「3331シークレットオークション展」

アートベース / 偶然はない。 ・ 千代田区
7/7–10/19
作家が決めた最低価格からスタートし、会期終了3日前の開票までに最も高い金額を入札した人が落札者となるオークション形式の展示です。入札箱が開けられるまで価格がわからないドキドキ感を楽しめます。コマンドAが関わってきた年齢やキャリアが異なるアーティスト20名以上が出展します。
226件








ガレ、ドーム、ルソー、ラリック、藤田恭平、岩田藤七、岩田久利、岩田糸子らの作品をはじめ、薩摩切子やフランス、イタリア、アメリカなどのガラス工芸作品を展示する展覧会です。
SGT美術館(千葉県)

アートベース / 偶然はない。 ・ 千代田区
7/7–10/19
作家が決めた最低価格からスタートし、会期終了3日前の開票までに最も高い金額を入札した人が落札者となるオークション形式の展示です。入札箱が開けられるまで価格がわからないドキドキ感を楽しめます。コマンドAが関わってきた年齢やキャリアが異なるアーティスト20名以上が出展します。

横浜人形の家 ・ 中区
6/2–10/25
開館40周年を記念した大野英子と横浜人形の家の関連展示。大野英子の業績と横浜人形の家との繋がりを通じて、施設の文化的意義と人物の貢献を紹介する企画。人形芸術と施設の歴史が交差する重要なテーマを展覧。

多治見市文化工房ギャラリーヴォイス ・ 多治見市
9/19–10/25
「今を生きる自分を"やきもの"で表現する」ことにこだわりを持ち、制作を続ける作家による展覧会です。ギャラリーヴォイスでは、展覧会を中心に工芸やアートの質の高い情報を発信し、作家や様々な人たちが出会う交流の場として活動しています。

石川県立美術館 ・ 金沢市
9/19–10/25
石川県立美術館の工芸コレクションに新たに加わった作品を展示する企画。見附正康の《赤絵細描小紋小皿》を含む新収蔵品により、館のコレクションの継続的な充実を示します。

長崎県美術館 ・ 長崎市
7/30–10/18
工芸・デザイン作品の「日常性」に焦点を当てたコレクション展です。長崎独自の歴史・文化的背景のもとで育まれた、器や日用の道具などの作例を紹介します。鑑賞者が生活者としてのまなざしでこれらと向き合い、身近な対話の相手として当館コレクションに親しむ機会を提供します。
維新ふるさと館 ・ 鹿児島市
9/19–10/18
西郷隆盛生誕200年・没後150年カウントダウン記念。西郷が没した9月24日をはさむ30日間、広く募集した西郷関連の書道作品を展示し、郷土の偉人西郷隆盛の人徳と偉業をしのぶとともに、郷土への関心を高めることを目的に開催されます。

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
10/13–10/18

彦根城博物館 ・ 彦根市
9/18–10/19

ノリタケの森 ノリタケミュージアム ・ 西区
9/4–10/22
クラフトセンターのガイドツアーが開催されます。
石川県立美術館 ・ 金沢市
9/19–10/25
前田家に伝わる美術工芸作品を紹介する特集展示です。金沢が美術工芸の盛んな土地となったのは、前田家の歴代藩主が美術工芸に深い理解と関心を示していたことによります。特に三代藩主利常は京都から工芸職人を招き、茶や能、書など多方面に影響を与えました。本阿弥光悦との交流や俵屋宗達の弟子・宗雪の招聘など、文化的な交流も見逃せません。今回は絵画・漆工・染織・陶磁器など18点を展示します。
Gallery A4 ・ 江東区
7/3–10/15
好文画廊 ・ 中央区
10/13–10/17
陶芸サロン クレーアートヤキンによる作陶展。
駿府城公園
10/10–10/18
静岡市駿河区を好きになってもらうために開催される駿河トロベーWeek。匠宿では期間限定のトロベー柄の工芸体験やスイーツ、ドリンクをご用意。工芸体験は①お茶染め抜染ミニトート、②漆のタンブラー、③手びねり陶芸、④プラバンキーホルダー、⑤カヤブキ小屋づくり体験(10月10日限定)。カフェではもちトロほうじ茶ラテやティラミスパフェ、フォトブースも楽しめます。
駿府城公園
10/7–10/26
静岡が誇る工芸の技と美を、じっくりご覧いただける伝統工芸品を展示・販売いたします。駿河漆器、木製家具、駿河和染、駿河張下駄、駿河竹千筋細工、賤機焼、駿河蒔絵など、静岡に受け継がれてきたさまざまな工芸品が集まります。会期は3つの期間に分けて、展示内容を入れ替えてご紹介します。一つひとつ丁寧につくられた工芸品の魅力を、ぜひ間近でお楽しみください。会期中は、職人によるワークショップも開催いたします。
サンエー浦添西海岸パルコシティ 2階センタープラザ ・ 浦添市
10/9–10/18
刺しゅうのお店sniperのポップアップが開催されます。
飛驒高山美術館 ・ 高山市
10/10–10/18
錦織物の機織り体験と展示販売会。秋の美しさを織りなすイベント。
ノリタケの森 ノリタケミュージアム ・ 西区
9/1–10/31
期間限定で、おばけの下絵が入った20cmのプレートを用意した絵付け体験です。お好みの色を塗ってオリジナルの絵皿を作ることができます。絵付けした作品は焼成後、約1~2カ月でご自宅へお届けします。クラフトセンターの入館料が別途必要です。

横須賀美術館 ・ 横須賀市
9/13–10/31
所蔵品展「丸山純子 呼吸する庭」の関連プログラムとして、作家・丸山純子を講師に迎えたワークショップ。参加者が丸山純子とともに、花や植物を用いて風景表現を創作する体験。自然素材を用いた造形活動を通じて、庭園や自然の美しさを改めて発見し、作家の視点や創作プロセスに触れる貴重な機会となる。

グランフロント大阪 ・ 北区
9/30–10/31
パールクロス、ソロバンクロス、レースモチーフなどのパーツを使用したブレスレット作りの店内手作り教室です。色や金具など選べるパーツもあり、選ぶパーツによって金額が異なります。初心者の方でもスタッフが丁寧にご案内します。工具の持参も可能です。

グランフロント大阪 ・ 北区
9/30–10/31
レジン・ビーズ刺繍アクセサリーの手作り教室です。うるつやピアスとビーズ刺繍ピアスの2種類から選べます。選ぶパーツによって金額が異なり、ピアス・イヤリングへの変更も可能です。初心者の方でもスタッフが丁寧にご案内します。事前予約が優先となりますが、当日席に空きがあれば受付可能です。工具の持参も可能です。

グランフロント大阪 ・ 北区
9/30–10/31
鍵針で編む手法を用いたビーズクロッシェアクセサリーの手作り教室です。ネックレスやブレスレット制作が可能で、色や金具は選べるパーツもあります。選ぶパーツによって金額が異なります。初心者の方でもスタッフが丁寧にご案内します。工具は用意されていますが、持参しても大丈夫です。セット数や席数に限りがあります。

秘窯の里 大川内山 ・ 伊万里市
10/1–10/31
平成元年から鍋島藩窯秋まつりの一環で開催される献上の儀。九州各県知事や県内市長、全国の名城所在の首長等に鍋島焼を献上する行事であり、神事に始まり成形・絵付け・焼成まで約四か月かけて完成する献上品の瓶子(酒器)。大川内山の陶工たちが守り伝えてきた技と美意識が宿った現代の献上文化を体験できる。

日本民藝館 ・ 目黒区
8/22–11/3
日本民藝館の創設90年を記念する特別展。琉球王国の染織文化に焦点を当て、尚家の関連品と護得久家から伝来した貴重な作品を展示する。琉球伝統工藝の技法と美を通じて、民藝の核となる地域文化の価値を紹介する展覧会。

ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 ・ 船橋市
10/1–11/3
陶芸用の粘土で好きな形を作り、専用の絵の具で色を塗るワークショップです。箸置きやお人形の食器、植木鉢など、自由に作品を制作できます。釉薬はかけずに1230℃で焼き締めます。作品は後日の引き取りとなります。

静嘉堂文庫美術館(静嘉堂@丸の内) ・ 千代田区
9/5–11/8
大正・昭和を代表する日本の陶芸家・河井寬次郎(1890〜1966)の没後60年を記念する展覧会。大正後半期に「民藝(民衆的工藝)」と出会い、「用の美」を意識したやきものを生み出した寬次郎の創作の源泉をさぐります。本展では館蔵の寬次郎作品51点を公開し、その芸術的な軌跡と思想を紹介します。民衆の日常生活に溶け込む工芸品としてのやきものの美学を感じ取ることができる展覧会です。

細見美術館 ・ 京都市左京区
9/12–11/8
細見美術館の常設展を補完する企画展。涼しさや水に関連するテーマで、折々の季節を表現する美術作品を展示。展覧会は前期・後期に分かれており、前期は9月12日から11月8日まで、後期は翌年4月14日から5月31日まで開催。涼しさへのいざない、水の風情を感じさせる日本美術の精粋を展観する。

北澤美術館 ・ 諏訪市
9/12–11/8
1~2ミリの小さなガラス片を並べて緻密な模様や絵画を描く、イタリア発祥の伝統工芸をルーツにもつガラス工芸です。繊細な表現で制作されたアクセサリーや額絵など、作家の個性が光る作品を展示します。会期中はミクロモザイクを紹介する講演会や、作家によるワークショップも開催されます。

林原美術館 ・ 北区
9/12–11/8
漆工芸の展覧会です。漆黒に金銀で加飾した蒔絵、彫漆、螺鈿など華やかな装飾が特徴で、世界からも注目されています。日本の名所である吉野山や龍田川の蒔絵棚、桜橋、浜松を題材とした硯箱のほか、四季の花や蝶、鳥や獅子などを意匠とする漆の調度品を紹介します。

群馬県立近代美術館 ・ 高崎市
9/19–11/8
明治から昭和を生きた前橋出身の彫刻家・村山琴泉(1885-1967)の作品を紹介する展覧会です。上京後、牙彫で頭角を現しましたが、1910年の帰郷後は木彫に専念し、独自の道を歩みました。繊細な彫りを活かした肖像彫刻や、晩年の石彫「琴仙焼」など、ご遺族と地元コレクターによって保存・蒐集された作品を、美術館で初めて展示します。

新潟県立近代美術館 ・ 長岡市
9/11–11/15
直線縫いで仕立てられるきものの秘密に焦点を当てた展覧会。平面的な意匠が身にまとうことで立体としての美しさを生み出すメカニズムを、友禅の老舗・千總のコレクションを中心に紹介します。きものの制作現場での試行錯誤を通じ、意匠と制作技法の両面から、きものの本質的な美しさと工夫を探ります。

世田谷美術館 ・ 世田谷・目黒
9/19–11/15
スウェーデンのテキスタイルデザインの魅力を、モチーフ、デザイナー、暮らしとの関わりという3つの視点から紹介する展覧会です。自然や暮らしに密接したモチーフと明るい色彩が特徴で、長い冬を心地よく過ごすための手段として発展してきました。スウェーデン在住の個人コレクター、サラ・アクステイリウス氏の所蔵によるヴィンテージ・テキスタイルを中心に、約200点の貴重な作品と関連資料を展示。20世紀前半から現代まで、6名の重要なデザイナーの作品や、インテリア・ファッションとの関わりも紹介します。

奈良県立美術館 ・ 奈良市
9/19–11/15
安堵町出身の陶芸家・富本憲吉(1886-1963)の作品を紹介する展覧会です。昨年度に富本の旧友・今村荒男旧蔵の作品33件が寄贈され、今回はこれらを全て公開するほか、館蔵品・寄託品を加えた約40件を出品します。昭和初期の工芸状況、戦時中の高山疎開、戦後の重要無形文化財制度といったトピックを通じ、昭和時代における富本の作品と活動、その時代的背景を考察します。

SGT美術館 ・ 勝浦市
5/15–10/17
ガレ、ドーム、ルソー、ラリック、藤田恭平、岩田藤七、岩田久利、岩田糸子らの作品をはじめ、薩摩切子やフランス、イタリア、アメリカなどのガラス工芸作品を展示する展覧会です。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。

日本玩具博物館 ・ 姫路市
4/25–10/18
「節」というのは、古代中国の暦法で定められた季節の変わり目を表します。陰陽道の考え方では、奇数の重なる日は良くないことが起きるとされ、それを避けるための行事が"節供(のちに節句)"となりました。季節の変わり目に当たって神に供物を捧げ、生命力あふれる植物の力で邪気を払って身の健康を保つこと――桃の節句の桃花酒や端午の節句の菖蒲酒のように――が節句(供)本来の意味だったと思われます。これが日本の貴族社会に伝わり、私たちの節句行事の基礎が形成されました。 元旦(がんたん=1月1日)、上巳(じょうし=3月3日)、端午(たんご=5月5日)、七夕(たなばた=7月7日)、重陽(ちょうよう=9月9日)が季節の節目と考えられてきましたが、江戸時代に入ると、一年の始まりに当たる元旦は、特別な祝儀を行う別格の日となり、代わりに人日(じんじつ=1月7日/七草の節句)が加わって「五節句」と位置づけられました。 中国から日本に伝わった節句行事は歴史を経る中で、農耕儀礼や祖霊信仰、人形を愛する文化などと混交し、節句に子どもの成長と幸福を祈るという日本独自の性格をプラスすることで、他のアジア諸国には例をみない節句文化を発展させてきました。本展では、「上巳」、「端午」、「七夕」を取り上げ、それぞれの行事にかつて登場した郷土の人形や玩具を展示します。日本の節句飾りの世界の多様性に触れていただき、祖先が育んできた子ども観や宗教観、美意識をみつめる機会としていただければ幸いです。

長崎県美術館 ・ 長崎市
7/30–10/18
工芸・デザイン作品の「日常性」に焦点を当てたコレクション展です。長崎独自の歴史・文化的背景のもとで育まれた、器や日用の道具などの作例を紹介します。鑑賞者が生活者としてのまなざしでこれらと向き合い、身近な対話の相手として当館コレクションに親しむ機会を提供します。

五島美術館 ・ 世田谷区
8/29–10/18
唐草文は、植物の茎や蔓や葉などが絡み合った文様のひとつです。古来より繁栄・長寿を象徴する装飾文様として用いられ、ときに花や実などを組み合わせて多彩な変化を遂げました。五島美術館の収蔵品から、中国の古鏡・陶磁器・染織、朝鮮半島の金工品、平安時代の古筆の料紙装飾など、さまざまなジャンルの作品に施された唐草文をお楽しみください。

PLAY! MUSEUM ・ 立川市
8/29–10/18
古代から近世にかけての日本工芸の歴史を展観する特別展。陶磁、漆工、金工、染織など、東アジアの美術伝統を受け継ぎながら発展した日本工芸の多様な表現を紹介します。各時代の工芸品を通じて、技法の工夫と美意識の変化をたどることができます。

大和文華館 ・ 奈良市
8/29–10/18
古代から近世にかけての日本工芸の歴史を展観する特別展。陶磁、漆工、金工、染織など、東アジアの美術伝統を受け継ぎながら発展した日本工芸の多様な表現を紹介します。各時代の工芸品を通じて、技法の工夫と美意識の変化をたどることができます。

TODAYS GALLERY STUDIO. NAGOYA ・ 中区
10/2–10/18
ミニチュアベーカリーとスイーツアートが融合した合同展です。精巧に制作されたパンやケーキなどのミニチュア作品と、本物と見間違えるほどリアルなフェイクスイーツ作品が展示されます。会場内はすべて撮影可能で、お気に入りの作品を自由に撮影してSNSで発信できる体験型展示として楽しめます。人気クリエイターによる限定グッズの販売も行われます。

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
10/13–10/18

金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
10/14–10/18
世界三大織物の一つである大島紬を使った大作から、大小様々なパッチワークキルト作品を展示します。小物の販売もあります。ギャラリートークは14日㈬11:00~。

妖精の森ガラス美術館 ・ 鏡野町
4/15–10/19
アクセス 各方面からのアクセス 鏡野町周辺情報 大きい地図でみる [Google Map] 車でお越しの方 【岡山市方面から】 国道53号線を津山方面へ。津山バイパス〜国道179号線を奥津温泉・上齋原方面へ約35分。 【鳥取方面から】 鳥取自動車道・用瀬ICから国道482号を上齋原方面へ。 【大阪方面から】 大阪方面から、中国自動車道・院庄ICから国道179号線を奥津温泉・上齋原方面へ。 【広島方面から】 広島方面から、中国自動車道・院庄ICから国道179号線を奥津温泉・上齋原方面へ。 駐車場について 無料でご利用いただけます。乗用車40台、バス対応可能。 冬期のご来館について 通年(年末年始を除く)でご利用いただけます。冬期は降雪量が多いため冬用の装備(スタッドレスタイヤ・タイヤチェーンなど)が必要です。 道路の状況を知る 鉄道+バス 【岡山駅から】 JR津山線より「JR津山駅」下車後、ごんごバス、中鉄北部バスを利用しておよそ110分。 バス時刻表[PDF](ガラス美術館作成) 高速バス 【新大阪駅から】 日本交通株式会社で(鏡野町・倉吉行き)より約3時間。「かみさいばら温泉」で下車後、徒歩約5分。 日本交通株式会社公式サイト タクシー 【津山駅から】 約50分(国道179号線 経由) 鏡野観光・タクシー 津山タクシー 鏡野町周辺情報 妖精の森ガラス美術館のある上齋原地域は登山、キャンプ、スキーなど、四季を通じて自然を楽しめる地域です。夏はキャンプ、冬はスキー、スノーボードを楽しめる「恩原高原」や、滝の裏側に入れることで有名な「岩井の滝」、登山やハイキングができる「県立森林公園」、疲れたらのんびりゆったりくつろげる温泉郷「かみさいばら温泉」等、豊かな自然を思いっきり満喫できます。上齋原地域だけではなく、鏡野町内にはまだまだたくさんの見どころ、立ち寄りスポットが満載です。詳しくは鏡野町観光と移住総合サイト「かがみの旅とくらし」にアクセスしてください。

アートベース / 偶然はない。 ・ 千代田区
7/7–10/19
作家が決めた最低価格からスタートし、会期終了3日前の開票までに最も高い金額を入札した人が落札者となるオークション形式の展示です。入札箱が開けられるまで価格がわからないドキドキ感を楽しめます。コマンドAが関わってきた年齢やキャリアが異なるアーティスト20名以上が出展します。

彦根城博物館 ・ 彦根市
9/18–10/19
Gallery A4 ・ 江東区
7/3–10/15
好文画廊 ・ 中央区
10/13–10/17
陶芸サロン クレーアートヤキンによる作陶展。