バウ・プロミシング・ショーステージ『Snowing!!』
宝塚歌劇 全国ツアー(各地)
27年1/5–27年1/21
竹田悠一郎による作・演出のバウ・プロミシング・ショーステージ『Snowing!!』。宝塚バウホールで2027年1月上旬から中旬にかけて上演される作品。バウは次代の主演候補を育成する若手俳優のための舞台であり、この作品もその培養地としての役割を果たす。雪をテーマとした華やかで清冽なステージパフォーマンスが期待される。
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宝塚歌劇 全国ツアー(各地)
27年1/5–27年1/21
竹田悠一郎による作・演出のバウ・プロミシング・ショーステージ『Snowing!!』。宝塚バウホールで2027年1月上旬から中旬にかけて上演される作品。バウは次代の主演候補を育成する若手俳優のための舞台であり、この作品もその培養地としての役割を果たす。雪をテーマとした華やかで清冽なステージパフォーマンスが期待される。
名古屋市美術館 ・ 名古屋市中区
12/10–27年1/22
50周年を記念したOSAMU GOODSの大規模展覧会。キャラクターグッズ文化と現代美術の交差点を示す展示。デザイン、グラフィックアート、プロダクトデザインの視点から、文化的・美的価値を再評価する企画。アート視点からキャラクターと商品文化を読み直す意欲的な試み。
石川県立美術館 ・ 金沢市
27年1/23
前田育徳会尊経閣文庫の展示に関するギャラリートーク。学芸員による直接の解説と作品の背景について学びます。
東京芸術劇場 コンサートホール ・ 豊島区
27年1/23
著名なピアニストの兄弟デュオ、ルーカス&アルトゥール・ユッセンによる演奏会。東京芸術劇場の「VS」シリーズ第11弾として開催される単日公演。
萩原朔太郎記念・水と緑と詩のまち 前橋文学館 ・ 前橋市
9/19–27年1/24
本郷新記念札幌彫刻美術館 ・ 中央区
10/10–27年1/24
2026年10月から2027年1月にかけて開催される特別展。本郷新記念札幌彫刻美術館本館で開催される企画展で、触覚的感覚をテーマにした展示となる。彫刻作品を中心とした視覚だけでなく、触覚を含めた多角的な鑑賞体験を提供する内容と考えられる。
横山美術館 ・ 東区
10/16–27年1/24
瀬戸、美濃、常滑、萬古の四大陶磁器産地に咲いた近代陶磁器を紹介する展覧会です。

三菱一号館美術館 ・ 丸の内・京橋
10/17–27年1/24
フォンタネージ展は三菱一号館美術館で開催される展覧会です。会期中は開館時間内に展示をご覧いただけます。

三菱一号館美術館 ・ 丸の内・京橋
10/17–27年1/24
19世紀イタリアの画家アントニオ・フォンタネージは、1876年に工部美術学校の教師として日本に招聘され、浅井忠や小山正太郎ら初期の洋画家を輩出しました。バルビゾン派やターナーから影響を受けた詩情豊かな風景画を生み出し、トリノで風景画教授として後進を指導しました。本展は、トリノ市立近現代美術館の協力のもと、初期から晩年までの作品約200点により、フォンタネージの芸術の全貌を紹介します。日本の弟子たちの作品や同時代のイタリア人作家への影響も展示し、来日150年を経て師と弟子たちの作品が集結する日本初の大回顧展です。
三菱一号館美術館 ・ 丸の内・京橋
10/17–27年1/24

広島市現代美術館 ・ 広島市南区
10/17–27年1/24
オープン・プログラム上映企画。小森はるか、瀬尾夏美とプロジェクトメンバーによる作品《11歳だったわたしは 広島編》の上映。

豊田市美術館 ・ 豊田市
10/24–27年1/24
没後20年を迎える井田照一の展覧会。関連イベントとして、現代美術家で故人のアシスタントであった松尾栄太郎による記念トークや、担当学芸員によるギャラリートーク、井田照一の作品《Tantra》を読み解く記念講演会が開催される。
豊田市美術館 ・ 豊田市
10/24–27年1/24

豊田市美術館 ・ 豊田市
10/24–27年1/24
長谷川繁による企画展。長谷川自身が展示室で作品を見ながらトークを行う関連イベント「死ゲルの死ぬまでトーク」が開催されます。参加者は最初から最後まで聞いても、途中で抜けても、途中から参加しても、自分のタイミングで自由に参加できます。
富山市ガラス美術館 ・ 富山市
10/31–27年1/24
フィンランド文化とガラス工芸の接点を探る企画展。サウナという北欧の生活文化とガラスの関係性を、工芸と映像を通じて紹介する。自然と調和した温もりの文化を体験できる展覧会。

広島市現代美術館 ・ 広島市南区
11/14–27年1/24
ブラチスラバ世界絵本原画展(BIB)はスロバキア共和国の首都ブラチスラバで2年ごとに開催される世界最大規模の絵本原画コンクールです。本展では国際審査を経て選ばれた受賞作品に加え、日本代表作家10組の作品を展観します。作家へのインタビューや関連作品、資料を通じて創作の背景を紹介します。

広島市現代美術館 ・ 広島市南区
11/14–27年1/24
ブラチスラバ国際絵本原画展の作品を中心とした、世界の多様な絵本文化を紹介する展覧会です。異なる文化背景を持つ絵本作家たちの作品を通じて、世界とのつながりや出会いを体験できます。
宮城県美術館 ・ 仙台市
11/14–27年1/24
美術館での作品鑑賞を通じた「出会い」をテーマにした展覧会です。あるコレクターが現代アートの面白さを求めて集めた約70点の作品を紹介します。草間彌生、奈良美智、村上隆、アンディ・ウォーホル、バンクシーら現代を代表する作家の多彩な表現を、色やかたち、光、人の姿、線、風景と記憶といったキーワードを軸に展示構成しています。難解さもありながら、作品との出会いを通じてアートの楽しみ方を発見するきっかけとなることを目指しています。
香川県立東山魁夷せとうち美術館 ・ 坂出市
11/19–27年1/24
東山魁夷の作品を中心に、北欧の自然や生活をテーマにしたテーマ作品展。古き町並みと北欧の文化的景観を通じて、自然と人間の関係を表現した作品群を紹介する。

太田市美術館・図書館 ・ 太田市
11/21–27年1/24
ニューヨークを拠点に活動する近藤聡乃による15年ぶりの新作アニメーション作品『呼ばれたことのない名前』を初公開する展覧会。膨大なスケッチ、ドローイング、自著のエッセイマンガ『ニューヨークで考え中』の原画なども展示し、最新のアニメーション作品とその創作過程を複合的にアプローチする。アニメーションの制作背景と作家の創作思考を辿る貴重な機会。

豊橋市美術博物館 ・ 豊橋市
11/25–27年1/24
1924年に豊川市で生まれた平川敏夫は、創画会を拠点に活動した当地を代表する日本画家です。初期の幻想的な風景から自然の生命力を讃える象徴的な樹林シリーズ、白抜き画法による独自の水墨画まで、代表作によりその歩みを振り返ります。

下関市立美術館 ・ 下関市
11/28–27年1/24
ミュシャの作品をする展示空間と、作品たちが動き出す映像空間の両方を楽しめる下関初のハイブリッド展覧会です。展示空間は世界有数のミュシャ作品所蔵数を誇るOGATAコレクションの全面協力のもと、代表的なポスターやデザインパッケージ、あるいは故郷チェコで発表された作品など約150点で、ミュシャの画業を余すところなく紹介します。また、大画面を用いた映像空間では、ミュシャが作品に込めた世界観を堪能することができます。
遠山記念館 ・ 比企郡川島町
11/28–27年1/24
新年の干支である未(羊)にちなんだテーマの企画展です。彫刻家・石川光明による木彫作品「羊」のほか、日本美術では稀な羊が描かれた円山応挙の「黄初平図」を展示します。さらに、「扇面葵紋散蒔絵香箪笥」や書家・松花堂昭乗の「新古今集和歌巻」、「梅に弓箭箙模様小袖」など、新春の祝いにふさわしい染織品と工芸作品を選りすぐって展示。季節の移ろいと美しい造型を感じられる展覧会です。
鳥取県立美術館 ・ 倉吉市
11/28–27年1/24

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
27年1/7–27年1/24
ハヤシユナイテッド文化ホール鈴鹿(鈴鹿市文化会館) ・ 鈴鹿市
27年1/24
五島美術館 ・ 世田谷区
12/12–27年1/25
展示室に当館茶室「古経楼」「松寿庵」「冨士見亭」の床の間原寸模型をしつらえ、館蔵の茶道具コレクションから約70点を選び展示。桃山時代の茶人千利休(1522~91)とその弟子の古田織部(1543~1615)・細川三斎(忠興 1563~1645)らゆかりの茶道具などを展観します。特集展示として、高麗茶碗を中心とする朝鮮半島のやきものを同時公開。

長野県立美術館 東山魁夷館 ・ 長野市
10/29–27年1/26
1990年に開館した東山魁夷館の所蔵作品980点あまりから、2026年度は本制作30点あまりを4期に分けて紹介する企画展。第Ⅲ期では、東山が北欧やヨーロッパを旅行した際に取材した《夕紅》《木枯らし舞う》《聖夜》や、日本の風景に取材した《秋思》《静晨》など、秋から冬にかけての場面を描いた作品を展示します。自然を深く見つめ、静謐な世界を表現した東山芸術の全容を紹介します。
まつもと市民芸術館 ・ 松本市
11/7–27年1/30
まつもと市民芸術館の芸術監督である倉田翠と、Step M育成ダンス作家たちによる継続的なダンスワークショップ。参加者は実際の指導・監修を受けながらダンス表現の基礎と応用を学ぶ機会を得られる。11月7日(土)から1月30日(土)まで全4回の日程で開催される。
まつもと市民芸術館 ・ 松本市
11/7–27年1/30
シアターパークが自由気ままなダンスフロアに変身。参加者は出入り自由で、思い思いに身体を動かすことができる。2026年11月7日、12月19日、2027年1月30日に開催。

写大ギャラリー(東京工芸大学 中野キャンパス 芸術情報館2F) ・ 中野区
11/20–27年1/30
東京工芸大学の写大ギャラリーが実施する、写真の歴史と技法を俯瞰する展覧会。初期の古典的な写真技法から、現代の実験的でオルタナティブな表現手法まで、写真術の進化と多様性を系統的に紹介する企画。写真教育機関として培われた知見を活かし、写真の歴史的背景と創意工夫の関係性を浮き彫りにする。

三井記念美術館 ・ 中央区日本橋
12/12–27年1/30
年末年始の恒例となった、国宝の円山応挙「雪松図屏風」の公開展です。松に降り積もった雪を塗り残した紙の白さで表す本作のように、東洋美術における四季・気象現象の表現には、一目では気付かない様々な技法や魅力が潜んでいます。本展では「雪松図屏風」を含む館蔵の書画・工芸品を中心に、移りゆく四季・気象を表す技法や見立てに注目しながら展示されます。茶道具にみる四季、四季と気象を描く絵画、四季を詠む書、四季と暮らし、四季を束ねる作品など、7つの展示室で構成されています。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

WAITINGROOM ・ 文京区
8/31–10/17
ソウルの新しいプロジェクトスペース「Episode Seoul」での川内理香子の個展。東京を拠点とするギャラリーが女性アーティストを紹介する1年間のプログラム「Chapter 1 ― Initials BB」の最初の展覧会です。川内の制作において重要な位置を占めるドローイング作品に焦点を当てています。身体、手、食べ物という三つのモチーフをゆるやかにゾーニングしながら、線を通して身体の輪郭や、触れること、食べること、生きることへの感覚が繊細に現れるドローイング作品を紹介します。

佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
10/1–10/17
重要文化財・実相院の金銅宝塔を中心に、日本の金工芸術における重要な作品群を特集展示するもの。金銅宝塔とその時代背景、そして金工の名品としての工芸的価値を紹介する展覧会。日本の伝統工芸技法と美術品としての輝きを鑑賞できる機会となる。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

サンシャインシティ ・ 豊島区
9/30–10/17
『ボボボーボ・ボーボボ』の展示イベント。意味や正解に縛られた現代人の魂を解放する「ハジケリスト養成プログラム」を体験できる。鼻ゲートをくぐり抜け、クイズに参加し、キャラクターたちの激戦を目撃。フォトスポットも設置予定で、ハジケリストへの第1歩を踏み出すことができる。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
コンカリーニョ ・ 西区
10/13–10/14
吉野達彦がプロデュースする大規模プロレス大会。複数の実力派レスラーが出場する興奮のマッチが繰り広げられる。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
10/14
演出家・市原佐都子によるユニット『Q』による演劇作品「キティ」。札幌文化芸術劇場 hitaruの主催事業として上演される。
阿佐ヶ谷ロフトA ・ 杉並区
10/14