとチラシをダウンロードいただけます。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

Alt_Medium ・ 新宿区
10/9–10/14
高松光による個展。

月読神社 ・ 京田辺市
10/14
古代装束に身を包んだ舞人が龍笛や打楽器のリズムに合わせて奉納する舞で市の無形民俗文化財に指定されている

岡山後楽園 ・ 北区
10/14
園内の松240本の幹一本一本に菰(こも)を巻き付け、越冬のため枝から土に降りてくる虫を誘い込みます。春になって虫が動き出すといわれる「啓蟄」前に、菰ごと害虫を焼き払うという昔ながらの害虫駆除法です。

りんくう公園
4/1–10/15

三重トヨペット グリーンテラス亀山店 ・ 亀山市
10/14
バレトンとはフィットネス・バレエ・ヨガの3つの要素を良いとこ取りをした裸足で行うエクササイズ。全身をまんべんなく動かして、心身の健康を手にいれよう!

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
9/10–10/14
秋のショータイムイベント。
和歌山城公園 ・ 和歌山市
9/15–10/14
市内在住の未就学児と親の入場料が無料になるキャンペーンです。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。