行きたいとこ

特別展「Double Body ー 細江英公と土門拳」

7.17 – 10.12

土門拳記念館(土門拳写真美術館)

山形県酒田市飯森山2-13(飯森山公園内)

写真企画展

基本情報

修正
会期
2026年7月17日 – 2026年10月12日
時刻
9:00~17:00(入館は16:30まで)
料金
  • 一般¥900団体(20名以上)720円
  • 高校生¥450団体(20名以上)360円
  • 小・中学生無料

予約不要

会場
土門拳記念館(土門拳写真美術館)山形県酒田市飯森山2-13(飯森山公園内)酒田駅直線約4.0km
公式サイト
会場: 土門拳記念館(土門拳写真美術館)www.domonken-kinenkan.jp/topics-news/news/202606… ↗会場: 土門拳記念館(土門拳写真美術館)www.domonken-kinenkan.jp/ ↗
ホール
企画展示室Ⅰ
ジャンル:写真

主催:土門拳写真美術館

紹介

編集

細江英公と土門拳による史上初の2人展。山形県出身の両写真家は、時代や社会に応答しながら独自の写真世界を切り拓きました。土門は戦後のリアリズム写真運動を牽引し、「写真的肉体」という造語で日本独自の力強い写真表現を追求。細江は1950年代に頭角を現し、肉体やヌードを多様な実験的手法で捉え、生命や性といった根源的命題を提示してきました。本展は「肉体」をキーワードに両者の軌跡を多角的に振り返り、初展示となる約30点の土門作品も紹介します。

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