【連携】地下鉄1日券/地下鉄・バス1日券セット券(限定500セット)販売
京都モダン建築祭(市内複数会場) ・ 中京区
7/16–11/8
京都モダン建築祭のパスポートユーザー向けの交通利便サービス。地下鉄1日券または地下鉄・バス1日券のセット券を限定500セット販売。建築祭会期中の移動をサポートする連携企画。
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本展は漫画「サザエさん」の作者である長谷川町子の余暇の過ごし方に注目した企画展です。漫画を描くことを生業としていた町子が、仕事の合間に自身を癒すのもまた「絵を描くこと」や「創作すること」でした。町子が趣味で描いた絵画作品と、陶人形をはじめとする陶芸作品を一挙に公開いたします。漫画作品とはまたひと味違う、長谷川町子ののびのびとした芸術の世界を存分に味わっていただきたいと思います。それに加え、創り出すこと以外の余暇の過ごし方——歌舞伎鑑賞や旅行等、町子が聴いて、見て、体験したものを皆様にもご覧いただき、長谷川町子という一人の人間についてより深く知っていただけますと幸いです。なお、本会期は7月18日(土)~9月6日(日)の前期と、9月15日(火)~11月8日(日)の後期に分かれており、一部資料の展示替えを行います。 また、漫画「サザエさん」は2026年4月22日で生誕80年を迎えました。それを記念しまして、展示室内にサザエ一家のパネルを設置いたします。サザエたちと一緒に展覧会をお楽しみください。
長谷川町子美術館(東京都)
京都モダン建築祭(市内複数会場) ・ 中京区
7/16–11/8
京都モダン建築祭のパスポートユーザー向けの交通利便サービス。地下鉄1日券または地下鉄・バス1日券のセット券を限定500セット販売。建築祭会期中の移動をサポートする連携企画。
福井市内 ・ 福井市
7/18–11/8
恐竜化石発見30周年の節目に、大野市の新たな発見を初披露!九頭竜の地で発見された恐竜化石の数々を紹介する、恐竜化石発見30周年記念企画展を開催します。1996年の初発見から30年。これまでに発見された貴重な化石資料をはじめ、最新の研究成果を交えながら、九頭竜地域に息づいていた恐竜たちの姿とその魅力に迫ります。

岐阜県美術館 ・ 岐阜市
7/23–11/8
素敵な作品に出会ったとき、自分も絵を描いてみたくなる体験を実現する展覧会です。会場では作品を鑑賞するだけでなく、描かれているモティーフの本物に出会ったり、本物の作品を前にしながら絵を描いたりと、鑑賞と創作をミックスさせた体験ができます。岐阜県美術館の世界有数のオディロン・ルドンコレクションを見ながら描く体験や、庭園の自然と作品を見比べて描く体験、ルノワールやムンク、ピカソなどの名画を見ながら描画に挑戦できます。漫画家水木しげるやアーティスト日比野克彦の作品も展示され、会期中には日比野館長によるスペシャルワークショップが開催されます。子どもから大人まで参加できます。

東京都江戸東京博物館 ・ 墨田区
8/4–11/8
6階特集展示コーナーでは、目にも涼やかなガラス工芸をご紹介します。江戸切子や薩摩切子をはじめ、職人の卓越した技によって生み出された徳利や盃などの器は、武家や裕福な町人などの間で珍重されました。日本の伝統文様と西洋の装飾様式が融合した意匠にもご注目ください。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。
なんばパークス ・ 浪速区
9/1–11/8
なんばパークスで開催されるフォトコンテストです。来園者が撮影した写真を募集し、優秀作品を選出します。

京都モダン建築祭(市内複数会場) ・ 中京区
9/1–11/8
丸善 京都本店で開催される建築書フェア。京都モダン建築祭のパスポート保有者向けの特典企画として、建築関連書籍の展示と販売を行い、オリジナル栞を進呈。建築に関する知識を深めるための書籍にアクセスできるイベント。
京都モダン建築祭(市内複数会場) ・ 中京区
9/2–11/8
TIME'Sで開催される京都建築センター開設記念展。建築祭パスポート保有者は入館料が全券種無料となる特典企画。通常は1,000円(税込)の入館料で、建築関連の展示とライブラリー施設を利用できる。建築学習と情報提供の拠点として機能するセンターの開設を記念したプログラム。

茅ヶ崎市美術館 ・ 茅ヶ崎市
9/2–11/8
写真家・瀧本幹也の国内美術館初の大規模個展。幼少期からの天体観測の経験と、広告写真や映画撮影で培った視点を基に、自然と宇宙、人間と都市といったスケール感の違いを探求してきた作家の軌跡を紹介します。海辺の街・茅ヶ崎の特性を活かし、新月と満月がもたらす朔望を軸に、海の表情と天体の運動、水面に注ぐ微光から人類の生命へと思いを馳せる新作『LUNATION 朔望』を展開。過去の代表作『LAND SPACE』『GRAIN OF LIGHT』『LUMIÈRE』『PRIÈRE』なども展示されます。

静嘉堂文庫美術館(静嘉堂@丸の内) ・ 千代田区
9/5–11/8
大正・昭和を代表する日本の陶芸家・河井寬次郎(1890〜1966)の没後60年を記念する展覧会。大正後半期に「民藝(民衆的工藝)」と出会い、「用の美」を意識したやきものを生み出した寬次郎の創作の源泉をさぐります。本展では館蔵の寬次郎作品51点を公開し、その芸術的な軌跡と思想を紹介します。民衆の日常生活に溶け込む工芸品としてのやきものの美学を感じ取ることができる展覧会です。

北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
9/5–11/8
1976年、九州産業大学の学生有志によって設立された漫画研究部が50周年を迎えた記念展覧会。50年間の軌跡を「漫パワー」というテーマで展示し、創立当初の活動から現在までの発展を紹介。九州産業大学漫研卒・プロ作家の大規模サイン会が10月25日に開催される関連イベントとなる。同窓の漫画家たちが北九州市漫画ミュージアムに奇跡的に集結する企画。
元離宮二条城 二条城障壁画 展示収蔵館 ・ 中京区
9/10–11/8
二条城の二の丸御殿障壁画(重要文化財)のうち、大広間の一の間・二の間に配置されていた玉座を飾った障壁画を展示します。展示収蔵館では保存管理のために、年4回テーマごと・部屋ごとに選定した約30面の障壁画をガラス張りの展示エリアに移動して公開しています。この秋期では、将軍の威厳を表現した大広間の障壁画群を観覧できます。
ワーナー ブラザース スタジオツアー東京 - メイキング・オブ・ハリー・ポッター ・ 練馬区
9/10–11/8
闇の魔術のハロウィーン期間限定で提供される贅沢なハイティー。アフタヌーンティーより豪華な内容で、魔法界のテーマに沿った期間限定メニューが楽しめる。

ワーナー ブラザース スタジオツアー東京 - メイキング・オブ・ハリー・ポッター ・ 練馬区
9/10–11/8
映画『ハリー・ポッター』の世界観を活かしたハロウィーン特別企画。施設内で闇の魔術をテーマにした期間限定の特別展示やイベントが開催される。来場者は魔法の世界の没入型体験を通じてハロウィーンの魔法を体感できる。

ワーナー ブラザース スタジオツアー東京 - メイキング・オブ・ハリー・ポッター ・ 練馬区
9/10–11/8
闇の魔術のハロウィーン期間限定で提供されるアフタヌーンティー。魔法界のテーマに合わせた特別なティータイムを楽しめる。期間限定の特別メニューとなっている。

ユニバーサル・スタジオ・ジャパン ・ 此花区
9/11–11/8
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの開業25周年を記念した秋のシーズナル・イベント。15周年を迎える『ハロウィーン・ホラー・ナイト』では、過去最多のゾンビが出現し、新作ゲーム『バイオハザード レクイエム』とのコラボレーション、人気アニメ『チェンソーマン』とのコラボレーション、ゾンビダンスショーなど、多彩なホラー・アトラクションとストリート体験を展開。全てが異常値の極限の恐怖体験へと進化した内容となっています。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

碧南市藤井達吉現代美術館 ・ 碧南市
9/12–11/8
大正から昭和にかけて活躍した洋画家・小林徳三郎の初の大回顧展です。東京美術学校で学び、フュウザン会で萬鐵五郎ら同世代の画家と交流を深めました。出版や舞台美術など幅広く活動する傍ら、春陽会では魚や野菜といった身近なモチーフや、家族の素朴な姿を描いた作品を発表し、多くの文化人に愛されました。300点以上の作品と資料により、その画業を紹介します。

WAITINGROOM ・ 文京区
9/12–11/8
川内理香子の個展。高橋龍太郎コレクション連携企画「川端龍子プラスワン」の前期展示として開催される。

下関市立考古博物館 特別企画展示室 ・ 下関市
9/12–11/8
今展では、延行条里遺跡におけるこれまでの調査成果にもとづきながら、川中平野縁辺部に展開する集落遺跡の動態も交え、奈良~平安時代における川中平野の地域開発史を読み

刈谷市美術館 ・ 刈谷市
9/12–11/8
絵本『ねないこだれだ』『めがねうさぎ』などで知られる絵本作家せなけいこ(1931~2024)の全仕事を紹介する展覧会です。1969年のデビュー以来、貼り絵という独自の手法でおばけや妖怪、うさぎなどをモチーフにした作品を制作し続けました。本展では、絵本原画をはじめ、デビュー前の挿絵や紙芝居、幻燈など初期から晩年までの約400点を展示。絵本世界を体感できる演出も用意し、子どもから大人まで楽しめる内容です。
駿府城公園
9/12–11/8
本展覧会では、近代における〈国家〉〈国民〉の創生と富士山の政治的・文化的・精神的な相関関係について、幕末から昭和戦前期にいたる富士山と将軍・天皇にまつわるイメージを中心に検証し、〈日本〉および〈日本人〉のシンボルとしての役割を確認します。

練馬区立美術館 ・ 練馬区
9/12–11/8
「わたしとまちの記憶」をテーマに、9組のアーティストによる彫刻・絵画・写真・建築・インスタレーションなど多様な作品を展示します。練馬区立美術館と中村橋のまちに点在する作品をめぐるまち歩きが楽しめます。美術館展示室では大小島真木による天井画の新作インスタレーション、袴田京太朗による新作彫刻などを展示。サンツ中村橋商店街の店舗では小さな作品を、旧店舗では空間を活かした展示を予定しています。ガイドツアーやアートマルシェなどのイベントも開催予定です。

北九州市立美術館 ・ 戸畑区
9/12–11/8
渡邊庄三郎は浮世絵の美しさに魅了され、衰退していた浮世絵木版画の復興と新しい木版画制作に取り組みました。1909年に東京・京橋に渡邊版画店を構え、1915年から来日していた外国人画家の作品の版画化を試み、鏑木清方の門下生を中心とした新進気鋭の画家たちとともに、高い芸術性を意識した新しい木版画制作に取り組みました。絵師、彫師、摺師の協業のもと、庄三郎の創意工夫と優れた審美眼に支えられた「新版画」を世に送り、昭和の初めに国内外で巻き起こる"新版画ムーブメント"の火付け役となりました。本展では、貴重な初摺の渡邊版をとおして、渡邊庄三郎の挑戦の軌跡をたどりながら、モダンな精神に彩られた瑞々しい表現の魅力を紹介します。

岩手県立美術館 ・ 盛岡市
9/12–11/8
「週刊少年ジャンプ」での連載開始当初から話題を集め、TVアニメシリーズや、劇場版アニメ映画などでも大反響を呼ぶダークファンタジー『呪術廻戦』。本展では、デジタル手法による漫画作品の創作工程を、作者の解説も交えながら一挙公開。その「創作秘話」を解き明かします。
岩手県立美術館 ・ 盛岡市
9/12–11/8
「週刊少年ジャンプ」で話題を集めたダークファンタジー『呪術廻戦』の創作秘話に迫る展覧会。作者・芥見下々氏によるデジタル手法での漫画創作工程を、作者の解説とともに一挙公開します。ストーリー、キャラクター、イラストワークがいかに生み出され進化していくかを展示。コミックス未公開及びアニメ化前の内容を含む、本作品の思考と創意の軌跡を辿る大型展覧会です。

細見美術館 ・ 京都市左京区
9/12–11/8
細見美術館の常設展を補完する企画展。涼しさや水に関連するテーマで、折々の季節を表現する美術作品を展示。展覧会は前期・後期に分かれており、前期は9月12日から11月8日まで、後期は翌年4月14日から5月31日まで開催。涼しさへのいざない、水の風情を感じさせる日本美術の精粋を展観する。
北澤美術館 ・ 諏訪市
9/12–11/8
ミクロモザイク展の関連イベントとして開催されるワークショップ。参加者がミクロモザイク技法を学びながら、自分だけのアクセサリーを制作できる体験型プログラム。ガラス工芸の基礎と装飾技法を実際に手で学べる機会。

北海道立近代美術館 ・ 札幌市
9/12–11/8
展示室Bで開催される特別展。ミニチュアアート作家・田中達也の作品を取り上げた展覧会第2弾。日常の物を組み合わせて別の物に見立てる手法(見立て)の世界を展開する。代表作《お菓子な虹》(2019年)を含む、独創的で楽しい世界観を体験できる。
北九州市立美術館 本館 ・ 戸畑区
9/12–11/8
新版画の版元・渡邊庄三郎の挑戦を紹介する企画展です。

北澤美術館 ・ 諏訪市
9/12–11/8
1~2ミリの小さなガラス片を並べて緻密な模様や絵画を描く、イタリア発祥の伝統工芸をルーツにもつガラス工芸です。繊細な表現で制作されたアクセサリーや額絵など、作家の個性が光る作品を展示します。会期中はミクロモザイクを紹介する講演会や、作家によるワークショップも開催されます。

林原美術館 ・ 北区
9/12–11/8
漆工芸の展覧会です。漆黒に金銀で加飾した蒔絵、彫漆、螺鈿など華やかな装飾が特徴で、世界からも注目されています。日本の名所である吉野山や龍田川の蒔絵棚、桜橋、浜松を題材とした硯箱のほか、四季の花や蝶、鳥や獅子などを意匠とする漆の調度品を紹介します。

宇奈月温泉~立山室堂
4/29–10/14

岐阜県(福井×岐阜 はしる、つながる ドライブスタンプラリー2026会場)
7/16–10/14
岐阜県揖斐川町と福井県池田町をつなぐ国道417号「冠山峠道路(冠山トンネル)」が開通し、西濃・岐阜・中濃エリアから国道158号を経由して福井県へ向かう新しいドライブコースが誕生しました。 いま、岐阜県と福井県を行き来する旅がますます楽しく、身近になっています。 そんな新しい周遊ルートをもっと楽しんでいただくために、岐阜県と福井県の魅力あふれる観光スポットや穴場スポットを巡るスタンプラリーを開催中! スタンプを集めて応募すると、抽選で両県の自慢の“県産品”が当たるチャンスも。 週末のおでかけに、家族旅行に、ちょっとした気分転換に。 新しいドライブ旅へ、ぜひ出かけてみませんか。 上記のチラシ画像をクリックするとチラシをダウンロードいただけます。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

Alt_Medium ・ 新宿区
10/9–10/14
高松光による個展。

月読神社 ・ 京田辺市
10/14
古代装束に身を包んだ舞人が龍笛や打楽器のリズムに合わせて奉納する舞で市の無形民俗文化財に指定されている

岡山後楽園 ・ 北区
10/14
園内の松240本の幹一本一本に菰(こも)を巻き付け、越冬のため枝から土に降りてくる虫を誘い込みます。春になって虫が動き出すといわれる「啓蟄」前に、菰ごと害虫を焼き払うという昔ながらの害虫駆除法です。

りんくう公園
4/1–10/15

三重トヨペット グリーンテラス亀山店 ・ 亀山市
10/14
バレトンとはフィットネス・バレエ・ヨガの3つの要素を良いとこ取りをした裸足で行うエクササイズ。全身をまんべんなく動かして、心身の健康を手にいれよう!

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
9/10–10/14
秋のショータイムイベント。
和歌山城公園 ・ 和歌山市
9/15–10/14
市内在住の未就学児と親の入場料が無料になるキャンペーンです。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。