東京島旅「八丈島定食」<期間限定>d47食堂 特別メニュー
渋谷ヒカリエ 8/ d47 MUSEUM ・ 渋谷区
9/25–11/5
東京島旅シリーズの八丈島定食。d47食堂の期間限定特別メニュー。
5,172件
渋谷ヒカリエ 8/ d47 MUSEUM ・ 渋谷区
9/25–11/5
東京島旅シリーズの八丈島定食。d47食堂の期間限定特別メニュー。
旧古河庭園 ・ 北区
10/10–11/6
旧古河庭園で開催される秋のバラフェスティバル。西洋庭園に咲くバラと秋の風情が調和した時期に開催される。ジョサイア・コンドル設計による左右対称のフランス整形式庭園と、イタリア露壇式庭園の技法を合わせた立体的な景観の中で、秋バラを観賞できる。園内のバラと紅葉の共演が見どころ。
六義園 ・ 文京区
10/10–11/6
旧古河庭園で開催される秋のバラフェスティバル。
おきなわ工芸の杜 ・ 豊見城市
10/13–11/6
沖縄県無形文化財(工芸技術)の保持者等で構成される「沖縄県無形文化財工芸技術保持団体協議会」の秀作展を開催します。
正受庵 ・ 飯山市
5/2–11/7
NANZUKA UNDERGROUND ・ 渋谷区
9/11–11/7
SNOW Contemporary ・ 港区
9/19–11/7
SNOW Contemporaryで6回目の個展となる本展では、作家の実体験や世界に対する気づき、地域に伝わる伝承などが交錯する短いストーリーを、映像とドローイングによって展開します。雨宮はこれまでにも、フィールドワークを通じて、土地やその土地にまつわる記憶、伝承と向き合いながらサイトスペシフィックな作品を制作してきました。本展では、作家が2014年から少しずつ書き留めてきたテキスト群を起点とし、海外から日本まで、さまざまな土地での体験や、日々ふと浮かぶ思考、世界の真理についての考察などが、ひとつひとつの物語として立ち現れます。現実の体験と、記憶や想像、白昼夢のように浮かんでは消えていく思考。それらが重なり合うことで、ひとつの夢か現世ともつかない世界が形づくられていきます。本展の中心となる映像では、作家自身がストーリーの語りにのせて、ドローイングを並べたり重ねたりする行為が映し出されます。それはまさに、思考が生まれ、つながり、浮かんでは消えていく作家の思考そのものでもあります。さらに、現実空間である展示室には、映像に使用されたドローイングが展示されることによって、テキスト、映像、ドローイングが互いに呼応する空間が生み出されます。

KOTARO NUKAGA 天王洲 ・ 品川区
9/26–11/7
ロサンゼルスを拠点とするアーティスト、コア・ポアによる個展です。絨毯の構造を器として複数の視覚的伝統を同一平面上に重ね合わせた〈Poly Painting〉シリーズの新作を発表します。絨毯に巻かれて運ばれ、海流と偏西風に乗り、翻訳を経て往還してきたイメージの経路と、そのつど入れ替わってきた出入口の位置そのものが、画面上に並置されます。絵の具を削り落として下の層を露出させ、失われた図像を補完しながらその継ぎ目を隠さない手法で、断片と推測によって編まれてきた絨毯の歴史、ひいては歴史記述そのものへの応答を示します。
りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 劇場 ・ 中央区
9/26–11/7
劇作家・柴幸男によるワークショップ。短編作品を書く過程を学び、参加者が実際に創作に取り組む機会。演劇創作の基礎から実践までを指導。
りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 劇場 ・ 中央区
9/26–11/7

船頭平河川公園内桟橋 ・ 愛西市
3/21–11/8
木曽川と長良川を巡る観光船です。船頭平河川公園F桟橋を出発し、木曽川から長良川を経由して戻る約1時間のコース。最大乗船人数は12名で、完全予約制です。下船後は木曽川文庫で輪中、宝暦治水、明治改修などの文献を閲覧でき、ガイド案内も利用できます。船頭平閘門での水位変化を観察することができます。

白樺リゾート ・ 茅野市
4/18–11/8
湖や高原の絶景に癒されながら楽しめるおすすめスポットをご紹介! 長野県「白樺湖」東畔のレイクサイドガーデン エリア 白樺湖周辺では高原を彩る色鮮やかな花々やカヌー、ボートなどのアクティビティ、遊園地やホテル、温泉、美術館といった観光施設も盛りだくさん。 白樺湖までは都心から車で2時間半ほど。週末や連休など、休日をちょっと贅沢に過ごしたい方におすすめの観光スポットです。

大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ 2026 ・ 十日町市・津南町
4/25–11/8
越後妻有の里山を舞台にした国際的な芸術祭。美術館やアート作品、建築、食をめぐることができます。光のアーティスト・ジェームズ・タレルの宿泊作品、パフォーミングアーツの拠点となった旧上郷中学校、清津峡渓谷トンネルのアート作品など、多様な施設と作品が点在しています。子どもから大人まで楽しめる体験型展覧会やワークショップも開催されます。
赤沢自然休養林 ・ 上松町
4/25–11/8
赤沢森林鉄道のご案内 かつて木曽地域で林業が盛んだった時代、運材に住民の足にと親しまれた鉄道がありました。全国で活躍した森林鉄道のうち、国内最後まで現役で運行された、木曽森林鉄道です。軌道の幅は762mm。JRの線路より狭い軌道は「狭軌、ナローゲージ」と呼ばれ、当時の山間地の輸送手段として最適でした。やがて木材の輸送手段は鉄道からトラックへ。木曽森林鉄道も、1975年に最後の運行を終えました。それ以後、赤沢自然休養林の森林鉄道記念館で静かな余生を過ごしていたのです。転機は赤沢園内で開催された、1985年の伊勢神宮御用材伐採。久しぶりに運材に活躍した森林鉄道が全国に放送され、一気に評判になりました。それから2年後、まず夏休みから、樹齢300年の天然ヒノキ林を走る赤沢森林鉄道が運行を始めました。赤沢自然休養林は、2026年4月25日〜11月8日まで営業しています。繁忙期を除き、水曜日に休業いたします。5月、7月、9月に保線運休日(3日間)が設けられています。悪天候や点検補修のため、まれに運休することがございます。最新情報をご参照ください。赤沢森林鉄道は、開園期間中の春から秋まで、園内で運行されています。もとは博物館の施設なので、運行距離は長くありません。しかし澄んだ水と空気、雄大な美林を縫って走る姿はまさに「森林鉄道」。国内外から多くの皆様に親しまれています。往復2.2km 1便当たり5両・定員100名料金: 大人(中学生以上)1000円 4歳~小学生 600円 団体15名様以上 各100円引 障がい者割引 ご本人半額、介助者1名まで100円引 夏休みイベント「トムソーヤクラブ村 木曽・上松」期間中は+200円 15名様以上の団体はご予約も可能です。0264-52-1133(上松町観光協会)までご相談ください。

大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ 2026 ・ 十日町市・津南町
4/25–11/8
4月下旬から11月上旬にかけて開催される大地の芸術祭の通年プログラム。芽吹きの春から新米の季節まで、季節ごとに表情を変える越後妻有で、企画展やイベント、ワークショップ、パフォーマンスなどを巡りながら、心に残る出会いを楽しめます。越後妻有里山現代美術館MonETの「水辺縁日」展、奴奈川キャンパスの札本彩子企画展、かぷかぷ楽団のパフォーマンス、大地の運動会など、多彩なプログラムが展開されます。

越後妻有里山現代美術館 MonET ・ 十日町
4/25–11/8
2026年の越後妻有は、大地の芸術祭の通年プログラムです。里山を舞台に、美術館やアート作品、建築、食を巡ることができます。越後妻有里山現代美術館MonETでは常設作品を通年公開し、季節毎に企画展を開催しています。まつだい「農舞台」周辺には約40点の作品が点在するフィールドミュージアムがあります。子どもから大人まで楽しめる体験型展覧会やワークショップ、パフォーミングアーツの拠点施設、地元食材を使ったレストランなど、アート、自然、食を一度に体験できます。

大地の芸術祭 総合案内(越後妻有里山現代美術館 MonET) ・ 十日町市・津南町
4/25–11/8
アーティストCLIPによる常設作品。里山の遊歩道整備をテーマにしたサイトスペシフィックアート。訪問者が歩くことで景観を体験し、自然と人間の関係を思考させるプロジェクト。

大地の芸術祭 総合案内(越後妻有里山現代美術館 MonET) ・ 十日町市・津南町
4/25–11/8
日本の美術家山本健史による塔型インスタレーション。天と地を結ぶ構造体として越後妻有の景観の中に位置付けられた作品。透視図法と実空間の関係を問う。

大地の芸術祭 総合案内(越後妻有里山現代美術館 MonET) ・ 十日町市・津南町
4/25–11/8
白井美穂による作品兼レストラン。里山の素材を使った西洋料理をアート空間で楽しむ体験型作品。美術館と飲食施設の境界を超えたサイトスペシフィックアートプロジェクト。
越後妻有里山現代美術館 MonET ・ 十日町
4/25–11/8
日本の美術家塩澤宏信による参加型インスタレーション。訪問者が装置を使って飛行の感覚を体験するアート作品。身体と想像力を解放する体験型プロジェクト。

旧勝山藩主 三浦邸 ・ 真庭市
5/10–11/8
蒜山の伝統工芸に触れる郷原漆器は蒜山に育つヤマグリを生木のまま輪切りにして形成し、林から採取した漆で塗り上げるという約400年続いてきた手仕事です。普段使い用に作られており、木目のぬくもりを感じる器です。一度は途絶えましたが、2000年代に復活し現

京都芸術センター ・ 中京区
5/16–11/8
京都芸術センターの新規ボランティアを募集するための説明会です。
大地の芸術祭 総合案内(越後妻有里山現代美術館 MonET) ・ 十日町市・津南町
5/18–11/8
イギリスの美術家アン・グラハムによる蛇行する遊歩道作品。里山の地形に沿った不規則な道のり自体がアート表現。訪問者の身体とランドスケープの関係を問い直す。

ホキ美術館 ・ 緑区
5/27–11/8
写実絵画は対象の形や色彩だけでなく、そこに漂う空気感や雰囲気までも表現している。本展は、作家たちが描き出した写実表現の数々から、絵画に潜む様々な四季の気配を読み取り、季節ごとに構成したものとなる。昨今では四季のバランスが曖昧で、季節外れの寒暖に悩まされることも少なくない。春の花々、夏の空気、秋の実り、冬の静けさ…、空気感すら描き出す写実絵画の数々から、今一度移ろう季節を感じてみてほしい。

十和田市現代美術館 ・ 十和田市
6/6–11/8
現代美術家・椿昇の個展。巨大生命体の造形を通して現代の資本主義社会に問いを投げかけてきた作家が、制作活動40年を超えて新たに制作する地上最大の哺乳類「ゾウ」を中心に展開します。「象の部屋」という慣用句から着想し、誰もが気づきながら話題にすることを避ける問題と、同調圧力が不可避な社会での自由について問い直す展覧会です。
長崎県美術館 ・ 長崎市
6/9–11/8
須磨コレクション第1部を常設展示室第3室で展示する企画。個人コレクションから選りすぐられた作品群が展示されており、美術館の多様な収蔵方針と視点を代表するコレクションとなっている。

豊根村内の施設20か所 ・ 豊根村
6/13–11/8
今年も開催!とよね里山スタンプラリー。村内の行楽施設20カ所にポンタのスタンプが設置されており、うち3カ所をめぐって応募すると抽選で豊根村の景品をプレゼント!

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
6/20–11/8
「ICC アニュアル 2026 遺す/残る/受けとめる」展の新進アーティスト紹介コーナー「エマージェンシーズ!」にて「Just a Bit of Those Things:ほんの些細なものごと」を展示する宮下恵太によるアーティスト・トーク&ライヴ・パフォーマンスを開催するイベント。電気・情報・通信といった現代のテクノロジーと人間との関係性をテーマとした作品制作を行うアーティストの、ギターやスピーカーなどの電気装置による即興演奏の披露と講話。
NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
6/20–11/8
無料で利用できる展示エリア。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
6/20–11/8
NTTの研究所の先進的な取り組みを紹介する展示。「身体性BEYOND」をテーマに、現実とデジタル空間を横断し、身体性がどのように再定義されるかを探ります。テクノロジーにより、触覚や動きといった感覚が拡張・変容し、人間が本来持ち得ない新たな身体性を帯びることで、離れた場所にいる人とのつながりやそのあり方の変化を模索する展示です。

星が丘テラス EAST大階段 ・ 名古屋市
7/1–11/8
竹害の竹を加工してワークショップで子どもたちが竹灯りを制作します

福島空港ターミナルビル1階ふくしま逸品堂店舗内 ・ 玉川村
7/3–11/8
福島空港で「韓国フェア」が開催! 人気の辛ラーメンや串おでん、ハットグ、冷麺など、韓国グルメをはじめ約100アイテムを取り揃える。

宇奈月温泉~立山室堂
4/29–10/14

岐阜県(福井×岐阜 はしる、つながる ドライブスタンプラリー2026会場)
7/16–10/14
岐阜県揖斐川町と福井県池田町をつなぐ国道417号「冠山峠道路(冠山トンネル)」が開通し、西濃・岐阜・中濃エリアから国道158号を経由して福井県へ向かう新しいドライブコースが誕生しました。 いま、岐阜県と福井県を行き来する旅がますます楽しく、身近になっています。 そんな新しい周遊ルートをもっと楽しんでいただくために、岐阜県と福井県の魅力あふれる観光スポットや穴場スポットを巡るスタンプラリーを開催中! スタンプを集めて応募すると、抽選で両県の自慢の“県産品”が当たるチャンスも。 週末のおでかけに、家族旅行に、ちょっとした気分転換に。 新しいドライブ旅へ、ぜひ出かけてみませんか。 上記のチラシ画像をクリックするとチラシをダウンロードいただけます。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

Alt_Medium ・ 新宿区
10/9–10/14
高松光による個展。

月読神社 ・ 京田辺市
10/14
古代装束に身を包んだ舞人が龍笛や打楽器のリズムに合わせて奉納する舞で市の無形民俗文化財に指定されている

岡山後楽園 ・ 北区
10/14
園内の松240本の幹一本一本に菰(こも)を巻き付け、越冬のため枝から土に降りてくる虫を誘い込みます。春になって虫が動き出すといわれる「啓蟄」前に、菰ごと害虫を焼き払うという昔ながらの害虫駆除法です。

りんくう公園
4/1–10/15

三重トヨペット グリーンテラス亀山店 ・ 亀山市
10/14
バレトンとはフィットネス・バレエ・ヨガの3つの要素を良いとこ取りをした裸足で行うエクササイズ。全身をまんべんなく動かして、心身の健康を手にいれよう!

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
9/10–10/14
秋のショータイムイベント。
和歌山城公園 ・ 和歌山市
9/15–10/14
市内在住の未就学児と親の入場料が無料になるキャンペーンです。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

静岡市美術館 ・ 静岡市葵区
9/22–11/15
フランス印象派を代表する画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品展です。明るく幸福な雰囲気に満ちた作品で知られ、日本でも非常に人気のある画家です。本展では、日本国内の美術館が所蔵するルノワール作品を、梅原龍三郎や山下新太郎といった彼を敬愛した日本人洋画家の作品とともに紹介します。遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、身近な存在となっていくまでの変遷を辿ります。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
25年4/30〜
実空間と情報空間の層の中に建つ、仮想空間のもうひとつのICC。ウェブで公開中。

一宮市三岸節子記念美術館 ・ 一宮市
8/18–11/8
生誕120年を記念し、一宮出身の洋画家・三岸節子がヨーロッパ滞在中に描いた作品に焦点をあてる。南仏やスペインの風景を情熱的な色彩で捉えた画業の充実期を紹介する。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
9/12–11/8
エマージェンシーズ! 049として杉田碧の作品展示。

神戸市立博物館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/13
2025年のムーミン小説出版80周年を記念した特別展。フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと開催されます。ムーミンの生みの親であるアーティスト・トーベ・ヤンソン(1914-2001)の創作の世界を紹介。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、ムーミン小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を展示。これまであまり知られていなかった壁画制作もフィンランドの最新研究成果をもとに紹介します。ムーミンや仲間たちが描かれた250点以上の作品を通じて、キャラクターたちの様々な表情に出会えます。会場では物語の一場面や壁画の映像演出も楽しめます。

ポーラ美術館 ・ 足柄下郡箱根町
6/17–27年4/7
モネ没後100年・開館25周年記念の大型企画展。19世紀の印象派の巨匠クロード・モネの作品と、21世紀の現代アーティストの作品を並置し、時代を超えた「新しい視線」を通じてアートの普遍的価値を探る展覧会。ポーラ美術館収蔵のモネ作品《睡蓮》《ジヴェルニーの積みわら》《国会議事堂、バラ色のシンフォニー》など代表作を含む複数のモネ作品を展示。モネの自然観が現代のアーティストにどのように受け継がれ、新たに解釈されているかを紹介する。

伊賀の里モクモク手づくりファーム ・ 伊賀市
会期未定
■燻製仕上げの本格ウインナーです ペロペロキャンディーみたいなウインナーがあったら面白そう!と始まったモクモクのぐるぐるウインナー。園内で食べるのはもちろん、お土産としても人気で年間6万個ほど、ひとつひとつ手巻きしてつくっています。腸詰して巻くだけのように見えて意外と難しい!? ぜひ挑戦してください! 【体験教室開催時間】 ■平日 10:30〜 ■土日祝 10:30〜 / 13:00〜 *作業時間70分ほど *作業後120分ほど燻製をして、できたてをお渡しします。