行きたいとこ

「蒐集がアートになるとき」

7.25 – 8.23

京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA

〒600-8601 京都府京都市下京区下之町57-1 京都市立芸術大学 C棟1F

写真工芸・民藝映画・映像企画展

基本情報

修正
会期
2026年7月25日 – 2026年8月23日
時刻
開館時間 10:00 – 18:00、月曜日・2026年8月15日(土)・16日(日)休館
料金
  • 無料
会場
京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA〒600-8601 京都府京都市下京区下之町57-1 京都市立芸術大学 C棟1F京都駅徒歩約6分(直線468m)
公式サイト
会場: 京都市立芸術大学ギャラリー@KCUAgallery.kcua.ac.jp/archives/2026/15097/ ↗会場: 京都市立芸術大学ギャラリー@KCUAgallery.kcua.ac.jp ↗

主催:京都市立芸術大学、民具とアートとアーカイブの研究所(民具ラボ)、NPO法人アーツセンターあきた

紹介

編集

秋田出身の蒐集家・油谷満夫が約70年にわたり収集した、庶民の暮らしに関わるモノを展示する展覧会。名もなき人々の生活の痕跡と時代を超えた記憶が集積された収集物を起点に、アーティストや研究者が新たな解釈や介入を試みます。民具と美術、アーカイブが交差する場を立ち上げ、蒐集されたモノがアートになりえるのかという問いをひらきます。

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