行きたいとこ

描く、そして現れる ―画家が彫刻を作るとき

19年9/14–19年12/8

DIC川村記念美術館(庭園)

千葉県佐倉市坂戸631

西洋美術企画展

基本情報

修正
会期
2019年9月14日 – 2019年12月8日
料金
  • 一般¥1,300
  • 学生・65歳以上¥1,100
  • 小中学生・高校生¥600
  • 団体20名以上一般¥1,100
  • 団体20名以上学生・65歳以上¥900
  • 団体20名以上小中学生・高校生¥500
  • 障害者手帳所持者 一般¥1,000
  • 障害者手帳所持者 学生・65歳以上¥800
  • 障害者手帳所持者 小中学生・高校生¥400

予約の要否は確認できていません。お出かけ前に公式でご確認ください。

会場
DIC川村記念美術館(庭園)千葉県佐倉市坂戸631物井駅直線約4.1km
公式サイト
会場: DIC川村記念美術館(庭園)kawamura-museum.dic.co.jp/art/exhibition-past/ ↗会場: DIC川村記念美術館(庭園)kawamura-museum.dic.co.jp/ ↗
ジャンル:西洋美術

紹介

編集

国内外25人の画家たちがカンヴァスから踏み出して試みた実験を約80点の作品でご紹介する展覧会。ルネッサンス期から20世紀前衛画家までを遡り、画家たちがなぜ彫刻を制作するのか、その意図と絵との関係性を探る。描くなかから生み出された彫刻制作の一端を通じて、画家の絵と彫刻を並べて見ることで、彼らの創作の本質に迫ります。

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