水墨画教室
佐世保市博物館島瀬美術センター ・ 佐世保市
会期未定
水墨画の技法と芸術を学ぶワークショップ。初心者を対象とした教室で、水墨画の基礎から応用までを指導。2026年7月に開始。
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佐世保市博物館島瀬美術センター ・ 佐世保市
会期未定
水墨画の技法と芸術を学ぶワークショップ。初心者を対象とした教室で、水墨画の基礎から応用までを指導。2026年7月に開始。
国立京都国際会館(ICC Kyoto) ・ 京都市左京区
会期未定
テーマ「2050-未来へのまなざし-」の下、パブリックプログラム展示、トークプログラム、キッズプログラムといったあらゆる方に向けたプログラムを開催。ACK会期中の国立京都国際会館で、多様な年代・背景を持つ来場者が現代アートと対話できる機会を提供する。
富山市ガラス美術館 ・ 富山市
会期未定
鎌倉市鏑木清方記念美術館 ・ 鎌倉市
会期未定
小さな子どもと保護者が一緒に美術館を楽しめるよう企画された、4歳~小学3年生を対象とした親子参加ワークショップ。
埼玉県立歴史と民俗の博物館 ・ 大宮区
会期未定
1936年2月26日に発生した二・二六事件から90年、昭和100年の節目の年を記念した特集展示。事件の概要と埼玉県との関わりを、昭和戦前期の県内に関する資料などを通じて紹介する。埼玉県立歴史と民俗の博物館の常設展示室第9室で開催される。
笛吹市役所前笛吹川河川敷 ・ 笛吹市
会期未定
山梨県笛吹市で開催される花火大会。
埼玉県立歴史と民俗の博物館 ・ 大宮区
会期未定
古来より造形作品に登場するいきものを題材とした特集展示。身近なものから架空のものまで、美術品に表された様々ないきものたちの姿を紹介します。常設展観覧料でご覧いただけます。
日本武道館 ・ 千代田区
会期未定
日本・カンボジア国交樹立60周年を記念した武道・武術交流演武会。両国の伝統武道・武術を紹介し、文化交流と相互理解を深める公開演武。
埼玉県立歴史と民俗の博物館 ・ 大宮区
会期未定
国指定重要有形民俗文化財「北武蔵の農具」から、ショイタや天秤棒などの運ぶ道具を紹介する展示。ものを運ぶための道具は、荷物や運び手、地域の違いといった、さまざまな条件に合わせたものが使われてきた。常設展観覧料で見学可能。
平塚市美術館 ・ 平塚市
会期未定
参加者が家の形を作り、それらを集めて街をつくるワークショップの記録動画。
平塚市美術館 ・ 平塚市
会期未定
赤ちゃんとの作品鑑賞のポイントや、親子で語り合える造形ワークを紹介するオンラインワークショップ動画コンテンツ。
平塚市美術館 ・ 平塚市
会期未定
親子で楽しめるパステルアートのオンラインワークショップ動画コンテンツ。
三鷹市芸術文化センター 星のホール ・ 三鷹市
会期未定
絵本の世界と音楽を融合させたファミリー向けコンサート。星のホールで開催予定。子どもから大人まで楽しめる内容。
ヨーロッパエリア ・ 犬山市
会期未定
愛知県犬山市で開催される花火大会。7月25日(土)~8月31日(月)の指定日。
富山市ガラス美術館 ・ 富山市
会期未定
鉛筆画とランプ・オブジェを展示する展覧会。鉛筆画は写真のように描くことを目指して古谷振一先生の教室で習作しており、和紙あかり結′による自然素材で制作したランプやオブジェと組み合わせた「モノクロとあかり」をテーマにした展示。
名古屋市美術館 ・ 名古屋市中区
会期未定
愛知県犬山市(モンパの夜まつり花火打ち上げ会場) ・ 犬山市
会期未定
愛知県犬山市で開催される花火大会。8月8日(土)~9月22日(火・祝)の指定日。
東京都写真美術館 B1F展示室 ・ 目黒区
会期未定
2026年4月8日に日本写真家協会に入会したプロ写真家35名による新入会員展。新入会員が報道・人物・スポーツ・風景・芸能などの仕事としている写真を展示します。各出品作家が2点合計70点の作品を展示することで、各自の撮影ジャンルや写真への取り組みを伝える場となっており、2001年から続き26回目を迎えます。東京と大阪の2カ所で開催されます。

東京都写真美術館 B1F展示室 ・ 目黒区
会期未定
富士山は万葉の昔から霊峰として崇められてきた。江戸時代の富士講流行に伴い、遠方の民衆は地元の名峰に富士の名前を付けて登頂を目指した。富士信仰から始まったこれらの山々は日本各地に300座以上に及ぶ。撮影者は北海道の利尻富士から鹿児島県の薩摩富士まで列島縦断の撮影行脚を行い、愛着と畏敬を持って呼ばれるふるさと富士10名山を収めた作品展。

東京都写真美術館 B1F展示室 ・ 目黒区
会期未定
2025年9~11月に平城宮跡歴史公園いざない館で開催された写真展の第2弾。「飛鳥・藤原の宮都」の構成遺産群を加えて、奈良県4例目の世界遺産登録に弾みをつける谷沢重城の写真展。奈良の古都の内と外を写真で表現する。

東京都写真美術館 B1F展示室 ・ 目黒区
会期未定
田中博によるトンボ写真展。童謡に親しみながら少年時代にトンボを追いかけた経験から、20歳を過ぎてカメラでトンボ撮影を開始。約40年間のトンボ撮影の中で出会ったトンボたちを自分の人生に見立て、子ども時代の情景を写真で表現する展示。来場者が自身の少年時代を振り返り「あの頃」の気持ちを想起することを目指している。

東京都写真美術館 B1F展示室 ・ 目黒区
会期未定
舞山秀一による写真展。光と影を用いて複数の遠近法で奥行きを表現した作品を展示。モノクロで撮影し、黒・白・グレーの明暗とテクスチャーでシンプルな画面構成と効果的な構図表現を追求する。被写体との一瞬の出会いを永遠に留める写真の本質を表現した個展。メタバース内での開催。

東京都写真美術館 B1F展示室 ・ 目黒区
会期未定
塩田諭司による山岳写真展。19歳から山と写真を学び、1992年から2014年まで山岳雑誌「岳人別冊」の特派カメラマンとして活躍。現在は「岳人」「山と渓谷」に写真と記事を提供している。2009年より八ヶ岳の山小屋取材を開始。温かみのある色合いで捉えた山稜の風景写真を展示。

ふくやま美術館 ・ 福山市
会期未定
「生きる」をテーマにした絵を制作し、短い作文や詩(400字以内)を添えて応募する子どもの美術展。第18回は2026年度開催で、応募受付は2026年8月18日~9月27日。ふくやま美術館主催。
JR四日市駅前 ・ 四日市
会期未定
毎月4日の10:00~14:30、JR四日市駅前にて「生産者と創作者を繋ぐマーケット」、「モノ創り(作家)の為のマーケット」、「表現(アーティスト)の為のマーケット」をテーマとして、「四日の市~ファーマーズマーケット~」が開催されています。 小物、お菓子、野菜など、作り手の個性が光るお店が約30店出店しています。 また、会場内ではミニライブの開催、軽食や飲み物なども販売されておりますので、是非お立ち寄りください。

都城市立美術館 ・ 都城市
会期未定
都城市立美術館が主催する第72回都城市美術展。市民の美術作品を募集・展示する公募展であり、受賞作品を紹介する展覧会。創作活動の発表の場として地域の美術振興を目指す定例企画である。
サンシャインシティ ・ 豊島区
会期未定
小梅琴平公園 ・ 桐生市
会期未定
群馬県桐生市で開催される花火大会。打上数約3,000発。須永花火田島煙火工場。
青森県青森市(真冬のねぶた祭冬花火会場) ・ 青森市
会期未定
青森県青森市で開催される花火大会。1月24日(土)~2月22日(日)の指定日。

三重県鈴鹿市(白子朝市(一六市)会場) ・ 鈴鹿市
会期未定
新鮮な野菜や果物、伊勢湾でとれた鮮魚、日用品などを販売する露店が所狭しと並びます。その日のおすすめを尋ねたり、値段交渉したりとふれ合いながら買い物ができます。 | 白子朝市(一六市)
十和田湖畔 休屋 多目的広場 ・ 十和田市
会期未定
青森県十和田市で開催される花火大会。1月30日(金)~2月23日(月・祝)の指定日。

岩屋堂 ・ 尾鷲市
会期未定
「西国三十三所名所図会」にも紹介されている霊場「岩屋堂」は、山の中に突如現れる巨石に守られるように、聖観音像と33体の観音石仏が祀られています。かつては山岳信仰に基づく厳しい修験道も盛んでした。 この岩屋堂にお参りするツアーを、毎月開催します。 | 毎月開催:「岩屋堂ゆるまいり」ツアー

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
当館が誇る18世紀から20世紀に至るフランス美術300年の流れが一望できるコレクションを展示する常設展です。特にロココ様式の絵画作品を中心に、フランスが芸術の都と称されるようになった経緯を辿ります。また、アール・ヌーヴォーのガラス工芸品や家具も展示されており、バロック様式から打って変わった女性的で優雅、明るく軽やかなロココの美学の発展を通じて、ヨーロッパ美術史の重要な転換点を理解することができます。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。

東京タワー ・ 港区
3/20–10/18
最高品質の「角ハイボール」、その名も『別格角ハイボール』を味わえる『東京タワー"別格角ハイボールガーデン"』と、世界No.1バーボン「ジムビーム」と「マザー牧場ジンギスカン」が、食べ飲み放題の『JIMBEAM HIGHBALL GARDEN "ルーフトップジンギスカン"』、それぞれのコンセプトが際立つ2つの会場(正面玄関前・フットタウン屋上)では、どちらも東京タワーを見上げる絶好のシチュエーションでお食事をお楽しみいただけます。 木目調の設えと提灯の優しい灯りが、屋外ながらモダンな雰囲気の『別格角ハイボールガーデン』。看板メニューの『別格角ハイボール』は、サントリーが開始する新たな認定制度のもと、厳しい基準を満たしたお店でのみ提供される特別な角ハイボール。冷えたジョッキに山盛りの氷、パチパチと弾ける圧倒的なガス圧の超炭酸、そこにウイスキーの香りとほのかなレモン。五感のすべてが美味しい究極の角ハイボールです。東京タワーのライトアップと提灯の優しい灯りに囲まれながら、ジョッキで愉しむ『別格角ハイボール』650円(税込)は、まさに別格です。 東京タワーのライトアップをイメージしたオリジナルの「東京タワーハイボール」もオススメ。ブラッドオレンジを加えた華やかな色合いで、爽やかにふくらむ味わいの「角ハイボール」に、甘酸っぱい柑橘系のアクセントが楽しめます。

海王丸パーク ・ 射水市
4/19–10/18

日本玩具博物館 ・ 姫路市
4/25–10/18
「節」というのは、古代中国の暦法で定められた季節の変わり目を表します。陰陽道の考え方では、奇数の重なる日は良くないことが起きるとされ、それを避けるための行事が"節供(のちに節句)"となりました。季節の変わり目に当たって神に供物を捧げ、生命力あふれる植物の力で邪気を払って身の健康を保つこと――桃の節句の桃花酒や端午の節句の菖蒲酒のように――が節句(供)本来の意味だったと思われます。これが日本の貴族社会に伝わり、私たちの節句行事の基礎が形成されました。 元旦(がんたん=1月1日)、上巳(じょうし=3月3日)、端午(たんご=5月5日)、七夕(たなばた=7月7日)、重陽(ちょうよう=9月9日)が季節の節目と考えられてきましたが、江戸時代に入ると、一年の始まりに当たる元旦は、特別な祝儀を行う別格の日となり、代わりに人日(じんじつ=1月7日/七草の節句)が加わって「五節句」と位置づけられました。 中国から日本に伝わった節句行事は歴史を経る中で、農耕儀礼や祖霊信仰、人形を愛する文化などと混交し、節句に子どもの成長と幸福を祈るという日本独自の性格をプラスすることで、他のアジア諸国には例をみない節句文化を発展させてきました。本展では、「上巳」、「端午」、「七夕」を取り上げ、それぞれの行事にかつて登場した郷土の人形や玩具を展示します。日本の節句飾りの世界の多様性に触れていただき、祖先が育んできた子ども観や宗教観、美意識をみつめる機会としていただければ幸いです。

トロッコ王国美深 ・ 美深町
4/29–10/18
旧国鉄・美幸線が昭和60年に廃止され、平成10年7月からトロッコの運行という形で鉄路が復活。本物のレールの上をトロッコに揺られること往復10kmの旅。

ルスツリゾート ・ 留寿都村
4/29–10/18
かわいい動物や大自然に囲まれた癒やしのエリア。ひつじの放牧やポニーとのふれあいをはじめ、期間限定「シープドッグショー」も。小さなお子様からご年配の方まで、ご家族みなさまでお楽しみください。

ルスツリゾート遊園地内 ふわふわキッズランド ・ 留寿都村
4/29–10/18
毎年大好評の屋外スーパージャンボプールが夏休み限定でオープン。1万平米の敷地に様々なプールを備えた広々とした施設。

ハルカス300 ・ 阿倍野区
4/29–10/18
地上約300mの絶景を眺めながらBBQを楽しむ食事体験イベント。2026年は複数のバリエーション豊かなプランが用意されており、展望台ならではの特別なダイニング空間を提供。自然と都市景観を背景にした食事の時間を演出。

あべのハルカス300(展望台) ・ 阿倍野区
4/29–10/18
地上約300mの絶景を眺めながらBBQを楽しむ食事体験イベント。2026年は複数のバリエーション豊かなプランが用意されており、展望台ならではの特別なダイニング空間を提供。自然と都市景観を背景にした食事の時間を演出。

東海市観光物産プラザ ・ 東海市
5/22–10/18
太田川駅前リアル謎解きゲーム「超能力探偵事務所」シリーズ最終章が始まる!!

名鉄太田川駅周辺 ・ 東海市
5/22–10/18
未来都市 オオタガワ。「超エネルギー」が放出されるこの街では稀に超能力を持つ者が誕生する。そして超エネルギーを狙う組織「アリマキ」から街を守るため、「超能力探偵事務所」は日々調査を重ねていた・・・ 太田川駅周辺に仕掛けられた謎を解き明かす、体験型のゲームイベントを今年も開催します。直感とヒラメキで謎が解けた時の快感や、非日常的な体験をお楽しみください。今年も東海市観光物産プラザが発着です。
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
5/23–10/18
金沢21世紀美術館のコレクション展示。「歩く、とどまる」をテーマに、現代美術作品を通じて観る側の動きや視点の変化に注目した展示構成となっている。美術館の常設コレクションから選ばれた作品により、観察と体験の循環を促す展覧会。

金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
5/23–10/18
美術館のコレクションを通じて「歩く」と「とどまる」という行為と空間の関係性を探る展覧会。来館者が館内を移動しながら作品と出会うことで、鑑賞体験そのものを作品化している。

EKIMISE(エキミセ) ・ 台東区
5/27–10/18
屋上にお祭りビアガーデンが登場!大人も童心に戻って楽しめる、お祭り気分あふれるビアガーデンが2026年5月27日(水)オープン!屋台グルメの美味しさはもちろん、開放感あふれる空間で本格BBQも楽しめる、ここでしか味わえない特別なひとときをお届けします。浅草駅すぐでアクセスも抜群。お祭り屋台とBBQで、最高の休日を満喫しよう。

京阪シティモール ・ 中央区
6/1–10/18
京阪シティモール屋上に祭り屋台ビュッフェとBBQが楽しめる天空ビアガーデンがオープン🍻 屋台ビュッフェでは、お祭りの定番焼きそばやフランクフルト、唐揚げはもちろん、かき氷やチョコバナナなどのデザートも食べ放題! BBQでは黒毛和牛をご提供! 土日祝日は、こども祭り開催!! スーパーボールすくいや綿菓子体験、お菓子釣りなど、ご家族でも楽しんでいただけます! ご予約は「Retty」より受付中! 営業期間:2026年10月18日(日)まで

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。