世羅高原キャンドルナイト
世羅高原農場 ・ 世羅町
会期未定
世羅高原農場で開催される夜間イベント。キャンドルライトアップで演出された花園を楽しむ特別な体験。
5,466件
世羅高原農場 ・ 世羅町
会期未定
世羅高原農場で開催される夜間イベント。キャンドルライトアップで演出された花園を楽しむ特別な体験。
世羅高原農場 ・ 世羅町
会期未定
世羅高原農場の関連施設。花をテーマとした複合施設として、通年を通じて様々な季節の花々の展示・鑑賞が可能なエリア。
原子力科学館 ・ 東海村
会期未定
原子力科学館。科学・技術・自然を体験できる科学館。
北海道立近代美術館ほか札幌市内各所(札幌国際芸術祭) ・ 中央区
会期未定
12月から開始される共創ワークショップシリーズ。2月24・25日の「未来の札幌の運動会」本開催に向けて、デジタル機器やアプリ、各自の技術を持ち寄り、冬の屋外でも使える道具や雪を使ったスポーツ用の新しい道具を共同開発。完成したツールは本番の運動会で実際に使用される可能性あり。
国営昭和記念公園(花の丘・原っぱ東花畑) ・ 立川市・昭島市
会期未定
公園内をセグウェイで巡るガイド付きツアー。電動スタンディングバイクのセグウェイを使用して、通常とは異なる視点から公園の自然や見どころを探訪できるアトラクション。受付中との表記があり、随時参加者を募集している。
明治生命館 ・ 千代田区
会期未定
重要文化財・明治生命館を舞台にした大人向けの謎解きプログラム。「ある日、主人公が受け取った1通の封筒の正体とは…?」というストーリーを追いながら、館内を巡って謎を解いていく体験型のイベント。建物の歴史的背景や建築美を背景にしたユニークな大人向けコンテンツとなっています。
世羅高原農場 ・ 世羅町
会期未定
世羅高原農場内の花の丘。ヘブンリーブルー(明るい青の朝顔)が一面に咲く夏の定期展示エリア。
旧古河庭園 ・ 北区
会期未定
旧古河庭園の魅力を専門ガイドが解説する定期開催ツアー。土曜・日曜・祝日の午前11時と午後2時に約1時間のガイドを実施。大正初期から続く庭園の歴史、ジョサイア・コンドル設計の西洋庭園、小川治兵衛作庭の日本庭園の見どころなどを詳しく学べる。季節の花や水源、造園の工夫など、専門的な知見で庭園を深く理解できる。
旧芝離宮恩賜庭園 ・ 港区
会期未定
旧芝離宮恩賜庭園の専門ガイドが、この江戸初期の大名庭園の歴史、見どころ、石組みの工芸などを解説します。回遊式泉水庭園の特徴や、小田原から運ばれた根府川石など、庭園の魅力を深く知ることができます。気象状況により中止される場合があります。
明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
会期未定
明治座によるサステナビリティプロジェクト。舞台で使用された素材や廃材を活用し、新たな価値を生み出す取り組み。舞台のカケラを活かした様々な企画・展示が実施される。
明治生命館 ・ 千代田区
会期未定
明治生命館の歴史的価値や建築的魅力を紹介する常設展示。歴史展示パネル、建物模型、映像コンテンツなどを通じて、1934年竣工のこの重要文化財の成り立ちと意義を学ぶことができます。設計者である建築学会の重鎮・岡田信一郎による古典主義様式の最高傑作として高く評価されている建造物の背景を、多角的に理解できる展示となっています。また、スマートフォンから利用できるアテンドツアーにより、ガイド付きで建物の魅力を深く掘り下げることも可能です。
明治生命館 ・ 千代田区
会期未定
明治生命館を訪れた際に、スマートフォンから利用できるガイドツアーサービス。建物の歴史的価値、建築的特徴、そしてこの重要文化財が歩んできた波乱万丈の歴史(戦後のアメリカ極東空軍司令部としての接収、マッカーサー総司令官の来館など)について、詳しく学ぶことができます。訪問者のペースで自由に館内を巡りながら、建物の魅力と物語に触れることが可能です。
彩の国さいたま芸術劇場 大ホール ・ 中央区
会期未定
サンシャインシティ ・ 豊島区
会期未定
11月11日がタチウオの日に制定されたことを記念するイベント。
彩の国さいたま芸術劇場 大ホール ・ 中央区
会期未定
彩の国さいたま芸術劇場 大ホール ・ 中央区
会期未定
世羅高原農場 ・ 世羅町
会期未定
世羅高原農場で開催される秋の収穫イベント。地域の農産物である大根をテーマにした季節の風物詩。
サンシャインシティ ・ 豊島区
会期未定
保育士の就職支援研修と就職相談会。豊島会場での開催。
サンシャインシティ ・ 豊島区
会期未定
Jams Collection 4thミニアルバム「Jam wonder」のリリースイベント。
嵯峨嵐山文華館 ・ 右京区
会期未定
展覧会の楽しみ方をより深める無料解説プログラム。毎月第三日曜日の午前11時15分から、学芸員による専門的かつ親しみやすい解説が行われる。現在開催中の展覧会の作品や背景について、より詳しく理解できる機会。
丹波市立植野記念美術館 ・ 丹波市
会期未定
こども連れのご家族向けの館内ツアープログラム。参加者を募集中。
サンシャインシティ ・ 豊島区
会期未定
香川県の魅力を発見するフェア。うどん県として知られる香川県の様々な魅力を紹介。
サンシャインシティ ・ 豊島区
会期未定
アクアリウムクラブによる2026年秋のプレミアム感謝祭。
有楽町朝日ホール/ヒューマントラストシネマ有楽町ほか ・ 千代田区
会期未定
第26回東京フィルメックス・コンペティション部門に出品された作品。監督:スカンダル・コプティ。
高知県立県民文化ホール オレンジホール ・ 高知市
会期未定
ドラマーとして全国で活動する梶原徹也氏(元「ザ・ブルーハーツ」)を迎え、「ドラムがつないだ人と地域」をテーマにお話しいただきます。梶原氏は、障がいの有無にかかわらず誰もが参加し楽しめる場づくりに取り組み、全国各地でワークショップや音楽イベントを行っています。実際の現場でどのように人と人、そして地域がつながっていったのか。そのプロセスや気づき、そして共生社会への思いを語るトークイベントです。
有楽町朝日ホール/ヒューマントラストシネマ有楽町ほか ・ 千代田区
会期未定
第26回東京フィルメックス・コンペティション部門に出品された作品。監督:サンディヤ・スリ。審査員特別賞・学生審査員賞受賞。
有楽町朝日ホール/ヒューマントラストシネマ有楽町ほか ・ 千代田区
会期未定
第26回東京フィルメックス・コンペティション部門に出品された作品。監督:チウ・ヤン。
有楽町朝日ホール/ヒューマントラストシネマ有楽町ほか ・ 千代田区
会期未定
第26回東京フィルメックス・コンペティション部門に出品された作品。監督:リン・ジェンジエ。
北海道立函館美術館 ・ 函館市
会期未定
定期的上映『美術映画会』(令和8年度のテーマは『国宝へようこそ』)で、美術鑑賞の手助けになる映像プログラムを上映する。講堂・入場無料、定員80名。各日14:00~(開場13:30)開催。『国宝へようこそ』シリーズ全8回(各約45分)で、法隆寺、洛中洛外図屏風、迎賓館赤坂離宮、姫路城、日月山水図屏風、春日大社、西本願寺、鳥獣戯画を上映予定。
北海道立文学館 ・ 中央区
会期未定
中学生・高校生を対象とした短編小説の創作講座。文学の基礎から実践的な創作技法までを学ぶ夏休み特別プログラム。文学への興味を深め、自分の表現力を磨く機会を提供。詳細日程は申込受付開始のお知らせ時点では記載なし。
多治見市美濃焼ミュージアム ・ 多治見市
会期未定
多治見市指定無形文化財「織部」保持者認定記念の鈴木徹展。
多治見市美濃焼ミュージアム ・ 多治見市
会期未定
多治見市陶磁器意匠研究所職員による展示。
多治見市美濃焼ミュージアム ・ 多治見市
会期未定
故金あかり・度會保浩による「光庭」をテーマとした企画展。
日本橋社会教育会館8Fホール ・ 中央区
会期未定
築地、日本橋、月島の各施設でサークル発表会を開催。参加団体を募集中。
サンシャインシティ ・ 豊島区
会期未定
えんそく「q」のリリース記念イベント特典会。
サンシャインシティ ・ 豊島区
会期未定
フリーライブの音楽劇場。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
当館が誇る18世紀から20世紀に至るフランス美術300年の流れが一望できるコレクションを展示する常設展です。特にロココ様式の絵画作品を中心に、フランスが芸術の都と称されるようになった経緯を辿ります。また、アール・ヌーヴォーのガラス工芸品や家具も展示されており、バロック様式から打って変わった女性的で優雅、明るく軽やかなロココの美学の発展を通じて、ヨーロッパ美術史の重要な転換点を理解することができます。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。

東京タワー ・ 港区
3/20–10/18
最高品質の「角ハイボール」、その名も『別格角ハイボール』を味わえる『東京タワー"別格角ハイボールガーデン"』と、世界No.1バーボン「ジムビーム」と「マザー牧場ジンギスカン」が、食べ飲み放題の『JIMBEAM HIGHBALL GARDEN "ルーフトップジンギスカン"』、それぞれのコンセプトが際立つ2つの会場(正面玄関前・フットタウン屋上)では、どちらも東京タワーを見上げる絶好のシチュエーションでお食事をお楽しみいただけます。 木目調の設えと提灯の優しい灯りが、屋外ながらモダンな雰囲気の『別格角ハイボールガーデン』。看板メニューの『別格角ハイボール』は、サントリーが開始する新たな認定制度のもと、厳しい基準を満たしたお店でのみ提供される特別な角ハイボール。冷えたジョッキに山盛りの氷、パチパチと弾ける圧倒的なガス圧の超炭酸、そこにウイスキーの香りとほのかなレモン。五感のすべてが美味しい究極の角ハイボールです。東京タワーのライトアップと提灯の優しい灯りに囲まれながら、ジョッキで愉しむ『別格角ハイボール』650円(税込)は、まさに別格です。 東京タワーのライトアップをイメージしたオリジナルの「東京タワーハイボール」もオススメ。ブラッドオレンジを加えた華やかな色合いで、爽やかにふくらむ味わいの「角ハイボール」に、甘酸っぱい柑橘系のアクセントが楽しめます。

海王丸パーク ・ 射水市
4/19–10/18

日本玩具博物館 ・ 姫路市
4/25–10/18
「節」というのは、古代中国の暦法で定められた季節の変わり目を表します。陰陽道の考え方では、奇数の重なる日は良くないことが起きるとされ、それを避けるための行事が"節供(のちに節句)"となりました。季節の変わり目に当たって神に供物を捧げ、生命力あふれる植物の力で邪気を払って身の健康を保つこと――桃の節句の桃花酒や端午の節句の菖蒲酒のように――が節句(供)本来の意味だったと思われます。これが日本の貴族社会に伝わり、私たちの節句行事の基礎が形成されました。 元旦(がんたん=1月1日)、上巳(じょうし=3月3日)、端午(たんご=5月5日)、七夕(たなばた=7月7日)、重陽(ちょうよう=9月9日)が季節の節目と考えられてきましたが、江戸時代に入ると、一年の始まりに当たる元旦は、特別な祝儀を行う別格の日となり、代わりに人日(じんじつ=1月7日/七草の節句)が加わって「五節句」と位置づけられました。 中国から日本に伝わった節句行事は歴史を経る中で、農耕儀礼や祖霊信仰、人形を愛する文化などと混交し、節句に子どもの成長と幸福を祈るという日本独自の性格をプラスすることで、他のアジア諸国には例をみない節句文化を発展させてきました。本展では、「上巳」、「端午」、「七夕」を取り上げ、それぞれの行事にかつて登場した郷土の人形や玩具を展示します。日本の節句飾りの世界の多様性に触れていただき、祖先が育んできた子ども観や宗教観、美意識をみつめる機会としていただければ幸いです。

トロッコ王国美深 ・ 美深町
4/29–10/18
旧国鉄・美幸線が昭和60年に廃止され、平成10年7月からトロッコの運行という形で鉄路が復活。本物のレールの上をトロッコに揺られること往復10kmの旅。

ルスツリゾート ・ 留寿都村
4/29–10/18
かわいい動物や大自然に囲まれた癒やしのエリア。ひつじの放牧やポニーとのふれあいをはじめ、期間限定「シープドッグショー」も。小さなお子様からご年配の方まで、ご家族みなさまでお楽しみください。

ルスツリゾート遊園地内 ふわふわキッズランド ・ 留寿都村
4/29–10/18
毎年大好評の屋外スーパージャンボプールが夏休み限定でオープン。1万平米の敷地に様々なプールを備えた広々とした施設。

ハルカス300 ・ 阿倍野区
4/29–10/18
地上約300mの絶景を眺めながらBBQを楽しむ食事体験イベント。2026年は複数のバリエーション豊かなプランが用意されており、展望台ならではの特別なダイニング空間を提供。自然と都市景観を背景にした食事の時間を演出。

あべのハルカス300(展望台) ・ 阿倍野区
4/29–10/18
地上約300mの絶景を眺めながらBBQを楽しむ食事体験イベント。2026年は複数のバリエーション豊かなプランが用意されており、展望台ならではの特別なダイニング空間を提供。自然と都市景観を背景にした食事の時間を演出。

東海市観光物産プラザ ・ 東海市
5/22–10/18
太田川駅前リアル謎解きゲーム「超能力探偵事務所」シリーズ最終章が始まる!!

名鉄太田川駅周辺 ・ 東海市
5/22–10/18
未来都市 オオタガワ。「超エネルギー」が放出されるこの街では稀に超能力を持つ者が誕生する。そして超エネルギーを狙う組織「アリマキ」から街を守るため、「超能力探偵事務所」は日々調査を重ねていた・・・ 太田川駅周辺に仕掛けられた謎を解き明かす、体験型のゲームイベントを今年も開催します。直感とヒラメキで謎が解けた時の快感や、非日常的な体験をお楽しみください。今年も東海市観光物産プラザが発着です。
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
5/23–10/18
金沢21世紀美術館のコレクション展示。「歩く、とどまる」をテーマに、現代美術作品を通じて観る側の動きや視点の変化に注目した展示構成となっている。美術館の常設コレクションから選ばれた作品により、観察と体験の循環を促す展覧会。

金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
5/23–10/18
美術館のコレクションを通じて「歩く」と「とどまる」という行為と空間の関係性を探る展覧会。来館者が館内を移動しながら作品と出会うことで、鑑賞体験そのものを作品化している。

EKIMISE(エキミセ) ・ 台東区
5/27–10/18
屋上にお祭りビアガーデンが登場!大人も童心に戻って楽しめる、お祭り気分あふれるビアガーデンが2026年5月27日(水)オープン!屋台グルメの美味しさはもちろん、開放感あふれる空間で本格BBQも楽しめる、ここでしか味わえない特別なひとときをお届けします。浅草駅すぐでアクセスも抜群。お祭り屋台とBBQで、最高の休日を満喫しよう。

京阪シティモール ・ 中央区
6/1–10/18
京阪シティモール屋上に祭り屋台ビュッフェとBBQが楽しめる天空ビアガーデンがオープン🍻 屋台ビュッフェでは、お祭りの定番焼きそばやフランクフルト、唐揚げはもちろん、かき氷やチョコバナナなどのデザートも食べ放題! BBQでは黒毛和牛をご提供! 土日祝日は、こども祭り開催!! スーパーボールすくいや綿菓子体験、お菓子釣りなど、ご家族でも楽しんでいただけます! ご予約は「Retty」より受付中! 営業期間:2026年10月18日(日)まで

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。