行きたいとこ

瀧口修造 書くことと描くこと

6.23 – 10.4

アーティゾン美術館

東京都中央区京橋1-7-2

日本・東洋美術企画展

基本情報

修正
会期
2026年6月23日 – 2026年10月4日
時刻
10:00–18:00(毎週金曜日は20:00まで)、入館は閉館の30分前まで
料金
  • 一般(ウェブ予約チケット)¥1,200
  • 一般(窓口販売チケット)¥1,500
  • 大学生・専門学校生・高校生無料要ウェブ予約、入館時に学生証か生徒手帳をご提示ください
  • 障がい者手帳をお持ちの方と付き添いの方1名無料予約不要、入館時に障がい者手帳をご提示ください
  • 中学生以下無料予約不要

要予約・当日不可

撮影
不明
会場
アーティゾン美術館東京都中央区京橋1-7-2京橋駅徒歩約2分(直線131m)
公式サイト
会場: アーティゾン美術館www.artizon.museum/exhibition/detail/604 ↗会場: アーティゾン美術館www.artizon.museum/ ↗
ジャンル:日本・東洋美術
作家:瀧口修造

主催:公益財団法人石橋財団アーティゾン美術館

紹介

編集

昭和期を代表する詩人にして美術批評家の瀧口修造による作品163点を所蔵する石橋財団が、その半数余りを初めて一挙公開する展覧会です。1920年代にシュルレアリスムの影響下で詩作を始め、1930年代から戦後にかけて美術批評を重ねた瀧口が、1960年から本格的に取り組むようになった造形作品「デッサン」。「書く」ことを通じて世界と対峙してきた瀧口にとって、「描く」こととはいかなる行為であったのかを問い直します。瀧口作品と、パウル・クレーやマルセル・デュシャン、ジョアン・ミロなど関連作家の作品を含め、約140点を展観します。

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