行きたいとこ

没後30年 宇野千代展 ―恋と創作の若き日々―

4.18 – 9.6

世田谷文学館

東京都世田谷区南烏山1-10-10

日本・東洋美術歴史・考古企画展

基本情報

修正
会期
2026年4月18日 – 2026年9月6日
時刻
10:00~18:00(展覧会入場、ミュージアムショップの営業は17:30まで)
料金
  • 一般当日¥220
  • 一般割引¥180
  • 高校・大学生当日¥170
  • 高校・大学生割引¥130
  • 65歳以上、小・中学生当日¥110
  • 65歳以上、小・中学生割引¥90
  • 障害者手帳をお持ちの方当日・オンライン¥110
  • 障害者手帳をお持ちの方割引¥90

予約不要

会場
世田谷文学館東京都世田谷区南烏山1-10-10芦花公園駅徒歩約4分(直線321m)
公式サイト
会場: 世田谷文学館www.setabun.or.jp/collection_exhi/20260418_colle… ↗会場: 世田谷文学館www.setabun.or.jp/ ↗
作家:宇野千代

主催:世田谷区/公益財団法人せたがや文化財団 世田谷文学館

紹介

編集

1897年生まれの作家・宇野千代の人生と創作を紹介するコレクション展です。2023年に世田谷文学館に寄贈された宇野千代旧蔵の新資料を前期・後期に分けて展示します。前期では、岩国での少女時代から50歳ごろまでの資料を中心に展示。「色ざんげ」の自筆原稿、画家・東郷青児からの書簡、北原武夫との中国旅行の日記、日本初のファッション誌「スタイル」、宇野がデザインした着物など多彩な資料を展示。小説家としての出発、時代を先駆けた装いや暮らしぶりを通じて、恋と創作に生きた若き日の宇野千代の姿に迫ります。

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