古舘春一 ハイキュー!!展 挑戦者たち
森美術館 ・ 六本木
10/30–27年1/11
4,123件








『ハイキュー!!』の原画展。主人公・日向翔陽と影山飛雄を中心としたキャラクターの成長と、登場人物たちの挑戦を、古舘春一による原稿と新規描きおろしイラストを通じて振り返る。2012年2月から2020年7月まで「週刊少年ジャンプ」で連載された人気青春バレー漫画の3度目となる原画展。コミックス累計発行部数7,500万部を超える同作の、登場キャラクターたちが「なにもの」となるのか、その物語の軌跡とメッセージを紐解く。来場者には先着で「プレイヤーズカード」(全8組16種からランダム1組2種セット)が配布される。
森アーツセンターギャラリー(東京都)
森美術館 ・ 六本木
10/30–27年1/11
八王子市夢美術館 ・ 八王子市
11/14–27年1/11
ムットーニの機械仕掛けの芸術作品を展示する企画展。摩天楼をモチーフとした作品等が出品される。会期中の土日祝日に上演会を開催し、作家自らが作品中で展開するストーリーを語り、作品を紹介する。
明石市立文化博物館 ・ 明石市
11/14–27年1/11
古代の歴史書『播磨国風土記』と、発掘調査によって明かされた明石地域の古代史を合わせて紹介する企画展。考古学的発見と歴史文献の両面から、古代明石の社会構造、生活様式、文化的特性を明らかにします。地域のアイデンティティ形成に関わる歴史的基層を探る展覧会です。

東京都美術館 ・ 上野
11/19–27年1/11
東京都美術館開館100周年記念企画展。世界と人間のコミュニケーション、そして解釈の多様性に焦点を当てた展覧会。視覚表現を通じて、世界がいかに私たちに語りかけ、私たちがいかにそれに応答するかを探る。美術作品を通じた異なる読み方・理解方法の提示により、鑑賞者の視点拡張と深い思考をうながす展示構成。

碧南市藤井達吉現代美術館 ・ 碧南市
11/21–27年1/11
中京地域の美術発展に寄与した洋画家・笠井誠一の絵画世界を紹介する展覧会です。北海道生まれで、東京藝術大学で学んだ後、パリに留学してモーリス・ブリアンションに師事しました。帰国後は愛知県立芸術大学で教鞭を執り、多くの後進を育成。色彩と形態によるコンポジションを構築し、洗練された「構成による室内画」を追求し続けました。本展では、笠井誠一の絵画世界を時代を追って紹介します。

福岡市科学館 ・ 中央区
11/21–27年1/11
スイスの映像作家オットマー・グットマンによって1980年に誕生したクレイアニメーション「ピングー」の展覧会。「遊園地」をテーマに、アニメーション制作で実際に使用された貴重なクレイモデルなど多数の資料を展示します。見る・触れる・体験することで、ピングーの豊かな表情やユニークな動き、「ピングー語」など、これまで知らなかった魅力を楽しめる体験型展示です。

愛媛県美術館 ・ 松山市
11/21–27年1/11
ミニチュア作品を展示する共催展。前回好評を博したMozuミニチュア展の第2弾として開催。精密な手作業で創られたミニチュア作品の技法や美しさを、来館者が間近に観賞できる展覧会。
八戸市美術館 ・ 八戸市
11/21–27年1/11
人気絵本作家・ヨシタケシンスケの作品と制作世界を紹介する展覧会。独特の表現スタイルと、子どもから大人まで愛される作品群を展示。

京都文化博物館 ・ 京都市中京区
11/28–27年1/11
2024年1月の能登半島地震で輪島朝市通りの火災により被災した永井豪記念館。焼失したと思われていた原画類が、開館当時の耐火施策により発見されました。本展では、焼失を免れた永井豪作品の原画やフィギュア類、さらに永井豪による本展のための描き下ろしマンガなどを展示します。能登半島、輪島市の復興を見据えた展覧会です。
ツインメッセ静岡 ・ 駿河区
11/28–27年1/11
エドワード・ゴーリーの作品展。秘密のメッセージをテーマにした展覧会です。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
11/28–27年1/11
漫画家・永井豪の作品と人生を振り返る展覧会。能登半島地震の復興を祈念して開催。永井豪記念館のリバイバル展示として、代表作や創作資料を通じて日本漫画史における巨匠の足跡と影響力を紹介する。
香美市立やなせたかし記念館 アンパンマンミュージアム ・ 香美市
12/5–27年1/11
公募作品展。第28回OURギャラリー展。

渋谷ヒカリエホール ・ 渋谷区
12/11–27年1/11
集英社創業100周年を記念した展覧会。1968年の「週刊セブンティーン」創刊から約60年にわたるファッション雑誌のアーカイブを通じて、時代とともに変化してきた女性像・男性像、そしてジェンダー観を探ります。雑誌が映し出す社会の変化に目を向けながら、装いと生き方の関係性を考察する展示です。

京都市京セラ美術館 ・ 京都市左京区
12/17–27年1/11
スタジオジブリが企画制作する展覧会。江戸時代の禅僧・白隠慧鶴の書画作品を映像コンテンツとともに展示します。白隠は臨済禅中興の祖として知られ、書画を通じて民衆への布教に尽力した名僧です。本展では、白隠の優品とともに、作品に込められたメッセージを映像で現代に表現。もし白隠が現代に生きていたらアニメを制作して禅の教えを伝えていたのではないかという着想から企画されました。
東急シアターオーブ ・ 渋谷区渋谷(渋谷ヒカリエ)
27年1/9–27年1/11
2027年の新春を彩るミュージカル・コンサート。キャスト陣による華やかなパフォーマンスで、最新のミュージカル作品から名曲を厳選した演目で観客を魅了。新年の幕開けにふさわしいスペシャルなコンサート企画。
東急シアターオーブ ・ 渋谷区渋谷(渋谷ヒカリエ)
27年1/9–27年1/11
マイケル・ジャクソンの人生と音楽キャリアを描く大型ミュージカル。2027年1月に東急シアターオーブでの公演が決定。ブロードウェイで大成功を収めた作品が日本での上演となる。ファンのみならず、音楽とドラマの融合を体験できるエンタテインメント作品。
高崎芸術劇場 大劇場 ・ 高崎市
27年1/11
グラミー賞受賞歴のあるジャズシンガー、ホセ・ジェームスが、ジャズの巨人ジョン・コルトレーンの音楽を題材とした特別公演を企画。ゲストにテナー・サックス奏者のロン・ブレイクを迎え、コルトレーンの東洋への関心と音楽的探求、その先見性と革新的精神を、現代のジャズアーティストの視点から読み解く。コルトレーンの遺産と現代ジャズの創造性が融合した、深みのあるジャズパフォーマンスが展開される。ジャズファン必見の企画である。

世田谷パブリックシアター ・ 世田谷区
11/20–27年1/12
当劇場お馴染のダンスカンパニーの方をお招きし、多角的にダンスを味わえる場を目指す「世田谷パブリックシアター ダンス食堂」。29回目となる今回のゲストは女屋理音。トークとワークショップがセットになった、定食のように楽しい企画を展開。ダンスの身体技法、創作プロセス、表現哲学など、様々な角度からダンスアートの魅力を探求。

国立西洋美術館 ・ 上野
3/28–27年1/15
2022年春のリニューアルオープン以来、常設展の展示に変化を加えています。西洋絵画史の流れを概観できる枠組みを維持しながら、随所に所蔵品による小規模な展示を組み込んでいます。テーマ性の高い展示を「コレクション・イン・フォーカス」と名付け、解説パネルとともに展示。所蔵作品に関する詳細な考察や調査研究の成果、作品同士の新たな対話を紹介しています。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
11/11–27年1/15
大人向けの劇場鑑賞・教養プログラム。演劇や伝統芸能を通じて、自分の「好き」を発見し、劇場との関わり方を深める講座シリーズ。第3回は2026年11月11日(水)、第4回は2027年1月15日(金)に開催される。
横須賀美術館 ・ 横須賀市
9/19–27年1/16
2026年度の定期開催ワークショップ「みんなのアトリエ」。造形作家・イラストレーターの後藤敦史、現代美術作家のゆにここ、ダンサーのみうらとしるが講師を務め、毎月異なるテーマで創作活動を展開。参加者が多彩な表現手法を学び、アートとの出会いを深める継続的な学びの場として、幅広い年代の参加を受け入れる。

京都市京セラ美術館 ・ 京都市左京区
12/19–27年1/16
日本最大規模の総合公募展「日展」の京都展を開催します。日本画、洋画、彫刻、工芸美術、書の5部門にわたって、全国を巡回する基本作品と京都・滋賀の作家による地元関係作品の計約500点をご覧いただけます。
名古屋市美術館 ・ 名古屋市中区
27年1/16
美術館のコレクションを深く解析し、その学術的・美術史的意義を探るプログラムです。所蔵作品の背景にある歴史、制作背景、表現技法などを専門的視点から解説します。

JR東日本四季劇場[春] ・ 港区海岸(竹芝)
4/1–27年1/17
凍った世界を救う真実の愛とは。固い絆で結ばれた二人の姉妹の物語。東京公演は2027年1月17日(日)千秋楽。大阪は2027年6月20日(日)より開幕。姉妹の絆と愛の力を描いたアニメーション作品の舞台化。

北九州市立いのちのたび博物館 ・ 八幡東区
8/29–27年1/17
レジェンドランナー君原健二とオリンピックに関する企画展

横須賀美術館 ・ 横須賀市
9/5–27年1/17
「横須賀美術館公式サイト」環境全体が美術館をコンセプトに設計された美術館。前は東京湾、後ろは観音崎の自然の森という恵まれた環境のなかでアートと自然を気軽に楽しめる。週刊新潮の表紙絵を展示している「谷内六郎館」もあります。恋人の聖地に認定されており、デートにもお薦め。設計は山本理顕氏。
横須賀美術館 ・ 横須賀市
9/5–27年1/17
谷内六郎館の再オープン記念展として、『週刊新潮』表紙絵と絵本『びんのそら』より、月のひかり、星のきらめきをテーマに作品を展示します。

横須賀美術館 ・ 横須賀市
9/5–27年1/17
横須賀に在住する丸山純子による特集展示。人々の生活の痕跡や記憶が残る身の回りの素材を用いながら、「再生」や「循環」をテーマに制作を続ける作家の作品を紹介します。廃材や石鹸などを扱いながら、しなやかな生命を感じさせる非日常的な風景へと再構成したインスタレーションを発表。また、スーパーのビニール袋やレジ袋を素材に、ワークショップ参加者と共に花畑を制作・展示します。会期中も咲き広がり、変化していく作品が楽しめます。
横須賀美術館 ・ 横須賀市
9/5–27年1/17
横須賀美術館の再オープン記念として開催される令和8年度第1期の所蔵品展。同館が所有する美術作品を厳選し、複数の視点から紹介する展覧会。館のコレクションの質と多様性を体験する基本的な展示で、美術に親しむ貴重な機会となっている。

横須賀美術館 ・ 横須賀市
9/5–27年1/17
横須賀美術館の谷内六郎館において、再オープン記念の第1期展示として開催される特別展。日本を代表するイラストレーター・絵本作家である谷内六郎の作品を中心に、『週刊新潮』の表紙絵と絵本『びんのそら』から選りすぐった作品を展覧する。「月のひかり、星のきらめき」というテーマで、日常の中に見出される詩的で幻想的な世界観を表現した作品群を紹介する。
浦添市美術館 ・ 浦添市
9/12–27年1/17
浦添市美術館の常設展示では、16世紀から現代までの琉球漆器を中心に、絵画や焼物、染織、金工など2000件余りの美術品を通して琉球・沖縄の歴史と文化を紹介しています。年3回のテーマ展示を実施し、優れた琉球漆器の歴史的背景と現代的表現の両側面を展観しています。

福田美術館 ・ 右京区
9/19–27年1/17
福田美術館初の春画展。14世紀初めに制作された幻の春画『稚児草紙』を初めて一般公開します。上村松園や鏑木清方らが描いた「愛」にまつわる作品から、江戸時代の絵師・谷文晁が模した日本最古の春画の一つである『小柴垣草紙』、月岡雪鼎らが手掛けた肉筆による春画、そして葛飾北斎の傑作『波千鳥』春画を展示。日本美術における愛と表現の歴史を辿ります。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

WAITINGROOM ・ 文京区
8/31–10/17
ソウルの新しいプロジェクトスペース「Episode Seoul」での川内理香子の個展。東京を拠点とするギャラリーが女性アーティストを紹介する1年間のプログラム「Chapter 1 ― Initials BB」の最初の展覧会です。川内の制作において重要な位置を占めるドローイング作品に焦点を当てています。身体、手、食べ物という三つのモチーフをゆるやかにゾーニングしながら、線を通して身体の輪郭や、触れること、食べること、生きることへの感覚が繊細に現れるドローイング作品を紹介します。

佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
10/1–10/17
重要文化財・実相院の金銅宝塔を中心に、日本の金工芸術における重要な作品群を特集展示するもの。金銅宝塔とその時代背景、そして金工の名品としての工芸的価値を紹介する展覧会。日本の伝統工芸技法と美術品としての輝きを鑑賞できる機会となる。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

サンシャインシティ ・ 豊島区
9/30–10/17
『ボボボーボ・ボーボボ』の展示イベント。意味や正解に縛られた現代人の魂を解放する「ハジケリスト養成プログラム」を体験できる。鼻ゲートをくぐり抜け、クイズに参加し、キャラクターたちの激戦を目撃。フォトスポットも設置予定で、ハジケリストへの第1歩を踏み出すことができる。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
コンカリーニョ ・ 西区
10/13–10/14
吉野達彦がプロデュースする大規模プロレス大会。複数の実力派レスラーが出場する興奮のマッチが繰り広げられる。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
10/14
演出家・市原佐都子によるユニット『Q』による演劇作品「キティ」。札幌文化芸術劇場 hitaruの主催事業として上演される。
阿佐ヶ谷ロフトA ・ 杉並区
10/14