行きたいとこ

明末清初の書画

7.4 – 8.16

大阪市立美術館

大阪府大阪市天王寺区茶臼山町 1 - 8 2

日本・東洋美術ギャラリー展・個展

基本情報

修正
会期
2026年7月4日 – 2026年8月16日
時刻
午前9時30分~午後5時(入館は午後4時30分まで)(大阪市立美術館の通常の開館時間。この催しの特別な時間は公式サイトでご確認ください)
開催の注記
入館は閉館の30分前まで
料金
  • 一般¥500
  • 一般団体¥400
  • 高大生¥200
  • 高大生団体¥160

予約不要

会場
大阪市立美術館大阪府大阪市天王寺区茶臼山町 1 - 8 2動物園前駅徒歩約6分(直線476m)
公式サイト
会場: 大阪市立美術館www.osaka-art-museum.jp/planned_exhibition/minma… ↗会場: 大阪市立美術館www.osaka-art-museum.jp/ ↗チケット予約www.e-tix.jp/osaka-art-museum/ ↗
ジャンル:日本・東洋美術

主催:大阪市立美術館

紹介

編集

明末清初の書画を展示する企画展。最後の漢民族王朝である明が滅亡し、清が成立した激動の時代の作品を紹介します。書画制作者の多くは政治や学問の世界で活躍した人物で、明に殉じた烈士、清に仕官した弐臣、在野で抵抗した遺民など、様々な背景を持っていました。そうした複雑な時代背景から生まれた作品は、個性的で精神を発露したかのような表現が特徴です。張瑞図や倪元璐といった著名な人物から、作品数が少ない人物まで幅広く展示します。

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