行きたいとこ

ミュージカル『アニオー姫』~Hẹn gặp lại 再び~

9.11 – 9.27

KAAT神奈川芸術劇場 ホール

〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町281

舞台・演劇音楽・コンサート舞台・公演

基本情報

修正
会期
2026年9月11日 – 2026年9月27日
時刻
午前10時から午後6時まで(KAAT神奈川芸術劇場 ホールの通常の開館時間。この催しの特別な時間は公式サイトでご確認ください)
開催の注記
開場は開演の45分前。Wキャストのスケジュールは公式サイトにてご確認ください。
料金
  • 一般¥5,000【レギュラー(平日)】B席:5,000円

要予約・当日不可

撮影
撮影不可
会場
KAAT神奈川芸術劇場 ホール〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町281日本大通り駅徒歩約5分(直線363m)
公式サイト
会場: KAAT神奈川芸術劇場 ホールwww.kaat.jp/d/musical-anio2026 ↗会場: KAAT神奈川芸術劇場 ホールwww.kaat.jp/ ↗

チケット情報

購入は各販売元へ
  • KAme先行(かながわメンバーズWEB先行販売)抽選サイト会員先行

    申込 2026年5月26日〜2026年6月2日

    販売元:チケットかながわ

  • 一般発売先着一般発売

    2026年6月13日 発売

    販売元:チケットかながわ、チケットぴあ、e+、ローソンチケット、asoview、カンフェティ

総監督/演出/台本/作詞(日本語):大山大輔
台本/作詞(ベトナム語):ハー・クアン・ミン
振付:本間 憲一
出演:本名徹次(アーティスティックアドバイザー)田代万里生(荒木宗太郎)小野田龍之介(荒木宗太郎)音くり寿(アニオー姫)ドー・ファン(アニオー姫)ハン(アニオー姫)今井清隆(グエン王)吉沢梨絵(お妃)井料瑠美(運命の占い師)栗原英雄(長崎奉行)戸井勝海(大臣)斎藤准一郎(コアイ)蛭牟田実里(ネップ)ホアン・フォン・リン(バウ)淺場万矢(お松)大越やよい(家須(ヤス))鈴木楓加(家須(ヤス))藤浦功一(連隊長)廣瀬喜一(宗右衛門)村上幸央(通事)武藤寛(弥助)森山大輔(八兵衛)ヒロ・イイダ(エレクトロニック・ミュージック・デザイナー)門井友紀(歌唱指導)神奈川フィルハーモニー管弦楽団(収録)中西聡(キャスティング)大場麻衣子(キャスティング)菊池誠一(歴史考証)友田博通(歴史考証)ベトナム漆画家 安藤彩英子(キービジュアル)ファム・クアン・ヒエウ(プロジェクト名誉顧問)伊藤直樹(プロジェクト名誉顧問)黒岩祐治(プロジェクトスーパーバイザー)山田滝雄(スペシャルアドバイザー)足立信彦(プロデューサー)古川直正(統括プロデューサー)前田俊秀(エグゼクティブプロデューサー)伊藤直樹(駐ベトナム日本国大使館特命全権大使)
美術:伊藤雅子
照明:齋藤茂男
ヘアメイク:赤松絵利
舞台監督:幸泉浩司
演出補:砂川真緒
振付助手:北村岳子
音楽スーパーバイザー:鎮守めぐみ
オーケストラ指揮:本名徹次
制作アドバイザー:チャンリー

主催:「アニオー姫」実行委員会

紹介

編集

KAAT神奈川芸術劇場による新作ミュージカル。日本とベトナムの歴史的・文化的つながりを描く物語で、オペラからミュージカルへと進化した表現形式で、400年の交流の歴史を舞台上で再現する。「再び」というサブタイトルが示すように、二つの国の文化が再び出会い、融合する様子を映像美術と衣裳、音楽、演技により多元的に表現する。現代のグローバル社会における異文化交流の意味を問いかける、社会的テーマを備えた作品である。

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