ジャンル:工芸・民藝
作家:ブルーノ・コンティエロ
主催:箱根ガラスの森美術館
紹介
編集イタリアから招いたバーナーワーク作家ブルーノ・コンティエロ氏による制作実演。約1300℃のバーナーの炎でガラス棒を熔かしながら、箱根山内やヨーロッパに生息する昆虫、犬や猫、魚など身近な動物たちをガラスで繊細に表現します。炎の高温部と余熱を巧みに使い分け、昆虫の複雑な脚や触角、動物たちの躍動感あふれる姿など、細部に至るまでリアルな動きを追求。実演期間中、様々な色ガラス棒から命が吹き込まれる瞬間を間近でご覧いただけます。限定アイテムのご注文も承ります。
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