夏の「農舞台」で、アートも体験もまるごと楽しもう!
越後妻有里山現代美術館 MonET ・ 十日町
会期未定
農舞台とその周辺エリアにおいて、約40点のアート作品を鑑賞できるフィールドミュージアム。夏季に特化した体験プログラムが用意されており、親子連れや初心者向けのアート体験、里山文化の学習など、様々な形式でアートに触れられるプログラム。
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福津宣人個展"光あるところ"最終日に描かれる一日限りの作品。重さで、熱で、思いで、彼女は彼女の痕跡を描く。風が吹く。細かい砂を伴いながら。そこに風が吹いたことを、砂の描く模様が教えてくれる。鳥が飛ぶ。風に乗りながら。そこに空間が広がる事を、そこにある大海原のその姿を教えてくれる。たった一羽の鳥は見えないはずのその距離をたどる糸の結び目となる。波がぶつかる。何万キロも互いに出会っては別れて。その都度削られ足され、築き上げたそのフォルムが、目の前で儚くも崩れてしまう存在である事、それこそがその景色の美しさの一端を担っている事を気付かせてくれる。いつも見る景色は、知らない傷跡の地層。世界は傷跡でその個性を主張する。その瞬間の一つの出会いの為に、延々と綴られた糸のほつれを、私達は見続ている。目の前で踊るその姿も、その様を見つめる自分自身がその場所にいた事も、何時の間にかかすかな香りが漂う様に、その場所に刻まれる。佇もうとも激しく身体を揺さぶろうとも、その場所にあった時間の長さだけ、その思いの強さだけ同じように、静かに激しく傷跡の模様を描いていくのだ。(福津宣人)
HAGISO(東京都)
越後妻有里山現代美術館 MonET ・ 十日町
会期未定
農舞台とその周辺エリアにおいて、約40点のアート作品を鑑賞できるフィールドミュージアム。夏季に特化した体験プログラムが用意されており、親子連れや初心者向けのアート体験、里山文化の学習など、様々な形式でアートに触れられるプログラム。
富士フイルムフォトサロン大阪 ・ 中央区
会期未定
京都市内(会場調整中) ・ 京都市
会期未定
紙とイラストを愛する人のためのフェスティバル「紙博」と、布好きのための「布博」を組み合わせたイベント。手紙社が選び抜いた作り手たちによる紙もの雑貨と布製品の展示販売。
日比谷・有楽町・丸の内・銀座エリア各会場 ・ 千代田区
会期未定
米映画芸術科学アカデミー(AMPAS)のトップの方々が登壇するトークセッション。第39回東京国際映画祭の関連イベントとして開催予定。
北杜市オオムラサキセンター ・ 北杜市
会期未定
通年開催される化石割り体験プログラム。
愛媛県美術館 ・ 松山市
会期未定
愛媛県への思い出や地域文化をテーマにした特別創作体験プログラム。参加者が美術館での体験を通じて、郷土への想いを作品制作に反映させ、その思い出を持ち帰る。子どもから大人まで参加可能な創作活動の機会。
愛媛県美術館 ・ 松山市
会期未定
美術館で開催される音楽イベント。秋の季節に、美術館の開放的な空間でクラシック音楽等のコンサートを実施。来館者が美術作品と音楽の融合を体験する機会。
さいたま市内各所 ・ さいたま市
会期未定
石巻市街地・牡鹿半島ほか(Reborn-Art Festival) ・ 石巻市
会期未定
アーティスト・久住有生による作品展示。石巻市街地・牡鹿半島エリアにおける継続展示作品として、Reborn-Art Festival の会期外も鑑賞が可能。
琵琶湖畔(滋賀県営大津港沖水面一帯) ・ 大津市
会期未定
琵琶湖周辺の三市による同時開催の花火大会。
越後妻有里山現代美術館 MonET ほか越後妻有地域(大地の芸術祭) ・ 十日町市・津南町
会期未定
大地の芸術祭の公式ガイド付きツアー。土日祝日を中心に定期運行。越後妻有の芸術作品と自然景観を組み合わせて巡る。初めての訪問者向けから上級者向けまで、複数のコースが用意されている。
新宿ロフトプラスワン ・ 新宿区
会期未定
新宿ロフトプラスワンで開催される事件考察トークイベント。福井中学生殺人事件の後編。判決文から事件を読み解く企画。前回に続き、新宿完栽ロフト支部が福井の事件現場に直接取材し、検察の描いた事件ストーリーを実際のルートで体験しながら語る。
日比谷・有楽町・丸の内・銀座エリア各会場 ・ 千代田区
会期未定
台湾映画を特集したプログラム。第39回東京国際映画祭の関連イベントの一部として開催。
さいたま市内各所 ・ さいたま市
会期未定
デンマーク出身の電子音楽作曲家イェンズ・パルダムによるライブパフォーマンス。モジュラーシンセサイザーを使用し、フィールドレコーディングを電子音楽に取り入れたパフォーマンスを展開する。本芸術祭では、さいたま市内に滞在してサンプリングした多様な音を使用して新たな楽曲を演奏する。
越後妻有里山現代美術館 MonET ほか越後妻有地域(大地の芸術祭) ・ 十日町市・津南町
会期未定
土日祝日を中心に運行される公式ガイドツアー。大地の芸術祭の主要作品やエリアを巡るツアープログラム。ガイドの案内で里山のアート作品を効率的に鑑賞できる。
石巻市街地・牡鹿半島ほか(Reborn-Art Festival) ・ 石巻市
会期未定
国内外で活躍する彫刻家・名和晃平による作品展示。石巻市街地・牡鹿半島エリアにおける継続展示作品として、Reborn-Art Festival の会期外も鑑賞が可能。
愛媛県美術館 ・ 松山市
会期未定
美術館の収蔵作品を題材に、俳句の「17音」という制約の中で美術鑑賞を深めるワークショップ。参加者は作品と向き合い、その印象や感動を短い言葉で表現することで、新たな美術鑑賞の視点を発見する。子どもから大人まで参加可能な創作体験。
愛媛県美術館 ・ 松山市
会期未定
美術館の専門家による作品解説講座。コレクション展の展示作品について、より深い視点から鑑賞を促すトークセッション。参加者は学芸員や専門家の知見を通じて、美術作品の背景にある歴史、技法、文化的意味を学ぶ。
さいたま市内各所 ・ さいたま市
会期未定
石巻市街地・牡鹿半島ほか(Reborn-Art Festival) ・ 石巻市
会期未定
Reborn-Art Festival が設立・運営する鹿肉解体処理施設。駆除されるだけだった鹿の命を循環させ、地域に新しいなりわいを創出するプロジェクト。地元の食文化と地域経済の持続的な発展を支援。
大町市内各所(北アルプス国際芸術祭) ・ 大町市
会期未定
村上慧による北アルプス国際芸術祭2024の出展作品。足湯を通じたコミュニティの連帯や人間関係を表現するサイトスペシフィックなインスタレーション。
大町市内各所(北アルプス国際芸術祭) ・ 大町市
会期未定
ムルヤナによる北アルプス国際芸術祭2024の出展作品。居酒屋という日常空間を舞台にしたサイトスペシフィックなアート作品。大町の社会や文化との関係性を探る。
大町市内各所(北アルプス国際芸術祭) ・ 大町市
会期未定
淺井裕介による北アルプス国際芸術祭2024の出展作品。自然循環と人間の営みの関係を表現したサイトスペシフィックなアート作品。大町の水、食、風景といった地域資源の価値を再考する作品。
さいたま市内各所 ・ さいたま市
会期未定
さいたま市内各所 ・ さいたま市
会期未定
さいたま国際芸術祭2023のメイン会場・大ホールで開催されるファッションショー。チケット購入時に事前予約が必要な演目。
石巻市街地・牡鹿半島ほか(Reborn-Art Festival) ・ 石巻市
会期未定
詩人・写真家・吉増剛造による作品展示。石巻市街地・牡鹿半島エリアにおける継続展示作品として、Reborn-Art Festival の会期外も鑑賞が可能。
石巻市街地・牡鹿半島ほか(Reborn-Art Festival) ・ 石巻市
会期未定
Reborn-Art Festival による地域振興の取り組みの一つ。地元・石巻の未利用魚や地場の食材を活かした商品づくり・発信を通じて、地域経済の循環を生み出すプロジェクト。持続的な食と地域の関係を構築する。
旧市民会館おおみやほかさいたま市内(さいたま国際芸術祭) ・ 大宮区
会期未定
さいたま国際芸術祭2023のメイン会場・大ホールで開催される公演。チケット購入時に事前予約が必要な演目。
石巻市街地・牡鹿半島ほか(Reborn-Art Festival) ・ 石巻市
会期未定
国内外で活躍するアーティスト・金氏徹平による作品展示。石巻市街地・牡鹿半島エリアにおける継続展示作品として、Reborn-Art Festival の会期外も鑑賞が可能。
せきてらす ・ 関市
会期未定
岐阜県関市のものづくりの現場を見学・体験するイベント。世界三大刃物の産地として名高い関市の工場を見ることができます。見学だけでなく、実際に体験できるワークショップも企画されています。MADE IN JAPANのものづくりの現場を、見て、体験して、感じることができます。

日比谷・有楽町・丸の内・銀座エリア各会場 ・ 千代田区
会期未定
アジア各国の映画学校が推薦する学生映画のコンペティション部門。第39回東京国際映画祭における若手人材発掘と国際交流の重要なプログラム。
さいたま市内各所 ・ さいたま市
会期未定
日本を代表する詩人伊藤比呂美によるパフォーマンス。「生きる」と「死ぬ」を見つめ、いまを生きる女の視点から詩を綴る。子育て、犬との暮らし、死にゆく親との関わり、仏教への興味など、自らの体験を投影した作品を精力的に発表してきた。本芸術祭では、詩の朗読と音源を用いたサウンドパフォーマンスを展開する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
当館が誇る18世紀から20世紀に至るフランス美術300年の流れが一望できるコレクションを展示する常設展です。特にロココ様式の絵画作品を中心に、フランスが芸術の都と称されるようになった経緯を辿ります。また、アール・ヌーヴォーのガラス工芸品や家具も展示されており、バロック様式から打って変わった女性的で優雅、明るく軽やかなロココの美学の発展を通じて、ヨーロッパ美術史の重要な転換点を理解することができます。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。

東京タワー ・ 港区
3/20–10/18
最高品質の「角ハイボール」、その名も『別格角ハイボール』を味わえる『東京タワー"別格角ハイボールガーデン"』と、世界No.1バーボン「ジムビーム」と「マザー牧場ジンギスカン」が、食べ飲み放題の『JIMBEAM HIGHBALL GARDEN "ルーフトップジンギスカン"』、それぞれのコンセプトが際立つ2つの会場(正面玄関前・フットタウン屋上)では、どちらも東京タワーを見上げる絶好のシチュエーションでお食事をお楽しみいただけます。 木目調の設えと提灯の優しい灯りが、屋外ながらモダンな雰囲気の『別格角ハイボールガーデン』。看板メニューの『別格角ハイボール』は、サントリーが開始する新たな認定制度のもと、厳しい基準を満たしたお店でのみ提供される特別な角ハイボール。冷えたジョッキに山盛りの氷、パチパチと弾ける圧倒的なガス圧の超炭酸、そこにウイスキーの香りとほのかなレモン。五感のすべてが美味しい究極の角ハイボールです。東京タワーのライトアップと提灯の優しい灯りに囲まれながら、ジョッキで愉しむ『別格角ハイボール』650円(税込)は、まさに別格です。 東京タワーのライトアップをイメージしたオリジナルの「東京タワーハイボール」もオススメ。ブラッドオレンジを加えた華やかな色合いで、爽やかにふくらむ味わいの「角ハイボール」に、甘酸っぱい柑橘系のアクセントが楽しめます。

海王丸パーク ・ 射水市
4/19–10/18

日本玩具博物館 ・ 姫路市
4/25–10/18
「節」というのは、古代中国の暦法で定められた季節の変わり目を表します。陰陽道の考え方では、奇数の重なる日は良くないことが起きるとされ、それを避けるための行事が"節供(のちに節句)"となりました。季節の変わり目に当たって神に供物を捧げ、生命力あふれる植物の力で邪気を払って身の健康を保つこと――桃の節句の桃花酒や端午の節句の菖蒲酒のように――が節句(供)本来の意味だったと思われます。これが日本の貴族社会に伝わり、私たちの節句行事の基礎が形成されました。 元旦(がんたん=1月1日)、上巳(じょうし=3月3日)、端午(たんご=5月5日)、七夕(たなばた=7月7日)、重陽(ちょうよう=9月9日)が季節の節目と考えられてきましたが、江戸時代に入ると、一年の始まりに当たる元旦は、特別な祝儀を行う別格の日となり、代わりに人日(じんじつ=1月7日/七草の節句)が加わって「五節句」と位置づけられました。 中国から日本に伝わった節句行事は歴史を経る中で、農耕儀礼や祖霊信仰、人形を愛する文化などと混交し、節句に子どもの成長と幸福を祈るという日本独自の性格をプラスすることで、他のアジア諸国には例をみない節句文化を発展させてきました。本展では、「上巳」、「端午」、「七夕」を取り上げ、それぞれの行事にかつて登場した郷土の人形や玩具を展示します。日本の節句飾りの世界の多様性に触れていただき、祖先が育んできた子ども観や宗教観、美意識をみつめる機会としていただければ幸いです。

トロッコ王国美深 ・ 美深町
4/29–10/18
旧国鉄・美幸線が昭和60年に廃止され、平成10年7月からトロッコの運行という形で鉄路が復活。本物のレールの上をトロッコに揺られること往復10kmの旅。

ルスツリゾート ・ 留寿都村
4/29–10/18
かわいい動物や大自然に囲まれた癒やしのエリア。ひつじの放牧やポニーとのふれあいをはじめ、期間限定「シープドッグショー」も。小さなお子様からご年配の方まで、ご家族みなさまでお楽しみください。

ルスツリゾート遊園地内 ふわふわキッズランド ・ 留寿都村
4/29–10/18
毎年大好評の屋外スーパージャンボプールが夏休み限定でオープン。1万平米の敷地に様々なプールを備えた広々とした施設。

ハルカス300 ・ 阿倍野区
4/29–10/18
地上約300mの絶景を眺めながらBBQを楽しむ食事体験イベント。2026年は複数のバリエーション豊かなプランが用意されており、展望台ならではの特別なダイニング空間を提供。自然と都市景観を背景にした食事の時間を演出。

あべのハルカス300(展望台) ・ 阿倍野区
4/29–10/18
地上約300mの絶景を眺めながらBBQを楽しむ食事体験イベント。2026年は複数のバリエーション豊かなプランが用意されており、展望台ならではの特別なダイニング空間を提供。自然と都市景観を背景にした食事の時間を演出。

東海市観光物産プラザ ・ 東海市
5/22–10/18
太田川駅前リアル謎解きゲーム「超能力探偵事務所」シリーズ最終章が始まる!!

名鉄太田川駅周辺 ・ 東海市
5/22–10/18
未来都市 オオタガワ。「超エネルギー」が放出されるこの街では稀に超能力を持つ者が誕生する。そして超エネルギーを狙う組織「アリマキ」から街を守るため、「超能力探偵事務所」は日々調査を重ねていた・・・ 太田川駅周辺に仕掛けられた謎を解き明かす、体験型のゲームイベントを今年も開催します。直感とヒラメキで謎が解けた時の快感や、非日常的な体験をお楽しみください。今年も東海市観光物産プラザが発着です。
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
5/23–10/18
金沢21世紀美術館のコレクション展示。「歩く、とどまる」をテーマに、現代美術作品を通じて観る側の動きや視点の変化に注目した展示構成となっている。美術館の常設コレクションから選ばれた作品により、観察と体験の循環を促す展覧会。

金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
5/23–10/18
美術館のコレクションを通じて「歩く」と「とどまる」という行為と空間の関係性を探る展覧会。来館者が館内を移動しながら作品と出会うことで、鑑賞体験そのものを作品化している。

EKIMISE(エキミセ) ・ 台東区
5/27–10/18
屋上にお祭りビアガーデンが登場!大人も童心に戻って楽しめる、お祭り気分あふれるビアガーデンが2026年5月27日(水)オープン!屋台グルメの美味しさはもちろん、開放感あふれる空間で本格BBQも楽しめる、ここでしか味わえない特別なひとときをお届けします。浅草駅すぐでアクセスも抜群。お祭り屋台とBBQで、最高の休日を満喫しよう。

京阪シティモール ・ 中央区
6/1–10/18
京阪シティモール屋上に祭り屋台ビュッフェとBBQが楽しめる天空ビアガーデンがオープン🍻 屋台ビュッフェでは、お祭りの定番焼きそばやフランクフルト、唐揚げはもちろん、かき氷やチョコバナナなどのデザートも食べ放題! BBQでは黒毛和牛をご提供! 土日祝日は、こども祭り開催!! スーパーボールすくいや綿菓子体験、お菓子釣りなど、ご家族でも楽しんでいただけます! ご予約は「Retty」より受付中! 営業期間:2026年10月18日(日)まで

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。