行きたいとこ
工芸・民藝

中央アジアの手仕事 ―華麗なる刺繍とジュエリー 広島県立美術館コレクションより―

4.11 – 6.14

渋谷区立松濤美術館

東京都渋谷区松濤2-14-14

工芸・民藝企画展

基本情報

修正
会期
2026年4月11日 – 2026年6月14日
時刻
10:00~20:00(渋谷区立松濤美術館の通常の開館時間。この催しの特別な時間は公式サイトでご確認ください)
料金
  • 一般¥1,000
  • 大学生¥800
  • 高校生・60歳以上¥500
  • 小中学生¥100

予約の要否は確認できていません。お出かけ前に公式でご確認ください。

撮影
不明
会場
渋谷区立松濤美術館東京都渋谷区松濤2-14-14神泉駅徒歩約4分(直線284m)
公式サイト
会場: 渋谷区立松濤美術館shoto-museum.jp/exhibitions/ ↗会場: 渋谷区立松濤美術館shoto-museum.jp/ ↗
ジャンル:工芸・民藝

紹介

編集

中央アジアの華麗なる刺繍とジュエリーを紹介する展覧会。地下1階展示室では刺繍布がずらりと並ぶ圧巻の光景が広がり、壁面を埋め尽くす大判のものからお祈り用のものまで、さまざまな表情の刺繍作品を展示。鮮やかな文様一つひとつに込められた思いや手仕事の繊細さが息づいています。2階展示室では銀製ジュエリーや衣装を展示。こめかみや頭に身につける装身具など、用途も形も多様な作品が並び、衣服や靴からは暮らしに根ざした「用の美」が感じられます。

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