行きたいとこ

「第1期所蔵品展『超新星 三岸好太郎・画業のきらめき』」

4.18 – 8.30

三岸好太郎美術館

〒060-0002 北海道札幌市中央区北2条西15

現代アート企画展

基本情報

修正
会期
2026年4月18日 – 2026年8月30日
時刻
2026年4月18日(土)~8月30日(日)。開館時間9:30~17:00(入場は16:30まで)。年末年始および展示替えのため臨時休館あり。
料金
  • 一般¥510団体料金(10名以上)420円
  • 高大生¥250団体料金(10名以上)170円。高校生は毎週土曜日、5月5日こどもの日、7月1日(水)~8月30日(日)ならびに学校の教育活動による観覧は無料
  • 中学生以下無料
  • 65歳以上無料
  • 生活保護受給者・身体障がい者手帳等所持者及びその介護者(1名)無料
  • 7月1日(水)開館記念日、7月17日(金)道みんの日無料すべての方が無料

予約不要

会場
三岸好太郎美術館〒060-0002 北海道札幌市中央区北2条西15西18丁目駅徒歩約7分(直線530m)
公式サイト
会場: 三岸好太郎美術館artmuseum.pref.hokkaido.lg.jp/mkb/exhibition/pro… ↗
ジャンル:現代アート

主催:北海道立三岸好太郎美術館

紹介

編集

札幌生まれの三岸好太郎は、31歳の短い生涯の中で、芸術上の様々な潮流に敏感に反応し作風を変化させました。画家は常に自らの感覚に忠実で、新たな挑戦を続けながら独自の詩情豊かな世界を築き上げます。近代日本の洋画史の中で煌めいた短い画業は、時代に先駆けたものとして高い評価を受けています。本展では三岸好太郎の代表作をたどり、自由奔放な表現を生み出した画業とその魅力を紹介します。

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