行きたいとこ

「ニューヨークの藤田嗣治」

7/11–27年1/11開催中

軽井沢安東美術館

〒389-0104 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢東43-10

現代アート企画展

基本情報

修正
会期
2026年7月11日 – 2027年1月11日
時刻
10:00〜17:00(軽井沢安東美術館の通常の開館時間。この催しの特別な時間は公式サイトでご確認ください)
開催の注記
会期中の休館日は12月31日、1月1日、冬季メンテナンス期間(1月または2月)、展示替え期間中
料金
  • 大人(前売りチケット)¥2,300
  • 大人(電子チケット)¥2,400
  • 大人(当日券)¥2,600
  • 小人・高校生以下(前売りチケット)¥1,100
  • 小人・高校生以下(電子チケット)¥1,200
  • 小人・高校生以下(当日券)¥1,300
  • 未就学児無料無料
  • 障がい者手帳をお持ちの方¥1,300半額(電子チケット除く、受付にてお手帳をご提示ください)

予約の要否は確認できていません。お出かけ前に公式でご確認ください。

会場
軽井沢安東美術館〒389-0104 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢東43-10軽井沢駅徒歩約7分(直線595m)
公式サイト
会場: 軽井沢安東美術館www.musee-ando.com/blogs/exhibition/exhibit20260… ↗会場: 軽井沢安東美術館www.musee-ando.com/ ↗チケット予約www.musee-ando.com/pages/ticket ↗
ジャンル:現代アート
作家:藤田嗣治

主催:軽井沢安東美術館

紹介

編集

生誕140周年を記念した展覧会。1949年3月に日本を離れてニューヨークに渡った藤田嗣治が、約10か月間の滞在中に制作した作品を中心に紹介します。戦後、戦争協力者と見なされて画壇での居場所を失った藤田が、自由な創作を求めてニューヨークで新たなモチーフや技法に挑戦した時代を掘り下げます。ニューヨークでの個展は予想以上の成功を収め、その後のパリでの活動へつながりました。ポーラ美術館や目黒区美術館の協力により、ニューヨーク制作作品を中心に、戦後東京からニューヨーク、パリへと至る藤田の活動を紹介します。

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