行きたいとこ
舞台・演劇

韓国戯曲リーディング公演 『官邸の100時間』

10.21 – 10.258日後

小劇場B1

〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-8-18 北沢タウンホール地下1階

舞台・演劇企画展

基本情報

修正
会期
2026年10月21日 – 2026年10月25日
時刻
開演:10/21(水)19:00、10/22(木)14:00(シンポジウム①)、10/23(金)19:00(アフタートーク)、10/24(土)14:00(シンポジウム②)、10/25(日)14:00(シンポジウム①)。受付開始は開演の45分前、開場は開演の30分前。開演時間を過ぎますとお席をご用意できない場合あり。
料金
  • 一般¥3,500前売・予約
  • 学生¥3,000前売・予約。要学生証提示
  • 当日券¥3,800

予約の要否は確認できていません。お出かけ前に公式でご確認ください。

撮影
不明
会場
小劇場B1〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-8-18 北沢タウンホール地下1階下北沢駅徒歩約4分(直線304m)
公式サイト
会場: 小劇場B1www.honda-geki.com/b1 ↗チケット予約ticket.corich.jp/apply/481820/ ↗

チケット情報

購入は各販売元へ
  • 前売発売先着一般発売

    2026年9月14日 発売

    販売元:CoRich

⚠ この情報は自動収集の未確認データです。 掲載元の情報にもとづいて集めており出どころは記録していますが、公式ページそのものはまだ確認できていません(公式ではない掲載元のため、リンクは載せていません)。 会期・内容に誤りが含まれる場合があるため、お出かけ前に公式サイトでの確認をおすすめします。 誤りにお気づきの際は編集でお知らせください。

ジャンル:舞台・演劇

主催:SORIFA

紹介

編集

福島の原発事故発生直後の100時間を舞台化した作品。事態の収拾に動かない首相官邸、責任回避に走る電力会社、情報から疎外され生存のため死闘する避難民。3つの空間が舞台上で衝突し、自然災害が人災に変わっていく過程を描く。韓国の創作チームがソウル演劇祭大賞受賞作『官邸の100時間』(Never Ending Play)を戯曲化。豪華な日本人キャスト出演。原作は木村英昭著『官邸の100時間』(岩波書店)。本編上演と共に2回のシンポジウム、アフタートークでアジア演劇の現在と未来を問う。

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