行きたいとこ

ミュージアム コレクションⅠ 武蔵野・再考―写真家たちの武蔵野と向井潤吉の写真

5.2 – 7.26

世田谷美術館

〒154-0016 東京都世田谷区弦巻2

写真日本・東洋美術企画展

基本情報

修正
会期
2026年5月2日 – 2026年7月26日
時刻
10時〜18時(展覧会入場は17:30まで)(世田谷美術館の通常の開館時間。この催しの特別な時間は公式サイトでご確認ください)
料金
  • 一般¥220
  • 65歳以上¥110
  • 大高生¥170
  • 中小生¥110
  • 未就学児無料

予約の要否は確認できていません。お出かけ前に公式でご確認ください。

会場
世田谷美術館〒154-0016 東京都世田谷区弦巻2用賀駅徒歩約9分(直線758m)
公式サイト
会場: 世田谷美術館www.setagayaartmuseum.or.jp/ ↗
ホール
2階展示室

紹介

編集

武蔵野をモチーフとした写真展。島田謹介、師岡宏次、田沼武能の三人の写真家と、向井潤吉が武蔵野の風景や民家を撮影した作品を展示。武蔵野の自然環境の変遷と江戸時代に人為的に植生された雑木林の歴史を背景に、近現代における「武蔵野」の意味を再考する。写真家・金村修の現代の武蔵野作品も紹介。

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