シモン・ゴールドベルク&山根美代子コレクションⅢ
富山県美術館 ・ 富山市
9/25–12/28
ヴァイオリニスト、シモン・ゴールドベルクと妻・山根美代子ゆかりの作品・資料による定期展示。音楽と美術の融合を示す多彩なコレクション。
4,123件
富山県美術館 ・ 富山市
9/25–12/28
ヴァイオリニスト、シモン・ゴールドベルクと妻・山根美代子ゆかりの作品・資料による定期展示。音楽と美術の融合を示す多彩なコレクション。
富山県美術館 ・ 富山市
9/25–12/28
瀧口修造関連の所蔵作品による定期展示。現代美術の有機的で多角的な文脈を探る。
富山県美術館 ・ 富山市
10/1–12/28
富山県美術館のコレクションから選りすぐった作品を展示する定期コレクション展。展示室1での開催。
藤田美術館 ・ 都島区
10/1–12/28
富山県美術館 ・ 富山市
10/15–12/28
富山県美術館のコレクションから選りすぐった作品を展示する定期コレクション展。展示室2での開催。
高志の国文学館 ・ 富山市
12/5–12/28
全国から応募された絵てがみを展示する公募展。第1回、第2回では約1,000点が集まり、約700点を展示。第3回も「ウェルビーイング」をテーマに、通常よりも大きなサイズの絵てがみを募集。普通よりもちょっと大きなサイズの絵てがみで、皆様の「しあわせ」な作品が集う展覧会。募集詳細は館のウェブサイト等で案内予定。
日生劇場 ・ 千代田区有楽町(日比谷)
12/9–12/29
東宝とホリプロによる主催・企画製作のミュージカル。アメリカの名作ミュージカルの華麗でエモーショナルなストーリーが、豪華な舞台演出で繰り広げられます。

越後妻有里山現代美術館 MonET ・ 十日町
1/1–12/31
ドイツの美術家・科学者カールステン・ニコライによる常設作品。波動や音声を視覚化した体験型インスタレーション。科学と美術の融合を表現。通年公開(祝日を除く火水定休)。

ブルネロ クチネリ表参道店B2階 CASA CUCINELLI TOKYOアートスペース ・ 港区
5/31–12/31

有明四季劇場 ・ 江東区有明
7/1–12/31
ミュージカル『ライオンキング』が 日本中を生命の歓喜に包みこむ! 太陽煌めくアフリカの大地を舞台に、「サークル・オブ・ライフ(生命の連環)」をテーマとして繰り広げられる壮大なミュージカル『ライオンキング』。 その歴史は1997年、ニューヨーク・ブロードウェイで始まりました。開幕と共に『ライオンキング』は空前のブームを巻き起こし、1998年には演劇界最高の栄誉とうたわれる世界最大の演劇賞・トニー賞の中でも最も優秀な作品に贈られる最優秀ミュージカル賞を受賞。その他、最優秀演出賞、振付賞、装置デザイン賞、照明デザイン賞、衣裳デザイン賞の計6部門を受賞し、さらにトニー賞のみならずグラミー賞やドラマ・デスク賞など数々の賞を受賞しました。 アフリカの広大なサバンナ。 ラフィキが巡りめぐる生命の賛歌を歌い上げる中、 あらゆる動物たちが、シンバの誕生を祝うためにプライドロックに集まる。 しかし一人だけ未来の王の誕生を快く思わない者がいた。 光に満ちた王国:プライドランド全土を目の前にして、 父王ムファサは息子に「サークル・オブ・ライフ(命の連鎖)」の理念を教える。 「ライオンも死ねば草となり、その草を草食動物が食べ、その草食動物をライオンが食べる。 全てのものはこのめぐりめぐる偉大な生命の調和に結びついている。 王としてそれを理解し、全ての生命を尊重すべきである」と。
高知県立坂本龍馬記念館 ・ 高知市
7/1–12/31
常設展示室の展示解説を土佐弁(地元の方言)で提供する特別な音声ガイドサービス。坂本龍馬の生涯と幕末の時代背景を学べる常設展示に対し、親しみやすい土佐弁による音声ガイドで、来館者がより身近に歴史を感じられるようにしたもの。地元利用者や方言ファンにも人気が期待される企画。
三溪園 ・ 中区
9/1–12/31
三溪園内の茶論望塔亭における秋冬シーズンの企画。9月から12月にかけて、季節の移ろいを感じながら茶の文化を体験できるプログラム。園内の飲食・体験施設として、来園者に伝統的な茶文化と季節感を提供する通年的な飲食・イベント活動です。
大阪市内各所 ・ 大阪市
9/4–12/31
高級人工皮革素材ALCANTARAを特集したフェア展示。アルカンターラの多様な表現可能性とデザイン応用を紹介。
私鉄10社スタンプラリー 総合案内(首都圏私鉄各線) ・ 豊島区
10/1–12/31
西武鉄道が運行する上質な移動式レストラン。52席の限定空間で、特別メニューを楽しみながら鉄道の旅を体験。2026年10月~12月期の新メニューを決定し、季節ごとの特別な食事体験を提供。

鳥取県立美術館 ・ 倉吉市
10/1–12/31
槇文彦氏率いる槇総合計画事務所により設計された鳥取県立美術館の建築の魅力を紹介するツアーです。開館前から建築について学んできたTMOA⁺(鳥取県立美術館ボランティア)のガイドが、館内外のフリースペースを巡りながら案内します。ガイドは「木材」「エレガント」「小ネタ」「祭り」など個性溢れるメンバーで、それぞれの視点から建物の魅力を紹介します。ツアー時間は30分~1時間程度で、動きやすい服装での参加が推奨されています。
定禅寺通(仙台三越前~定禅寺ガーデンヒルズ) ・ 青葉区
11/1–12/31
定禅寺通のケヤキ並木に温かな光をともすイルミネーションイベント。仙台に冬の訪れを告げる季節恒例の光の祭典。街を訪れる人々に心温まるひとときをお届けする趣旨で開催される。2026年度も引き続き実行委員会が開催に向けた準備を進めている。
京セラドーム大阪 ・ 西区
11/21–12/31
冬季限定のスノータウン。京セラドーム大阪のスカイホール(9F)に冬の世界が出現し、スキーやスノーボード、スケートなどの屋内アクティビティを楽しめる。
六本木ヒルズ ・ 港区
12/31
グランド ハイアット 東京による数量限定のホテルメイドおせち。年末年始に向けた特別な商品。

鳥取砂丘 砂の美術館 ・ 鳥取市
4/24–27年1/3
鳥取砂丘砂の美術館の第17期展示。開館20周年を迎える2026年のテーマはスペイン。世界的建築家アントニ・ガウディの没後100年の節目を記念して選定されました。ガウディの傑作《サグラダ・ファミリア》などの建築、レコンキスタや黄金時代といったスペイン帝国の歴史的場面、闘牛や『ドン・キホーテ』など19作品を通じて、スペインの魅力を表現します。砂像彫刻家は14ヵ国20名が参加し、約3,000トンの砂を使用しています。

MOA美術館 ・ 熱海市
10/23–27年1/3
近年注目の高まりつつある伊豆の仏像に焦点を当てた展覧会。地域の文化財としての仏像の価値と歴史的背景を紹介する。
「劇」小劇場 ・ 世田谷区
27年1/2–27年1/3
モロ師岡による初笑い演芸ライブ。サラリーマン落語、ひとりコント、ウクレレ弾き語りなど多彩な演目で構成。縁起を担ぎ、大いに笑って新年を祝う演芸会。上演時間は90分。

フェスティバルホール ・ 大阪市北区中之島
27年1/3
ハリウッドの映画音楽を中心に、華やかで壮大なオーケストラサウンドを繰り広げるニューイヤーコンサート。新年の幕開けにふさわしい、映画の名作テーマ曲やメロディアスな楽曲で会場を沸かせる。開演15:30。

フェスティバルホール ・ 大阪市北区中之島
27年1/5
ウィーン・フォルクスオーパー交響楽団によるニューイヤーコンサート。新年の幕開けを飾る、ウィーンの伝統的な音楽の響きが披露される特別な演奏会。

東京都現代美術館 ・ 清澄・両国
9/19–27年1/6
東京都現代美術館 ・ 清澄・両国
9/19–27年1/6
東京都現代美術館で開催される展覧会です。
めぐろパーシモンホール 大ホール ・ 目黒区
27年1/6
アクロス福岡 福岡シンフォニーホール ・ 中央区
27年1/7
ピアニスト・藤田真央による2夜連続のピアノ・リサイタルの第1夜。
高崎芸術劇場 大劇場 ・ 高崎市
27年1/7
ウィーン・フォルクスオーパー交響楽団による新年を祝うニューイヤー・コンサートが高崎で開催される。ウィーンの音楽文化を代表する由緒あるオーケストラが、ウィーン国立歌劇場での長き歴史とともに、新年の喜びと希望を音楽で表現する。シュトラウス、モーツァルト、ベートーヴェンなど、ウィーン音楽の精髄が詰まったプログラムで、聴衆を音楽の喜びへと誘う。新年の幕開けにふさわしい、華やかで格調高いコンサート体験である。

東京スクエアガーデン アートギャラリー ・ 中央区
11/4–27年1/8
F0サイズの作品だけを集めた企画展です。吉祥寺のGallery IROで続けられてきた企画が、東京スクエアガーデン アートギャラリーで初開催されます。約60名の作家による約180点の作品が展示される、当ギャラリー過去最大規模での開催となります。小さな作品は飾る場所を選びにくく、初めてアートを迎えるきっかけになります。多様な作家による作品が一堂に集まることで、一点一点の魅力と展示全体としての見応えが生まれます。

アクロス福岡 福岡シンフォニーホール ・ 中央区
27年1/7–27年1/8
グランシップ ・ 駿河区
27年1/8
グランシップと静岡交響楽団による新年の定番コンサート。静岡ガスグループ主催による恒例のニューイヤーコンサートで、クラシック音楽を通じた新年の幕開けにふさわしい演奏会。
アクロス福岡 福岡シンフォニーホール ・ 中央区
27年1/8
ピアニスト・藤田真央による2夜連続のピアノ・リサイタルの第2夜。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

WAITINGROOM ・ 文京区
8/31–10/17
ソウルの新しいプロジェクトスペース「Episode Seoul」での川内理香子の個展。東京を拠点とするギャラリーが女性アーティストを紹介する1年間のプログラム「Chapter 1 ― Initials BB」の最初の展覧会です。川内の制作において重要な位置を占めるドローイング作品に焦点を当てています。身体、手、食べ物という三つのモチーフをゆるやかにゾーニングしながら、線を通して身体の輪郭や、触れること、食べること、生きることへの感覚が繊細に現れるドローイング作品を紹介します。

佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
10/1–10/17
重要文化財・実相院の金銅宝塔を中心に、日本の金工芸術における重要な作品群を特集展示するもの。金銅宝塔とその時代背景、そして金工の名品としての工芸的価値を紹介する展覧会。日本の伝統工芸技法と美術品としての輝きを鑑賞できる機会となる。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

サンシャインシティ ・ 豊島区
9/30–10/17
『ボボボーボ・ボーボボ』の展示イベント。意味や正解に縛られた現代人の魂を解放する「ハジケリスト養成プログラム」を体験できる。鼻ゲートをくぐり抜け、クイズに参加し、キャラクターたちの激戦を目撃。フォトスポットも設置予定で、ハジケリストへの第1歩を踏み出すことができる。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
コンカリーニョ ・ 西区
10/13–10/14
吉野達彦がプロデュースする大規模プロレス大会。複数の実力派レスラーが出場する興奮のマッチが繰り広げられる。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
10/14
演出家・市原佐都子によるユニット『Q』による演劇作品「キティ」。札幌文化芸術劇場 hitaruの主催事業として上演される。
阿佐ヶ谷ロフトA ・ 杉並区
10/14