ANIMATE
Blackbird Gallery ・ 中区
11/7–12/26
4,123件








演劇の表現技法や創作プロセスを実践的に学ぶワークショップシリーズ。複数回の開催により、演劇の基礎から応用までを段階的に習得できるプログラム。演出や演技、舞台美術など、様々な観点から劇場芸術を掘り下げる全4回の企画。
フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール(大阪府)
Blackbird Gallery ・ 中区
11/7–12/26
Wada Fine Arts ・ 中央区
12/8–12/26
上葛明広の個展
京セラドーム大阪 ・ 西区
12/25–12/26
ジャニーズのボーイズグループKis-My-Ft2のドームツアー。クリスマスシーズンの京セラドーム大阪での2日間公演。
穂の国とよはし芸術劇場PLAT 主ホール ・ 豊橋市
12/26
社交ダンスを踊る際に必要な音楽的な知識や感性を学ぶセミナー。ダンスと音楽の関係性を深く理解するための講座。
高松市塩江美術館 ・ 高松市
8/22–12/27
讃岐の風景や名所を題材とした版画作品を中心に紹介する常設展。地域の美しい景観を芸術作品として表現した作品群を通じて、讃岐の歴史・文化・自然を再発見できる展示。
北九州市立美術館 本館 ・ 戸畑区
8/29–12/27
コレクション展の第Ⅱ期として、フォトグラフを特集した展示です。
十和田市現代美術館 ・ 十和田市
9/1–12/27
2026年8月に逝去した常設展示作家・草間彌生氏を偲ぶ展示。十和田市現代美術館の常設展で展示されている草間彌生の代表的な作品を中心に、彼女の芸術活動と十和田とのつながりを紹介。無限の宇宙観と愛をテーマにした彼女の世界観に触れる機会となる。
ARTCOURT Gallery ・ 北区
9/1–12/27
Y² projectの個展。三重県立美術館で2026年9月1日から12月27日まで開催される。
三重県立美術館 ・ 津市
9/1–12/27
三重県立美術館 ・ 津市
9/8–12/27
芝山町立芝山古墳・はにわ博物館 ・ 山武郡芝山町
9/12–12/27
芝山古墳群周辺を舞台にした定期的なガイドツアー。古墳の歴史・構造・出土遺物に関する専門的な解説を受けながら、実際に古墳を訪問。学校や団体での学習利用に対応しており、古代の生活や埋葬文化についての体験的理解を深める機会。
高松市美術館 ・ 高松市
9/30–12/27
高松市美術館の収蔵作品による定期的なコレクション展覧会。館所蔵の優れた美術作品を四季を通じて紹介する企画で、絵画、彫刻、工芸、書など多様なジャンルの作品を展示し、美術の多角的な理解を深める機会を提供しています。秋から冬にかけての季節の変化を背景に、作品の多様性を楽しむことができます。

切手の博物館 ・ 豊島区
10/1–12/27
帆船の変遷を通じて、海上貿易との関係や帆船を取り巻く歴史的背景を紹介する企画展。帆船の時代から現代に至るまでの発展過程と、国際貿易における帆船の役割について、多角的な視点から展示します。
郵政博物館 ・ 墨田区
10/1–12/27
切手を通してコーヒーの歴史と物語をたどる展覧会。コーヒーロードと呼ばれる交易路の形成やコーヒー文化の広がりを、世界各地の切手デザインから読み解く。郵政博物館の収蔵品である切手コレクションを活用し、コーヒーの生産地から消費地への流通、歴史的背景、文化的影響を総合的に紹介する。
周南市美術博物館 ・ 周南市
10/1–12/27
児玉源太郎の没後120年にあたる2026年を記念した特設展示。児玉源太郎と民政長官後藤新平に関わる資料を紹介し、日本近代史における重要な人物の足跡をたどる。
周南市美術博物館 ・ 周南市
10/1–12/27
写真家林忠彦が当時の著名な小説の舞台を訪ね、写真をとおして文芸作品の世界に迫った「小説のふるさと」シリーズを展示。太宰治や坂口安吾をはじめとする多くの著名人を撮影した林忠彦の偉業を継承する常設展示。
周南市美術博物館 ・ 周南市
10/1–12/27
周南市西辻出身の詩人まど・みちおの絵画作品や文学資料を展示。まど・みちおの作品世界や生涯を紹介するコーナー。いつでも彼に会える場所として、常設展示されている。
東京富士美術館 ・ 八王子市
10/3–12/27

東京富士美術館 ・ 八王子市
10/3–12/27
東京富士美術館 ・ 八王子市
10/3–12/27

東京富士美術館 ・ 八王子市
10/3–12/27

兵庫県立美術館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/27
兵庫ゆかりの2人のコレクター、松方幸次郎と山村德太郎の収集活動に焦点を当てた展覧会。松方は約100年前にヨーロッパで西洋美術を幅広く蒐集し、山村は1950年代半ばから戦後日本の前衛美術を収集。松方コレクションからはロダンの彫刻などの近代美術を、山村コレクションからは具体美術協会による作品を中心に公開。西洋近代美術と戦後日本の現代美術を並置し、2人の収集活動が美術館へと受け継がれていく過程をたどる。ロダンの《地獄の門》関連作11点や《考える人》、《オルフェウス》などを展示。

兵庫県立美術館 ・ 神戸市中央区
10/10–12/27
いまから約100年前、当時、川崎造船所の社長だった松方幸次郎(1866-1950)はヨーロッパで西洋美術の一大コレクションを形成しました。「共楽美術館」という美術館を建設して、日本に西洋美術を普及するという志を立てて。そして、兵庫県西宮市に生まれた山村德太郎(1926-1986)は、山村硝子株式会社を経営する傍ら、関西を拠点に1950年代半ばから美術作品の蒐集を開始。公共の財産になることを見すえながら、約30年をかけて戦後日本を対象とした国内有数の前衛美術コレクションを築いたのです。彼らの願いは、現在それぞれのコレクションを収める国立西洋美術館と兵庫県立美術館に受け継がれています。 松方の生誕160年と山村の生誕100年を記念した本展は、国立美術館連携事業「コレクション・ダイアローグ」の一環として、鑑賞機会の充実とコレクションの活用促進を図るため実現しました。松方コレクションからはロダンの彫刻など近代美術を、山村コレクションからは具体美術協会を中心にした戦後前衛美術を出品します。兵庫ゆかりの二人のコレクターが築いたコレクションの「ダイアローグ=対話」、ひいては二つの美術館のダイアローグを通じて、先人がコレクションに託した夢とそのつづきを辿ります。

栃木県立美術館 ・ 宇都宮市
10/24–12/27
2021年の企画展で栃木県域における南画の大きな流れが示されました。その後、新たな作品や忘れられていた作家が発掘され、調査・研究が進展しています。本展では、最新の研究によってわかってきた栃木県内の近代南画の様相を、近年の新収蔵作品を中心に紹介します。洋画や版画、工芸などの近年の収蔵作品も併せて展示し、当館の研究・収集活動の成果の一端を紹介する展覧会です。

栃木県立美術館 ・ 宇都宮市
10/24–12/27
栃木県佐野市生まれの日本画家・松本哲男(1943-2012)の画業を顕彰する展覧会。宇都宮大学卒業後、高校の美術教師を務めながら日本美術院展に出品を重ねた。1979年に教師を退職して画家として独立し、世界各地の景勝地を大画面に描き続けた。敦煌大仏、ナイアガラ滝、グランドキャニオン、ビクトリア滝など、世界中の雄大な風景を数多く作品化。特に巨大な画面いっぱいに描かれた壮大な風景が特徴で、現地に立っているかのような迫力を感じさせる。本展では初期の栃木県内の自然風景から晩年の大型作品までを展示し、日本画の新たな地平を開いた松本の画業を紹介します。
練馬区立美術館 ・ 練馬区
10/31–12/27
戦後日本のアヴァンギャルド作家である池田龍雄、高山良策、中村宏らの収蔵作品を紹介します。同時に、架空の大正生まれの画家「ユアサヱボシ」(1924-1987)の作品と経歴を創作する現代作家ユアサエボシ(1983-)の作品を展覧します。戦後アヴァンギャルドと架空の画家は戦中・戦後をともに生きた同時代作家として位置づけられ、ユアサエボシが架空の存在と作品を通じて戦後社会に向き合う活動を紹介します。
熊本市現代美術館 ・ 熊本市中央区
10/31–12/27
諫山元貴による作品展示です。
周南市美術博物館 ・ 周南市
11/13–12/27

周南市美術博物館 ・ 周南市
11/13–12/27
現代美術作家・渡辺おさむの大規模展覧会。ORIGINと題された本展では、作家の多彩な造形表現とその源泉に迫る。カラフルで豊かな作品世界が展開される企画展。月曜休館(ただし11月23日は祝日のため開館、翌24日は休館)。
寺田倉庫/天王洲運河エリア ・ 品川区
12/4–12/27
代々木公園にアートが立ち現れる新たな野外アートプロジェクト。磯村暖、山内祥太、米澤柊の3名のアーティストが参加し、MYAF2026のアニュアルテーマ「たちのぼる兆し」を都市の公共空間へと拡張。公園を行き交う人々とアートとの偶発的な出会いから、新たな感性や文化の兆しをひらきます。
徳島県立近代美術館 ・ 徳島市
12/12–12/27
2011年から15年間積み重ねてきたユニバーサルミュージアムの活動成果を一挙大公開するイベント。触るコーナー、お絵かきコーナー、絵のない鑑賞空間など、様々なブースが設けられており、来館者は自由に立ち寄って多様なアート体験ができます。フリマのような自由度の高い展示スタイルで、誰もが美術を楽しめる環境を実現します。
神戸ワールド記念ホール ・ 中央区
12/25–12/27

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

WAITINGROOM ・ 文京区
8/31–10/17
ソウルの新しいプロジェクトスペース「Episode Seoul」での川内理香子の個展。東京を拠点とするギャラリーが女性アーティストを紹介する1年間のプログラム「Chapter 1 ― Initials BB」の最初の展覧会です。川内の制作において重要な位置を占めるドローイング作品に焦点を当てています。身体、手、食べ物という三つのモチーフをゆるやかにゾーニングしながら、線を通して身体の輪郭や、触れること、食べること、生きることへの感覚が繊細に現れるドローイング作品を紹介します。

佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
10/1–10/17
重要文化財・実相院の金銅宝塔を中心に、日本の金工芸術における重要な作品群を特集展示するもの。金銅宝塔とその時代背景、そして金工の名品としての工芸的価値を紹介する展覧会。日本の伝統工芸技法と美術品としての輝きを鑑賞できる機会となる。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

サンシャインシティ ・ 豊島区
9/30–10/17
『ボボボーボ・ボーボボ』の展示イベント。意味や正解に縛られた現代人の魂を解放する「ハジケリスト養成プログラム」を体験できる。鼻ゲートをくぐり抜け、クイズに参加し、キャラクターたちの激戦を目撃。フォトスポットも設置予定で、ハジケリストへの第1歩を踏み出すことができる。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
コンカリーニョ ・ 西区
10/13–10/14
吉野達彦がプロデュースする大規模プロレス大会。複数の実力派レスラーが出場する興奮のマッチが繰り広げられる。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
10/14
演出家・市原佐都子によるユニット『Q』による演劇作品「キティ」。札幌文化芸術劇場 hitaruの主催事業として上演される。
阿佐ヶ谷ロフトA ・ 杉並区
10/14