行きたいとこ

コレクション展:古美術 琳派Ⅱ -相説と草花図の広がり-

9.19 – 10.25あと12日

石川県立美術館

石川県金沢市出羽町2-1

日本・東洋美術企画展

基本情報

修正
会期
2026年9月19日 – 2026年10月25日
時刻
9:30~18:00(展示室への入室は17:30まで)
料金
  • 一般¥370団体料金290円
  • 大学生・65歳以上¥290
  • 高校生以下無料

予約不要

撮影
不明
会場
石川県立美術館石川県金沢市出羽町2-1野町駅直線約1.7km
ジャンル:日本・東洋美術

主催:石川県立美術館

紹介

編集

琳派の発展を辿るコレクション展の後期展示。前期で紹介した本阿弥光悦や俵屋宗達に続き、喜多川相説や伊年印草花図、19世紀以降の琳派作品を展示します。相説の作品は微妙な色彩と繊細なタッチが特徴で、石川県指定文化財《秋草図屏風》や初期作品《草花図屏風》のほか、江戸琳派や大坂の絵師・中村芳中の作品も公開し、琳派の多様な広がりを紹介します。

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