行きたいとこ

「茶道具と銘をめぐる物語 / 抽象・美への招待―静謐なる山田正亮」

7.4 – 8.2

荏原 畠山美術館

〒108-0071 東京都港区白金台2-20-12

工芸・民藝日本・東洋美術文化体験企画展

基本情報

修正
会期
2026年7月4日 – 2026年8月2日
時刻
午前10時~午後5時(入館は4時半まで)
料金
  • 一般(オンラインチケット)¥1,300
  • 学生(高校生以上、オンラインチケット)¥900高校生以上
  • 中学生以下無料保護者の同伴が必要
  • 障がい者手帳所持者と介護者無料
  • 一般(当日チケット)¥1,500
  • 学生(高校生以上、当日チケット)¥1,000高校生以上
  • 一般(団体20名以上)¥1,300
  • 学生(高校生以上、団体20名以上)¥900高校生以上

予約の要否は確認できていません。お出かけ前に公式でご確認ください。

会場
荏原 畠山美術館〒108-0071 東京都港区白金台2-20-12高輪台駅徒歩約4分(直線334m)
公式サイト
会場: 荏原 畠山美術館www.hatakeyama-museum.org/exhibition/000323.html ↗会場: 荏原 畠山美術館www.hatakeyama-museum.org/ ↗チケット予約www.hatakeyama-museum.org/guide/ticket/ ↗
作家:山田正亮

主催:荏原 畠山美術館

紹介

編集

2026年夏季展として2つの展覧会を同時開催。本館2階では、長年守り伝えられてきた茶道具の逸品を展示。茶人が道具に付けた「銘」というテーマに焦点を当て、茶道具に秘められた物語を紐解く。新館では、山田正亮の抽象絵画の世界を紹介。「格子」「縞」「物質感」といったテーマを軸に、初期の静物画から晩年の鮮やかな色彩へと至る画業の軌跡を年代順に展示。本館特別展示として、重要文化財《豊臣秀吉画像》も展示。

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