行きたいとこ

「吉田璋也のデザイン― 新作民藝運動がめざした未来」

10.15 – 12.20明後日から

パナソニック汐留美術館

〒105-8301 東京都港区東新橋1

工芸・民藝デザイン・建築企画展

基本情報

修正
会期
2026年10月15日 – 2026年12月20日
時刻
開館時間:午前10時~午後6時(ご入館は午後5時30分まで)。11月6日(金)・12月4日(金)・18日(金)・19日(土)は午後8時まで開館(ご入館は午後7時30分まで)。休館日:水曜日(ただし12月16日は開館)
料金
  • 一般¥1,200前売1,000円(ウェブサイト限定販売、有効期間10月15日~11月27日)
  • 65歳以上¥1,100前売900円(ウェブサイト限定販売、有効期間10月15日~11月27日)
  • 大学生・高校生¥700前売500円(ウェブサイト限定販売、有効期間10月15日~11月27日)
  • 中学生以下無料

当日券あり

会場
パナソニック汐留美術館〒105-8301 東京都港区東新橋1新橋駅徒歩約2分(直線196m)
公式サイト
会場: パナソニック汐留美術館panasonic.co.jp/ew/museum/topics/26.html ↗会場: パナソニック汐留美術館panasonic.co.jp/ew/museum/ ↗

チケット情報

購入は各販売元へ
  • 日時指定予約その他一般発売

    2026年11月27日〜2026年12月20日

作家:吉田璋也

主催:パナソニック汐留美術館

紹介

編集

吉田璋也(1898-1972)は医師でありながら陶芸・木工・染織・金工などの分野で新しい民藝をデザインし、民藝運動に生涯を捧げました。本展では、生産・流通・販売体制の確立から作品の蒐集、鳥取民藝美術館の開設、地元の自然や文化財の保護まで、吉田璋也が展開した「新作民藝運動」の軌跡を、関連する作品や資料約300点により紹介します。

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