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旅する舞台映像シリーズ ~つくり手と観客を結ぶ上映会&トーク~ かるがも団地『意味なしサチコ、三度目の朝』(日本語字幕付き)上映会&藤田恭輔トーク

8.16

穂の国とよはし芸術劇場PLAT 主ホール

〒440-0887 愛知県豊橋市西小田原町123番地

舞台・演劇映画・映像イベント

基本情報

修正
会期
2026年8月16日 – 2026年8月16日
時刻
2026年8月16日(日)14:00~17:00(約3時間)
料金
  • 一般¥1,000
  • 25歳以下¥500

要予約・当日不可

撮影
不明
会場
穂の国とよはし芸術劇場PLAT 主ホール〒440-0887 愛知県豊橋市西小田原町123番地新豊橋駅徒歩約3分(直線277m)
公式サイト
会場: 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 主ホールwww.toyohashi-at.jp/event/workshop.php?id=678 ↗会場: 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 主ホールwww.toyohashi-at.jp/ ↗チケット予約www.toyohashi-at.jp/ticket/ ↗

主催:公益財団法人豊橋文化振興財団/豊橋市

紹介

編集

旅する舞台映像シリーズ ~つくり手と観客を結ぶ上映会&トーク~かるがも団地『意味なしサチコ、三度目の朝』上映会&藤田恭輔トーク

つくり手とのトークや観客同士の対話と、演劇作品の映像上映を組み合わせ、舞台芸術をより深く味わい、自分自身の中に新たな気づきを育む"もうひとつの舞台体験"をお届けする「旅する舞台映像シリーズ」。 8月は、かるがも団地による『意味なしサチコ、三度目の朝』について、作・演出を務めた藤田恭輔さんをゲストにお迎えしての上映会&トークを開催します。上映作品『意味なしサチコ、三度目の朝』は、秋田県能代市を舞台に、変わりゆくまちの風景や、そこで生きる人々の記憶を描いた作品です。閉校した小学校、取り壊しを待つ団地、シャッターの下りた商店街――。失われていくものへのまなざしと、そこで暮らしてきた人々の営みを、だいたい秋田弁でユーモアたっぷりに描き出し、多くの観客の心をつかみました。創作のきっかけとなった故郷・能代への思い、作品に込めたテーマ、そして地域の記憶や人々の暮らしをどのように演劇として立ち上げたのか――。作・演出を手がけた藤田恭輔さんご本人に語っていただきます。 ここでしか聞けない貴重な時間を、ぜひご一緒に。演劇を"観る"から"語り合う"へ。

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