行きたいとこ
工芸・民藝

基本情報

修正
会期
2026年7月1日 – 2026年9月23日
料金
不明
公式サイト
イベント公式www.seribi.jp/exhibition.html ↗
作家:芹沢銈介
テーマ:民藝工芸

紹介

編集

芹沢銈介が1955年に自邸内に立ち上げた「芹沢染紙研究所」の約30年間の活動を振り返る展覧会です。民藝運動の理想である優れた工芸品を量産して一般に安価に提供し、人々の日常生活を美しいもので満たすという目標に、型染で挑戦しました。カレンダーやグリーティングカード、うちわ、扇子、包装紙など、新しい型染の用途を開拓して工房で量産し、国内外に提供し続けた仕事を、昨年度新たに寄贈された作品を含め約300点で紹介します。

この催しの話

行く前の質問も、行った後の一言も。ここは催しに残るので、次の回の人にも役に立ちます。

ログインすると書けます。

まだ何もありません。最初の一言をどうぞ。

行った人の記録

まだ何も書かれていません。

ログインすると書けます。

載っていないイベントは、あなたが追加できます。 知っている1つを登録するだけで、みんなの地図が広がります。登録する

つぎに行くなら

11件
記録する公式