行きたいとこ

「Co-Program Reframed: 飛光、飛光」

8.1 – 8.23

京都芸術センター

〒604-8156 京都府京都市中京区山伏山町546-2

現代アート企画展

基本情報

修正
会期
2026年8月1日 – 2026年8月23日
時刻
ギャラリー・図書室・情報コーナー 10:00~20:00 / カフェ 11:00~18:00 / 制作室 10:00~22:00(京都芸術センターの通常の開館時間。この催しの特別な時間は公式サイトでご確認ください)
上演時間
1時間
料金
  • 展覧会無料
  • 藤田一樹パフォーマンス¥1,000
  • オンライントーク無料
  • アーティストトーク無料

予約の要否は確認できていません。お出かけ前に公式でご確認ください。

会場
京都芸術センター〒604-8156 京都府京都市中京区山伏山町546-2烏丸駅徒歩約4分(直線290m)
公式サイト
会場: 京都芸術センターwww.kac.or.jp/events/260625/ ↗会場: 京都芸術センターwww.kac.or.jp/ ↗チケット予約www.kac.or.jp/ticket/ ↗

チケット情報

購入は各販売元へ
  • 藤田一樹パフォーマンス先着一般発売

    2026年7月1日 発売

    販売元:京都芸術センター teket

    購入ページへ ↗
ジャンル:現代アート

紹介

編集

京都芸術センターの公募プログラム「Co-program」から派生した企画。身体を起点とした表現に取り組む4組のアーティストによる展示とパフォーマンス。詩と現代美術の領域で活動する今宿未悠は、水平社宣言の言葉を起点に親密な関係にある二人のための実践《BURN PLAY》を発表。花形槙、中澤ふくみ、安田伸裕による共同実験《Extra Limb Circuit/余剰肢回路》では、アニメーション、義肢製作、パフォーマンスを横断しながら「新しい身体像」を立ち上げることを試みる。ダンサー・振付家の藤田一樹は、社会との切断と接続を同時に求める身体をモチーフとしたパフォーマンス《暫定的に分身》を発表。肉体からの逃れられなさに向き合いながら、社会や世界とのつながりを模索するアーティストたちの表現を通じて、欠如や過剰を抱える「私」という存在について思いを馳せる機会。

この催しの話

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