行きたいとこ

虹のつくり方

3.14 – 9.6

原美術館ARC

〒377-0027 群馬県渋川市金井 2855-1

現代アート企画展

基本情報

修正
会期
2026年3月14日 – 2026年9月6日
時刻
9:30
料金
  • 一般¥1,800「安藤正子:普通の日々」と共通チケット
  • 70歳以上¥1,500「安藤正子:普通の日々」と共通チケット
  • 大高生¥1,000「安藤正子:普通の日々」と共通チケット
  • 小中生¥800「安藤正子:普通の日々」と共通チケット
  • 一般(前売りオンラインチケット)¥1,5003月上旬発売予定
  • 70歳以上(前売りオンラインチケット)¥1,2003月上旬発売予定
  • 大高生(前売りオンラインチケット)¥7003月上旬発売予定
  • 小中生(前売りオンラインチケット)¥5003月上旬発売予定
  • メンバーシップ会員無料無料
  • 群馬県内小中学生無料学期中の土曜日は無料

当日券あり

撮影
不明
会場
原美術館ARC〒377-0027 群馬県渋川市金井 2855-1金島駅直線約3.7km
公式サイト
会場: 原美術館ARCwww.haramuseum.or.jp/jp/arc/exhibition/2170/ ↗会場: 原美術館ARCwww.haramuseum.or.jp/jp/arc/ ↗チケット予約www.e-tix.jp/haramuseum_arc/ ↗
ホール
現代美術ギャラリーA、B、C
ジャンル:現代アート

主催:原美術館ARC

紹介

編集

原美術館が1979年の開館から原美術館ARCへと至るまでの軌跡を辿る展覧会です。創設者・原俊夫が1970年代半ばより収集した唯一無二のコレクションから、1979~1990年の創成期の活動にスポットを当てた作品を展示します。日本における現代美術館の先駆けとして、世界的作家の個展開催や、日本の若手作家に発表の場を提供した「ハラ アニュアル」(1980-1990年、全10回、出品作家97名)の活動を紹介。1981年のジャン=ピエール レイノー、1989年の宮島達男による常設インスタレーション制作も特徴づけられています。1988年に群馬県渋川市に別館が開館し、現在の原美術館ARCとなりました。

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