もみじ狩り・紅葉ライトアップ
東山動植物園 ・ 千種区
11/14–12/6
東山動植物園で開催される秋の風物詩。園内のもみじが色づく季節に、夜間のライトアップイベントを実施。紅葉の美しさを昼と夜の異なる表情で楽しむことができる。秋から初冬の庭園散策の名所として親子連れや観光客に人気。
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企画展
EXILEの25周年記念を祝う特別ライブ。LDHレーベルを中心としたパフォーマーによる豪華な2日間のセレブレーション。
京セラドーム大阪(大阪府)
東山動植物園 ・ 千種区
11/14–12/6
東山動植物園で開催される秋の風物詩。園内のもみじが色づく季節に、夜間のライトアップイベントを実施。紅葉の美しさを昼と夜の異なる表情で楽しむことができる。秋から初冬の庭園散策の名所として親子連れや観光客に人気。
いわき市立美術館 ・ いわき市
11/27–12/6
いわき市民による美術作品の展覧会。絵画・彫塑の部は、市民が制作した絵画と彫刻作品を展示する催しです。
静岡芸術劇場(SPAC) ・ 駿河区
11/28–12/6
オスカール・ナカザトの小説を基に、20世紀初頭にブラジルへ渡った日本人家族の100年にわたる物語を舞台化。日本とブラジルの歴史や背景を見つめながら、静岡県に多く住むブラジルルーツの方との交流・対話を通じて地域の物語を編み直す作品。複数会場での公演を予定。
「劇」小劇場 ・ 世田谷区
12/2–12/6
海と山に囲まれた静かで落ち着いた町を舞台に、毎年恒例の「陽当たり良好祭り」に向けた準備風景から始まる。祭りを目前に町を巻き込む事件が発生し、町のこと、昔のこと、互いに言えないことなど、様々な思いを抱えた人々が祭りに集まる。人々の暮らしと記憶が故郷に脈々と息づく情景を描く舞台。12月4日(金)・12月6日(日)の上演後にはアフタートークあり。
八戸市美術館 ・ 八戸市
12/5–12/6
学校連携プログラムの一環として開催されるプロジェクト。富士山という視点から地球規模の環境問題を考察し、学習と表現を行う。
三重県総合文化センター 三重県文化会館 大ホール ・ 津市
12/5–12/6
竹田モモコと内藤裕敬による共同制作舞台作品「他人」。人間関係の複雑さと他者との関係性をテーマにした創作戯曲。二人の表現者による個性的で深い舞台化。人と人の間にある見えない距離と繋がりを問い直す作品。
川崎市岡本太郎美術館 ・ 多摩区
12/6
太郎のかわいい側面についての解説トーク。12月開催のワンポイントプログラム。
世田谷パブリックシアター ・ 世田谷区
12/6
親子で絵本の世界を一緒に楽しむワークショップ。読み聞かせを通じて、絵本の物語の世界観に浸り、親子のコミュニケーションを深める体験型プログラム。
久留米市美術館(石橋文化センター) ・ 久留米市
12/6
久留米ゆかりの画家・青木繁が製作した手作りかるたを再現するワークショップ。参加者が実際に作品制作することで、青木繁の創作方法や美的感覚を体験できるプログラム。美術館1F多目的ルームにて実施。
ハヤシユナイテッド文化ホール鈴鹿(鈴鹿市文化会館) ・ 鈴鹿市
12/6
石川県立美術館 ・ 金沢市
10/30–12/7
石川県立美術館の所蔵する石川県指定文化財を中心としたコレクション展。県内の文化遺産を紹介し、石川の歴史と美術の深さを伝えます。
石川県立美術館 ・ 金沢市
10/30–12/7
前田育徳会尊経閣文庫分館の展覧会。13代前田斉泰に関する資料、特に《来殿》と《冨有園》の作品や記録を展示し、藩主としての彼の文化的活動と業績を紹介します。
石川県立美術館 ・ 金沢市
10/30–12/7
コレクション展の特別展示として、没後40年を迎えた高光一也の作品を特集。高光一也とゆかりのある油彩画家たちの作品も併せて展示し、彼の芸術的遺産と影響を検証します。
石川県立美術館 ・ 金沢市
10/30–12/7
コレクション展の特別展示。石川県立工業高等学校の創立140周年を記念し、同校の工芸・デザイン教育の成果と歴史を展示します。
ザ・スズナリ ・ 世田谷区
12/2–12/9
韓国の現代演劇をアジアに紹介する共同制作企画。キム・ミンジョン脚本、藤井ごう演出による『家、집』は、日韓の演劇人が参加する国際共同製作作品。日常の「家」の空間を舞台に、家族関係や社会的背景を描く。手話通訳やプレトーク、バックステージツアー、視覚障がい者向け事前舞台説明会なども企画されるなど、アクセシビリティに配慮した公演。
ザ・スズナリ ・ 世田谷区
12/2–12/9
キム・ミンジョンの脚本を、藤井ごうが演出する現代韓国演劇。「家」をテーマに、家族関係と社会的背景を複雑に織り交ぜた作品。複数のアフタートークとプレトークが企画され、演劇集団円・文学座・劇団俳優座など各劇団の出演者による多角的な作品解釈が提供される。手話通訳公演、視覚障がい者向け事前舞台説明会、バックステージツアーなど、アクセシビリティへの配慮が充実している。
品川プリンスホテル ステラボール ・ 港区
12/9
植田正治写真美術館 ・ 西伯郡伯耆町
9/12–12/10
世界で最も注目された日本人写真家のひとりである植田正治の企画展。同館は自然豊かな大山山麓に位置し、建築家・高松伸の設計による館内からは水面に映る"逆さ大山"が楽しめる環境で、植田の作品をより深く理解できる空間となっている。本展では、植田正治の「まなざしの輝き」をテーマに、その卓越した視点と表現の本質を紹介する。
北海道立三岸好太郎美術館 ・ 中央区
9/20–12/10
札幌生まれの画家・三岸好太郎(1903-1934)は、わずか約10年の画業で詩情あふれる洗練されたイメージの世界を切り開きました。本展では、好太郎の創作に大きくかかわった7人の男女―旧制中学時代の恩師・林竹治郎、無二の親友・俣野第四郎、妻で創作の源泉となった三岸節子、音楽の世界へ導いた吉田隆子、フランス美術の紹介者・外山卯三郎、版画・工芸への挑戦に関わった本間紹夫、アトリエ設計者・山脇巌―に脚光を当てます。少年期からその早すぎる晩年まで、好太郎のあゆみを振り返りながら、これら7人の影響のもとに生み出された珠玉の作品群を紹介します。
沖縄県立博物館・美術館 ・ 那覇市
10/8–12/10
植田正治写真美術館 ・ 西伯郡伯耆町
11/5–12/10
植田正治写真美術館が主催する第27回のフォトコンテスト。応募要項はWebサイトで公開。

兵庫県立芸術文化センター KOBELCO大ホール ・ 西宮市
12/10
アイルランド伝統音楽の最高峰バンド「アルタン」と「ソーラス」、ステップダンサーのダン・ステイシー、シャーン・ノース・シンガーのイニ・K が出演する、アイルランド伝統音楽とダンスの総合的な公演シリーズ。複数の都市で開催され、東京公演ではトークセッションなども企画されている。ロビーイベントやワークショップなど充実した関連企画も展開。
高知県立県民文化ホール オレンジホール ・ 高知市
12/10

高砂コレクション®ギャラリー ・ 大田区
7/13–12/11
古代のガラス製容器から19世紀ボヘミアの香水瓶、現代のガラス工芸家による作品まで、ガラスの美しさと多様な歴史を紹介する展覧会です。高砂コレクション所蔵品の中から厳選された作品・資料を展示します。東京ガラス工芸研究所とガラス作家・池田充章氏の協力により、新作香水瓶やガラス制作の映像資料も特別展示されます。会期中にはガラス工芸に関するトークイベントも開催予定です。

瑞浪市陶磁資料館 ・ 瑞浪市
9/15–12/11
瑞浪市陶磁資料館の加藤孝造展示室で開催される特別展。宮地志行と土人形をテーマとした企画展。この期間中、加藤孝造展示室は本展示の会場となるため、加藤孝造氏の常設作品展示は休止される。準備・撤収期間を含む期間での開催。
京都コンサートホール 大ホール ・ 左京区
12/11
京都市交響楽団のメンバーによるアンサンブル・コンサート「The BraString Kyoto」。弦楽器をメインにしたアンサンブル。アンサンブルホールムラタで開催される。
りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 劇場 ・ 中央区
12/11
りゅーとぴあアウトリーチ事業の第6期登録アーティストによる連続リサイタルシリーズ。サクソフォン奏者・横内魁人の単独リサイタル。
高知県立県民文化ホール オレンジホール ・ 高知市
12/11

KOSAKU KANECHIKA 天王洲 ・ 品川区
10/30–12/12
舘鼻則孝による個展。ヒールのない靴をテーマにした作品を展示。ファッション・工芸・現代美術の境界線を問う新しい視点から、靴という日常的なオブジェクトを芸術表現として再解釈した作品群を紹介する。

タカ・イシイギャラリー 六本木 ・ 港区
11/4–12/12
Sterling Ruby による展覧会。六本木と京橋のギャラリーで開催。開場レセプションは11月4日(水)17:00~19:00(六本木)。本作家による表現世界を複数会場で展開する、ギャラリーの主要展覧会。

コンカリーニョ ・ 西区
12/11–12/12
1つの舞台セットを共有し、様々な団体がそれぞれの短編演劇を繰り広げるオムニバスイベント。今回は過去の公演「もえぎ色『ユメノサーカス』」で実際に使用された舞台セット(幻想的なサーカスの舞台装置)がそのまま登場。公募から4作品を選出し、加えてゲスト作品とWSチームの作品を上演。1ステージ15分以上20分以内のオリジナル作品(脚色・原作有りは許可申請が必要)を募集。演劇に限らず舞台表現を幅広く募集。
すみだトリフォニーホール 大ホール ・ 墨田区
12/12

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

WAITINGROOM ・ 文京区
8/31–10/17
ソウルの新しいプロジェクトスペース「Episode Seoul」での川内理香子の個展。東京を拠点とするギャラリーが女性アーティストを紹介する1年間のプログラム「Chapter 1 ― Initials BB」の最初の展覧会です。川内の制作において重要な位置を占めるドローイング作品に焦点を当てています。身体、手、食べ物という三つのモチーフをゆるやかにゾーニングしながら、線を通して身体の輪郭や、触れること、食べること、生きることへの感覚が繊細に現れるドローイング作品を紹介します。

佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
10/1–10/17
重要文化財・実相院の金銅宝塔を中心に、日本の金工芸術における重要な作品群を特集展示するもの。金銅宝塔とその時代背景、そして金工の名品としての工芸的価値を紹介する展覧会。日本の伝統工芸技法と美術品としての輝きを鑑賞できる機会となる。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

サンシャインシティ ・ 豊島区
9/30–10/17
『ボボボーボ・ボーボボ』の展示イベント。意味や正解に縛られた現代人の魂を解放する「ハジケリスト養成プログラム」を体験できる。鼻ゲートをくぐり抜け、クイズに参加し、キャラクターたちの激戦を目撃。フォトスポットも設置予定で、ハジケリストへの第1歩を踏み出すことができる。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
コンカリーニョ ・ 西区
10/13–10/14
吉野達彦がプロデュースする大規模プロレス大会。複数の実力派レスラーが出場する興奮のマッチが繰り広げられる。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
10/14
演出家・市原佐都子によるユニット『Q』による演劇作品「キティ」。札幌文化芸術劇場 hitaruの主催事業として上演される。
阿佐ヶ谷ロフトA ・ 杉並区
10/14