雪組公演『ポーの一族』

東京宝塚劇場 ・ 千代田区有楽町
9/12–10/25
萩尾望都の不朽の名作漫画を小池修一郎が脚本・演出したミュージカル。永遠の時を生きるバンパネラの少年エドガーの物語。朝美絢・音彩唯の雪組新トップコンビによる大劇場お披露目公演。
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脚本と演技をしっかり学ぼう! 2015年から開催し今回12年目! このワークショップ参加した子ども達の中には、芸術系の学校に進学したり、舞台関係の仕事に就いたり、芸能で活躍している子など多数。台本を書こう! 脚本ワークショップ、演じてみよう! 演劇ワークショップ、演劇ワークショップ最終日は『発表会』。たくさんの人に観てもらおう! 対象は小学4年生~高校3年生。
彩の国さいたま芸術劇場(埼玉県)

東京宝塚劇場 ・ 千代田区有楽町
9/12–10/25
萩尾望都の不朽の名作漫画を小池修一郎が脚本・演出したミュージカル。永遠の時を生きるバンパネラの少年エドガーの物語。朝美絢・音彩唯の雪組新トップコンビによる大劇場お披露目公演。

平成中村座 ・ 台東区浅草
10/1–10/25
平成中村座の十月大歌舞伎公演。第一部午前11時開演、第二部午後4時開演の二部制で、10月1日から25日まで公演予定。休演日については詳細日程を確認する必要があります。松竹による歌舞伎公演で、チケット好評販売中。

南座 ・ 京都市東山区
10/3–10/25
南座での市川團十郎特別公演。10月3日から25日まで開催予定。昼の部は午前11時30分から、夜の部は午後4時からの上演。学校団体公演なども予定されており、一部日程では昼の部・夜の部で休演や学校団体による占有がある。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。
みなとみらいホール小ホール ・ 西区
5/27–10/21
弦楽器による親密なコンサートシリーズ。5月27日、8月26日、10月21日開催。
熊本市現代美術館 ・ 熊本市中央区
8/26–10/25
舞踏家ひびのこづえによる2025年11月の松本公演《ROOT:根》の上演資料を展示。舞踊作品の背景や制作過程、関連資料を通じて、アート表現の深層を紹介する展示。
サンライトホール ・ 富山市
10/9–10/14
富山県中央植物園友の会植物画部会員による植物画(ボタニカルアート)の作品を展示します。植物画は、単に植物を描いたものではなく、植物学的に精密に植物のつくりを観察しながら描いた作品で、なおかつ芸術的にも鑑賞価値のある作品を指します。
シアターX ・ 墨田区
10/10–10/14
梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ ・ 大阪市北区
10/9–10/18
ブロードウェイミュージカル『ファニー・ガール』の大阪公演。梅田芸術劇場メインホールにて上演。
北沢浮遊選鉱場 ・ 佐渡市
10/10–10/18
佐渡を拠点にする太鼓集団 鼓童。その本拠地だからこそお届けできる、アットホームで特別なひとときです。今年の秋はマリンプラザ小木での開催!間近で味わえる太鼓の響きを、ぜひお楽しみください。
本多劇場 ・ 世田谷区
10/3–10/25
M&Oplaysプロデュース作品『ブランク』。本多劇場グループの一部である本多劇場での上演。
森アーツセンターギャラリー ・ 港区
8/1–10/26
舞をテーマにした展示。天空に響く舞のしらべ。

新橋演舞場 ・ 中央区銀座
10/2–10/28
日本青年館ホール ・ 新宿区
10/6–10/22

東京建物 Brillia HALL(豊島区立芸術文化劇場) ・ 豊島区東池袋
9/22–10/29
遠藤達哉の人気コミック「SPY×FAMILY」のミュージカル化第2弾。2023年初演、2025年再演に続く続編作品。第一幕は犬のボンドが登場する爆弾犬篇、第二幕はクルーズ船プリンセス・ローレライを舞台にした豪華客船篇の2本立て。スパイ、超能力者、殺し屋という秘密を抱えた仮初めの家族フォージャー家が、新たに加わった未来予知能力を持つ大型犬とともに、新たなミッションに挑む物語。生身の俳優による迫力あるアクションと、大がかりなセットで原作の世界観を表現。

Bunkamura ル・シネマ 渋谷宮下ほか全国ミニシアター ・ 渋谷区
10/9–10/29
世界的な人気を誇る映画監督・小津安二郎の知られざる素顔と名作の原点に迫るドキュメンタリー。黒沢清、ヴィム・ヴェンダース、リュック・ダルデンヌ、ツァイ・ミンリャン、香川京子ら名だたる映画人が語る小津の魅力と、日記や未公開映像を通じて、個人的な喪失や戦争のトラウマをいかにして『晩春』『東京物語』などの不朽の名作へと昇華させたのかを辿るドキュメンタリー。

日生劇場 ・ 千代田区有楽町(日比谷)
10/13–10/29
梅田芸術劇場制作のミュージカル『101ダルメシアンズ』。梅田芸術劇場メインホールでの上演。

NHKホール ・ 渋谷区
9/1–10/31
NHK交響楽団の2026年秋シーズン定期公演。9月から11月にかけて、NHKホール、サントリーホール、東京芸術劇場などで複数の定期公演を開催。ファビオ・ルイージ、クリストフ・エッシェンバッハ、トゥガン・ソヒエフなど国際的な指揮者による指揮のもと、ベートーヴェン交響曲全曲演奏、ブラームス交響曲全曲演奏、マーラー「復活」など、N響100年記念特別企画を含む多彩なプログラムを展開。

静岡芸術劇場(SPAC) ・ 駿河区
10/3–11/1
ノーベル文学賞作家・川端康成の代表作『伊豆の踊子』を、演出家・多田淳之介が2023年に舞台化した人気作の待望の再演。伊豆地域の風光明媚な映像を背景に、演歌からJ-POP、ラップまで多彩な音楽に彩られたライブさながらの高揚感あふれる演出で、幅広い年齢層の観客を魅了する作品。古典的な文学作品の新たな舞台表現への挑戦と、地域の景観を活かした映像演出が融合した舞台体験が期待できる。

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/9–11/1
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

KAAT神奈川芸術劇場 ホール ・ 中区
10/10–11/1
KAAT神奈川芸術劇場による舞台作品『ジャングル』。難民キャンプの状況を描いた社会的意義のある作品で、人間の尊厳、希望、絶望、連帯といったテーマを深く掘り下げている。複雑で困難な状況の中にある人々の日常と心情を舞台上に生き生きと表現し、観客に社会問題への認識と共感を促すドラマ。同時期の関連講座プログラムとあわせて、演劇を通じた社会的対話の実現を目指す劇場の重要な企画である。

ユニバーサル・スタジオ・ジャパン ・ 此花区
9/11–11/8
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの開業25周年を記念した秋のシーズナル・イベント。15周年を迎える『ハロウィーン・ホラー・ナイト』では、過去最多のゾンビが出現し、新作ゲーム『バイオハザード レクイエム』とのコラボレーション、人気アニメ『チェンソーマン』とのコラボレーション、ゾンビダンスショーなど、多彩なホラー・アトラクションとストリート体験を展開。全てが異常値の極限の恐怖体験へと進化した内容となっています。

ロームシアター京都 メインホール ・ 左京区
9/11–12/6
ローム ミュージック ファンデーション と新国立劇場が共同で展開する「オペラの扉2026」の一環として、オペラの名作『椿姫』をテーマにした展覧会。ヴェルディの代表作『椿姫』に登場する人物たちの人生、恋愛、そして愛がもたらす変化を通じて、オペラの世界へ来館者を導く企画。歌劇の背景にある物語と音楽、美術的な表現を統合的に紹介し、一般的なオペラファンだけでなく幅広い来館者にオペラの魅力を伝える。

諏訪湖畔(上諏訪温泉・諏訪市湖畔公園前湖上) ・ 諏訪市
9/5–10/31
全国の意欲ある煙火師が、従来の枠にとらわれない斬新な発想と独創の技術で創作した芸術性の高い新作花火を競う大会。諏訪湖は、花火の打上げ場所・観覧場所として全国でも有数のロケーションを誇り、このユニークな環境を舞台に毎年開催される。予選は9月5日、12日、19日、26日の各土曜日、優勝決定戦は10月31日。

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/9–11/1

紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA ・ 渋谷区千駄ヶ谷
10/11–11/1
こまつ座第161回公演『兄おとうと』は、兄・吉野作造と弟・吉野信次の実在の兄弟を題材とした評伝劇・音楽劇。大正デモクラシーの民本主義を提唱した兄と、後の官僚・政治家となる弟が見据える日本の未来は異なり、幾度となくすれ違う。二人の奥方は賢くて仲のいい姉妹だった。愛しい人々に囲まれた兄弟の物語を、演劇と音楽で彩る作品。複数回のスペシャルトークショーも予定されている。
ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 ・ 船橋市
10/1–11/3
アンデルセン童話『すずの兵隊』を題材とした人形劇公演。アンデルセンスタジオでの上演です。先着予約制で、アンデルセンの古典を舞台化した作品が楽しめます。
ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 ・ 船橋市
10/1–11/3
アンデルセン童話『親指姫』を題材とした人形劇公演。アンデルセンスタジオでの上演。先着予約制で、古典童話の舞台化作品が堪能できます。

シアタートラム ・ 世田谷区
8/30–11/15
様々な学校から集まった中学生が一緒に演劇を作るワークショップ。不定期での開催ですが、一年を通して継続的に実施。生徒たちは協働の中で演劇創作の基礎を学び、舞台作品へと発展させていく。地域の若い世代を育成する劇場の重要なプログラム。
国立映画アーカイブ 長瀬記念ホールOZU/小ホール ・ 中央区
10/13–11/15
映画監督・木村荘十二の作品を特集した上映企画。複数の作品が異なる時期に上映され、彼の映画制作のスタイルや作風を通覧できるプログラム。日本映画史における彼の位置づけと、映像表現の工夫を鑑賞する機会。
静岡県内(開催場所は公式サイトでご確認ください)
9/13–11/23
音響効果抜群の大迫力花火大会!熱海海上花火大会は、1952年(昭和27年)にはじまった歴史ある花火大会。夏だけではなく年間を通して10回以上も開催されている熱海名物です。会場である熱海湾は三面を山に囲まれた「すり鉢」状の地形のため、海で上げる花火の音が反響し、大きなスタジアムのような音響効果があります。

上野学園ホール ・ 中区
10/4–11/23
世界中が熱狂した観る人すべてをしあわせにするミュージカル。広島での上演は2026年10月4日開幕。土日祝に空席があるとされ、比較的観劇がしやすい。アバのヒット曲に彩られた楽しくて元気なメロドラマ。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。

月読神社 ・ 京田辺市
10/14
古代装束に身を包んだ舞人が龍笛や打楽器のリズムに合わせて奉納する舞で市の無形民俗文化財に指定されている

コンカリーニョ ・ 西区
6/25–10/19
ただのダンスではなく、ただの演劇のオープニングシーンでもない。カッコよく歩いてきてばーんと振り返ってシュッと去る、そんなシーン作りを一緒に実践するワークショップ。基礎・筋トレ、派手なOPダンスシーン講座、振付・シーン作りを通じて、舞台での存在感を高める動きを習得できる。ダンス初心者も大歓迎。
金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
9/25–10/20
ダンス振付家・黒須育海による創作ワークショップと公演。全12回の連続プログラムで、参加者が黒須との共同作業を通じてダンス作品制作に関わる体験型事業。

国立国際美術館 ・ 大阪市北区
7/19–10/31

諏訪湖畔(上諏訪温泉・諏訪市湖畔公園前湖上) ・ 諏訪市
9/5–10/31
全国の意欲ある煙火師が、従来の枠にとらわれない斬新な発想と独創の技術で創作した芸術性の高い新作花火を競う大会。諏訪湖は、花火の打上げ場所・観覧場所として全国でも有数のロケーションを誇り、このユニークな環境を舞台に毎年開催される。予選は9月5日、12日、19日、26日の各土曜日、優勝決定戦は10月31日。

国立国際美術館 ・ 大阪市北区
7/19–11/3
1945年以降の現代美術を専門とする国立唯一の美術館で、時代を切り拓く芸術表現として現代美術家・笹本晃の創造活動を紹介する特別展。笹本晃氏の創造性と美術館の高い専門性が実現させた、深く印象に残る体験が特徴。本展は2026年に日本で開催された最も優れた現代美術展の一つとして、個人からの多額の寄附と無料観覧日実施の提案を受けるほどの文化的・学術的価値を有している。

高知東警察署 東側 特設会場 ・ 高知市
7/11–11/15
さくらサーカスの姉妹団体として活動する公演ブランド「さくらサーカスキャンディ」(通称:キャンディサーカス)は、初の長期公演地として高知市を選び、令和8年7月11日(土)から令和8年11月15日(日)まで、高知市大津乙1842-1「高知東警察署 東側 特設会場」にて、高知公演を開催する。 本公演では、高知市内に冷暖房完備の仮設サーカステントを設置し、サーカス公演を通じて、地域のにぎわい創出、家族で参加できる文化・芸術鑑賞機会の提供、学校園・福祉施設・地域団体等を含む幅広い地域住民への鑑賞機会の拡大を図る。 さくらサーカスキャンディ 高知公演は、さくらサーカスの姉妹団体として活動する新たな公演ブランド「さくらサーカスキャンディ」(通称:キャンディサーカス)による、初の長期公演です。 本公演は、2026年7月11日(土)から11月15日(日)まで、高知市大津乙1842-1「高知東警察署 東側 特設会場」にて開催されます。会場には冷暖房完備の仮設サーカステントを設置し、クラウン、綱渡り、アクロバット、各種パフォーマンスなど、子どもから大人まで幅広い世代が楽しめるサーカス公演を行います。 初日となる7月11日(土)は、13時30分よりグランドオープニング公演を実施し、16時30分より通常公演を行います。以降の公演は日程により異なり、10時30分、13時30分、16時30分、19時00分の枠で実施致します。 会場では、一般来場に加え、学校園、福祉施設、地域団体、子どもに関わる団体等への案内も進めています。高知市大津に期間限定で立ち上がるサーカステントを通じて、地域のにぎわいを生み出すとともに、家族で参加できる文化・芸術鑑賞の機会を提供し、福祉・教育関係者を含む地域住民への鑑賞機会の拡大を図ります。 また、会場には駐車場を設け、来場者がアクセスしやすい環境を整えています。公演時間・休演日は日程により異なるため、最新の公演スケジュールは公式サイトをご確認ください。

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
10/14
若手向けの文楽鑑賞プログラム。日本の伝統芸能である文楽の魅力を初心者にもわかりやすく紹介する機会。第一部と第二部に分けて開演され、文楽の基礎から作品まで幅広く楽しめる構成となっている。

彩の国さいたま芸術劇場 ・ 中央区
7/18–10/18
脚本と演技をしっかり学ぼう! 2015年から開催し今回12年目! このワークショップ参加した子ども達の中には、芸術系の学校に進学したり、舞台関係の仕事に就いたり、芸能で活躍している子など多数。台本を書こう! 脚本ワークショップ、演じてみよう! 演劇ワークショップ、演劇ワークショップ最終日は『発表会』。たくさんの人に観てもらおう! 対象は小学4年生~高校3年生。

御園座 ・ 名古屋市中区
10/3–10/18
花見の様子を華麗な扮装と派手やかな長唄で魅せる豪華絢爛な舞踊です。創立百三十周年を迎えた御園座を寿ぎます。藤の花の精が美しい娘の姿となって現れ、恋する女心を艶やかに踊る女方の歌舞伎舞踊の名作を、左近改め三代目尾上辰之助が襲名披露狂言として披露します。令和7(2025)年8月に、新作として上演されるやいなや大好評を博した『火の鳥』が御園座に登場。火の鳥を玉三郎、二人の王子で兄ヤマヒコを歌昇、弟ウミヒコを左近改め三代目辰之助、イワガネを新悟、大王を中車が勤め、壮大かつ神秘的な世界を新たに描き出します。儚き人間たち、火の鳥が示す永遠とは――大王の治める国では、血で血を洗う争いを繰り返し、多くの国に攻め入って領土を広げてきました。しかし、病に苦しみ老いた大王は、永遠の力を持つ火の鳥を我が物とすることで未来永劫に続く命を得ようと考えました。火の鳥の捕縛を命じられた二人の王子、ヤマヒコとウミヒコは、古来より火の鳥が棲むとされる遥か彼方の国へと旅に赴きます。二人は黄金に輝く不思議な林檎の木が生い茂る苑で、イワガネと名のる人物に出会い……。

御園座 ・ 名古屋市中区
10/3–10/18
創立130周年記念 御園座錦秋歌舞伎。八代目尾上菊五郎襲名披露、六代目尾上菊之助襲名披露。

梅田芸術劇場メインホール ・ 大阪市北区茶屋町
10/9–10/18
実在の伝説的コメディエンヌ、ファニー・ブライスの半生を描くブロードウェイ古典。『People』『Don't Rain on My Parade』など名曲揃い。芸に生きる女性の栄光と孤独を歌い上げる。日比谷・日生劇場にて上演。

歌舞伎座 ・ 中央区東銀座
10/2–10/20
歌舞伎座で開催される十月の大型公演。複数部構成で異なる演目が上演される。第一部、第二部、第三部それぞれで異なる時間帯での上演となる。学校団体による特別公演日も含まれており、広く観客に楽しんでいただけるラインアップとなっている。
サンライトホール ・ 富山市
10/9–10/14
富山県中央植物園友の会植物画部会員による植物画(ボタニカルアート)の作品を展示します。植物画は、単に植物を描いたものではなく、植物学的に精密に植物のつくりを観察しながら描いた作品で、なおかつ芸術的にも鑑賞価値のある作品を指します。