金沢城公園玉泉院丸庭園・鼠多門(日本語・英語)

金沢城公園玉泉院丸庭園・鼠多門

金沢城公園玉泉院丸庭園・鼠多門(日本語・英語)

ジャンル:その他
テーマ:神社庭園自然

紹介

編集

三代藩主前田利常による1634年の作庭を始まりとし辰巳用水を水源とする池泉回遊式の大名庭園で、池底から周囲の石垣最上段までの高低差が22mもある立体的な造形です。 滝と一体となった色紙短冊積石垣などの意匠性の高い石垣群は、ほかに類を見ない独創的な庭園です。 また、鼠多門は金谷出丸(現在の尾山神社境内)からの出入口として機能していた櫓門形式の城門です。 腰壁には海鼠壁が用いられていますが、目地が黒漆喰で仕上げられていて、他の門には見られない特徴です。 〇案内ガイド 城と庭のボランティアガイドの会・KGGN会員 〇ご予約 当日集合場所にて参加申込をお願いします。

この催しの話

行く前の質問も、行った後の一言も。ここは催しに残るので、次の回の人にも役に立ちます。

ログインすると書けます。

まだ何もありません。最初の一言をどうぞ。

行った人の記録

まだ何も書かれていません。

ログインすると書けます。

載っていないイベントは、あなたが追加できます。 知っている1つを登録するだけで、みんなの地図が広がります。登録する →

つぎに行くなら

7
記録する公式