行きたいとこ

五大浮世絵師 歌麿に写楽、北斎と広重、そして国芳

10/10–27年1/11開催中

札幌芸術の森美術館

〒005-0864 札幌市南区芸術の森2丁目75番地

日本・東洋美術企画展

基本情報

修正
会期
2026年10月10日 – 2027年1月11日
時刻
9:45~17:00(6~8月は17:30まで)
料金
  • 一般¥1,700前売または20名以上の団体料金は1,500円
  • 高校・大学生¥1,100前売または20名以上の団体料金は900円
  • 小・中学生¥700前売または20名以上の団体料金は500円
  • 65歳以上¥1,600団体料金は1,400円。年齢の分かるものをご提示ください
  • 未就学児無料要保護者同伴
  • 障害者手帳をお持ちの方無料ご本人と付き添いの方1名が無料

当日券あり

撮影
不明
会場
札幌芸術の森美術館〒005-0864 札幌市南区芸術の森2丁目75番地真駒内駅直線約1.9km
公式サイト
会場: 札幌芸術の森美術館artpark.or.jp/tenrankai-event/5ukiyoeshi/ ↗会場: 札幌芸術の森美術館artpark.or.jp/shisetsu/sapporo-art-museum/ ↗

チケット情報

購入は各販売元へ
  • 前売券先着一般発売

    2026年7月24日 発売

    販売元:展覧会公式ホームページ、札幌芸術の森美術館、道新プレイガイド、札幌市民交流プラザチケットセンター、セイコーマート、ローソンチケット、セブンチケット、チケットぴあ

ジャンル:日本・東洋美術

主催:札幌芸術の森美術館(札幌市芸術文化財団)、北海道新聞社

紹介

編集

江戸時代の浮世絵黄金期を代表する5人の絵師の作品を紹介する展覧会です。市井の女性の美しさを描いた喜多川歌麿、わずか10か月で消えた謎の絵師・東洲斎写楽、風景画で浮世絵の可能性を広げた葛飾北斎、江戸の情景を抒情的に描いた歌川広重、武者絵で人気を博した歌川国芳。各分野で頂点を極めた5人の名品約140点を展示します。作品には絵解きパネルを添え、物語や江戸の暮らしについてより深く楽しく理解できるよう工夫されています。

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